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また会った変なおじさんとの出来事

投稿:2025-10-05 08:19:45

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みほ◆IpCEQAM(50代)
前回の話

ある夏の暑い日、公園のお砂場でめぐちゃんとおままごとをして遊んでいました。その日は、とても暑く、私のピンクのひらひらスカートと花柄ブラウスは汗でビチャビチャになっていました。楽しく遊んでいると小柄で太ったおじさんがふとやってきました。「お嬢ちゃん、何をしてるの?」と話し掛けてきました。でもマ…

先日、変なおじさんがいた公園に今日も遊びにきたみほです。

赤ちゃんを連れたママや小学生が鬼ごっこをしていて普通の公園でした。

いつものように滑り台に登り滑ったらオシッコがしたくなったのでトイレに向かいました。後から知ったのですが、ここのトイレは男女共同でした。用を済ませ手洗い場所に出ると乳首が目立つほどピッタリしたコンプレッションを着た男性が鏡の前に立っていました。

彼はこの間、靴を投げた小太りおじさんでした。ウェアの上から両方の親指をゆっくり動かし左右の乳首を弄っています。目をつむり乳首の先端を擦るように弄っています。「ハー、ハッー」言いながらとても気持ちよさそうです。

私が見てると急にこちらに気づきました。「みほちゃん?」とびっくりし振り向きました。そしたら服を捲し上げ「以前よりいやらしく卑猥に大きく肥大した黒乳首」を見せつけてきて、舐め回して欲しそうにみほに近づいてきました。

いやらしく指で乳首を引っ張っりながら「おじさんを覚えてる?今回は、両方のこの卑猥な乳首を指でつまんでみて。」とみほの目の前に乳首を出されたので、気持ち悪くて嫌だったけど、イヤイヤ、おじさんの肥大部分を両指でつまみ、グリグリと引っ張って弄ってみました。

すごく気持ち良さそう顔をしていて、おチンチンがムクムクと大きくなっていました。

「やっとみほちゃんに会えたね。あの時の乳首ペロペロが忘れられないんだ。もう一度、この大きく肥大したエロい乳首をほお張って、舐めて、ペロペロしてみて。クチャクチャ音を出して舐めて欲しいんだ、早くおじさんに見える様に。」

変態おじさんの勢いに圧倒され、みほは、仕方なくおじさんに言われるがまま「鏡の前で肥大乳首をペロペロ舐めて、つまんでは舐め・弄りを繰り返して」唾が口からべっとりと溢れ出しながらおじさんに言いました。

「おじさん、大きな乳首をつまんでるよ、見えた?ここをペロペロしたら気持ちいーの?」。おじさんは「そこ、そこをもっと強く吸い付いてみて。」と足を震わせながら気持ち良くて声がうわずっています。

「うっー。」と言った瞬間、まだ触れていないチンチンから白い液体が大量に溢れ出てしまいました。

「みほちゃん、ありがとう。すごく気持ち良かった。」

おじさんは御礼をしたいんだ。みほは水玉のワンピースを捲し上げられ、今度はみほの乳首を露わにさせられました。ぷっくりした小ぶりのおっぱいですが、乳首だけ「ぶどう」のように大きく卑猥でした。

「あれから、みほもおじさんのように乳首をいつも引っ張ったり、つまんだりして弄っているの。とっーても気持ちがいいから。」と言い、「みほは、乳首をいじると気持ち良くて、どんどん大きくなるの。そして、いつもオシッコのような水が出てオマタから太ももにたくさんタレてきてエッチな感じになるの。」

「みほちゃん、おじさんにそれを見せてみて。」みほは、両指でつまんだ乳首を気持ち良さそうに触って見せました。おじさんは、「ちょっと舐めてみようか」と言ってペロペロ舌を動かしてみほの乳首を舐めました。「あっ、あーん。」身体全体でみほは感じています。

そしておじさんは、だらしない顔で薄っすら笑いながら「みほちゃん、ピンクの花柄パンツを履いてるの?可愛いパンツだなぁ。中がどうなってるのか分からないから脱がすよ。」と言って、ゆっくりズラすと薄い毛と可愛いワレメちゃんが出てきました。

「おじさん、このワレメちゃんは、オシッコが出るところなの。ここをペロペロされたら気持ちいーの。」おじさんは、ワレメちゃん顔を近づけて臭いました。いやらしい臭いでさらに興奮をしてきたおじさんは、包茎チンチンをおもむろに出し、みほのアソコに先っぽを入れてきました。

小さいワレメちゃんには中々入りません。ムクムク大きくなってずっと押し付けていると、濡れていたアソコに少しづつ入っていきます。「あっ、ニョロニョロした生き物がみほの中に入ってきたーよ。お腹まで入ってきたー。」とみほは頭がボーとなって気持ちヨガっています。

「うっー。」と唸ったおじさんは、また白い液体を今度はみほちゃんの中に大量に出してしまいました。おじさんは2回もイッてとても満足げでした。

「みほちゃん、また会えるいいね」と言い、おじさんが立ち去ろうとした時、みほの友達めぐちゃんとすれ違いましたが、その場では何も無く立ち去って行きました。

立ち去ったと思った小太りおじさんは塀の隙間からめぐちゃんをいやらしいそうな顔で見ていました。

この話の続き

みほちゃんの友達、めぐです。今日は、私の体験した恥ずかしいくて、いやらしい出来事を聞いてください。私の住んでる地域は、たくさんの企業が並んでいる工業地帯です。昭和から続く何棟もある団地に住んでいて、今はURと言うそうですね。そのA棟3階で暮らしています。団地の敷地には子供が遊べる滑り台や…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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