体験談(約 6 分で読了)
JK姉妹の家に忍び込んで添い寝した話
投稿:2025-10-03 07:00:08
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地方民なんだが先日、資格取得の為試験で都内へと電車で向かった帰りの話。実施の為の道具もあり、大荷物のためボックス席に1人で座って眠っていた。ふと目が覚め斜め前の席が目に入る。するとそこにはバイト先のJKの姉妹が2人で仲良く座って眠っていた。流石にそんな偶然はないだろうと最初は他人の空…
現在アルバイト中の身である自分にとって、比較的主婦層が多く女性社会であるバイトのメンバーとの交流は働きやすさの為に重要だ。特に女性で老齢のオーナーの意向もあり、男性が少ない店舗であった為そこでの交流失敗はある意味死を意味する。幸いにも外面は良い自分にとっては明るく真面目に取り組んでい…
前回のカメラを仕掛けた話から1-2ヶ月経った頃の話。
この時にはもう何度この家のメスで欲望を吐き出したか分からない。
薄らと毛が生えているこれからが楽しみなかわいい寄りのJC末妹。
スレンダーでスタイル抜群。足がとても美しい狐顔の綺麗系JK3年生の姉。
40前半らしい歳は感じるものの、肌のハリやスタイルは良く姉は母親似なんだと感じさせる綺麗な母。
そして俺の本命のグラビア顔負けの爆乳に加え、黒髪ロングと柔らかな表情のかわいい系たぬき顔のJK2年生の妹。
それぞれS末妹、S姉、S母、S妹とする。
そんなメス達の部屋着のリラックスした姿、お風呂や着替え、トイレの様子まで。
何度目にしても見飽きる事は無く、身体の隅々まで見て致した次の日にバイトで出会える背徳感に興奮し、帰宅後致す。
凄まじい性生活のループに陥っていた。
だが欲望は果てがない。
ある程度の法則性や生活パターンを把握した自分の中に、直接見たいし触れたい。上手くやればという欲求が産まれたのは至極当然だった。
設置してから保存してきた録画データを見直し、深夜1時頃には確実に全員が布団に入っており1時半頃には深く眠りについていそうだということが分かった。
起床はS母が5時から6時前後、そこから7時にかけて皆目を覚ましていく。
つまりそれまでの間はやりたい放題だ。
だからといって、いきなりその時間に行き事に及ぶほど馬鹿では無い。
偵察に行かなければ。
股間の欲望に脳を支配されてからの行動は早かった。
偵察の決行日。
近くの神社に車をつけ、徒歩で家へと向かう。
田舎ということで玄関の鍵が開いているかと期待したが、さすがに施錠済み。
リビングの窓も外から見える範囲だからか、しっかり鍵は閉まっている。
そこで裏手口に回った。
ビンゴだ、やけに大きく聞こえるガチャリという音と共に扉が開かれる。
靴を手に取り忍び足で玄関へと向かう。
先日合法的に訪れた時に大まかに間取りは把握済みだ。
何かあった時、すぐに逃げ出せるように玄関の内鍵を開け、扉を半開きにして床との隙間にストッパーを差し込む。
端末でカメラの映像を確認しつつ移動する。
まだ誰も起きる様子はない。
1階にS母の部屋があり、その扉をノックする。
中の様子を逐一チェックしながら扉を開ける。
起きる様子はない。
近づいて軽くゆさぶってみるが反応はない。
これくらいなら起きない…
S母の眠りはそれなりに深そうだ。
扉を閉め、2階へと上がる。
ここが本命の場所、なので少し大きめな音を出してみる。
どれだけ勇気を出して確かめたかが、後の本番へと活きるのだ。
スマホのアラーム音を段々と大きくして慣らしていく。
心臓がバクバクと鳴り響く。
カメラで見える限りでは起きる様子もない。
まずはS末妹の部屋の扉を開ける。
アラーム音を鳴らしながら部屋へと入る…
少し身動ぎはするものの、目覚める様子は無い。
扉を閉め廊下に出る。
そのままS姉の部屋でも同じように確かめ、大丈夫。
最後だ、S妹の部屋…
結果として、どうやらこの時間帯は読み通り一家の眠りの深い時間であるようだ。
今日は偵察だ。
だからここまで分かれば十分。
帰ろうとする心を呼び止める欲望。
少しだけならいいんじゃないか。
欲望に身を任せ身体は突き動かされていた。
S妹の掛け布団を上半身が見えるまで剥がす。
まだ目は覚めない。
身につけているのは白基調の前ボタンの部屋着。
これを着ているということは、1つ確定した事実がある。
中に下着は、少なくともブラジャーは身につけていない。
もう何度も見た服だ。
これを身につける着替えまで目に焼き付けたのだ、間違いない。
気づけばボタンに手をかけていた。
ゆっくりと確実にボタンを外していく。
無意識で服を左右にはだけさせた時、目の前には何度もカメラ越しに見た。
それでも生唾を飲み込んでしまう程の大きさ、そしてハリのあるピンクの乳首が美味しそうなおっぱいがあった。
スマホのカメラを起動しながら触ってしまったのは欲望に抗えなかったのだから仕方ない。
「あぁ………やわらけぇ………」
ボソッと声が出てしまう。
横になっているのに、それなりの形を保っておりその大きさが確かなものであると実感する。
どこも何も気持ちよくなどないはずなのに、触れる手がゆっくりと揉みしだくのを止められない。
もっと全力で味わいたい。
そう思った時には下着姿になりベッドに潜り込んでいた。
掛け布団で包み込むように覆いかぶさり、S妹のおっぱいを枕にしてうつ伏せでしがみつくように抱きつく。
ベッドと掛け布団に染み込んだS妹の匂い、胸の谷間の甘いメスの香りを堪能する。
そのまま乳首に吸い付けば口の中に薄く甘じょっぱいようなミルクを思わせる風味がして癖になる。
一気に股間に血が集まるのを感じる。
自然に腰が動き、パンツ越しに太腿に押し付けるとその柔らかさがなんとも心地いい…
するとその瞬間、S妹が動くのを感じた。
やばい…起きたか!
ヤバいヤバイ!!
焦って離れようとする身体ごと、頭や耳を撫でられながら胸の上部に抱き寄せられる。
足を絡ませながらお互いの身体がガッツリ密着する。
何か抱き枕かと勘違いされたのか。
いや。その瞬間にそんな余裕などなかった。
身体の全てが気持ちいい。
極上のメスの身体に撫でられ抱きしめられ愛されているような感覚と、その凝縮された女の子の匂いから、五感で感じるもの全てが脳内の幸福度をあげていった。
息苦しいほどに抱きしめられ、酸素を求め呼吸をすると、鼻の中を、体内の肺の中を、S妹というメスの香りが支配していく。
自然と腰をガクガクと太ももや、お互いの下着越しにアソコへと擦り付けながら、気持ちよさを貪ってしまう。
ふと我に返り、この状況は気持ちよさの代わりに起こしてしまうリスクも高いと身体が固まる。
なんとか自分主導の姿勢に出来ないかと体を身じろぐが抜け出すには力づくでないと不可能なくらい胸と頭がすっぽりハマっており起こしてしまいそうだ。
そんな時、少し力が弱まったのを感じ抜け出そうと姿勢を変え頭が横を向いた時更なる快楽が耳を襲った。
寝息、というよりは、もはや吐息を耳に吹きかけられている感覚だ。
男一人が覆いかぶさっているのだ、呼吸が深くなるのも当然だろう。
耳の快楽神経を刺激して鼻をくすぐる甘くて深い香りの吐息に包まれていく。
自分の顔が気持ちよさにだらしなくなっているのが分かる。
頭で感じるおっぱいの柔らかさと、絡まった柔らかな足の感触、甘いメスの香り、そして一定の感覚で息を吹きかけられて耳を癒され愛されるような抱きしめ。
自然に目をつぶってしまうほどに気持ちいい。
…ふと気づいたときにはS妹はゆったりとした姿勢に戻っており、意識の覚醒を感じた。
焦る気持ちを抑え確実にベッドから降り、S妹の部屋着を手早く元に戻して一気に頭が冷える。
今何時だ……???
ゆっくりとスマホを開くと深夜3時半。
なんとか起きれたのは良かったが本当に危なかった。
安堵と共に少し頭が冷静になり、ふと視界に掛け布団がはだけて下着だけになった下半身が目に入る。
抑えが効かなくなっているのは分かっている。
柔らかさを堪能したその生足の魅力に負け、両方の太ももに手を添えてもっちりとした女性らしい柔らかさを楽しみながら足をゆっくり開く。
ここからはカメラでは見れなかった場所だ。
まだ、大丈夫。ここまで来たらせめて一目見てからじゃなければ帰れないだろう。
下着に手をかけ、そっと横にずらす。
鼻をくすぐる温かさを感じる濃い雌の匂いと共に、ぷっくりとしたまんこのキレイなピンクのひだが見える。
しっとりと湿り気のあるそこに指を合わせて広げる。
もう片方の手ではスマホのカメラを動画モードにし、しっかりと映像に残すのも忘れない。
処女膜らしいものは見えない。
ただ不思議と残念という感覚はなかった。
非処女であるおかげで、指を差し込みぬめりのあるひだの中を広げながら奥までライトで照らしてその中を覗く。
こんなにしっかりとこの子のアソコを観察できている男はいないだろう。
普通ならがっかりしそうな非処女という事実が、むしろプラスに捉えられた。
更にだ…
処女でないなら、何の隔たりもなく挿入できる。
挿入しても中に出さなければ痕跡は残らない…
バレないはずだ。
もとよりこれだけ可愛くスタイルもいい子だ、経験の1度や2度あるだろう。
むしろ経験してくれているおかげで次の目標が出来た。
ただ、これはじっくり時間をかけるべきだ。
今この場で挿れるだけで終わるなら苦労しない。
だがどうせならしっかりと味わいたい。
刻一刻とタイムリミットも近づいており、一度帰宅するのが賢明だという結論になった。
次回、必ずそこにたどり着くと約束のキスをクリトリスと交わし下着や掛け布団を戻していく。
部屋に入った時の映像と今の部屋の様子を比較し、細部に痕跡を残していないか確認を済ませ、ここからは慎重に1階へと降りていく。
軋む階段にヒヤリとしながら玄関のストッパーをはずし、扉の内鍵を閉める。
裏手口へと戻りそのまま家の敷地外へと出ると、何食わぬ顔でジョギングをしているのを装いながら車を停めた神社まで向かう。
危ない場面、瞬間はあったが得るものは多く、極上の添い寝体験を経て無事偵察を終えて帰宅出来た。
しかし心配は拭えない。
朝になり一家が目を覚ますまで見届けたが、特に違和感を覚えている様子はなく、ようやく一安心できた。
ここに来て妙な達成感がふつふつと湧き上がり、戦果として得たS妹の、挿れたら確実に搾り取られそうなアソコの画像をオカズに致す。
次回は何かしらの目覚めた時か起こさない為の策を考えなくてはならないなと思い眠りについた。
前回いくつか対策を考えねばと試行錯誤、そして何度かの実験を経て飲み物に少量の酒を仕込むことが一家にかなり効果的に働くことがわかった。麦茶にブランデーを少し仕込むだけで、S母は体調が原因と考え早めに布団へと入る。当然酒を飲んだ事のない中学生のS末妹、JKのS姉、S妹もぼぉーっとしたように眠…
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(2020年05月28日)
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