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【評価が高め】生意気JKの生イキ堪能2

投稿:2025-09-30 19:09:36

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カケル◆FUaEVVc(愛知県/40代)
前回の話

家から少し離れた、小洒落た喫茶店に入る。窓際の席には、すでにAが座っていた。スマホを弄りながら、退屈そうに座り込んでいる。「待たせてしまったかな?」#ブルー私の問いに、Aは小さく頷き、目だけで答える。口元だけの微笑は控えめで、生意気そうな雰囲気が漂う。「申し訳ない」#ブルー…

舌先を触れ合わせ、小さな声を漏らしながら、下品に絡め合わせる。

熱を帯びた小さな手が私の肩に乗り、引き寄せるように指先を沈めてくる。

口を離し、Aを見下ろす。

ベッドの上で四肢を投げ出し、トロけた顔でこちらを見ている。

「汗、流そうか」

Aは返事の代わりに、肩を小さく震わせて立ち上がる。

ベッドを離れた瞬間、足がもつれ、体が傾く。

思わず抱き止めると、熱が腕に伝わった。

少しやりすぎたのだろう。

か細い足が震え、私にしがみついてくる。

恥じらいと悔しさが混ざった視線が、幼さの残る輪郭に似つかわしくない熱を孕んでいる。

バスルームの中、シャワーを流しながら、Aの中を指でほじって洗う。

指先に、ぬめる熱がまとわりつく。

とろとろと溢れ、流れ落ちてもなお、途切れず肌を這う。

「ほんと、出しすぎ」

突っぱねるような言い方ではなく、呆れたような物言いだった。

お湯で濡れる玉肌を撫でながら、静かに聞く。

「風呂出たらもう一回、いいかな」

「うそでしょ?」

Aは驚いた顔で、目の奥に僅かな期待を抱きつつそう言う。

互いに汗を流し、体を拭き合いながら、キスの余韻と共にバスルームを出る。

温かく湿った空気の中で、互いの体がまだ熱を帯びているのがわかる。

タオルで軽く髪を拭いているAを、ふと壁際に押し付けた。

全身を当てて抱きしめ、深く唇を重ねる。

舌先が絡み合い、口端からは小さく水音が漏れる。

「……っはぁ……んっ……」

折れそうな体を優しく抱きしめ、互いの熱を交換するように肌を擦り合わせる。

キスを解くと、Aは少し息を整えながらこちらを見上げた。

主張する乳首に指の腹を這わせ、淡い刺激を与えてやる。

「っふぅ……ふぅ……」

Aの細めた目の奥に、興奮と期待が透けて見える。

細い腰に腕を回して担ぎ上げ、静かにベッドに投げる。

「ひゃっ……!」

可愛らしく丸まるAに覆いかぶさり、ベッドの上でも濃厚なキスを重ねる。

舌を絡めれば抱きしめてきて、唇を噛めば甘い声を漏らす。

胸を撫でれば腕を上げ、腰を掴めば呼応するように陰茎を撫でる。

素直で繊細で、マセている割には染まりきっていない。

10代半ばの、背伸びと幼気さの共存が、あまりにも愛おしい。

そんなことを思っているのを、私の顔を見て察したのか、微かに拗ねたような表情を浮かべる。

再度頬に手を添え、甘くて深いキスを落とす。

細く女性的な腹に、熱い陰茎を押し付けながら体を密着させる。

先端から我慢汁が滲み始めるのを感じた。

唇を絡めたまま体を少しずつずらし、自然にAを自分の上に乗せるように誘導する。

名残惜しそうに口を離すと、手を私の腹に置く。

そのまま自然に体を揺らし始め、素股の形で陰茎を感じさせてくる。

柔らかくて温かい割れ目が押し当てられ、微かにねっとりとした感触が伝わる。

「ん……んん……」

私を見下ろしながら、鋭い息を漏らすA。

右手を伸ばすと、Aは少し身を屈め、頬擦りし始める。

親指で唇を撫でると、嬉しそうな顔で咥える。

甘噛みしつつ、舌で丁寧に愛撫してくれる。

興奮で何度も陰茎が跳ねる。

そのたび、Aは勝気な顔をする。

擦り合わせた性器から鳴る音が、強い湿り気を帯びてきた頃、Aの腰を掴む。

そのまま腰を軽く押し上げさせると、陰茎を掴んで蜜穴へと自ら誘導してくれる。

Aに任せ、挿入を待つ。

ゆっくりと息を吐きながら、自重で腰を下ろしていく。

お湯に入っていくような熱と、キツい穴を広げる快感が、陰茎を覆う。

「んぅぅ……♡」

どんどん飲み込んでいき、時間をかけて、互いの腰が密着する。

Aを抱き寄せて顔を近づけ、熱を交換するようなキス。

抱きしめ合う腕に力を込めると、甘い声を含んだ息を漏らす。

私の頬を伝うほどにAの唾液は溢れ出て、中の締め付けも緩んでいく。

歯で舌を挟み、顔を引く。

「っ……やらぁ……」

少し痛そうな、どこか嬉しそうな目で私を見つめつつ、膣内は何度も痙攣させる。

両手でAの腹に触れ、上へと撫でていく。

筋肉がほとんどなく、薄い皮下脂肪に包まれた、ひんやりとした腹。

浮き出ているようにすら感じる、あばら骨。

あばらの凹みを、指先で撫でて煽る。

切なそうなAの顔と、舌を通して垂れてくる唾液を堪能しつつ、手は止めない。

胸の下の、少し汗ばんだ肌に触れ、膨らみに沿って指先だけで撫であげる。

たわわに実りつつある、未熟な果実。

指を沈ませ、揉み、先端を目指す。

少し硬い皮膚、乳輪に指先が触れる。

乳首を避けながら、乳輪のふちをなぞる。

「っ……っふ……っふ…」

Aの浅い呼吸を聞きつつ、焦らしに焦らす。

「……も……うっ……」

切なそうに懇願する声を聞き、人差し指の腹と親指で、乳首を挟むように摘まむ。

「ん゛っ……!」

背を跳ねさせ、勢いよく俯いてしまう。

「顔をよく見せて?」

優しく問いかけながら、親指に少し力を込め、擦り潰すように動かす。

「っとに…さいっ……てぇ……」

言葉とは裏腹に、頬は紅潮し、勝気な笑みも緩みかけている。

快感に蕩けそうになりながらも気丈に振る舞う、微かに拗ねた顔。

その目の奥で、抗う意志と抗えない熱が微かにぶつかり合い、私の嗜虐心をくすぐるように揺れていた。

デキあがった乳首は、指のわずかな動きにも敏感に反応する。

摘まみ、擦り、引き寄せ、軽く押し込む。

動かすたび、Aの体中に快感が波のように走るのが手に取るように分かる。

「っぅふぅ……っあ……♡」

愛液は溢れ出し続け、私の尻まで垂れてくる。

乳首を少し強めに引っ張る。

「っあ゛♡♡」

近づいたAの口に、恋人にするような甘いキス。

乳首は摘まんだまま、左右交互に力を込めては抜く。

膣が何度もきゅぅっと締まり、陰茎に熱く絡みつく。

乳首から手を離し、腰を撫でる。

Aは私の胸に顔を乗せ、獣のような低い声を漏らす。

小ぶりな尻肉を掴み、優しく揉む。

その微かな動きが、性器の擦れを生み、快感を生む。

「そろそろ動いてくれるかな?」

右の乳首を甘く摘まむ。

Aは震えながら、ぎこちなく腰を上下させ始める。

繋がり続けて敏感になった陰茎は、膣壁のヒダひとつひとつにこそばゆいほどの快感を得る。

カリが膣壁を削るように抜かれ、柔らかくも狭い中を押し広げながら入る。

尻に添えた手で動きを補助しつつ、Aのナマ膣を堪能する。

「おぉ…おおぉ……」

突然動きが止まり、荒い息を吐くA。

「デカ……すぎ…無理……」

「申し訳ない。年甲斐もなく興奮していてね」

抱きしめて頭を撫でながら、耳元で囁く。

「だが、十分に気持ちいいよ」

「……やめ…キモ…いから」

離れようとするAを、さらに強い力で抱く。

「ねぇ、ホント……」

更に小言を言おうとするAの耳元で、甘い言葉を囁く。

最初に見た時に、どれだけ可愛いと思ったか。

私からは、どれだけ魅力的に見えているか。

今、どれほど惹かれているか。

今、どれほど愛おしいと思っているか。

どれほど求めているか、狂わされているか。

どんな欲望を抱いているか、何をぶつけてしまいたいか。

賛美は次第に誘惑へと変わり、罪深くも甘く、絡め取るような言葉を流し込む。

生々しい期待をさせる言葉たちは、彼女の抵抗をやめさせるには十分だった。

抱きしめていた腕を解くと、彼女はまた動き出す。

先ほどよりもスムーズに。

しかし、先ほどよりも大きな嬌声を上げつつ。

私の脇腹横に手を置き、膝を立て、尻を持ち上げては打ち下ろす。

筋肉質の肌と、柔らかな肉がぶつかり合い、生々しい交尾の音を立てる。

「これ無理……やっ……」

また止まり、体を震わせる。

膣内が、甘く痙攣する。

「う゛う゛う゛……」

可愛らしい獣が快感に鳴く。

腰を押し付け、淡い絶頂を噛みしめるA。

「また止まってるよ」

目の前に垂れる、たわわな果実の先端を爪で引っ掻く。

「う゛う゛う゛ぅぅぅ♡♡」

絞るように締まる膣に我慢できず、尻肉を掴み、腰が自由に動かせるスペースを作る。

「待っ…一回休憩っ……!」

腰を打ち上げ、最奥を突く。

「ん゛っ!」

腰を下ろし、ナマの膣壁を味わいつつ、また打ち上げる。

「う゛ぉっ♡」

射精欲が限界まで来ていて、何があっても、もう止まれない。

尻肉に爪を立てながら、射精のためだけのピストンを行う。

「やあ゛あ゛っっ♡♡」

彼女の全てが、種付けしろと、私の本能に訴えかけてくる。

揺れる白く大きな胸も、蕩けた膣も。

柔い尻肉も、響く嬌声も。

涙を湛える目も、揺れる髪も、細く高い鼻筋も、舌が伸びた口も。

腰を打ち付ける度に引く腰を、尻肉を掴んだ手で逃がさない。

媚びた顔から伸びる舌に吸い付く。

「あっ……ちぅ♡れろ♡」

愛も恋も正しさもない、10代半ばの女子高校生に、40代半ばの男の精液を気持ちよくナマで注ぎ込むためだけのキス。

脳がしびれるほどの背徳感と、ザラつく膣壁からの快感に、腰を奥まで打ち付けたまま、私は射精した。

脳が溶け出していると錯覚するほど、何も考えられない脈動が続く。

再び絶頂した膣が絞るように動き、快感は途切れない。

顔にかかる甘い鼻息が、興奮剤のように脳を満たし、また前立腺が収縮する。

口を性器をつなげたまま、射精の終わりをただ待つ。

ゆっくりと腰を下ろすと、小さくなったソレは自然と抜けたが、二人とも気にせず、唇を重ねたまま眠りについた。

30分後、Aの声に起こされる。

「もー出る時間だから」

昼間に会った時と同じ服を着て、スマホを触ってる。

「ん、ありがとう」

立ち上がり、大事なことを思い出す。

「そういえば、キス代はいくらになるのかな」

目だけでこちらを見て、ぶっきらぼうに言う。

「さあ、しすぎて分かんなかったから、もういい」

近寄り、顎に手を添える。

抵抗しないAに微笑み、キスを落とす。

「また連絡するよ」

そう言い残してバスルームに向かう。

汗を流して出ると、もうAの姿は無かった。

あと、二回目のナマ代、7万はしっかり抜かれていた。

これで彼女との夜の話は終わりです。

数ある思い出の中でも、とりわけ鮮やかに残っている場面でした。

次は、また別の相手とのことを書いてみようと思います。

この話の続き

娘が大学に進学して一人暮らしを始め2週間。家が急に静かになった。そんな愚痴を少しこぼすと、部下が笑いながら言った。「元気は良い筋肉から、らしいですよ。昔バイトしてたジムの受け売りですけど」部下にそのジムを教えてもらい、足を運ぶ。体験期間の2週間で汗を流すと、意外にも体がついて行け…

-終わり-
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