体験談(約 23 分で読了)
【高評価】思想強めの先輩との甘々セックス(1/3ページ目)
投稿:2025-09-27 09:28:51
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新卒で入社した会社に7個年上の玉木さんという女性がいた。
背が小さくて顔は可愛い感じで、僕はものすごくタイプだった。あとから年齢を聞いて思ったより年上だなと思った。服装なんかもおしゃれでお姉さん感もあって、ちょっとした憧れを抱いた。
たまたま同じ部署に配属になってラッキーなんて思っていたが、玉木さんは思想が強めで有名らしく、あんまりよく思ってない人も少なくないみたいだった。
どんな思想かというと、ジェンダーとかフェミニズムとかそういう系らしい。とにかく性別に関することに敏感で、若干男性(特におじさん)を毛嫌いしているようだった。
玉木さんをよく思ってない人たちは、やっぱりおじさんが多かったので、上からは評価されていないのも後から知った。
僕はそういうことに詳しいわけでも自分の強い考えを持っているわけでもなかったし、玉木さんの考え方も別に普通だと思ってた。
たぶん当たり前にそういう考えがあったから、普段の会話でも自然と話していて、玉木さんは僕にはとても優しかったように思う。
まあいろんな社内評価みたいなのも知っていったけど、それでも僕は玉木さんに憧れていた。
あわよくばセックスできないかなとか考えたり、でも玉木さんの男性嫌いな一面を知っていると飲み会からの流れでワンチャン…なんてことはなさそうだと感じた。
というか玉木さんがフェラしたり、後ろから突かれたり、そういうのが想像できなかった。けど、逆に玉木さんのそういう姿を想像をすると、なんかめっちゃエロかった。というかすごい燃える。
で、ここからが本題で、結論から言うと僕は玉木さんとセックスをした。
しかもイメージとかなり違って、めっちゃ積極的。こっちに責めさせたり、自分からも積極的にフェラしたり奉仕する感じだった。
前置きが長くなりましたが、ここからその最高な出来事を書いていきます。
玉木さんとのセックスは、僕が28歳で会社を辞めてから起きました。そのとき玉木さんは35歳で結婚してお子さんもいました。でも見た目は全然変わってなくて、肌もツヤツヤだった。
次の職場で仕事をする機会があり、担当になったのが玉木さんだった。
たま「おー久しぶり!吉田くん元気?」
(僕、吉田と言います)
僕「玉木さんこそお元気でしたか?またお会いできて嬉しいです!」
そんなふうに再会を喜びあった。反応からして玉木さんは僕には好意的だったんだとホッとした。
仕事も順調に進み、プチ打ち上げをしようという話になった。そこにはお互いの上司も交えて4人での飲み会だった。
玉木さんの上司は新しく来た人で僕も初めまして。でも玉木さんの接し方で、どういう人か理解した。
飲み会も終盤になったころ、お手洗いにいくと玉木さんから「この後2人で飲み直さない?」とLINEがきていた。僕は「もちろんです!」と返して席に戻った。
上司たちを見送ったあと、ようやく2人きりになると、開口一番「あ〜もうあの上司いやなんだよね〜」と玉木さんが言った。
僕「はは、なんとなくわかりましたよ笑」
たま「わかる?笑、さっすが吉田くん」
と玉木さんが僕の肩を触った。
たま「どこいくー?あんまお腹減ってないよね?」
僕「そうですね、なんかどこも賑わってますね」
たま「一応金曜だもんね」
どうしようか2人で辺りを見回していた。
すると、
たま「あ、吉田くんってまだ独身?一人暮らしだったら吉田くんちはアリ?」
と言い出した。
前に玉木さんが学生時代から家でだらだら飲むのが好きだった、と言っていたのをふと思い出した。
僕「あー、なんか玉木さん家飲み好きって言ってましたよね?」
たま「よく覚えてるねー!わたし言ったか覚えてないけど、好きだよ笑」
僕「覚えてないんかーい笑。まあでも、僕の家でもいいですよ」
たま「じゃあ決まり!最高じゃんっ」
僕的にも最高な流れというか、いろいろ想像しちゃう流れというか、そんな気持ちだった。
でもさすがに人妻だし、子どももいるからないかーと考えたりもした。面倒になるのも嫌だったので、一応確認した。
僕「旦那さんにはなんか、言ってあるんですか?」
たま「なんかって?飲み会なのは言ってあるよ」
僕「僕の家に行くとかは言うんですか」
たま「そこまでは言わない〜、だって変な誤解されたら面倒だし。それに旦那実家に帰ってるから」
旦那さんの実家は県外だったような…と記憶があった。つまり、玉木さんは今日フリーってことだった。
コンビニでお酒とおつまみを買って僕の家に到着。
やっぱ女の人と家で2人きりというのは、なかなか想像が膨らむ。
たま「えー綺麗じゃん、居心地もよさそ〜」
僕「なんか査定されてるみたい笑」
たま「してますよ?笑」
僕「心しておきます笑」
そんな感じで楽しくお酒を飲んでいった。
終電の時間が近づいた。
僕「玉木さん、電車なくなりそうですよ」
たま「えーもうそんな?まだまだ居れるな笑」
僕「僕は全然いいですけど、タクシーだと高くないですか?」
たま「朝まで行っちゃう?笑」
僕「まあ玉木さんがよければ笑。てかそれだったら普通に寝てもいいですし」
たま「じゃあとりあえず電車は乗らない!」
すんなりと朝までいることが決まった。
会社ではもっと気の強い人だと思っていたけど、そんなことはなく、可愛らしい人だった。
僕「朝までいるんだったら服いります?」
僕が何の気無しに聞くと、玉木さんは少しニヤニヤしていた。
僕「なんでニヤニヤしてるんですか」
たま「なんか慣れてるな〜って笑」
僕「そういうこと言うと貸しませんよ?」
たま「借りなくてもいいもーん笑」
僕「寝るなら着替えて欲しいな〜」
たま「じゃあ先にシャワー借りてもいい?サッパリしてから着替えたい」
着替えを用意して玉木さんに渡した。
僕「サイズ絶対大きいですけど」
たま「全然いいですありがと!覗いちゃダメだぞー?」
僕「フリですか?」
たま「覗いてもいいけど、会社に言います笑」
僕「やめときます笑」
そのまま玉木さんは脱衣所へ消えていった。
お風呂の扉の開く音がして、ようやくふっと腰を下ろした。
玉木さんとの時間は普通に楽しかったし、なにより30半ばとは思えないほど可愛かった。肌も手も年齢を感じさせなかった。
シャワーを浴びる音が聞こえると、自然と妄想は膨らんだ。今、すぐそこで玉木さんは何も着ずにいるんだと考えるだけで、逸物が少し硬くなった。
玉木さんの裸体を想像した。おっぱいはこのくらいかなとか、形はこうとか、お尻はこんなかなとか、下の毛は生えてるかなとか。
気づけば逸物はビンビンに勃っていた。
抜きたい気持ちをなんとか抑え、しばらくして玉木さんが上がってきた。
たま「お先にありがと〜この服可愛いね」
玉木さんは化粧を落としてもあまり変わらなかった。すっぴん感はもちろんあったけど、それが逆にいい。
たま「あんますっぴん見んな!笑」
僕「バレました?笑。綺麗だなーって思って」
たま「もうそんな歳じゃありませーん笑。吉田くんお風呂入ってる間に化粧します」
僕「せっかくお風呂入ったのに?別にいいじゃないですかー」
たま「えーほんと?まあ入りなよー」
僕はそのままの玉木さんも見てみたかったので、すっぴんでいることを期待して、お風呂に入った。
当然お風呂中も、玉木さんのことを考えて逸物を硬くしてした。いつも以上に入念に洗ってお風呂を出た。
映画を見ながら待っている玉木さんは、おそらくそのままの状態だった。
僕「化粧しました?」
たま「んーしてない、面倒くさくなっちゃった。吉田くんもいいって言うし」
僕「やっぱ綺麗ですね〜」
たま「明るいのがよくないな、暗くして?」
僕「暗くしたら僕寝ちゃいそう」
たま「いいよ?寝ても。わたしも適当に寝させてもらうから」
と言ったものの僕の家には自分用のベッドだけだった。ベッドといってもマットレスを直に敷いたものだ。
僕「寝るとここれしかないので、玉木さん寝るなら使ってください」
たま「吉田くんは?」
僕「床でも寝れるんで大丈夫です」
たま「それはさすがに申し訳なくて無理だから、せめて一緒に寝よ?私はいいから」
人妻と同じ布団で?
しかも憧れの玉木さんと?
僕の理性では到底我慢ができそうになかったが、2人とも寝るにはそうするしかなかったので、2人で寝ることにした。
歯も磨いて、電気を消した。
テレビからの灯りだけになった室内は薄暗かったが、目も慣れるとお互いの顔が見えた。
たま「はいるよー?」
僕「はい、狭かったら言ってくださいね」
たま「せまーい笑」
玉木さんはふざけてきた。
たま「うそうそ、全然広い」
僕「これ旦那さんに言えます?」
たま「言えると思う?後輩の家行って同じベッドで寝たーって笑」
僕「絶対無理ですねー笑」
たま「何もしてないって言っても信じらんないよね笑。テレビ見える?」
僕「見えますよ、見てないですけど」
たま「見てないよね〜笑、消す?」
玉木さんがリモコンでテレビを消すと、急に部屋中が静かになった。動くと擦れる音がやけに大きく聞こえる。
たま「静かすぎてなんか緊張、笑」
僕「そりゃテレビ消すから」
たま「なに考えてる?笑」
僕「お腹なりそう…とか?」
たま「え、まだお腹減ってるの?笑」
僕「嘘ですけど」
たま「生意気な〜」
テレビを向いて寝ていたので僕の前に玉木さんの背中がきていたが、くるっと回転して体の向きが変わった。
目の前に玉木さんの顔が来て、一気にドキドキが上がった。やっぱりすごく可愛くてタイプだと思った。
たま「なんか喋ってー」
僕「子どもかな」
たま「おとな」
変わらない口調だった。でもそういう雰囲気になっている気がした。玉木さんの目が少しずつ色っぽくなっているような。
たま「じゃあ私のいいところ10個言ってみて」
僕「なんですか、それ」
たま「言えたらいいことあるかもよ?」
僕「えーじゃあ、芯がある」
たま「おー、嬉しいこと言う〜さすが吉田くん」
目の前で喜ぶ玉木さんは僕にとって破壊力が抜群だ。
たま「まだあるよねっ笑」
僕「考え方が素敵、意見を言える、お茶目」
たま「ほうほう、君はいい子だね〜まだいける?笑」
僕「字がかわいい」
たま「え、ここで字?笑」
僕「ふと思い出して笑」
たま「まあいいでしょう笑」
7個まで言い終えて、
たま「苦しくなってきてるね〜?笑。ご褒美あげないよ〜?」
僕「ご褒美ってなんですか?それによっては頑張れるかな、笑」
たま「生意気!内緒に決まってるだろ〜笑」
僕「ちょっとシンキングタイムです」
たま「いいよ、許そう」
こういう会話がすでに最高だった。このご褒美を考えると、前戯が始まっているような感覚だ。
たま「まだかな〜?」
僕「まだですねー」
たま「ふーん、ちょっと潜りまーす」
玉木さんは突然布団の中に潜った。
たま「思いついたら1個ずつ言ってみて」
心臓の音が大きくなったのと同時に、もしかしたらと期待が高まった。
僕「言いますね?8個目は可愛い、です」
たま「へ〜、それは吉田くんが思ってるってことでいい?」
僕「そうですね」
たま「嬉しいな〜、そのまま次もいける?」
僕はあと2つ決まっていたけど、あえて考えるフリをした。
僕「うーん悩ましい」
たま「悩んでていいよ、8個目まで言えたからちょっとだけ先にご褒美あげる」
すると、布団の中で僕にくっついてきた。玉木さんの手が背中に回り、密着度が少しずつあがった。
胸のあたりに玉木さんの顔がくっついていて、きっと心臓のバクバクがバレていたと思う。
さらにまずいのは玉木さんの胸もあたるので、逸物が反応してしまうことだった。僕は慌てて9個目を「服装がおしゃれ」と言った。
たま「わたしも吉田くんの服好きだよ」
僕「玉木さん…」
たま「んー?笑、どしたの?」
密着されて逸物はみるみる硬くなっていくのがわかった。玉木さんのお腹あたりに当たってしまい、玉木さんもそれに気づいていた。
たま「お腹にあたってるアレのこと?笑」
僕「そうですよ、、あと1個は手がいい。これで10個です!」
たま「あー!いきなり言わないでよ〜笑」
僕「だってもう」
たま「我慢できない?笑」
僕「はい、、」
たま「じゃあクイズに正解したら、本当にご褒美にしよっか〜笑」
完全に玉木さんが優位に立っていた。僕は玉木さんに責められることに興奮していた。
僕「なんのクイズですか…」
たま「わたしのフェチはなんでしょうっ?3回間違えたらご褒美なしだからよーく考えてね」
僕「えーむず…ヒントくださいよ」
たま「いきなりヒントはないでしょ、じっくり考えて」
玉木さんの体が密着しているだけで、思考力は落ちていた。玉木さんとの行為を想像すること以外、なにも考えられなくなっていた。
たま「まだかなー?」
僕「難しいんですよ」
たま「そんなにご褒美ほしいの?笑」
僕「まあ…ほしいですね」
たま「そっかぁ〜笑、なんか私も手持ち無沙汰になってきちゃった」
すると、逸物のあたりがぐーっと圧迫感が増した。玉木さんは体を押し付けてきた。さらに服の中に手を入れて背中を直接彼女の手が触れた。
僕「玉木さん、、」
たま「そろそろ答え出た?まだ1回目なんだから大丈夫だよ」
僕「じゃあ、、匂いですか?」
たま「あ〜匂いね!匂いも好きだけど違いまーす笑、あと2回だね?」
僕「ひ、ヒントください!」
たま「ヒントは体のどこか、だよ」
僕「ヒント弱い、、」
たま「せっかくあげたのに〜お仕置きが必要かな」
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