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町内会会長の企みでキャンプに出掛けた妻はオナニーを強いられ痴態を曝す事に(1/3ページ目)
投稿:2025-08-20 14:42:49
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私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天という文字を見つけました。「お〜この旅館に混浴があるんだなぁ、行って見ようか?」「珍しいわね、でも恥ず…
コメントを頂きありがとう御座います。続きの話ではありませんが、実は高校生に呼出されていた時の話の後にリィ君と言う学生の父親との関係を書いた内容があったんです。父親は外国人と言う事もあり、内容が激しく読んで頂いている方が冷めてしまうんではないかと言う事で、投稿を控えました。今回、番外編とし…
最後の投稿から早いもので2年が経ちました。久しぶりにその後の出来事を書いてみたいと思います。
現在、妻(美奈)は40歳を迎え息子(衣月)も中学3年になり、私(高木雄介)も45歳になりました。
妻は40歳を迎え身体の弛みこそ見え始めていますが、相変わらず男好きなムチムチボディで男の視線を集めています。
※推定サイズ(B:95のGカップW:63~65H:98)
2年前、菊田さんは妻を自分の女にしようと仲間数人を集め何本もの肉棒で快楽漬けにした上で、自分の女になる事を誓わせていました。
妻も意識朦朧に菊田さんに言われるまま男達の前で「菊田さんの女になります」と誓い、更には菊田さんの仲間達に「性処理奴隷として口・マンコ・アナルを捧げます」と言ったんです。
菊田さんのいき過ぎた行為に目を瞑る事が出来なくなった私は、知り合いを通し弁護士に相談する事にしました。
結果、菊田さんや友人達(一部ホームレス達)は妻に近寄る事や脅す事を禁じられ、菊田さんには慰謝料の請求も行われたんです。
初めは刑事事件として立件する事を弁護士に言われたんですが、近所や親戚・息子にまで知られる事を考えると警察沙汰には出来ません。
それに元はと言えば私達夫婦にも責任があり、菊田さんだけを責める訳にはいきませんでした。
弁護士を前に菊田さんは冷水を浴びた様に大人しくなり、私達に謝罪したいと3人で会う事になったんです。
数日後、菊田さんの地元で会う事にした私達は喫茶店に入り、菊田さんが来るのを待ちました。
暫くすると店の前に1台の軽トラが停まり、運転席から初老男性が降りて来ると店の中に入ってきたんです。
男性は無精髭を生やした菊田さんで、頭を何度も下げながら私達の元に近づいて来ました。
「ここでは話しづらいので…」と言う彼に案内され、私達は店の奥にある座敷に向かったんです。
座敷に入って直ぐ菊田さんは妻の前に膝間付くと頭を下げ、「本当に申し訳ないことをした…許して欲しい…」と謝罪の言葉を言っていました。
それから3人で話を始め、菊田さんは妻の卑猥な写真や動画を全て消し、妻の前には現れない事を約束してくれたんです。
その上で菊田さんは妻と関係を持った弟(拓也)や地元高校生、弟の友人達が妻に関係を強要しない様にするから安心してくれと言ってくれました。
しかし、町内会会長や近所の男達・金田さんや圭太の事は、菊田さんもどうしようもないから自分達で解決してくれと言われたんです。
その後、菊田さんと会う事も連絡が来る事もなくなり安堵する一方で、妻に好意を持つ男性は身近に何人もいる事を思い知らされました。
夫婦の営みは週に数回行われ何事も無かった様に愛を確かめ合っていましたが、妻が自分の肉棒で満足していない事は分かっていたんです。
菊田さんを始め妻と関係した男達の肉棒は長さも太さも私とは比べ物にならない大きさで、そんな大きな肉棒で快楽を味わった妻が普通サイズの私の肉棒で満足出来る筈もありません。
さらに拓也さんやリィ君は外人並みの大きさで、それを意図も簡単に咥え込んだ妻の陰部は見た目こそ綺麗ですが、緩々になっていたんです。
そんな妻を少しでも満足させたいと思い、私は意を決し妻に内緒でチ〇ポを大きくする手術を受けました。
術後1ヵ月以上は性行為は出来ず、妻にはイボが出来たと嘘を言い治るのを待ったんです。
その傍らで妻は自らの性欲をオナニーで済ませており、誰も居ない昼間の寝室のベットで数本のバイブ相手に満たしていました。
何人もの男の肉棒で逝き狂わされ快楽を知った妻が、バイブ相手に刺激の無いオナニーで満たされる筈も無く、欲求不満を募らせていったんです。
これは後で知った事ですが、妻は寝室のベットでは興奮出来ないと昼間車で出掛け、市内を望める小高い木々に囲まれた丘で、人目を盗んで裸体を曝しオナニーをする様になったと聞きました。
週に2度の野外オナニーも直ぐに回数が増えていき、出掛ける時も下着は穿かず時には2つの穴にリモコンローターを数個仕込んでいたと言います。
時には自宅から離れたスーパーで買い物をしたり、映画館に出掛け興奮を高めた状態で丘に向かいバイブの刺激に欲求を満たしていたと…。
興奮状態に歯止めが効かなくなった妻は息を荒らし車を降りると、辺りに誰も居ない事を確認し服を脱ぎ捨てるとローターの代わりに太いバイブを2穴に咥え、抜けない様に紐で太腿と腰に固定したと言います。
そんな姿で林の中へと入って行き街を見下ろせる開けた場所でオナニーを始め、四つん這いにお尻を街に向け「見ぃて下さぃ…美奈のスケベな穴を…」と言いながら興奮を高めて逝くんです。
誰かに見られるスリルに刺激を味わい、興奮状態に何も考えられなり快楽の末に絶頂を迎えるのが忘れられないと語っていました。
妻がこうなってしまったのは、いつからなのか?
手術を終え夫婦の営みを控えている時、町内会の集まりがありました。
本当は私が出席する予定でしたが、仕事が片付かず妻に行ってもらう事にしたんです。
仕事を終え帰宅の途に就いた私は、既に集会が終わっていると思いつつも気になって集会場に向かいました。
集会場に着くと一部の部屋に明かりが灯り、”まだやっているのか?”と思い中に入っていたんです。
明かりが灯った部屋に向かうと男女の声が聞こえ、女性は妻で男性は会長と井上さん・佐藤さんだと分かりました。
戸を少し開け中を覗くと、妻を囲んで男達は酒を飲み盛り上がっていたんですが、妻の足は崩されスカートは捲れていたんです。
会長達の厭らしい視線は妻の陰部に向けられ、妻も酔っているとは言えスカートが捲れている事を気にする事もありませんでした。
会話も下ネタ話で盛り上がっており、妻も笑みを浮かべ「もうエッチなんだから…」と一緒になって盛り上がっていたんです。
やがて佐藤さんが妻の肩に手を回すと、妻に酒を飲ませドサクサに紛れ胸に肘を当て感触を楽しみ始めていました。
佐藤さんは少し前に奥さんを亡くし妻とも関係を持った1人で、会長も井上さんも妻を狙っているのは間違いありません。
そんな3人を前に妻は無防備に太腿を曝し、更には服のボタンを数個外すと胸の谷間を露わにさせていました。
いい感じに酔っていた事もあると思いますが、男達の視線に気づいた妻は性的興奮を高めていたのも事実だったんです。
その直後、佐藤さんが酒の入ったグラスを床に落とし、慌てて妻が布巾を手に床を拭き始めたんですが、男達を前に四つん這いになり胸元から生乳をユラユラさせていました。
男達はニヤニヤ笑みを見せながら妻の胸元を覗き込んでおり、妻も3人の視線を感じていたに違いありません。
やがて妻は四つん這いのまま上半身を低くさせテーブルの下に潜り込むと、スカートから太腿を露わにさせたんです。
少し覗き込めば妻の下着はハッキリ見えるでしょう!そう思った瞬間、妻のスカートはテーブルに擦れ捲れていきました。
男達の目には妻の黄色いTバックがハッキリ見えており、生尻はもちろんレースで透けた陰毛までハッキリみえたんです。
しかも割れ目に食い込んだパンティは愛汁で濡れており、妻が興奮している事も知られたに違いありません。
会長達は目を大きく見開き”良い物を見せて貰った”と言わんばかりに厭らしい笑みを見せていました。
そろそろ終わりに…そう考えた私は玄関に戻ると「美奈…居るのか?」と声を掛けながら足音を立て部屋に入っていったんです。
気まずそうな3人を前に、酔った妻を連れ帰宅した私達夫婦。妻はきっと不満だったかも知れません。
そんな事もあり妻の事が心配になった私は以前購入した監視カメラを押入れから出すと、玄関先や寝室・リビングに設置し妻の昼間の様子を確認する事にしました。
数日後、カメラ映像を確認していると妻が1人寝室のベットでオナニーに深けっている所が映り、やがて玄関口の呼び鈴が鳴ったんです。
慌てた様子の妻は下着も着けず服を着ると、急いで部屋を出て行き玄関口に姿を現したんです。
玄関を開けると配達員の男性がニコニコと妻に荷物を手渡し、サインを貰うと直ぐに出て行きました。
玄関を閉め鍵を掛けた妻は一瞬”ふぅ~”と息を漏らし、ちょっと残念といった表情を見せていたんです。
荷物の確認も早々に妻は寝室に戻ると全身鏡に映る自分の姿を見て、服が少し透けている事に気づき顔を赤らめていました。
やがて妻はクローゼットから大人の玩具を入れた箱を取り出すと、数個のローターを手にマンコとアナルにローターを入れ、リモコンを太腿に固定したんです。
「はぁ~…こんな姿…誰かに見られたら…」そう呟くと薄手のワンピースを羽織りました。
リモコンのスイッチを何度もON/OFFさせながら、「ダメェ…そんなに激しくしないで…いぃ・逝っちゃうわ…」そう言いながら興奮を高めていたんです。
昇りつめる妻は逝く寸前だったと思いますが、そんなタイミングで玄関の呼び鈴が鳴り”ハッ”と我に戻されると慌てて部屋を出て行きました。
階段を降りた妻は鏡に映る自分の淫らな姿に気づき戻ろうとしたんですが、「奥さん…居るんでしょ」と声を掛けられ戸を開けるしかなかったんです。
玄関を開けると会長が中に入って来て、世間話を始めると同時に妻をチラチラ見始めていました。
よく見なければ分からなかったと思いますが、ブラを着けない妻の胸はプルプルと揺れ乳首がクッキリと浮き出ていたんです。
しかも服の丈が短く立っているだけでも太腿が半分程見えており、玄関に座る会長からはもっと奥まで見えていたに違いありません。
会長の長話に妻もその場に座り、太腿は更に露出するとアソコに入れたローターが気になっている様でした。
会「今度、皆さんでキャンプにでも行こうかと思っているんですよ」
妻「そ・そうなんですか!でも私達は…ちょ・ちょっと…」
会「良いじゃないですか!旦那さんもキャンプ好きだし…ねぇ」
妻「そ・それは…」
困った表情を見せる妻を前に会長は妻の胸を見ながらニヤニヤ笑みを見せ、スカートの中を覗こうとしていたんです。
会長の視線を感じた妻は咄嗟にスカートの前を抑え、会長に見えない様にしていたんですが、太腿に固定したリモコンの膨らみに会長が気づき聞かれていました。
会「奥さん…太腿辺りに膨らみが見えるんですが…腫れているんでは?」
妻「えっ…これは…腫れている訳ではないので…」
会「腫れじゃない!では何か入ってるんですか?」
妻「何でもありませんから…気になさらないで…」
会「そう言われると気になるじゃないですか!見てあげましょう」
会長の手が妻の太腿に触れた瞬間、ローターのスイッチが入り膣とアナルの中で動き始めたんです。
ローターの刺激に妻も声を上げたかったと思いますが、必死に声を押し殺し会長の前から逃げようとしていました。
そんな妻の様子に違和感を抱いた会長は「大丈夫ですか?苦しそうですが…少し横になった方が」と言って妻の身体に手を這わせ離そうとしなかったんです。
それどころか会長の手が何度もスイッチに触れた事で、振動は更に激しさを増し妻を追い込んでいきました。
妻「お・お願いです…今日は…もう帰ってもらえませんか?」
会「本当に大丈夫ですか?ベットに横になった方がいい…倒れると大変だから私が肩を貸しましょう」
妻「ハァハァ…ほ・本当に大丈夫ですから…」
会「苦しそうな奥さんを1人残して帰れませんよ…それに…アソコから変な音が…」
妻「そ・それは…スマホが鳴っているのかも…」
会「だったらスマホを出した方がいい…電話かも知れませんし!」
妻も限界を迎えようとしていたのか?快楽の眼差しで会長を見つめ「誰にも…言わないで下さい…」と言葉を発するとガクガクと下半身を震わせ会長の目の前で逝き姿を曝したんです。
会「奥さん!こんな所で逝くなんて…太腿の膨らみはローターのスイッチですね」
妻「ハァハァ…はぁぃ…お願いします…この事は誰にも…」
会「分かってますよ…奥さんが玄関先で逝ったなんて…オナニー中でしたか?」
妻「はぁ~恥ずかしぃぃ…」
会「恥ずかしがることはありませんよ…オナニー何て誰でもしている事ですから…見せて貰えませんか?」
妻「そ・それは…」
会「以前にも言いましたが、私はもう起ちません…安心して下さい…」
妻「見せるって…どうすれば…」
会「逝ったばかりの奥さんのアソコを…ローターが入った所を…良いでしょ」
恥ずかしい姿を曝した妻に会長の求めを拒む事など出来る筈も無く、妻は玄関先に座る会長に「誰にも言わないで下さいね」と言うと四つん這いにお尻を会長に向けスカートを一気に捲り上げたんです。
会「おぉ~アソコだけだと思ったら…尻穴にまでローターを…線の数から6個も入れていたんですね」
妻「あぁ~もう十分でしょ…こんな所で…こんな姿を曝すなんて…耐えられないわ…」
会「そう言いながら…アソコからエッチな汁がドンドン溢れていますよ…奥さんはスケベな女だ!」
妻「そんなふぅに言わないで…会長さんが見たいって言うから…し・しかたなく…」
会「知ってますよ…奥さん、見られるの好きだって事…興奮するんでしょ…先日も私達に見られて興奮してましたよね」
そう言うと会長は妻の太腿のスイッチに触れ、嫌がる妻を横目に”強”にすると逝ったばかりの妻は喘ぎ声を漏らしながら会長の視線を集めたんです。
会「良い眺めだ!逝く姿を見せてくれ…近所でも有名な美人で清楚な奥さんの逝く姿を…」
妻「イヤぁぁぁ…いぃ・逝っちゃうわ…会長さん…そんなに強くしないで…」
2度目の絶頂を前に妻は恥じらいを忘れ四つん這いにお尻を突き上げ、顔を床に押し付けながら「会長さん…いぃ・逝きますぅ…」そう言って妻は会長の前で2度目の逝き姿を曝したんです。
目を虚ろにする妻は町内会の旅行に参加する事を告げ、会長は「楽しみにしてますよ」と言い残すと家を出て行きました。
そんな出来事から数日が過ぎ、休日を自宅で過ごしていると会長と佐藤さんが我が家を訪れ、仲間内でキャンプに行かないかと誘われたんです。
妻には既に了承をえていると言う会長でしたが、聞けば会長夫人も井上夫人も不参加で男だけの集まりだと言います。
しかもキャンプは泊まりで、大きなテントを立て皆で雑魚寝をすると言い、日程は未定で私の出席を聞いたうえで決めると言われました。
玄関先で話をする私と会長達が気になるのか?妻は冷えた麦茶を運んできて、会長の様子を伺っていたんです。
そんな妻を横目に私は会長と2人で外に出ると、数日前の出来事について聞いてみました。
カメラを設置していると言うと会長は驚いた表情で私に頭を下げ、夫人には言わないで欲しいとお願いされたんです。
キャンプの目的を聞くと会長は頭を掻きながら「奥さんを酔わせて…楽しもうかと…」と語り、その上で会長も井上さんも勃起不全で性行為は考えていないと言われました。
佐藤さんも還暦を終え性行為は難しいと言う会長でしたが、スケベな親父達が妻に何もしない訳もありません。
現に玄関先では妻と世間話をする一方で、厭らしい笑みを浮かべる佐藤さんの視線は妻の胸や太腿に向けられており、独身の彼は妻を女として見ていたんです。
会長達の下心丸見えのキャンプ計画でしたが、内心妻がテント内で…そう考えると興奮する自分もいて、少し考えさせて欲しいと言い帰ってもらいました。
会長達が帰った後キャンプの話をすると妻は気まずそうな顔を見せ、「奥さんには了承済みだと言われたんだが…そうなのか」と聞いてみたんです。
妻「う・うん…き・近所付き合いも必要でしょ…たまには良いかなぁ…と思って」
私「珍しいね!いつもは絶対にイヤよって言うのに…本当に良いんだな!」
多くを語る事もなく妻は私の元から離れて行きましたが、会長にオナニーしている所を見られ断る事が出来なかったんでしょう。
彼らが自分の身体目的でキャンプを計画している事も、会長達が勃起不全でSEXを強要される事もない事を知った上で了承したと思います。
その日の夕方、私は1人散歩をしながら佐藤さんの家に立ち寄り、少し話を聞いてみる事にしました。
佐藤さんにキャンプの目的を聞くと初めはコミュニケーションとか都合のいい話をしていましたが、”会長が下心があると話していた”と言うと佐藤さんも本音を語り始めたんです。
奥さんを亡くし1人寂しく暮らしている佐藤さんは皆でキャンプに出掛けたら楽しいと言う一方で、妻の身体を忘れられないと語りました。
還暦を過ぎ体力の衰えを感じながらも性欲は以前にも増していると言い、妻と淫らな行為を楽しませて欲しいとお願いされたんです。
会長を始め3人共還暦を過ぎており、妻に対するスケベ心はあると思いますが、これまで妻が経験した事に比べれば何の問題もないでしょう。
その上で私もキャンプに行く事を佐藤さんに伝え、さらに以前息子達と行ったキャンプ場がお勧めだと伝えたんです。
「キャンプ場を何処にするか?会長と悩んでいたんです」と語る佐藤さんは、私の気が変わらない内にと会長の元へ出掛けて行きました。
それから暫くして、会長がキャンプ計画書を持ってきたと言う妻でしたが、何故か元気がなく紙を手渡すと部屋を出て行ったんです。
中身を確認すると日時と場所、参加者が書かれており、参加者リストの中に見覚えのある名前が書かれていました。
日時:8月○日10時集合場所:○○キャンプ場参加者:会長(66歳)・井上(64歳)・佐藤(62歳)・雄介(43歳)・美奈(38歳)・真治(23歳)・良治(41歳)
何故、真治君が参加メンバーになっているのか?疑問に思いながらも、妻の元に向かい話をしたんです。
私「真治って…菊田さんの親戚だと言う彼の事かな?」
妻「えぇ~会長さんから聞いたから…間違いないわ…」
妻の話では、会長が菊田さんを誘うつもりで連絡を取った所、自分は参加できないけど親戚の真治君を連れて行って欲しいと言われたそうです。
真治君は知的〇害者と言う事を伝えられ”キャンプに連れて行って楽しませて欲しい”とお願いされた様で、私達夫婦も真治君を知っているから大丈夫と言っていたそうです。
会長も障〇者と聞き同情すると共に付き添いで兄も同席すると言う事で、安心したのかも知れません。
しかし、キャンプの目的は妻を酔わせてスケベな行為をする事で、彼ら兄弟が参加すれば好き勝手出来ないと考えなかったんでしょうか。
もしかすると菊田さんから兄弟と私達の事を聞いていたのかも知れません。
キャンプの数日前、私の元に会長から連絡があり、当日に良治さんと真治君を迎えに行って欲しいと言われ、会長達は妻の案内で先にキャンプ場に向かい準備を始めていると伝えられたんです。
会長達の悪企みを知りながらもキャンプ場に行った事があるのは私達夫婦だけで、ナビの操作方法もままならない会長にNoとは言えませんでした。
そんな事もあり、会長達は我が家のワンボックス車にキャンプ用品を積んで行く事になり、私は佐藤さんの軽自動車で真治君達を迎えに行く事になったんです。
キャンプ当日、息子は朝早くから部活があると出掛けて行き、夜は友人が泊りに来ると言う事で留守番をしてもらう事にしました。
息子を送り出した妻は寝室で出掛ける準備を始め、私は一足先に車に頼まれたキャンプ用品を積み込んでいたんです。
やがて妻が2階から降りて来たんですが、化粧もバッチリ済ませ凄く綺麗に見えると共にキャンプに出掛けるとは思えない黒いフレンチスリーブのVネックに白いタイトスカートを穿いた姿で現れました。
ゆったりとした服装でしたが、豊満な胸はメロンが2つ入っている様に大きく膨らみを見せ、大きく開いた脇からはブラが見え丈の短いフレアスカートは膝上10cmと短めだったんです。
しかも胸元のV字は大きく開き胸の谷間が見えると共に、首元に光るネックレスが妻の魅力(色気)を引立たせていました。
私「ママ!凄く綺麗だよ…でもキャンプに行くのに、そんな格好じゃ…」
妻「ん~そうかなぁ…着替えた方がいい?」
私「そんな事はないけど…男ばかりのキャンプだから…」
妻「そうよね…でも真治君も来るって言うし…私に会うの楽しみだって言うから…少しお洒落しようと思ったの…」
私「そうか!彼に会うのも久しぶりだし…良いんじゃない!」
妻は言いませんでしたが、きっと会長達や真治君達に服装を指示されていたのかも知れません。私は妻を残し車に乗ると良治さん達を迎えに一足先に出掛けました。
休日と言う事もあり道路は混んでおり、菊田さんの地元に着く頃には妻達はキャンプ場に向け出発したに違いありません。
真治君の自宅に着くと母親が出てきて「息子の事!お願いします」と頭を下げられました。
山が売れ大金を手にしたと言うもあり、彼の自宅は豪邸で庭も綺麗に整備され母親も還暦近い女性とは思えない程、綺麗な女性だったんです。
そんな母親と世間話をしていると彼女は少し俯き加減に真治君の事を語り始め、「恥ずかしい話息子のアレの世話に困っているんです」と話しました。
真治君は健常者と変わらず女性への興味を持ち、射精を覚えると母親が手を使って手伝っていたと言いますが、大人になるに連れ欲求は増しイケない事と知りながら口でする様になったそうです。
やがて腹違いの兄にアダルトDVDを見せられると、真治君は母親の身体を求めて来る様になり高校生になった息子に抱かれたと話しました。
家族の目を盗んで月に1度、息子の相手をしていた母親ですが、兄の影響で性行為は異常さを増し何処から持ち出したのか道具まで使う様になったと言います。
身体を求める回数も増えて行き、母親は菊田兄弟にお願いし、息子の性処理をする女性を探して貰ったと語りました。
20歳を迎える頃、菊田兄弟と出掛けた息子は以前にも増して身体を求めて来る様になり、性行為中は全裸で四つん這いになりメス犬の様に扱われていると言います。
生理もなく妊娠の危険はないと言っても、性行為に痛みを伴う様になり息子の求めに応じるのが辛くなっていると言われました。
私は母親の苦労を知り同情する一方で、何故母親が世間に知られたくない話を自分にしているのか?何となく理解したんです。
きっと母親は妻の事を菊田さんから聞き、妻に息子の相手を頼みたいんだと思います。
間もなく真治君と良治さんが家から出て来ると、私達は車に乗り母親に手を振りながらキャンプ場へと向かいました。
助手席に座る真治君は年齢こそ20歳を超えた大人ですが、見た目は体格の良い中学生といった容姿で幼い子供の様にニコニコと笑みを浮かべ妻に会う事を楽しみにしているんでしょう。
その傍らで後部座席の良治さんは口数も少なく前に会った時は様子が違い、やがて良治さんは以前妻にした事を謝罪してきました。
詳しい話を聞くと、良治さんは菊田さんから色々話を聞いていたと言い、自分達が妻にして来た事を反省し警察沙汰にだけはしないで欲しいとお願いされたんです。
これは後で知った事ですが、良治さんは結婚前提に付き合っている女性が出来たらしく、彼女にだけは妻との関係を知られたくなかったようです。
良治さんは妻の事は誰にも話さないし性行為を求める事もしないと約束し、その上で真治の事だけは許して欲しいとお願いされました。
そんな話をしながら、良治さんは”真治の事をお願いします”と頭を下げ、私は良治さんの思いを受止め真治君と妻の行為を公認する事にしたんです。
一方、妻達ですがドライブレコーダーの車内カメラには、運転する佐藤さんの隣に井上さんが座り、後部座席に会長と妻が座っていました。
会長達が世間話をしながらニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる傍らで、妻は窓の外に視線を向けながら時より顔を歪め、顔を赤らめていたんです。
会「奥さん…息が荒れているけど…大丈夫かい?顔も赤らめて…」
妻「そ・それは…会長さんが…す・スイッチを何度も入れるから…もぅ終わりに…耐えられないわ」
会「私は手伝ってあげてるんですよ…奥さんがいつもやっている事を…」
佐「何ですか!さっきから2人でコソコソと…スイッチって何の事ですか?耐えられないって…私達にも教えてくださいよ…」
妻「皆さん知っているんでしょ…あぁ~意地悪なこと聞かないでぇ…ロォ~タァ~が…」
佐「奥さん、大きな声でハッキリ言ってください…よく聞こえないんです…」
妻「あぁ~…アソコにローターが入っているの…会長さんにスイッチを入れられて…」
佐「アソコって…何処の事ですか?…ローターって」
妻「本当に意地悪なんだからぁ…マンコとアナルに玩具のローターを…いつも1人でこうしてオナニーをしているんですぅ~」
会「本当にスケベな奥さんだ!キャンプに出掛けるって言うのに車中でオナニーを始めるなんて…」
妻「そ・それは会長さんがローターを入れて来いって言うから…仕方なく…スイッチも会長さんが持っているでしょ」
そうして妻は車中で3人の男達にローターで弄ばれ、逝きそうになるとスイッチを止められ何度も繰り返される内に目を虚ろに何も考えられなくなっていったんです。
その後、車内カメラには後部座席の中央に座る妻が両足を抱える様に座席に持ち上げると、「見て下さぃぃ…」そう呟きながら閉じられた足を開いて行きました。
タイトスカートは足が開くと共に捲れ上がっていき、目一杯に開かれた陰部からはローターの線が数本出ているのがハッキリ見えたんです。
車内には「おぉ~」と言う声が響き、恥ずかしさに顔を覆い隠す妻でしたが振動を始めた膣の刺激に喘ぎ声を漏らしていました。
だいぶ遅れて現地に着いた私は近くの喫茶店駐車場に我が家の車が停まっているのを目にしたんです。
直ぐにハンドルを切ると駐車場に車を停め、店の周辺を歩きながら妻の姿を探し歩きました。
辺りを木々に囲まれた店舗は2階建てで、1階は駐車スペースとなっており2階は食事が出来る作りで、一部テラス席となっていたんです。
テラス席側に回って見ると眺めが良さそうな感じで、何組かの客が食事をしていました。
そんな中、木陰から男達の会話が聞こえてきたんです。
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