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おっさんの思い出話③〜知り合いの女子高生のパンツを見た話〜

投稿:2025-10-02 20:47:26

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名無し◆h2GAeUA
最初の話

40代おっさんです。昔話をしようと思います。男が女を性的な目で見るのって、いつ頃から始まるんですかね?思春期の男子なら、それこそ一日中エロい事を考えてチンコを大っきくさせるなんてザラですけどね。俺の場合、物心ついた時から女を性的な目で見てましたよ。一番古い記憶は幼稚園の時かな。たしか年中…

前回の話

40代おっさんの昔話。小学校高学年の時に手鏡覗きを覚えて以来、外出の際には必ず手鏡を持ち歩くようになりました。今、考えるととんでもないガキですよね(笑)。何人もの女の人のスカートの中を覗かせてもらいました。今回は印象に残っているエピソードを書かせてもらいます。ある平日の夕方、学校から…

引き続き40代おっさんの昔話にお付き合いください。

俺も中学生になりましてね、男子中学生って言ったら、チンコが脳なんじゃないかってくらい、毎日毎日エロい事ばかり考えてるじゃないですかー(笑)

例外無く、俺もムラムラムラムラした日々を過ごしていました。

周りの男どもと話をしていても、大抵はエロ話にいきつくわけですよ。

中にはオナニーによる射精を覚えた奴もいましてね、そいつの話を興味深々に聞いたものです。

当時の性教育は大したことを教えてくれなかったんでね、チンコから白いドロドロした物が出るなんて、最初は信じられませんでしたよ。

でも、前に、夢の中でエッチな思いをしながらチンコに快感が走った経験がありましてね、ああ、あれが夢精だったのかなあ、なんて思ったものです。

ただ、なんとなくね、実際にオナニーをして射精することには躊躇していましたね〜。

射精能力を得たにも関わらず、溜まった精子を放出することをしないわけですからね、俺のムラムラは日に日に募っていくわけですよ。

そんな、中学一年生の夏休み前のこと、俺は一番印象に残るパンチラ覗きを経験したんです。

その日は短縮授業か何かで、普段より早く授業が終わったんですね。部活も休みだったんだと思います。

ちょうどいいやってことで、俺は例のスーパーに狩りをしに行くことにしました(笑)

小学生時代に手鏡覗きを覚えて以来、暇さえあれば女性のスカートの中を覗き続けてきた俺ですがね、すっかりその道のベテランになっていました。もう慣れたものです(笑)。

とは言え、飽きが来ることは全くありませんでしたねえ。

パンツが見たい。パンツが見たい。頭の中で唱える日々です。溜まっていく一方の精子が、脳にも染みていったのかもしれません(笑)。

スーパーに到着して、入り口に向かっていた時でした。

ワンピース姿の二十代〜三十代くらいの女性が店内に入っていこうとしているのが見えました。膝丈のスカート、生足です。

正直、もう少し若い女の人がターゲットとしては望ましいのですがね、容姿もそこそこ良かったんでね、とりあえず、その人を観察し付いて行くことにしました。どこにでもいる普通の奥様って感じですかね。

エスカレーターへと向かう奥様。心の中でガッツポーズを取りましたねえ(笑)。

さりげなく奥様の後ろに付いてエスカレーターへと乗り込みます。平日の昼下がりです。全体的に客はまばら、俺の後ろにも人はいません。

恐る恐る、手鏡を奥様の足の間に差し込みます。

み、見えた〜。

薄いグレーのパンツです。丸いお尻に食い込んでいます。陰毛も透けて見えました。

チンコが瞬時に硬くなりましたよねえ。

思わずズボンの上からチンコを擦ってしまいました。この頃になると、それが無意識の癖になっていたんです。だって気持ちいいですからね(笑)。

残念ながら奥様は二階で降りたので、長いことパンツを堪能はできませんでしたがね、それでも、幸先良いなあ、なんて思ったものです。

二階で降りた奥様の前にさりげなく回り込んで、改めてお顔を拝見させていただきました。僕と目が合う奥様。綺麗なお顔をしています。チンコがピクピクと疼きました。

その場を後にした俺は、興奮冷めやらぬまま上の階へと向かいました。

目的地は書店コーナーです。

立ち読みをしている女性客はもちろんですが、俺にはお目当ての女性がいたんです。

そこで働く中里さんという女性店員の方です。

中里さんを見かけるようになったのは、その年の春からでした。名前は名札で知りました。下の名前は知りません。

二十代前半、もしくはまだ十代だったかもしれませんが、少しぽっちゃりとした可愛らしい人でした。

今思えば、新入社員だったのかもしれません。中学生ながら、初々しさみたいなものを感じたことを覚えています。

中里さんのパンツにはそれまでにも何回かお世話になっていました(笑)。そのスーパーには多くの女性店員さんがいましたが、若くて隙のある人っていなかったんですよね。

中里さんは貴重な人材でした(笑)。

その日も書店コーナーに中里さんはいらっしゃいました。大きなお尻を突き出しながら本を整理しています。

スーパーの制服のスカートから伸びるムチムチとした生足。黒いソックスを履いています。思わず生唾を飲み込みました。

書店の客はまばらです。他の店員も近くにはいないようです。

さりげなく、中里さんの様子を観察します。これまでに何度か彼女のパンツを拝見させていただいています。それを思い出すと、チンコが痛いほど疼きました。

中里さんが書店の奥の方に移動し、本の整理を始めました。周囲に人はいません。

俺は鼻息を荒くしながら彼女に近付いていきました。

どうやら中里さんはぼんやりとした性格のようです。俺のことなど気にもしていません。店員としてはどうかと思いますが、俺にとっては好都合でした(笑)。

前屈みになって本を整理しているせいで、スカートの後ろ側が大きく広がっています。

俺は中里さんの背後に立つと、手鏡を素早くスカートの下に差し入れました。

み、見えた〜。

薄いブルー地に何かのキャラがデザインされた、子どもが穿くようなパンツでした。

中里さんの趣味なのでしょうか、こういう子どもっぽいパンツをいつも穿いています。

俺にとっては大人のお姉さんの中里さん。ムチムチとしたいやらしい太ももと、子どもっぽいパンツ。そのギャップにチンコが痛いほどピクつきました。

思わずズボンの上からしごいてしまいます。

案の定、中里さんに怪しまれることもなく、俺は仕事を続けました。

十分、中里さんのパンツを堪能し、俺は書店を後にしました。

今日は立て続けにパンツを見ることができた。なんてラッキーな日なんだ。そんなことを考えながら、店内をうろつき続けます。

ふと、俺の下着が湿っていることに気付きました。近頃、こんな事が多いな、勃起し過ぎてオシッコが漏れてるんだろうか、そんなことを思った記憶があります。

まだまだ時間はありそうです。俺は改めて店内を散策しました。

でも、それ以降は大したターゲットも見つからず、無為な時間を過ごすことになってしまいました。

日も傾きかけてるし、二人の女の人のパンツを見ることができたから今日は帰ろうかな。

そんなことを考えていたその時でした。

一人の女子高生が俺の視界に入りました。

スラリとした美人。制服のミニスカートとルーズソックス。そしてなにより、その人のことを俺は知っていました。

同じ小学校に通っていた美咲ちゃんでした。

俺が小学校一年生の時に、美咲ちゃんは五年生のお姉さんでした。俺の小学校は、学年を超えた交流イベントが多くあって、美咲ちゃんとは何度か交流をしたことがありました。

美咲ちゃんは俺のことなど覚えてはいないでしょうが、俺は美咲ちゃんのことをよく覚えていました。

年上のお姉さんとは言え、美咲ちゃんは俺のタイプだったんです。可愛いな〜、パンツ見たいな〜。何度も思ったものです(笑)。

今、美咲ちゃんは高校二年生ということになるのでしょう。より大人びて綺麗になった美咲ちゃん。思わず見惚れてしまいました。ミニスカートから伸びる生足を見ているだけでチンコが別の生き物の様に蠢きました(笑)。

俺と美咲ちゃんの目が合いました。やっぱり美咲ちゃんは俺のことを覚えてはいないようです。何事も無いように店内を歩いていきます。

気付くと俺は美咲ちゃんの後を付けて歩いていました(笑)。

美咲ちゃんのパンツが見たい。美咲ちゃんのパンツが見たい。頭の中で繰り返します。鼻息が荒くなります。俺の下着が今までにないくらい湿っているのがわかりました。

美咲ちゃんは一階の食品売り場から少し離れた方へと歩いていきます。どこへ行くのだろうか。

そのうち、店内の端にある階段の方に近付いていきました。どうやら美咲ちゃんは、階段のそばに設置してある公衆電話を使おうとしているようでした。携帯電話が普及するのはまだ先でした。

エスカレーターがあるので、階段を使う人はほとんどいません。このまま付いていくのも不自然だと感じた俺は、少し立ち止まって様子を見ることにしました。

案の定、美咲ちゃんは公衆電話に手をかけています。そして、メモを取りながら電話で話し始めました。

辺りに人はいません。美咲ちゃんは電話とメモに夢中になっています。

考えるより先に俺は美咲ちゃんに近付いていきました。

できるだけ美咲ちゃんの視界に入らないように、回り込むようにして近付いていきました。

恐る恐る美咲ちゃんの背後に立ちます。

美咲ちゃんは俺のことに気付いていません。無防備な背中。ミニスカートから伸びる生足。

辺りに人はいません。俺は生唾を飲み込みました。

見れる。美咲ちゃんのスカートの中が見れる。

動悸が激しくなります。ポケットの手鏡を握りしめます。

と、ここであることを思い付きました。

俺は握りしめていた手鏡から一旦手を離すと、改めて周囲と美咲ちゃんの様子を観察しました。

いける。

俺は体の震えをなんとか抑えながら、美咲ちゃんの背後でしゃがみ込みました。そしてスカートの中を覗き込むように、目線を上げました。

み、み、見えた〜〜!

紺色の制服のミニスカートの中、美咲ちゃんの純白のパンツが俺の目に飛び込んできました。

健康的な太もも、丸いお尻を包む白いパンツ。クロッチによったシワ。

俺の動悸と呼吸が荒くなります。すでに完全に勃起しているチンコが、爆発するかと思うほど更に膨張しようとします。

手鏡で覗くのとは段違いの臨場感。目を見開いて脳裏に焼き付けます。

小さい頃憧れていた美咲ちゃんのパンツが今、目の前にあるんです。

美咲ちゃんの白いパンツ。美咲ちゃんの白いパンツ。頭の中で反芻します。それ以外は何も考えられませんでした。

と、その時でした。

「ちょっと!何やってるの!?」

遠くで女性の大声が響きます。

瞬間、俺は立ち上がり、慌てて駆け出しました。急いでスーパーの外に出ると、自転車で家へと向かいます。

確実なことはもちろんわかりませんが、十中八九、女性は俺のやっていることを咎めて大声を上げたのでしょう。

大声を出した女性の方は見ていませんし、美咲ちゃんとも目を合わせていません。多分、俺の身元が判明することはないだろうとは思いましたが、それでも動悸は収まりませんでした。

初めて俺の行為がバレたのです。不安な気持ちでいっぱいになりました。

なんとか無事に家に帰り着きます。

自分の部屋に入っても、なかなか気持ちは落ち着きません。

上の空で夕食を摂り、風呂に入って、ようやく冷静に考えられるようになりました。

恐らく、俺が捕まったりすることはないだろう。大声を上げた女性に顔を見られたわけじゃないし。でも、しばらくはスーパーに行くことを自粛した方がいいだろうな。

なんとか平常心を取り戻します。

落ち着いてゆっくりすると、自然と今日の出来事が頭の中に浮かび上がってきました。

美咲ちゃんのパンツか〜。もっと見ていたかったな〜。

今日見た三人のパンツを思い出しながら、チンコをギンギンに硬くする俺。喉元過ぎればなんとやらです(笑)。

と、下着が湿っていくのを感じた俺は、自分の部屋に入り、机の椅子に座るとチンコを取り出しました。

ギンギンに勃起したチンコ。亀頭が半分ほど露出しています。

包茎について、男友達と話題になったことがあり、完全に露出していない俺は少しコンプレックスを抱いていました。

それはそれとして、改めてチンコを観察すると、鈴口から透明な液体が溢れているのがわかりました。

オシッコだろうか。思わず指で拭います。

ネバネバと糸を引く液体。どうやらオシッコではないようです。もしかして、これが精液か?俺は射精したのか?

男友達から中途半端な知識しか得ていなかった俺は、少し混乱していました。

なんとなく、その粘液を指に取りチンコの先の方に塗っていきます。そのまま、皮の上からカリ首を指で刺激します。経験的にここが気持ちいいことを俺は知っていました。

今までにも、エッチなことを想像しながらチンコをいじることがあるにはありました。ただ、いつもは布団の中で、寝る前にやっていたのです。大抵はそのまま寝落ちしてしまっていました。

思えば、こうして起きている時に、勃起したチンコをじっくりといじるのは初めてかもしれません。

チンコをいじりつつ、改めて、今日の出来事を思い返します。

綺麗な奥様の薄いグレーのパンツ。陰毛が透けていました。

俺よりもかなり年上の女性。それでも、パンツが見れれば興奮します。

「はあ、はあ……奥さん、パンツ、グレーでしたね…はあ、はあ……マンコの毛、透けてましたよ……見てくださいよ、俺のチンチン、こんなになっちゃいましたよ」

声に出すことで興奮度を高めます。指でいじっているカリ首が、心なしか硬くなっていきました。

次は中里さんです。

中里さんのムッチリとした太ももと、幼い感じのブルーのパンツ。中里さんにはこれまでも、色々なパンツを見させてもらっています。それらの光景や、可愛らしい中里さんの顔を思い浮かべます。

「はあ、はあ……中里さん、いつもありがとう……いつもパンツ見せてくれて、俺、こんなにチンチン大っきくしてるよ」

チンコをいじる手の動きが速くなります。止められませんでした。

気持ちいい。ずっとこうしていたい。あまりの快感に時折体が震えました。

そして、美咲ちゃん。

小さい頃に憧れていた美咲ちゃん。あの頃、ずっとパンツが見たいと思っていた美咲ちゃん。

女子高生のパンツなんて、最高に価値があるものなのに、知り合いの、しかも憧れていた可愛い女子高生のお姉さんのパンツ。

「はあ、はあ、はあ、はあ」

どんどん息遣いが荒くなっていきます。チンコが今までにないほど大きくなっている気がします。俺の指の動きも速まります。鈴口からは粘液がどんどん溢れてきました。

俺は目を閉じて集中しました。

手鏡ではなく、直接目にした美咲ちゃんのパンツを思い浮かべます。

紺色の制服のミニスカートから伸びる健康的な足。白いルーズソックス。太ももと、丸いお尻を包む白いパンツ。クロッチによったシワ。俺の好きな白いパンツ。

女子高生、可愛い女子高生の美咲ちゃん。パンツ、白いパンツ、美咲ちゃんの白いパンツ!

「はあ!はあ!……美咲ちゃん!美咲ちゃん!美咲ちゃん!……はあ!はあ!…パンツ、パンツ、興奮したよ!美咲ちゃんの、美咲ちゃんの白いパンツ!!……はあ!はあ!……チンチン気持ちいい!チンチン気持ちいい!」

指の動きが加速します。

何かが込み上げてきました。足腰が痺れ、亀頭が大きく膨れ上がりました。今までに感じたことのない快感の波が俺を襲いました。

で、出る!何か出る!

ビュバーッ!ビュッビュッビュッ!ドクッドクッドクッドクッ……!

こうして俺は初めての、オナニーによる射精を成し遂げました。

美咲ちゃんに男にしてもらったようで、誇らしく思ったものです(笑)。

ただ、ズボンのチャックからチンコを出して、ティッシュも用意せずに射精をしたせいで、濃厚な精子を処理するのが大変でした。

結局、その日は、覚えたてのオナニーで立て続けに二回射精をしました。

心地良い脱力感に包まれながら眠りに就いたことを覚えています。

女性に大声を上げられたことは、もう気にはしていませんでした。

この話の続き

40代おっさんの昔話。中一の夏に、オナニーによる射精を覚えた俺。男子がオナニーを覚えた後って、大げさな言い方をすると世界が変わりますよね(笑)。暇さえあれば、オナニーですよ。最低でも一日一回は必ず射精してましたよねえ。学校が休みの日とか、それこそ、一日中チンコをしごいていた気がします…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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