体験談(約 3 分で読了)
一人暮らし大学生、獰猛な豊満熟女の餌食になる
投稿:2025-09-01 06:56:51
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大学生になった俺は、調子に乗っていた。
高校を卒業したばかりのクセに、酒やタバコを嗜み、オシャレをしては女友達と毎晩のように遊んでいたのだ。
特にハマっていたのがオシャレ。色んなアパレルショップに行っては、服を買い漁っていた。
買い漁った服の中から毎日違うコーデを組み合わせ大学へ行き、女友達もたくさん増やすことが出来た。
これらの経験で自信がつき、調子に乗った俺は、マッチングアプリに手を出した。
一番お気に入りのコーデで友人に撮ってもらった写真をプロフィールに登録すると、たくさんの女の子からいいねが貰えた。
その中でももっとも目を引いたのが「かなえ」という女の子だった。
かなえは、後ろで髪を結んだ和風美人で、自分の好みどストライクの女性だったからである。
僕はさっそく彼女に連絡を取り、あっさり会う約束を取り付けることができた。
しかし、これが災難の始まりだった。
デート当日の夜、待ち合わせ場所で待っていたのは、プロフィール写真とかけ離れた、豊満ボディの熟女だったからだ。
俺「どうも、○○です」
かなえ「あら…あなたが○○くんね♡今日はたくさん楽しみましょうね」
始めは正直帰ろうかとも考えたが、彼女は人当たりも良く、決して顔もブサイクではなかったため、とりあえず話だけしてみようと思い、デートに行くことにした。
(彼女の豊満ボディに釣られたというのは内緒である)
2人は予約していた居酒屋に入ると、一緒に酒を飲み、互いの色々な話をした。
そして、話をする内に、かなえがとても魅力的な人物であることが分かった。
「(なんだ…思ってたより良い人じゃん)」
でもこの時、俺はまだかなえが凄まじい性欲の持ち主であることを知らなかった。
居酒屋を出ると、俺は酒の酔いでフラフラになっていた。
かなえのおだて方が上手く、まんまと飲まされたからである。
かなえが俺を優しく抱き抱え、耳元で囁いた。
「ふたりで休憩できる場所へ行きましょうか♡」
かなえはタクシーを呼び、ふたりはとある場所へ向かっていた。
そう、ラブホテルである。
目が覚めた俺は、ベッドの上で仰向けに倒れていた。
「ここは一体……」
俺がぼんやり話しかけると、下着姿のかなえがゆっくりと近づき、俺の上に四つん這いになって覆いかぶさった。
「ラブホテルよ。今夜は逃がさないから覚悟しなさい♡」
そう言うと、かなえは俺の顔を掴み、強引にキスをしてきた。
俺「んんッ...///んんっ!!!」
かなえの舌が俺の口の中でいやらしく絡みつき、初めて女に犯されるという感覚が、俺の身体中を無理やり興奮させた。
「そろそろココも食べ時じゃない…?♡」
かなえは、俺のズボンのチャックをゆっくりと下ろし、無理やりズボンを脱がせてきた。
無抵抗のままズボンを脱がされた跡には、ギンギンに勃起した初心な男の白ブリーフが顔を出していた。
「あらぁ……♡」
俺はオシャレにハマっていたが、パンツだけはずっと白ブリーフを愛用し穿いていたのである。
「み、見ないで……♡」
「どうして見ちゃいけないの?恥ずかしいことなんて何もないわ♡」
かなえは、白ブリーフの生地の上から、パンパンに勃起して膨らんだ股間を指でなぞり始めた。
「ああっ……♡気持ちいい………」
「その調子よ…もっと素直になって♡」
そこにはさっきまでのイキがった若者の姿はなく、母性と快楽に堕ちたオスの姿しかなかった。
「ん〜?ここが気持ちいいのかしら…」
かなえは、白ブリーフの生地の上から俺のキンタマの膨らみを指でなぞり、優しく撫で回した。
「あぁんっ…♡出るううう♡♡」
俺は快楽に勝てず、思わず大きな声を上げた。その瞬間、パンツにじんわりとシミができ、白濁とした御汁が垂れ出てきた。
「わぁ〜!いっぱい出してえらいわね♡」
かなえは笑顔で言うと、パンツからこぼれ出た御汁をねっとりとした舌使いで舐め始めた。
「んん〜……おいひぃ♡」
「ああんっ……!!そこはダメぇ♡♡♡」
吹き出した御汁と、かなえの生暖かい唾液が白ブリーフの生地の中で絡み合い、これ以上ない快感として俺に襲いかかった。
俺は再び勃起し、1回目以上の勢いでまた射精した。
かなえに急所を一方的に快感で襲われ続けた俺は、やがて極度の疲労により失神し、その晩ずっと彼女の餌食になったのだった。
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(2020年05月28日)
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