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自分が淫乱だと初めて知りました7

投稿:2025-08-26 22:02:28

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

私にとって、唯一、自由になれるのは生理日だけになりました。生理の日は片桐さんの支配から解放されます。でも、それは安息日とは程遠いものでした。生理の5日間は私は元の今日子に戻ります。その瞬間、我に帰った私は、これまで自分が行なってきた変態行為の数々を思い出し、羞恥と後悔、恥辱と屈辱に苛まされ、自責の念…

片桐さんとの露出プレイ(羞恥プレイ?)は続きました。車で次の場所へと移動します。

駅の近くのパーキングに車を停めます。

「つ、次はどこへ行くの?」

片桐「映画館よ」

「え、映画を観るの?」

片桐「ええ、成人映画だけどね」

「えっ、イヤらしい映画?」

片桐「ええ、そうよ」

「は、初めて観る」

片桐「でしょうね。私も入った事はないわ」

「そう・・・」

少し不安でした。

片桐「それ、手に持って歩いて」

「えっ」

片桐さんは私にディルドとエッチなビデオを持って歩けと言うのです。

「こ、このままで持つの?」

片桐「そうよ。だから箱も包装も要らないって言ったのよ」

「え、映画館まで遠い?」

片桐「うーん、歩いたら結構あるかな。10分くらいじゃない?」

(10分間もこれを手に持って歩かなければならないの。しかも、こんな裸みたいな格好で・・・)

下乳を見せて、下手をすれば尻もアソコも見えるような格好で、手にディルドとエロビデオを持って歩くのです。さすがに臆しました。

片桐「行くわよ」

「えっ、あ、はい!」

私たちは車外に出ました。駅前の商店街を歩きます。ゆっくり歩かないとスカートが捲れ上がってしまうので、私はぎこちなく、小股で歩きました。片桐さんはどんどん歩いて行ってしまいます。

「ああん。片桐さん、待ってぇ」

片桐「ふふふ、もっと大股で歩けばいいのに、クク」

「そ、そんな、無理よ!」

イヤホンマイクでやり取りをします。

通り過ぎる人の視線が突き刺さります。男性は好奇の目で、女性は蔑んだ目で私を見るのです。

「何、あの格好。変態じゃない」

「うお、凄っげえ格好してんぞ!」

「見せたいのよ」

「おい、あれ、手に持ってるのディルドじゃね?」

「うわぁ、何、あの女。恥ずかしくないの?」

「おい、エロビデオ持ってんぞ」

「女の恥!」

皆に罵詈雑言を浴びせられました。

(ああ、皆、私の事を蔑んでるぅ、の、罵られてるぅぅぅ、ハアアアア!)

気が狂いそうなほど、興奮してしまいました。

好奇の目に晒されながら、ようやく映画館に着きました。途中、スマホで私を撮影する男女がいましたが、そのうち、男性のグループが私の後を尾けてきています。

「ハァハァ、ど、どうするの?」

片桐「取り敢えず、そんなもの手に持って入れないから、バッグの中にしまいなさい」

私はようやく、ディルドとビデオをバッグに入れる事を許されました。

映画館に入ります。

「おい、あの女、映画館に入るぞ!」

「俺たちも入ろう!」

(ああ、あの人達、尾いてきちゃった・・・)

私はずっと顔から火を吹いていました。

私たちは映画館の丁度、中間の席に座りました。

観客は疎らです。さっきの男性グループが私の周りの席に分散して座りました。10人ほどだと思います。

私の右隣には一応、片桐さんが座ってくれました。私は左隣の席に自分のバッグを置く事にしました。大きめのバッグですので、こうすれば捲れ上がったスカートを見られる事は無いはずです。

ただ、入った時から観客の一部が私に気付き、ずっと視線を送ってくるのです。珍しいのでしょう。

「片桐さん、みんな見てる・・・」

片桐「そりゃ、こんな所に女が入ってくる事なんて滅多にないからね。それにアンタみたいな若くて美人とくれば、なおさらよ」

「な、何をするの?」

片桐「そうね。まずは乳首を出しなさい」

「えっ、そんなの無理よ!」

片桐「しっ、声が大きい!ここは映画館なのよ」

「で、でも、みんな見てるし・・・」

片桐「そーっと、タンクトップをズリ上げなさい」

私はそろりとタンクトップをズリ上げました。乳首が露出します。後から尾いてきた男性グループは、スマホを私に向かって翳してました。

「か、片桐さん、撮られちゃう!」

片桐「そうね。イヤなら隠せば?」

私は一瞬、悩みました。

(ど、どうしよう、こんなの配信されたら・・・)

親や親戚、友達や知り合いに見られるかもしれません。でも、それでも見て欲しいという欲求もありました。

(やっぱり、ダメ!)

私はタンクトップを元通りに直しました。

「ちっ」

男性グループの舌打ちが聞こえます。

片桐「ふふ、やっぱり、配信されるのは怖いのね」

「あ、当たり前でしょ!」

片桐「でも、親や親戚が見る可能性って低いと思うけど」

「それでも、やっぱり無理!」

片桐「そう、じゃ、しばらく、そのままでいて」

大分、長い間、その状態が続きました。

「ちぇ、つまんねえぜ、帰ろう!」

男性グループは帰っていきました。

片桐「邪魔者はいなくなったわね」

「どうするの?」

片桐「スカートを捲って」

「ええ!」

片桐「大丈夫よ。私とバッグで横からは見えないわ」

「で、でも、みんな私のこと見てるし・・・」

男性グループは帰りましたが、最初から居た観客の内、後ろ半分の客は入ってきた時から私の事ばかり見てました。私がどんな顔で成人映画を観るのか興味があるのでしょう。

片桐「前の客はあなたに気づいてないわ、大丈夫」

「・・・」

意を決して、スカートを捲りました。下半身が露出します。

「ああ・・・」

片桐「大丈夫、見えてないわ」

「ハァハァ」

片桐「バッグからディルドを取り出して」

「嗚呼っ、無理よ!」

片桐「いいから、こっそりと気づかれないように」

私はバッグを手繰り寄せ、中からディルドを取り出しました。

気づかれないようにと言われても、ずっと私を見てる客にはディルドを見られてしまいました。

「ああ、き、気づかれたわ!」

片桐「大丈夫よ、近づいてきたら、逃げればいい。始めなさい」

「始めるって、何を?」

片桐「オナニーに決まってるでしょ、バカね」

「そ、そんな!」

片桐「刺激が欲しいんでしょ?」

「・・・」

なるべく、手の動きを小さくして、私はディルドをワレメに当てがいました。無論、少し股を広げなければなりません。それもゆっくりと少しずつ開いて、バレないように気を配ります。

(ああ、お願い、誰も見ないで・・・)

「ズブリ」

と、ディルドが滑らかに膣内へと挿入されました。

片桐「ふふふ、濡れてるから簡単に入るわね」

「い、言わないで!」

言いつつ、私はゆっくりとディルドを抜き差しします。周囲に気を配りつつ、なるべく動きを悟られないように努めました。

片桐「どう?」

「あ、ハァ、こ、興奮するっ、ハァン」

片桐「グルグル回してごらんなさい」

「はあっ、はっ、はぁ」

ディルドを押し込みながら、グルグルと円を描きます。

「うっ、くぅ!」

片桐「声を出すと、前の客が振り返るわよ」

「あっ、ハァ、ダ、ダメッ、声、出ちゃう!」

片桐「しーっ」

「あぅ、はぐっ、くっ、くぅ、あん、はぁ」

前の客が振り返りました。

「!」

目が合いました。

片桐「しーっ、お願い、誰にも言わないであげて。そのかわり、あなたは見ていいから」

前の客「あ、ああ、わかった!」

前の客は50代ぐらいのオジサンでした。頭が禿げ上がり、赤ら顔をしています。生理的に受け付けないタイプです。名前はそうですね、佐藤さんとしておきましょうか。

佐藤さんは、ずっと私のワレメを凝視していました。当たり前でしょう。若い女がワレメにディルドを突き刺して喘いでるのですから見るなという方が無理です。

「ヌチャヌチャ」

卑猥な音が響きます。

「あっ、ふぉ、はぉ、くぅん」

周囲で様子を伺っていた男達が佐藤さんがずっと凝視してるのを見て、席を私の近くに移動してきました。

「あっ、はぁ、か、片桐さん!」

片桐「皆さん、見てもいいけど、撮影は無しよ。撮影するなら、この娘、連れて帰りますからね!」

「ああ、わかった。だから、見せてくれ!」

私の周りに人垣ができました。

(ああ、見られてるっ、オ、オナニーしてるのぉ、み、見られてるぅぅ)

「ハォォォン!」

もう、我慢できませんでした。私はタンクトップを捲り、乳首を露出させました。

客たち「おおっ」

歓声が上がります。

私は股を大きく開いてM字にし、激しくディルドを抜き差しさせました。

「こりゃ、凄えわ!」

「この娘、乳も尻もデケェなあ!」

「乳首が綺麗だ!」

「少し、触ってもいいかい?」

片桐「あんまり騒ぐと守衛とか映画館の関係者が来るわよ。みんな、なるべく姿勢を低くして目立たないようにして!」

「確かに」

皆、中腰になり、周囲を警戒しながら見入るようになりました。

「あうっ、はうっ、ハァン、ハッ、ハッ、ハッ、あっ、あっ、あっ、ああああああっ」

絶叫したあと、私は軽く痙攣して逝ってしまいました。

「ブッシュゥゥ」

と、人生で初めての潮を噴いたのです。

前の佐藤さんに掛かってしまいました。

片桐「あら、ごめんなさい」

佐藤「いや、いいよ」

片桐「ねえ、今日子」

グッタリしている私に片桐さんが言いました。

「な、何?ハァハァ」

耳元で囁きます。

片桐「この中で一番気持ち悪い人って誰?」

私も耳打ちします。

「前の席の人」

片桐「そう、じゃ、この人に決定ね」

「な、何が?」

片桐「今日の相手よ」

「そ、そんな、私は気持ち悪いって言ったのよ!」

片桐「だからじゃない。私はあなたに醜悪な男と寝てもらいたいの、ククク」

「酷い!」

(やっぱり、この女の性根は腐ってるわ)

片桐「イヤなら、食糞の画像、バラ撒くけど・・・」

「やってごらんなさいよっ、訴えてやるから!」

片桐「その前にあなたが恥を掻くけどね、ふふふ」

(殺してやりたい!)

「わ、わかったわよっ、寝ればいいんでしょ、寝れば!」

一瞬でも、この女を好きになった自分が許せませんでした。

結局、私はこのあと、この赤ら顔の禿げオヤジとセックスをさせられますが、それは序の口でした。なぜなら、今日、アダルトショップで連絡先を交換した連中から連日、引っ切りなしに電話が掛かってくる事になったのです。それは、また次回。失礼致します。

この話の続き

成人映画館で出会った佐藤さんと私と片桐さんはラブホテルに入りました。片桐さんに命じられるまま、私はシャワーを浴びてからベッドに戻ります。佐藤「じゃあ、僕もシャワーを浴びてこようかな」片桐「あの、良かったら、そのままで抱いてやってくれませんか?」佐藤「えっ」少し驚いた様子で佐藤さん…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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