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体験談(約 13 分で読了)

僕の性癖は美人の下着狩り11社会人編その1美人2人組編

投稿:2025-08-20 01:42:49

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しんや◆JHOBhzU(20代)
最初の話

まずは、自己紹介からです。僕の名前:田中シンヤ(仮名)(会話・気持ち:ブルー)年齢:26歳職業:ツアーガイド兼送迎・荷物運び性癖:衣類、下着フェチ家族構成:両親と3歳下の妹と実家暮らしに独身彼女なし(彼女いない歴1年)その他登場人物:美久(みく)ちゃん高校の同級生(会話:ピン…

前回の話

今回は記念すべき第10話となります。最初から読み続けていただいた方に感謝致します。記念号ですので、過去最大級の変態&エロさになっていると思います。僕の部屋でタクミは杏奈の下着で、僕は美久ちゃんの下着をオカズにオナニーをしていたのですが、僕が美久ちゃんの下着に夢中になっているとタクミの姿がなく、妹…

社会人編その1美人2人組編

高校時代の体験の話しは終わり、今回から社会人になってからにの変態チックな経験談をお話ししていきます。

あれから年月は過ぎて

僕は26歳になりました。

第一回に投稿したように僕の現在の仕事はツアーガイド兼送迎の仕事です。

僕の現在の勤務地は、日本国内ではありますが、南国です。そこで、マイクロバスでツアーガイド兼送迎をしています。

当然ながら、毎日のように観光客が仕事相手となります。でも僕が相手をする本命は観光客のスーツケースです。あの高校時代からスーツケースに異常とも言えるほど、執着心があります。だから、大学時代の就活にも身が入らず、スーツケースを毎日のように見たり、扱える仕事を選択してしまいました。

最初の1ヶ月は仕事を覚えなければならなかったし、余裕がありませんでした。

しかし、2ヶ月目に入り、仕事にも慣れてきたせいか。僕はある日大胆な行動をしてしまいました。

それは、6月の平日でもあったせいか、大学生と思われる若い女性2人のツアーガイドの仕事でした。午前中の最終で空港にやってくる女性2人組でした。いつものように期待せずに空港に迎えにおきました。期待しないというのは、南国に来てくれるのは、茶髪や金髪のイケイケ系のギャルっぽい子しか来てくれないからです。

女性2人を迎えるにあたってこちらは、わかりやすいように空港到着口で手作りのプラカードを持って待ち受けていました。飛行機が到着し、荷物受取り状から続々とギャルっぽい子ができます。

「あ〜あの娘たちかなぁ〜」なんてプラカードを見せても無視されます。「じゃああの後ろから来る露出の多い服装のあの娘たちかぁ?」とプラカードを見せても無視されます。

「あれっ?」なんて思っているとその後ろから黒髪ロングので美人2人がやって来ました。

2人とも背は170cm近くはあろうスレンダーですが、出るところは程よく出るナイスバディの2人です。遠くからでもわかります。

顔はひとりは「シシド・カフカ」、ひとりは「松本若菜」というちょっとSしっぽいのとMもっぽい別タイプの2人でした。

もちろん僕は、今日から4日間ガイドする2人ではないとプラカードを掲げずにいました。美人2人は僕の横を通り過ぎて行きました。その時に、なびくロングヘアーからスゴくいい香りがしました。

飛行機から降りて来た人達は一通り過ぎて行った感がありました。「あれ?誰も来ない。まだトイレでも行ってるのかな?」と思っていると僕が持っているプラカードを後ろから持ち上げる女性がいました。その人は、シシド・カフカ似のさっき通り過ぎた美人でした。その後ろには松本若菜似の女性もいます。

「あの〜私たち佐藤と三井ですけど〜」

そうです。今日うちのツアーガイドを予約してくれたのは、「佐藤綾乃さん【シシド・カフカ似】」「三井美香さん【松本若菜似】」でした。2人とも24歳。

2人通り過ぎた時、僕がプラカードを掲げていなかったから最初は気づいてもらえなかったんです。

「ああ、ドリームツアーの田中です。本日はご予約ありがとうございます。」

「遠いところ、お疲れ様でした!」といつもとは違う大きな声で言ってしまいました。黒髪古風な美人2人を目の前にテンションが上がって大きな声になってしまいました。

僕は2人のスーツケースを預かり、マイクロバスまで誘導しました。マイクロバスの後方にある荷物スペースに2人のスーツケースを入れ、2人にマイクロバスの1番前の席に中央通路を挟み座ってもらいました。その日は、黒髪美人の2人だけの貸切状態でした。

初日から午後半日、ツアーガイドをします。

最初に綺麗な海が眺められる高台へ案内します。ここで観光客皆さんは南国に来たことに満足します。そして2箇所目は有名な水族館に行きます。ここではガイドはせず、3時間自由時間にします。僕は近くのカフェやバスで待機となります。

その僕だけ待機の状態が下着フェチにチャンスタイムとなります。ただし、初日なので、観光客のスーツケースに使用済みの下着は入っていません。初日には、スーツケースの開け方を研究します。暗証番号で開くタイプ、鍵で開けるタイプ、その両方のタイプ、全くロックがないタイプ。

僕は最初にマイクロバスに観光客のスーツケースを預かった時に美人と可愛い子のスーツケースに目星を付けます。

そして、ロックの解除方法をその初日の3時間水族館の自由時間で研究します。暗証番号は3桁か4桁です。人は皆、その各桁の番号を1つか2つしか動かさない傾向があります。ですから、4桁だろうが、各桁を1つ2つ動かせばいいので、その組み合わせは数十くらいしかなく、10分んもあれば開けることができました。

また安っぽいスーツケースはダイヤルを回した時にロック解除の番号位置がなんとなく指に伝わる感覚でわかるようになっていました。もうこれは僕の特技ですね。

そして1日を挟んで、シシド・カフカ似の女性と松本若菜似の女性2人を迎えに行く日になりました。まだ彼女達は2日間滞在するのですが、同じホテルでは面白くないということで、今日の夕方からは別のホテルに行きます。

それまでは途中途中で観光地やショッピングをしてもらい、僕は駐車場で待機という形になります。実は、こうした途中でホテルを変更できるプランは僕が提案をしてるんです。

僕はツアーガイドでもありますが、ツアーを計画して、販売する旅行代理店の下請もしています。男性組や熟年夫婦の場合はひとつのホテルに滞在させてなるべくツアーガイドもせず、空港からホテル、ホテルから空港への送迎だけとしています。なぜなら、今言った組の旅行客のスーツケース(下着)には興味がないからです。

途中でホテル移動もツアーガイドを計画に入れれば、スーツケースから使用済み下着を手に入れるチャンスが生まれるからです。

さて、シシド・カフカ似、松本若菜似の2組美人の3日目に同行です。観光地をひとつ同行し、仲良く楽しく話せて普通に楽しかったです。そして次にショッピングセンターへ行き、そこでランチとショッピングの自由時間とします。3時間もあります。

僕は美人2人を降ろし、その後、5分くらい離れた自分のサブの事務所へ移動します。事務所と言っても、仮の拠点のため、普通のアパートの一室です。そこには僕以外のスタッフはいません。

その仮事務所へスーツケースを持ち込み、漁ります。初日に暗証番号は解読済みです。さて、どちらから開けようかななんて考えません。同時に開けます。

綾乃さん(シシドカフカ似)の方からは2日分の使用済み下着と1着のビキニの水着、美香ちゃん(松本若菜似)の方からも2日分の使用済み下着と1着のビキニの水着が。

綾乃さん(シシドカフカ似)の方の下着は黒レースもあるの上下と紫のスケスケの上下、水着も黒で際どいモノでした。綾乃さん(シシドカフカ)の見た目通りの色、形状のものでした。黒、紫系のパンティには白いオリモノ的な汚れが際立ち興奮します。

一方、美香ちゃん(松本若菜似)の方も見た目通り、白系レース下着と淡いピンク系花柄下着でした。水着は白ビキニ。白系、淡い系のパンティにはオシッコ汚れがよく目立ちます。これも興奮してしまいます。

顔の美人さ、ともにCカップの程よいスタイル、下着の匂い、汚れ具合が大当たりでした。2時間ほどたっぷり下着の匂いと味を楽しみ、射精を2回楽しました。

もちろん下着の写真撮影もしました。途中の観光地で2人のスナップショットも撮影してありますので、そのスナップと下着の写真をセットにPCにコレクションとして保存してあります。

もう50人を越えるコレクションとなっています。もちろん第1号は高校時代の憧れのマドンナ斎藤美久、第2号は妹-杏奈です。綾乃さん(シシドカフカ似)、美香ちゃん(松本若菜似)の2人組はこのコレクションの中でもベスト5に入るくらいの優れ物でした。

たっぷり楽しんだ後にショッピングセンターへ迎えに行き、2人の顔を観るとまた、興奮してしまいます。「2人の今、身につけている下着も先ほどみたいなセクシータイプの清楚タイプで別れるんだろうな〜」なんて妄想しながら、2人の胸元やヒップや股間を視姦するんです。

そしてこの日はこんな美人さん達ともっと楽しみたいと思い、夕食にも誘ってみることにしました。

「僕が奢りますから、夕食を一緒にどうですか?」気に入った女性ならダメ元で誘ってみるんです。意外と奢ってもらえるならということと、南国に来て開放的になっていることもあるせいか、成功率は高いです。

2人も「え〜いいんですかぁ〜」

「今日はホテルで食事のないプランでしたよね〜」と2人から即OKの返事。

「僕の友達がやっているあまり観光客が来ない美味しい居酒屋があるんですよ〜」

「え〜いいですねぇ〜」

「いっぱい呑んじゃおっ」【会話の色は下着の色と同じです。】

僕も呑みたいから車を2人のホテルに置いて行きます。その店は、そのホテルの裏側に位置し、歩いて5分くらいで着くんです。それもあって、このホテルをセレクトしてるんです。勤めて半年して、この計画に辿り着きました。

ホテルにつき2人の部屋までスーツケースとショッピングセンターで買った物を一緒に運んであげました。今日の2人の部屋は別々で705と708号室です。同じフロアーですが、少しだけ離してあります。これも計画通りです。

そして、居酒屋へ向かいました。居酒屋に着くと若い大将が出てきました。「めんそーれー【いらっしゃい】」

大将は僕の友達です。サーファー系でちょっとチャラい感じでもありますが、イケメンです。そして僕より3歳年上の29歳です。

大将がその後、僕に近づいてきて耳打ちをします。「ちゅらかーぎ!【美人】」と興奮気味でした。そして、大将オススメコースの料理とお酒を楽しみました。その日は、他のお客さんがもう2組いたのですが、2組とも早々と帰っていきました。

そこで大将はのれんをしまい、閉店の看板に変え、店を貸切状態としました。いつものパターンに持って行きます。これも僕と大将の計画なんです。そして大将が厨房から僕達のテーブルにやってきました。美味しい泡盛を持って。

「これ俺からのサービス!なかなか手に入らない泡盛」

それと同時に座敷の方へ移動します。

2人の前にぐい呑み茶碗を出し、注ぎます。僕達も一杯。「カリー【乾杯】」

「わぁ〜美味しい〜」

「意外と呑みやすいね〜」

2杯目を注ぐ大将。どんどん呑む美人2人。意外とシシドカフカ似の方が酔ってて松本若菜似の方はお酒が強そう。ちょっとギャップ萌え。

そうは言っても泡盛。なんだかんだ美人2人の口調がふにゃふにゃ。座ってる姿勢も崩れて来ました。僕は呑んでいるようでしっかりセーブしています。大将は絶対に酔い潰れない酒豪だから彼女達に合わせるかのようにどんどん呑んでいます。

泡盛がもう一つ出て来ました。さっきよりさらにアルコール度が高いヤツです。トドメを刺すアイテムで、僕達は「ポイズン【毒薬】」と呼んでいました。

2人にポイズンを勧めて行く大将。観光疲れと美味い泡盛、そしてポイズンで2人は完全にフラフラ。「チューさな〜【キスしようよ】」と大将がカフカに近づきました。顎クイをすると綾乃さん(カフカ)は黙って目を閉じました。

綾乃さん(カフカ)が大将に堕ちました。僕と美香ちゃん(若菜似)が観ている前で2人はキスをしました。最初は優しいキスが、激しいキスに変わって行くのがわかりました。

それを恥ずかしそうだけど、じっと見つめる美香ちゃん。僕は美香ちゃんを見つめ、「僕達もしてみようか」と言うと美香ちゃんも目を閉じてくれました。美香ちゃんは自然と僕に堕ちました。

2組ともキスを激しくしながら、お互いの一番感じる部分を弄り合います。男達はパンティの上から責めます。しっかりパンティが汚れるように。これが僕のリクエストだからです。

僕が観光客の女性を店に連れて来る役割。イケメン大将がその観光客を酔わせて口説いて、汚れたパンティを作る。それを僕が後で楽しむというのがパターンですが、たまにこういったおこぼれもあり、今日は若菜ちゃんの生身をゲット出来ました。でも僕が本当に欲しいのは汚れた下着です。それが、僕が高校時代からの性癖です。

そして、充分パンティが汚れた段階で、女性のパンティを脱がせていきます。濡れたおまんこをいじってやって、我慢できなくした状態で、「ホテルの部屋へ行こうかって」と標準語でトーンを落として大将が渋めに女性のの耳元で囁きます。

これもいつものパターンです。そこで2人はホテルへ移動していき、僕はその脱ぎたてホヤホヤのパンティを楽しむというのが、通例だったんです。

しかし、今日は僕にも美香ちゃんが堕ちて目の前にいます。

でも、綾乃さんの脱ぎたてホヤホヤのパンティをそっとゲットしました。

大将はふらつく綾乃さんの腰を抱いてホテルへ移動して行きます。僕と美香ちゃんは少し残って弄り合いを続けました。美香ちゃんのパンティをトロトロにしたところで、テーブルを少しずらして座敷の上で下半身だけパンツとパンティ姿になり、お互いのを舐め合う姿勢になりました。横向きで69の姿勢です。

「ごめんね。汚いよ。おしぼりで拭いていいよ」

でも美香ちゃんは僕のパンツを下ろしてそのまま、ペロペロしてくれました。僕は美香ちゃんのパンティの匂いを嗅いでから、パンティを少し下げ、パンティについたお汁を舐めました。そして、おまんこを直接舐める前に隠し持っていた綾乃さんのパンティをこっそり取り出し、美香ちゃんのパンティと味比べをしました。

でも美香ちゃんはを寂しい思いにさせてはいけないと思い、指でクリをナデナデしてあげていました。黒系パンティと白系パンティを交互に味わいながら、美人の白系パンティ女性が僕のをペロペロからジュポジュポと咥え込んでいます。夢のような世界です。

そして、生でクンニです。先ほどよりさらに濃い味に僕はさらに興奮します。僕に鼻から顎にかけてベトベトになるくらいスケベな舐め方になっていると、美香ちゃんのお口がおろそかになり、声を発していました。「ああっダメもう我慢できなぃぃ〜いっちゃうぅぅ〜」と可愛い声を発しながらピクピクと痙攣したように小刻みに動きました。僕は構わずに、舐め続けました。

「ダメまたいちゃっうぅぅ〜」可愛い声とピクピクの連続です。それでも僕は美香ちゃんを太ももを腕でロックし、逃がさないように舐め続けました。

「ダメ〜もうダメ〜イッイッイグぅ〜」と今度は可愛い声ではなく、低めの声で3連続イキに達してくれました。若菜ちゃんはしばらく放心状態。

でもそのうち小さなぐったりした声で、「田中さんすごい〜エッチな舐め方〜」

「こんなに感じたの初めてかも」

僕は「それは泡盛のせいだよ」と言うと

若菜ちゃんが「ホテルの行って続きをしましょうよ。田中さんはまだ気持ちよくなってないでしょ?」と言ってくれました。

僕は「充分に楽しんだけどね〜」と思いつつ、店の電気を消し、戸締り施錠をして美香ちゃんと手を繋ぎ、ホテルへ移動しました。

ホテルに着きエレベーターで7階まで上がると大将がエレベーター前にいました。「店はどうした?」

「電気を消して、戸締りだけはして来ましたよ。はい鍵です。」

そう言うと大将は、また部屋の方へ戻って行きました。カフカさんの部屋は705号室美香ちゃんは708号室です。大将は705号室の前で一旦止まったんですが、僕達を追って708号室へ入って来ました。

「今度は俺とどう?」とまた低い渋めの標準語で美香ちゃんに迫りました。

大将は美香ちゃんの腰を抱き寄せます。短パンの上からでもわかるほどビンビンです。大将は美香ちゃんの手を自分の肉棒へ導きました。

大将のは18cmを超える太モノです。10代からこの肉棒で何人もの観光客や地元の女性をヒイヒイいわせてきたと日頃から自慢しています。

美香ちゃんもその立派さを手で感じ取ったようです。先ほど僕のよりうんと立派だと感じ取ったようです。

大将はあっちに行けと僕に705号室のカードキーを渡し、美香ちゃんはの腰を抱き浴室へ消えて行きました。

僕は、僕の彼女が寝取られたようで興奮しました。カードキーを渡される時、耳元で大将が囁いていました。「お前が、喜びような状態にしてあるから」

美香ちゃんのことが気になりますが、705号室へ移動しました。

そこにはベットで真っ裸で少し脚を広げ、髪が乱れた綾乃さんが横たわっていました。熟睡しています。乳房はお酒が原因ではなく、吸われた跡で所々が赤くなっています。全体的に若菜ちゃんとは対照的にで色白で、乳首はまだ茶色でもなくピンクっぽい感じでした。

そういえば、若菜ちゃんの乳首の色を確認し損なったなあと思いつつ綾乃さんの裸を楽しみました。まずは、全身撮影。これでスナップ写真、全裸写真、汚れたパンティ写真をセットにしてコレクションに加えることができます。

乳房へ顔を近づけると大将の唾液の匂いがします。犯された感がたまりません。キスを試みますが、キスの寸前にスゴイ生臭さが襲ってきました。綾乃さんの口が大将の極太18cm越えの肉棒に犯された証拠でした。僕の興奮度はさらに増し、生臭い唇の味を楽しみました。綾乃さんは観光とポイズンと濃厚SEXで完全にグロッキー。全然起きません。

次はおまんこです。内股部分までべっとりです。テカテカです。極太に犯されたせいで少しお口がパックリとしています。顔を近づけると上のお口よりさらに下のお口の方が生臭さかったです。「中に出しちゃったの?」

「かわいそうに」僕は指でかき出してあげました。白いですが少し黄色味がかったドロドロは出てきます。「これって、1回分?」と思うくらい溢れて来ます。

僕は狂い始めていました。綾乃さんのおまんこに舌を這わせ、綾乃さんのお汁と大将のザーメンが混ざった液体を味わいました。ちょっと苦味のある、先ほど味わったカフカさんのパンティについていた液体とは別物でした。

指でかき出しては舐め、かき出しては舐めを繰り返し最後には吸い出すように味わいました。吸い出した瞬間は綾乃さんの腰も少し動きましたが、起きることはありませんでした。

僕は汚れた口で綾乃さんにキスをしながら、シコシコし、綾乃さんの乳房へ発射しました。それを拭き取る前に記念撮影もしました。

大将のザーメンも含め全てを拭き取って、綾乃さんに布団をかけ、シャワーを浴びました。

浴室は使われた形跡がありませんでした。汗ばんだ汚い身体のまま綾乃さんは愛されて、汚いままの極太肉棒をしゃぶったかと思うと嫉妬と興奮がまた襲って来ました。

今頃、美香ちゃんも大将の餌食になっているのかと思うと嫉妬心が湧いてきました。廊下へ出ると若菜ちゃんの声が聞こえて来ます。「もうダメっ〜」ベットのキシミ音と同時に。まさに今、極太肉棒で犯されて最中でした。僕はスペアカードキーを持っていたので、そーと708号室へ入って行きました。入った瞬間、「もうダメ〜イッちゃったの〜」

「またイクっ〜」

美香ちゃんの叫びに近い声が聴こえて来ます。

気づかれないように入口からユニットバスへ入りました。そこには脱ぎ捨てられた2人の衣服と下着がありました。この美香ちゃんの下着もお持ち帰りにします。

そして少しだけユニットバスの扉を開けて、ベット方向を覗きました。四つん這いになった美香ちゃんを大将が後ろからガンガン突いています。「奥に当たるぜ〜ちむぐくるちい〜【気持ちい】」

途中から美香ちゃんは手をつくことができなくなり、四つん這いから上半身はネットにつき、お尻だけを突き上げた状態で犯されていました。そして声も出ないほど憔悴して行きます。そして大将が低いうなり声を上げてイッた感じでした。もちろん肉棒を刺したままです。

それで終わりかなと思っていると、つながったまま若菜ちゃんを抱き抱えながら正常位の姿勢にもって行きました。美香ちゃんはカエルのように脚を広げている、その脚はガクガクしていました。

姿勢をバックから正常位に替える際に、美香ちゃんの乳房が見えました。綾乃さんとは真逆の乳輪が大きめの茶色の乳首でした。

顔の見た目-下着のセレクトと乳首の色は別人のようでした。ユニットバスからは2人の接合部は丸見えです。僕は動画撮影に徹しました。中出しから抜かずの接合部は白く泡立つ様子が見えて来ました。

そして「そのまままた中出しかな?」と思っていると大将が肉棒を引き抜きました。綾乃さんから数えて何回戦もした大将は中折れ状態だったのです。

「これで終わりかぁ〜」と思っていると、憔悴しきっていると思った美香ちゃんが自ら大将の中折れドロドロのおちんちんをしゃぶりに行きました。「あんな可愛い顔してドスケベなんだぁ〜」とギャップ萌えしました。

大将は仰向けに横たわり肉棒を一生懸命しゃぶる若菜ちゃんを僕は撮影をし続けました。そして若菜ちゃんは元気が戻った肉棒に自らまたがり、自分の手でおまんこに肉棒を導きました。

運がいいことに美香ちゃんはスマホを向けている僕の方に顔と乳房を見せてくれています。僕が居るユニットバスは照明が消えていて美香ちゃんからは見えません。

自ら挿入されにいった美香ちゃんは自ら腰を動かします。あの腰使いはかなりのスケベで経験豊富だと思います。自ら動いていやらしい茶色の大きめ乳輪の乳房が揺れています。

時々大将が美香ちゃんが下に降りて来たタイミングでしたから突き上げます。その度に美香ちゃんが「奥スゴイ〜ーぃ」とスケベ声を上げます。あまりのスケベさに美香ちゃんの下着の価値が下がっていくような気がしました。清純、清楚な人の下着の汚れの方が興奮するのですが。

そして2人は声を揃えて「イク〜」と同時イキをしました。そして2人はぐったり横たわりました。そのすきに僕はユニットバスから抜け出し、部屋の外まで出ました。

僕は、自分の家に戻り、美香ちゃんのいやらしい腰つきの動画を観ながら、美香ちゃんのパンティで一発。綾乃さんの裸の写真を観ながら綾乃さんのパンティで一発。計二発発射してから眠りに付きました。大将はスケベ美香ちゃんと朝まで愛し合い朝帰りをしたそうです。

翌日、2人をホテルに迎えに行きました。空港までの道中、綾乃さんは「こんな旅の思い出、他の人には話せないね。」

「あなた達も愛しあっちゃんでしょ?」と僕と美香ちゃんに言って来ました。綾乃さんは大将に愛されたのは自分だけだと思っていました。僕と美香ちゃんは目で合図をして、大将と美香ちゃんが朝までやりまくったことは綾乃さんには内緒にしました。

空港につき、2人は搭乗手続きを済ませ、美香ちゃんが僕に近づいて来て「LINE交換しよう」

って言ってきました。僕は、美香ちゃんだけじゃなく、綾乃さんともLINEを交換しました。2人は「素敵な旅の思い出をありがとう!」

「また、ここのツアーで遊びに来るね」って言い残し、搭乗口へ消えて行きました。

2人が東京の家に着いた頃でしょうか。ほぼ同時期に、2人からお礼のLINEと共にびっくりメッセージがついて来ました。

「あの時、影から観てたでしょ?あの動画、私も観たいから後で送ってね【ハートマーク】」

「あの時舐め舐め気持ちよかったよ。私、途中で気がついたけど寝たふりしてたんだよぉ〜」

「うわー2人とも気づいてたんダァ〜」

今回はこれで終了です。

ツアーガイドとしてのスケベで変態体験はまだまだありますから、次回に報告しますね。

皆様からのメッセージ、評価をお待ちしています。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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