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体験談(約 7 分で読了)

性遍歴②Jへの想いを抱えたまま吹奏楽部の後輩を性処理道具に使う

投稿:2025-08-30 19:45:29

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K◆FRAWeBE(東京都/50代)
最初の話

まだ寝台列車が全国を走り回っていた頃、大昔の話だ。当時、俺は地方の大学を卒業して就職していた。23か24。そんなとき、数年前に処女をもらった下級生(3つくらい下)のTから連絡がきた。親しかったTとは、自分が卒業前にたった一度やっただけ。就職で遠方に引っ越し、すっかり疎遠になっていた(…

前回の話

これまで長いこと生きてきましたので、それを語っていきたいと思います。今回の話はソフトです。ハードなのを期待された方、ごめんなさい。時代的には、携帯電話も、インターネットも無い時代。そして、中学・高校が、かなりヤンチャな時代の話です。今とは大分違う社会でした。当時中学生だった私は、セックスのこ…

お読みいただきありがとうございます。前回の続きです。

ビビリな中学生だった自分は、Jにうまく連絡ができません。なにしろ今のように携帯電話もインターネットもLineも無かった時代です。本人が家に居て、親がいないであろうタイミングを狙って電話するしかありません。しかし、高い確率で弟が電話に出てしまいます。

ほんと、この弟にはイライラさせられるわけです。

ある時、電話がつながりました。

「今日、誰もいないから家にくる?」

そう言われて、行かないはずがありません。中学生のキンタマは常に精子でパンパンになっています。期待しながら、自転車でJの家に向かいます。Jの親の予定でそんなに長時間居られないことはわかっています。

家に到着すると、

「よっ!靴は部屋まで持って上がって」

と。今思えば、なんでお互い色々隠していたのかよくわかりませんが、隠していましたね。ええ。不思議ではありますが、実際そうしていました。

始めてのJの部屋。ちょっと待っていると、飲み物を持ってきました。Jは飲み物をおくなり、私に唇を重ねてきます。

そのままの流れでベッドへ。ほとんど会話も無いまま、前回と同様に激しく抱き合いながら、長時間のキスです。

前回の、偶然会って、瞬間に火がついた時とは違い、今回はある程度お互い、予想していました。でも、付き合ってるわけでもなく、かつての先輩後輩という関係しかない、親しい間柄。

明確にお互い好きなのに、それを言い出さない。でも、身体は求め合っています。

今回は、前回よりも進展がありました。

Jのブラウスのボタンを外し、ブラジャーを緩めます。貧乳だけどじわじわ成長している乳房。そして今回は生乳首に触れます。

二人とも別途で横になった状態です。Jも、俺の下着の中に手を入れてきます。カチカチに勃起したペニスをしごいてきます。

「あっ」

声が出てしまいます。ほんと当時はM的に支配されていた気がするのです。されるがまま、そんな感じでした。Jはペニスからダラダラと出てくるカウパーを使って、亀頭に触れてきます。

今度は、俺の番。彼女の下着の中に手を入れます。始めて触れたマンコ。恥骨には陰毛がありましたが、大陰唇のほうはツルツルです。正直どうしていいかわからず、Jも指示してくれません。

ただ、ワレメに、明らかにヌルヌルした箇所があります。そのヌルっとしたところに指を沿わせます。少し開くと、薄いヒダが感じられます。小陰唇です。まあなにしろ始めて触るものなので、全然わかりません。どうにかクリトリスを発見し、ゆっくり、軽めに触っていきます。

荒い息づかいのなかに、

「あっ、」

という声が。

膣に指も入れましたが、それ以上進む気にはなれませんでした。今思えば、やる気は十分だけど、コンドームとか持ってないわけです。

薬局で買えば良いだけですが、当時は今のような大きなドラッグストアなどありません。小さな街で、自転車で移動できる範囲の薬局とか、顔見知りが多いので、買ってなかったのです。

コンドームの準備なんて、全然考えてもいません。ラブホなんて、もっとハードルが高かったです。だって、クルマも免許も持っていないし、徒歩圏にラブホは無いような田舎でした。

そうしていると、Jの反撃が始まります。私を寝かせ、キスをしながら、再び私の下着に手を入れてきます。もう、下着までヌルヌルです。

悪戯っぽいお姉さんな表情を浮かべ、

「気持ちいい?」

と。

「はい、気持ちいいです」

と、真面目に答えてしまいます。大好きな先輩に、ペニスを刺激されているのです。

そうこうしているうちに、親が帰ってくる時間になりました。あたふたと服を整え、「こっから出て」と、裏口に案内します。

「じゃ、ね。」

本当に短い間に、大好きな先輩に好き放題やられているわけです。そして、何も出来ない自分がいました。

その後Jとはなかなか連絡も取れない状態になってしまいました。仕方なく、部活の後輩と親しくなり始めました。後輩に懐かれたのです。後輩をKと呼ぶ事にします。

自分がJに精神的に支配されたように、今度は、自分が後輩Kを支配する側となりました。

Kは部活でも、いつも隣にいました。というより、私の隣のポジションを、自ら選択していたのだと思います。割と大人しいタイプでした。Jとは違い、胸はそれなりにありました。とはいえ、中学生の当時の自分は、後輩の中学生を観ているレベルの話なので、今で言う巨乳ってレベルでもないでしょう。

特別可愛くもなく、不細工でもなく。ただ、先輩、と私に慕ってくる、そういう相手ですね。

田舎の中学生ですから、そんなに急に進展もできない。コンドームも買えない、ラブホも無い状況です。付き合うとかそういう話もなく、まあ、仲いいよね、という関係が続きました。

「一緒に帰ってもいいですか?」

ある日部活の終わりに声をかけられました。基本、部活とオナニーしかやることのない中学生ですから、断る理由もありません。

他愛も無い話をしながら、普通に街を歩きます。自宅付近で日も暮れた頃。人目につかない空き地のはずれで立ち止まります。

いきなり抱きしめ、制服の中に手をいれていきます。最初は驚いていましたが、すぐに、

「先輩、あ、好きです」

と。

激しくハグしながら、中2の身体を触りまくります。Kの好きですって言葉には答えません。制服の下の生の乳房に触れ、乳首に触れていきます。明らかにJより大きな乳房。

そして、無言でキス。キスしながら、Kのパンツに手を入れます。陰毛の量はJより多め。小陰唇のサイズは同じくらいでした。こちらは初めてでは無いので、そのまま快楽を与え続けます。

頭の中では、ずっとJの事を考えながら、Kに愛撫とキスをしていた、のです。ま、そんなものです。

この日はここまでで終了しました。

翌日部活で会うと、顔が真っ赤です。正直、可愛いなぁ、と、感じました。しかし私の脳内では、Jのことが忘れられません。

翌日から、かなり頻繁に一緒に帰り、人目につかないところで、身体に触りあうことを続けました。

中学を卒業し、自分は高校に進学しました。Jとは別の高校です。Kは中3になりました。

Kの家は共働きでしたので、電話もしやすかったので、その後もたまに会って、イチャイチャしていました。でも、付き合ってるわけじゃない。ここがポイントです。

高1のある時に、

「セックスしていい?」

「えっ、好きですから、もちろんいいですよ。」

というような簡単な会話で、やることになりました。

最初は家に呼びました。誰もいないタイミングで私の部屋に来てもらいます。もう、お互い、発情しています。このときはしばらく触りあっていなかったので、激しい発情状態でした。

これまでずっと着衣で触りあう経験しかありませんでしたが、始めて、異性の前で全裸になります。Kも全裸に剥きます。

Kは顔を真っ赤にしながら、勃起したペニスに目が離せなくなります。

「これですか?これを?入れるの?」

当時もせいぜい14cm程度のモノでしたが、初めてみる家族以外の勃起したチンポです。

「どうすればいいですか?教えて下さい」

「まず握ってみて」

握らせ、そして、ゆっくりと皮ごと上下させます。当時はまだ、亀頭を直接擦られるのは辛かったですからね。

Kは、目を見開いて、ペニスを観察しています。

「わー、こうなってるんだー」

なかなか初々しい反応です。次に、

「くわえてみて」

と、フェラチオに誘導します。私の事が大好きな後輩Kは、すぐにぱくっと加えます。洗ってないガキのチンポを中学生のガキが一生懸命しゃぶっていきます。今思えば上手ではありません。歯も当たります。

まあでも自分にとって初めてのフェラチオ。中学生がフェラチオしているわけで、それはもう、精神が変態になっていきます。

Jには好き勝手にやられ、文字通りされるがままでした。今度はそれをKに行うわけです。今度はKを寝させて、足を開き、

「してもらったからお返しね。」

それまでになんども触ったマンコでしたが、ずっと着衣でした。初めてみる中学生のマンコです。スジを指と舌で広げながら、膣口から小陰唇、クリトリスへと舐め進みます。

「ふぁ、あっ」

これまで散々指で弄られてきたマンコですが、舌は気持ちが良かったようです。Kは大好きな俺に舐められて、恥ずかしいのと嬉しいのとで、顔を赤くしています。

Kのマンコはぐちゃぐちゃに濡れています。

そしていよいよ挿入です。お互いの性器を唾液で十分湿度を与えます。

両足を開き、ペニスをあてます。

「入れるよ?」

返事をきく前に、亀頭を膣口に少し押し込みます。

「はい、あっ!」

少しめり込ませると、Kの足に力が入ります。抵抗してきます。

「力抜いて!」

そういって、押し込みます。すると、Kの身体が上に逃げます。どうしてだか今もわからないのですが、Kが拒否しているかのように、身体がずり上がります。

「んー、痛い」

Kは苦しそうです。ですが、こっちも始めてなので、そのまま押し込みます。多分、今思えば、私のセックスも下手だったと思います。挿入角度とか全然解ってないわけですからね。デタラメに挿入しています。

Kは、

「ん〜〜〜」

と、痛みに耐えているようです。こちらはお構いなしに腰を振ります。Kは多分苦しいだけ。でも、大好きだから抱かれたい、ただ、それだけでしょう。

堅い中学生のマンコに、高校生の14cmしかない小さいペニスが押し込まれ、さらに摩擦を繰り返します。処女と童貞なんて、ほんと、こんなもんです。

Kはずっと痛みをこらえているようでした。こちらはだんだん高まりましたが、コンドームなんて持ってないし着けてないわけです。

本当に失礼な話ですが、頭の中では、KではなくJのことを思っています。そのほうがこみあげてくるのです。本当に抱きたいのはJです。

「出すよ!」

「え?はい!」

ちゃんとわかっていたかどうか、定かではありませんが、生中出しを受入れるようです。こうして処女と童貞は、無事、初めてのセックスを生中出しで完了しました。

「ありがとうございます。大好きです。」

終わった後、そういって抱きしめてきました。でもね、こちらは、Jのことを考えているわけです。

JはJで、好きな男が居るらしいことを、私は知っていました。Jとの着衣での濃厚な接触があったから、今、自分はKを抱いたわけです。

じゃあ、Jはやってないか、というと、多分誰かとセックスしていたと思います。

その後、Kとは、時々会うようになりました。これまでと違うのは、いつでもフェラチオするようになったこと。中学に行って、部活の後に部室でしゃぶらせたり、学校の裏や空き地など、人目につかないところで、しゃぶらせていました。

もちろん、口に出すし、飲ませませます。

「舐めて」と、一言言えば、その場でフェラチオです。私の変態性に、S心が芽生えていきました。

付き合っているわけでもない、高校生の性処理をする肉便器女子中学生。なかなか素敵です。見た目は比較的大人しそうなのにね。

セックスは、それほどの頻度ではできませんでしたが、段々と痛みを感じなくなっていったようです。Kが中学を卒業する頃には、小陰唇も成長していて、スジから外にはみ出すようになっていました。

フェラチオはもちろん上達していましたが、セックスでも、感じるようになっていました。やっぱりコンドームは持っていなかったので、タイミングを調べた上で生外か、生中で出していました。

Jとも進展せず、Kは好きだから性処理してくれる状態。でも、そんな状況に唐突に変化が訪れました。

なんと、Kの家が、突然引っ越したのです。真相は今でもわかりませんが、もしかすると、私との関係も一因ではないか、そう思えてしまうのです。

中学生なのに中出しセックスしていたのが家族にバレたのかもしれません。

付き合ってもいない相手でしたが、ある程度精神を支配していた相手が突然消えてしまった。単に肉便器を失った以上の、謎の喪失感だけが残ってしまったのです。

最後までお読みいただきありがとうございました。遠い昔の話なので、エロは少なめでした。

-終わり-
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