成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,962話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)

双子の妻と結婚した。すると知らないうちに入れ替わった二人と夫婦交換してしまっていた

投稿:2025-10-05 07:22:16

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆JQVIRGE

その夜、同じ職場の同僚と飲んだ僕は、2軒目のバーで女の子を物色していた。

周囲には大勢の女の子たちがいて、入れ替わり立ち替わり男性たちが声を掛けて行く。

僕と田島は、3件目の店に誘って一晩一緒に過ごす女の子を探そうと必死になっていたのだ。

僕たちは身長もあるし、外見もそこそこのイケメンだった。

社内では人気がある方だ。

しかし後腐れなく遊ぶために、僕たちはバーでナンパするのがいつもの流れになっていたのだ。

すると、僕の隣に目を剥くような美女がやって来た。

さっそく声をかけると、彼女も僕に興味があるようで、話がよく合った。

僕は、青いシュシュを使ってポニーテールにしたその彼女と意気投合して、3件目の約束をゲットしたのだ。

「ごめんなさい。ちょっとお手洗いに行って来るわ」

連絡先を交換したあと、彼女が席を外した。

すると、同僚の田島が僕の横にやって来た。

「おい、すごい美人と連絡先を交換したぞ。ポニーテールにしたとんでもない可愛い娘だ」

お互いにどんな娘と出会ったのか話をしていると、どうやら同じ娘らしいという事に気がついた。

住んでいる場所も駅の名前も同じなのだ。

ただ、僕が出会った彼女は美沙という名前で、田島の方の娘は美希と言った。

僕たちは、上手く騙されたなと笑い合いながら、店を後にしようとした。

すると、僕たちのところに2人の女の子がやって来たのだ。

「お待たせ。次はどこに連れて行ってくれるのかな?」

「楽しくしてくれないと承知しないぞー!」

僕たちは言葉を失った。

何故なら僕たちの目の前には、同じ顔をした女の子たちが2人並んでいたからだ。

1人は青いシュシュで、もう1人は赤いシュシュを使った、全く同じポニーテール姿だ。

「フフッ、ビックリしたでしょ?。私たち双子なのよー」

つまり、僕が声を掛けたのが青いシュシュをつけた美沙だった。

そして、赤いシュシュをつけた美希が田島の腕を取った。

「さあっ、今日は朝まで騒ぐわよーっ!」

そしてその夜、僕たちは4人でバーをハシゴした後、カラオケボックスで始発を迎えた。

結局それをきっかけにして、僕たち2組は付き合い始めたのだ。

やがて半年後に、僕たちは同時に結婚する事になった。

同じ会場で式を挙げた後、僕たちは同じマンションに住み始めた。

裕福な彼女たちの両親が援助してくれたのだ。

「はあーっ、幸せだわ。あなたとも出会えたし、美希とも一緒にいられるし。田島さんも良い人だしねー」

ぼくの妻になった美沙がつぶやいた。

実際のところ、僕たち2組の夫婦は今の関係に大満足していた。

僕たちはよく4人で食事をしたり、旅行へ行ったりした。

ところが僕と田島は、まだ2人の区別がハッキリしない時があった。

愛があれば見分けがつくなどと、何かのマンガに描いてあったが、そう簡単なものではない。

僕たちは出会ってまだ一年足らずなのだ。

そして、彼女たちはよくイタズラを仕掛けて来た。

夕食の時に入れ替わったりするのだ。

その夜も、何となく昨日と話がつながって行かないなと思っていた。

「お前・・美希だろ?」

そう言うと、目の前の彼女はテヘっと頭を叩いて舌を出した。

「てへへっ、バレたか。おやすみーっ!」

美希は野うさぎのように素早く部屋から出て行った。

しばらくすると、いつもの青いシュシュでポニーテールにした美沙が戻って来た。

「たっちゃん、まだわかんないのー?。まだまだ愛が足らないねー」

そして彼女は僕に軽くキスをすると、シャワーを浴びるわと言って浴室へと消えていったのだった。

その翌日の仕事帰りに、僕と田島は久々にサウナへ行った。

湯船に浸かると、田島の巨根がブラブラしている。

コイツは昔からこの巨根で女性たちを手玉に取って来たのだ。

そのあと、サウナの中で暑さに耐えながら、お互いの夫婦の性生活の話になった。

「ウチは週に2回ぐらいかな」

僕は正直に言った。

すると田島は意外な事を言った。

「何だ。こっちはほとんど毎日だぜ。一晩に2回なんてのもザラだよ。もうヘトヘト」

何もかもそっくりな双子でも、性欲には差があるのだろうか。

「昨日だってそうだよ。一戦やった後、休憩の後でもう一戦だよ」

僕は頷きながら、小さな違和感を覚えた。

昨日はふざけて、入れ替わった美希が僕と一緒に食事をしたはずだった。

その時、僕の妻は田島の家にいたに違いない。

もしかすると僕の妻は、巨根の田島とセックスしていたのではないだろうか。

そういえば、最近何だか美沙のアソコの締まりが緩くなっている気がした。

僕にバレて自宅へ戻った美希は、田島と2戦目のセックスをしたのかも知れない。

最初に小さな違和感から始まったその疑惑は、僕の中でどんどんと大きくなっていったのだった。

そしてある夜に、それは決定的になってしまった。

「このまえ田島とサウナに行ったんだ。アイツってさ、相変わらずの巨根だったよ。昔からアレには女の子が泣かされてたからなー」

しかし、妻の美沙は特に興味が無い様子だった。

そして僕は、美沙にカマをかけて見たのだった。

「美希がさ、最初は痛がってたのに、最近は慣れちゃったみたいで。一晩に休憩をはさんで、何回も自分から求めて来るんだって」

その時美沙と目が合った。

その瞬間に生まれた美沙の逡巡の表情で、僕は全てを悟った。

彼女は、まるで自分自身の事を言い当てられたような顔をしたのだ。

「そ、そうね。そんな話を聞いたことも・・あったかしら」

明らかに動揺した彼女の態度で僕は理解した。

美沙と美希は、入れ替わって交代で巨根の田島に抱かれている。

そしてその夜、僕は明らかに妻の美沙ではなく妹の美希だと気付きながら食事をしていた。

「そうだ。コンビニでコピーしとかなきゃいけない資料があったんだ。ちょっと出かけて来るよ」

僕はそう言って田島の部屋へと向かった。

僕たち4人は合鍵を持ち合っているので、難なく部屋に入れる。

「・・んああっ、はあっ、気持ちいい。やっぱりすごいわ。奥まで届いてる」

寝室から女性の喘ぐ声が聞こえる。

声はそっくりだが、おそらく僕の妻の美沙なのだろう。

僕は寝室のドアを細目に開けた。

すると、彼女はベッドで田島の上に乗り、激しく尻を振っていた。

「んああっ、こうしてズーンって奥まで挿れて・・いいっ、気持ちいいの」

美沙が大きくグラインドを初めた。

僕とのセックスではこんなに大きな動きをした事がない。

「くはああっ、当たる。いちばん奥に・・んああっ、クポンって入っちゃう」

僕はショックを受けた。

いま美沙の子宮口には、田島の肉棒が出はいりしているようだ。

僕も挿れたことのない美沙の子宮の処女が、田島に奪われていたのだ。

その瞬間、僕はパンツの中に射精してしまっていた。

「んおおっ、クポンクポン来るっ。気持ちいい。アタマが変になるわ」

美沙は動きを変えて、田島の上でバウンドし始めた。

腰が落ちるたびに、美沙の子宮口に田島の肉棒が入るのだ。

「んはあっ、いつもと違うのよ。ダメ逝くっ。奥気持ちいい。ああっ、すごい。い、逝くうーっ・・おおうっ!」

美沙が海老のようにのけ反りながら獣のように絶叫した。

いま僕の妻は、田島の巨根に子宮口を突かれて絶頂したのだ。

それからさらに田島は、美沙をバックから貫いた。

妻が僕の方を向いて白目を剥いた。

すると彼女は連続で逝き始めた。

「ああーっ、逝ってるの。もっと奥を突いて!」

僕の妻はだらしなく口を開けて、涎をこぼし始めた。

「ひいーっ、ちょっと待って。大きいのが来るわ。ああっ、いま逝くの。ぐおああーっ、おまんこ逝ぐうぁあーっ!」

美沙がひときわ大きく絶叫してブリッジした。

すると、田島が低くうめいて妻の中に放出した。

角度からすると、本当に子宮口の中に放出されたみたいだった。

僕は田島に美沙の子宮の処女を奪われた事にショックを受けた。

どうにか2人を見返してやりたい。

それからしばらく後の夜に、珍しく美希が僕の家で居眠りを始めた。

僕が睡眠導入剤を飲ませたからだ。

今頃は入れ替わった妻の美沙が田島に抱かれているに違いない。

僕は美希のショーツを脱がすと、とてもツルッとしたアナル用器具にローションをつけて、彼女の後ろの穴にゆっくりと挿入した。

そこには少し抵抗があったが、ある場所を過ぎるとスルッと飲み込まれた。

じっくりと出し入れするうちに、美希のおまんこから愛液が溢れ出した。

寝ていても感じているらしい。

そんな事を何日か繰り返すうちに、とうとう美希のアナルが開発された。

もう肉棒を挿れても大丈夫だろう。

そして決行の日がやって来た。

また2人が入れ替わり、美沙が田島に抱かれている隙に、僕は酔ったふりをして美希にキスすると、そのままベッドに入ったのだ。

彼女は抵抗しなかった。

おそらく自分たちが入れ替わっている事に、罪悪感があったのだろう。

「ああっ、気持ちいい。感じるの」

美希のおまんこはびしょ濡れだった。

おそらく他の男性に抱かれるのが久しぶりなのだ。

「ああっ、いいっ。もっとよ。もっと深く・・」

美希が腰を使い始めた。

そのタイミングで僕は、枕元のローションを取り出して、自分の肉棒にたっぷりと振りかけた。

そのまま美希のアナルに肉棒を押し付ける。

「えっ、そこは違うの。ああっ、ダメっ。挿れないで。ああーっ、くはあっ!」

美希のアナルは、開発のおかげでスルッと僕の肉棒を飲み込んだ。

そのままゆっくり出し入れする。

「んああっ、こんなのダメ。初めてなの。した事ないからあーっ!」

僕は感動した。

ついに美希のアナル処女を僕が奪ったのだ。

「ああっ、やめて。変なの。おかしな感じが・・ちょっと待って。変な気持ちに・・」

美希は感じ始めていた。

起きている彼女にとっては初めてのアナルだが、眠りながら調教されている時には、何度もアナル逝きしているのだから、感じるのは当然の事だ。

僕は、調教の時と同じように、美希のクリトリスをグリグリと押し込んでみた。

「んああーっ、気持ちいい。ソコダメえーっ!」

背徳感と快感で、美希は正常さを失いつつあった。

そして僕は、美希のアナルにピストンしながら、おまんこに3本の指を挿入した。

Gスポット側と、アナルとこすれる側に指を起こして、交互に出し入れする。

「ングああっ、それいいっ。アタマが変になる。逝くっ、逝ぐっ、あひいーっ、狂っちゃうーっ!」

美希のカラダがのけ反り痙攣した。

僕も限界に達しそうだ。

「いいっ、いいっ、もっと突いて。アナル犯してえーっ!ああっ、またお尻で逝くうーっ!」

美希が初めてアナルで絶頂したその瞬間に、僕は彼女のお尻の中に大量の欲望を放ったのだった。

それから双子たちは、僕たちに交互に抱かれるようになった。

美沙も僕にアナルを開発されて、絶頂できるようになって来た。

そしてとうとう僕たちは、4人一緒にスワッピングを始めた。

双子たちは、僕にアナルを、同時に田島の巨根でおまんこに挿入されて、二本差しで逝き狂うのだ。

「中でこすれるのっ、すごいのーっ!」

今日も順番に二人を逝かせてやった。

もう戻れない。

このままでは赤ちゃんが出来てもどちらの子供かわからないな。

そんなことを考えながら、僕たちは入れ替わり立ち替わり双子の妻たちに挿入し続けるのであった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:33人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:37人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:3人
合計 100ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]