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白昼の強盗が結びつけた初恋

投稿:2025-09-17 12:26:52

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sakanaya◆QhBjAAk(東京都/30代)

菜月とは幼馴染だ。

母親同士が親友で、昔から家族みたいな感じだ。

中学卒業まではオレは学校から菜月の家に帰り、仕事が終わった母親が菜月の家に迎えに来る生活サイクルだった。

菜月は頭が良く、小柄ながら胸も大きく顔立ちも良かったのでオレはオトコトモダチからは羨ましがられた。だが、小さい頃から一緒にいるオレには菜月をオンナとして意識することはなかった。いや、他に思い続けた女性がいたからが正解だろう。

菜月の母親だ。

菜月の母親は香子さんと言い、専業主婦のため母が迎えにくるまでの世話をしてくれた。

小柄で胸がデカく肉肉しく健康的な菜月とは対照的で、細くスレンダーで、165㌢くらいあるスラッとしたスタイルに丈の長いスカートがよく似合った。その身体のラインに大人の色気を感じ、上品な振る舞いは理想の女性像だった。

高校に入ると女子高に進学した菜月と共学の学校に進学したオレは今までのように菜月の家に世話になることはなくなり、菜月の母親の香子さんとも会うことがなくなった。

そんなオレが高2の頃の話。

何かで学校が半日だけで、家への帰り道だった。

「あら、ケンジくんじゃない?」

見れば買い物帰りの香子さんだった。

「大人っぽくなったから最初分からなかったわ」

いつもの丈の長いスカートを履いた香子さんは、オレを優しい笑顔で見つめながら言った。

黒色のブラウスは外がシースルーの長袖で、ウグイス色のスカートはフレアで品があった。

「ちょっとウチに寄ってかない?」

少し立ち話をしたあと、香子さんに誘われるままオレは久しぶりに菜月の家に行き、リビングで最近貰ったというお土産のお菓子とコーヒーを出された。

「彼女はできた?」

「え?カッコ良いのにいないの?」

「好きな子はいないの?」

「菜月も女子高だから出会いないみたいだし」

香子さんは矢継ぎ早にオレにいろいろ聞いてきたが、楽しそうに話しかける彼女を見るとイヤではなかった。

しばらく笑いながら話をしているとインターホンが鳴り、香子さんは「は〜い」と返事しながら席を立ち、玄関へと向かった。

玄関先で少し物音がしたな、と思いつつリビングのソファでコーヒーを飲んでいたが、飲み終わっても香子さんは戻ってこない。

玄関先に向かうが姿はなく、奥の和室かな?と覗きに行くと黒尽くめのズングリ体型のオトコに出くわした。

「ガキが1人いたぜ!どうする?」

するとその後ろにいた同じくらいの背格好のもう一人のオトコが現れた。

「そいつも縛っとけ!」

オレは訳が分からないまま後ろ手に縛られ、口をガムテープで塞がれると和室の畳のうえに投げ捨てられるように倒された。

倒されて横を見ると香子さんもオレと同じように手足を縛られ畳の上に転がされていた。

肩の長さに伸びた艶のある髪は振り乱され、涙を目に溜めながらオレを見つめていた。

「ちゃんと見張ってろよ!下手に騒いだら殺っていいからな」

後から出てきたオトコが兄貴分だろう。手前のオトコに指図するとリビングや寝室を漁り始めた。

オレは起き上がろうと動くと、手前のオトコが刃渡りの短めなナイフをオレの頬に当てた。

「動くな。刺すぞ!」

ナイフの冷たさよりもゾクッとした感覚が身体中を巡った。

「ン〜〜ン〜〜ン〜」

オレを助けようと香子さんは上半身を起こし、ガムテープで塞がれたままオトコに懸命に抗議してるようだった。

「うるせぇな、引っ込んでろ!」

オトコは香子さんの上半身を蹴り、その反動で香子さんは再び畳に叩きつけられた。不謹慎にもその時捲れたスカートから現れた香子さんの太腿を見て、ドキッとした。

香子さんは身体をくねらせてスカートを戻すと再び上半身を起こしてオトコを睨みつけた。

「ケチな家だぜ!大したものがないぜ」

奥から兄貴分のオトコが文句タラタラ戻ってくると香子さんと目が合い、激昂した。

「何だ!その目は!」

兄貴分は香子さんの目の前にしゃがみ、香子さんの顎を持ちながら睨み返していた。

「盗るものもねぇから、このおばさんでも頂いて帰るか!」

顔を左右に振りながら抵抗する香子さんにキスしようとするが、そうはさせまいと抵抗。そんなやりとりがしばらくあると兄貴分は腹を立てたのか香子さんを2〜3度平手打ちをしてガムテープを剥がしても抵抗しなくなるのを確認すると長いキスをした。

「おばさんも舌だせよ!」

香子さんも舌を絡めているのか?ピチャピチャと音を立てながらキスが続いた。

もう一人も香子さんに近づくとブラウスの上から乳房を揉み始めた。

「意外に乳もあるじゃねぇか」

足をバタバタして抵抗する香子さんを長くキスする兄貴分の背中越しに見ていたオレは、太腿が露わになり下着が見えそうになる姿に怒りだけでなく、興奮した気持ちにもなっていた。

「最低だな、オレは」

自己嫌悪になったオレは身体を起こし、兄貴分に体当たりをした。

キスを止めて兄貴分はオレを睨み、身体を反転させるとオレに殴りかかった。あまりに一瞬でわからなかったが、オレは多分殴られて意識朦朧とした状態で畳にうつぶせで倒れた。

泣き叫ぶ香子さん。悲鳴のような泣き声で必死にオレを傷つけないように懇願する声が遠くに聞こえた。

「何でもしますからあの子には手を出さないで」

香子さんがアイツらに土下座していることが雰囲気でわかった。

「じゃあ、楽しませてやるから脱げよ」

「あの子が見てないところでお願いします」

「しばらく起きてこないよ、こいつは」

「お願いします」

「息子に淫らな姿は見せらんねぇか」

布の擦れる音がしたので香子さんは服を脱いだのだろう。脱ぎ終わると3人は寝室の方へと歩いていった。

オトコたちはオレを香子さんの息子だと思っている。それに少し嬉しさを感じた。

寝室といってもすぐ隣の部屋だ。オレは強い目眩で動けないでいたが、ドアが開けっ放しなのか耳からは3人のやりとりがはっきり聞こえた。

「おばさん、フェラ下手だなぁ」

「もっと舌使わないと気持ち良くなんねぇぞ」

「兄貴、こいつのオマンコびしょびしょだぜ」

会話から憧れの香子さんが2人にオモチャのように扱われていることがわかった。

「おばさん、最近旦那とセックスしたのはいつだ?」

オトコたちはよく喋るが香子さんは終始無言だ。

するとパチン!と平手打ちの音が響いた。

「兄貴が聞いてるだろ!いつだ?って!」

ワッと香子さんが声をあげて泣くと再び平手打ちの音が響く。

「もう一発くらいたいか?」

「・・・もう10年くらい前です」

「長ぇなあ。じゃあ10年ぶりのチンボか?」

香子さんの性事情を盗み聞きしたようでバツの悪いオレだった。

「違うのか?他のチンボ食べてるのか?」

「いえ・・10年ぶりのオチンチンです」

「久しぶりのチンボ、よく味わえよ」

「あぅぅぅぅ~」

「どうだ?デカくて気持ちよいだろ?」

「あぅぅぅぅぅぅ」

「良いのか?良くないのか?」#

「あぅぅぅぅ~。いいです〜いいです」

「おばさん、オレのは口でしてくれよ」

「うぐぅぅぅ~」

香子さんがあの2人に犯されてる!何もしてやれない気持ちと殴られた衝撃でオレは気絶するように再び倒れ込んだ。

数時間のようで数分のような記憶のない時間から抜け出し、オレは意識を戻した。

「なかなか上達したじゃねぇか」

寝室からはフェラの上達を褒めるオトコの声が聞こえた。やはり夢じゃなかったんだ。終わりのない地獄に絶望感しかなかった。

「目覚めたか?死んだかと思ったぜ」

オレを殴った兄貴分が全裸でオレに近づいてきた。

「騒がねぇよな?」

オレは大人しく頷くと手足の縛りや口のガムテープを剥がしてくれた。

「オメェも服脱げ!」

ドスの効いた声で一喝されると、身体を震わせながら全裸になった。

「ボクも犯されてるんですか?」

泣きそうになりながら兄貴分に聞くと、それを笑い飛ばした。

「そんな趣味はねぇ!それ持ってついて来い」

兄貴分が指差した先には脱いだ時にポケットから落ちたスマホがあり、それを手にして兄貴分が向かった寝室の方へと行った。

寝室の香子さんのベッドにはもう一人のオトコが大の字で横になり、短い足の間でお尻を突き上げて四つん這いになりながらフェラをする香子さんがいた。

「おばさん、オナニーは毎日してるんか?」

「いえ、月に2〜3回です」

「オモチャとかでしてるんか?」

「指です」

「へぇ~。今からやってみろよ」

「はい」

香子さんはもう彼らに反発することなく、聞かれたこと言われたことに従順だ。

兄貴分はオレをベッドの足側の床に座らせた。

「母ちゃんのオマンコ、動画で撮ってやれ」

顔を上げると四つん這いで足を広げた香子さんの股間が丸見えだった。そこへ香子さんの指が伸びてきたと思ったら同じ場所をいじり始める。

スマホをかざし、動画を撮り始める。実物のオマンコを初めて見るオレは画面に映るオマンコか実物のオマンコか、どちらを見たら良いのかと混乱していた。

「ガキ、オメェ童貞か?」

兄貴分は香子さんの股間をマジマジみるオレを見ながらニヤついた。

「こいつ、クリトリスが好きみたいで舐めてやると泣いて喜ぶんだぜ」

その言葉に腹がたったが、一方でどんどん指の動きを早めながらクリトリスを刺激する光景から目を離すことができなかった。

「おばさん、また飲ませてやるよ!」

大の字に寝たオトコはついに射精するのか。香子さんは何度もコイツらの精液を飲まされてるのか。オレは気が狂いそうだった。

香子さんはオトコに頭を押さえられながらフェラを続け、クリトリスを刺激していた指はいつの間にか膣穴を激しく出入りしていた。

「おぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

オトコは口の中に射精し、香子さんは一滴もこぼさないように言われてるのか、しばらく静止したままゆっくりと口から肉棒を吐き出し、それを掃除するように舌を這わした。

それを見ながら兄貴分はニタニタしながら言う。

「おばさん、もう一発最後にしようぜ」

香子さんはぐったり身体を起こしながら呟く。

「もう壊れちゃうます。勘弁してくだ・・」

そう言いながら香子さんがこちらを向くとスマホを持ったオレと目が合った。

オレは「しまった」と慌ててスマホを隠し、香子さんは胸や股間を手で隠した。

「おばさんのオナニー見て、こいつ興奮しやがって!」

兄貴分がオレをその場で立たせると、3人にオレの勃起したチンボが晒された。

「兄貴よりこいつデカくねぇか?」

他と比べたことはなかったが、この2人と比較するとオレのチンボが一番立派には見えた。

「おばさん、責任とってやれよ!」

オレはそれはマズイ!香子さんを犯したらコイツらと共犯になる!とこの場を離れようとするが、香子さんはオレの腰に抱きつくように止めた。

「逆らわないで。お願い」

「でも、、、、」

「ワタシなら大丈夫だから・・・」

チンボの先に温かい吐息を感じると、そのまま香子さんの口の中に吸い込まれた。

「オレの汚いモノが香子さんの口に・・」

まるで生き物のように香子さんの舌はチンボに絡まり、ジュポジュポという音は次第に激しく大きくなっていった。

「どうだ?息子のチンボの味は?」

「・・・おいしいです。すごく」

「どうしようもない淫乱だな、こいつ」

香子さんはヤツラに構わず、オレの玉袋や裏筋まで舌で愛撫した。

「あ、ダメだ!ゴメンなさい!」

突然こみ上げた射精感を抑えきれず、香子さんの額や髪に飛び散るように射精した。

「ゴメンなさい」

謝るオレに香子さんはいつもの優しい笑顔だ。

「気持ち良くなったんだね。嬉しいわ」

髪にはオレの精子がかかっていたが、よく見ればオレ以外の精子も顔や肩、胸などに付いていた。

「おばさん、こいつの童貞も卒業させてやれよ」

椅子に腰掛け、まるで舞台か演劇でも観てるように兄貴分をオレたちを見ていた。

「ホントに初めてなの?」

「あぁ~、うん。でも・・・」

状況が状況だが、さすがに幼馴染の母親と初体験は異常だし、受け入れられない。

「ダメだよ、こんなの・・・」

憧れの人を抱けるのは最高に嬉しいが、こんな形なら抱けない方がまだ良い。

「ワタシはいいから・・・」

ベッドに立て膝で立つ香子さんはオレに抱きつくとそのままベッドに倒れ込んだ。

「初めてがこんなおばさんでゴメンね」

オレにキスをする香子さんの目からは涙が幾筋も流れ落ちた。

「場所わかる?」

さっきまでのフェラでマックスに勃起したチンボを探し当てると自ら膣の入り口にそれを当てがった。

「おばさんが初めてでゴメンなさい」

もう一度謝るとオレの挿入を身体全体で受け止めてくれた。

慣れないピストンをしながらお互いの呼吸も次第に荒くなる。そんな中、外がガヤガヤと騒がしくなっていた。

「何だ?ちょっと見てこい」

兄貴分に命令されたオトコが服を着て、外を見に行くとすぐに慌てて戻ってきた。

「兄貴、サツだ!あのババア裏切りやがった」

「クソが!」

菜月の家の前にも近所で強盗したようで、脅したお婆さんが警察に連絡したようだ。

2人は服を着ると慌てて出ていった。

ベッドにはオレと香子さん。脅されてセックスまですることになったオレにはこれ以上ヒドいこともできずに、やめようとした。

「お願い、続けて」

「ダメだよ、、これじゃアイツらと一緒だよ」

「違うよ、、菜月やケンジくんのママには言えないけど、、、、ワタシ、ケンジくんのことが好きだから」

「え?」

「ケンジくんの初めての人になれて、ワタシは嬉しくて・・・だから続けて、、」

それから2人で貪るように愛し合い、最後は中に射精することを許された。

オレは服を着ながら身支度をし、香子さんは全裸で荒らされた部屋や乱れたシーツを整い始めた。

「ケンジくん、今日のことはヒミツよ」

「今日のことって?」

「あったこと全てよ」

「強盗とかは警察に言わないと・・」

「レイプされたことを知られたくないわ」

「でも・・・」

「ヒミツだよ」

香子さんはオレに向き合う形で近づき、優しくキスをした。そしてまだ家の中が荒らされたままの菜月の家を出て家路についた。

-終わり-
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