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体験談(約 6 分で読了)

自分が淫乱だと初めて知りました9

投稿:2025-08-30 01:04:53

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

成人映画館で出会った佐藤さんと私と片桐さんはラブホテルに入りました。片桐さんに命じられるまま、私はシャワーを浴びてからベッドに戻ります。佐藤「じゃあ、僕もシャワーを浴びてこようかな」片桐「あの、良かったら、そのままで抱いてやってくれませんか?」佐藤「えっ」少し驚いた様子で佐藤さん…

佐藤さんとの種付けセックスが終わり、解放された私は翌日、引っ切りなしに鳴る電話に悩まされる事になりました。全て昨日、アダルトショップで連絡先を交換した男性たちです。

隣には下山がいます。

「ヤダ、もお〜!」

下山「片桐さんに断ったらダメって言われてんだろ?」

「うん・・・」

下山「だったら、しょうがないじゃん。片桐さんの命令は絶対だろ?」

「うん・・・」

下山「なんだよ。冴えない顔してんな」

「だって、多すぎるよ」

下山「何人?」

「佐藤さんって人を入れて8人かな」

下山「8人!」

さすがの下山も驚いてました。

「片桐さんの同級生の三人も相手にしないといけないし、沼田さんとか会社の人もでしょ。回る訳ないよ」

下山「確かに・・・」

それまでは週末は下山か片桐さん、その同級生三人と過ごし、平日に四人の社員とセックスをしてました。でも、一気に8人も増えたのです。パンク状態です。でも、片桐さんの命令で生理日以外は絶対に相手にしなければなりません。

もっとも、社員のうち、二人は妻帯者で、毎週、セックスする訳ではありません。月に一回か二回、相手にすれば済みます。それでも、全部で14人の相手は不可能でした。平日だけでは回せなくなりました。

下山「しょうがねえな。金曜日の夜は佐藤さんて人に譲ってやるよ」

「そう・・・いいの?」

私は複雑な気分でした。下山は嫌いです。でも、セックスは他の誰よりも気持ち良くて、私はどうせ犯されるなら下山がいいと思うようになってました。

下山「結婚してくれたら守ってやるけどな」

「えっ」

下山「片桐さんが言ってたろ?俺と結婚したら、他の男との関係は断っていいって」

「あ、うん・・・」

そうなんです。片桐さんは下山と結婚すれば、私を解放すると言ってるんです。

下山と結婚し、子供を作れば片桐さんももう虐めないと約束してくれてました。

(そうしようかな・・・)

私の心は揺れ動いてました。それほどに下山のセックスは素晴らしいモノだったのです。

(嫌いだけど、凄く気持ち良くしてくれるし、他の男に抱かれるんだったら、いっそのこと、下山と結婚して毎日、セックスがしたい・・・)

私は徐々にそう思うようになっていったのです。

が、すぐには決断出来ず、ズルズルと多数の男たちを相手にセックスをする事になりました。そのスケジュール調整に忙殺されて、私は少しノイローゼ気味になったのです。

ある日、ふとカレンダーに目がいきました。

(私、明日で二十歳じゃん・・・)

明日は8月15日、終戦記念日が私の誕生日なんです。

(去年の忘年会から今日まで、ずっとセックスばかりしてたな・・・)

忘年会に睡眠薬を飲まされ、下山にレイプされた上に片桐さんに脅されながら調教を受け、今では完全な淫乱変態便女になってしまいました。

(何やってんだろう、私・・・)

私の目から大量の涙が溢れ出しました。

(情けない・・・)

こうやって、時々、現実に引き戻されるんです。

そして、その時が一番辛いんです。まだ、セックスに溺れて、みっともないアヘ顔を晒してる時の方が楽なんです。

私が大声で泣いてると、電話が鳴りました。

「グス・・・はい」

「明日、覚えてる?」

電話は母からでした。明日の誕生日を家族で祝ってくれる事になってました。レストランで食事をする事になってたんです。私は片桐さんにお願いして、特別に自由になる許可を得ました。明日だけは普通の今日子に戻れるんです。

「うん、グス、覚えてるよ」

「どうしたの、泣いてるの?」

「ううん、別に・・・ちょっと感動する映画観てたから・・・」

「そう、なら、いいけど・・・」

「おーい、姉ちゃん、久しぶり!」

横から妹の有紀が話し掛けてきました。

私は母親似なんですが、妹は父親似で、私たち姉妹は全然似てなくて、姉妹だと言っても容易に信用してくれません。近所のオジサンたちから私は若い頃の小泉今日子、妹は若い頃の内田有紀さんに似てると言われてるので、妹は有紀とします。

ボーイッシュでショートカットの有紀は、男勝りで運動神経抜群(私は運動が苦手です)、二歳下の高校三年生なんですが、喧嘩すると私が負けちゃうんです(いつも泣かされてました笑)。

でも、仲は良いんです。口は悪いけど、結構、姉思いの優しい妹です。

「有紀に会いたい・・・グス」

有紀「だから、明日会うじゃん。何言ってんの?」

「うん、そうだね、グス」

有紀「大丈夫?」

「うん、大丈夫」

そのあと、しばらく話をして通話を終えました。

(パパ、ママ、有紀、ごめんね。私、淫乱になっちゃった・・・排便見られて悦ぶ変態になっちゃった・・・)

私は枕を抱え、また泣いてしまいました。

翌日は家族でレストランに行き、父母と妹からプレゼントをもらい、楽しい一日を過ごしました。

でも、その翌日からはまた、多数の男に股を開く、淫乱今日子に早変わりです。

片桐さんには飲尿もさせられるようになりました。

片桐「ほら、溢さずに飲むのよ!」

片桐さんは透明な漏斗を買ってきて、風呂場で私に飲尿させます。

漏斗を咥えた私は上を向き、その漏斗に片桐さんがオシッコをするのです。

「チョロチョロ、ジャ〜〜〜」

勢いよく片桐さんのオシッコが漏斗に注がれます。

「ゴクゴクゴクゴクゴク」

私は喉を鳴らして飲み干します。

(ああ、私、片桐さんのオシッコ飲んでる・・・ハァァ、興奮する!)

「ジュッ、ジュビジュビ、ジュジュジュ」

一滴残さず、オシッコを啜りました。

片桐「ふふふ、どんどん便女になっていくわね」

「ああ、はい・・私は便女です、ああ」

私は自分に陶酔します。

(ああ、もっと虐めてぇ、ハァハァ、も、もっと、もっと、もっとぉぉぉ!)

その私の望み通り、片桐さんは私が飲尿好きだと社員や同級生、佐藤さんらに言い振らし、私は複数の男たちから飲尿させられるようになりました。一度に数人から放尿され、頭から掛けられたり、全身をオシッコ塗れにされる事もあります。

無論、下山のオシッコも飲みます。

下山はペットボトルの底を切り抜いて、そこにオシッコをして私に飲ませます。私はそれも美味しく頂くのです。沼田さんの恥垢塗れのペニスから放たれるオシッコも飲みました。毎日、誰かのオシッコを飲み、大人数を相手にした日などは尿でお腹がパンパンになるほどでした。

(ああ、もっと、もっとよ〜、ハァァ、もっと、オシッコ飲ませてぇぇぇ!)

完全に変態です。こんな姿を両親や妹が見たら、どう思うでしょうか?私はそんな事をときどき考えては一人で泣く日もありました。が、また、すぐに夢中で飲尿してしまうのです。

飲尿と精飲、本当にどれくらい精子を飲んだか分かりません。肛門からも精子を入れられ、直腸が精子で溢れ返る日もありました。私の身体は精子と尿塗れなんです。

特に酷いのは下山で、下山は自分の鼻糞を私の鼻の穴に詰めてきたり、耳糞を私の耳の穴に移植してきたりしました。歯クソを私の歯の隙間に入れてくる事もありますし、ヘソのゴマを私のヘソに塗りたくる事もありました。

この日も鼻糞を鼻の穴に詰められました。

下山「今日、一日このままで居ろよ」

「もお、変態!」

下山「ククク、結構、気に入ってるくせに!」

「だって、何か興奮するんだもん!」

そうなんです。私はこのバカげた悪戯に興奮するようになってたんです。下山の汚物を身体に擦り付けられるのが快感になっていました。

下山「もっと興奮させてやろうか?」

「何よ、また、ヘソのゴマ?」

下山「いや、俺のウンコを今日子の大腸に捻じ込むんだ」

「えっ、ええ!」

下山「そんな驚かなくてもいいだろ」

(下山のウンコを私の中に・・・)

私は興奮してしまいました。

下山は部屋に新聞紙を敷き、そこにウンコをすると、手掴みでウンコを私の肛門に捻じ込んできました。私はカエルのような格好でお尻を下山に預け、肛門に下山がウンコを詰めるに任せていました。

下山はウンコを詰め終わると、ディルドを私の肛門に突き刺し、自分のウンコを私の直腸から大腸まで捻じ込んだのです。

「ああっ、はあっ、はっ、はっ、はああ!」

下腹部がジンと熱くなります。

(あああ、し、下山の汚いウンコが私の中に押し込まれていくぅぅぅ、あああっ)

もう、逝ってしまいそうでした。

「よーし、上手く入ったな」

下山は満足げにそう言い、

「今日、一晩、それで過ごせよ」

と、平然と言い放ちました。

(ああ、こ、このまま一晩・・・)

私は興奮で気が狂いそうでした。

そのあと、下山は手も洗わず、私の胸を揉み、乳房を糞塗れにしました。乳首にも塗糞され、お尻も掴まれてウンコ塗れにされました。その状態で下山は私のワレメに挿入していたペニスから大量の精子を子宮に送り込んできます。

「ああ、ハガァ!」

私は白目を剥いてヨガリました。

下山はもう一つのディルドを右手に持ち、

「このまま、ションベンするぞ」

と言ってきました。

「えっ、嘘!」

「ジョロジョロジョロ、ジャー!」

私の子宮に向かって下山の熱い尿が注がれます。

「ああっ、熱い!ちょ、ちょっとぉ」

下山は私の腰を持ち上げ、屈曲位の格好をさせたあと、手に持っていたディルドを私のワレメに突き刺しました。

下山「今日はこれで一晩過ごすんだぞ」

「ああ、そんな・・・」

私は腸に下山のウンコと子宮にオシッコを入れられた状態で放置されました。

でも、私はその状態に興奮してしまったのです。

私は朝まで興奮に身を捩らせながら眠れぬ夜を過ごしました。

この話の続き

段々と評価が下がってますねぇ、やっぱりスカトロは嫌われるのかな?まあ、こんな変態な私ですから、嫌われても仕方ないですけど(笑)。頑張って書きま〜す!下山にスカトロプレイまで覚えさせられた私は、完全に下山に夢中になってしまいました。もともと身体の相性が良い上に、最近、いろいろな人とする事で…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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