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僕の性癖は美人の下着狩り⑥LINEで発覚編

投稿:2025-08-14 16:29:18

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しんや◆JHOBhzU(20代)
最初の話

まずは、自己紹介からです。僕の名前:田中シンヤ(仮名)(会話・気持ち:ブルー)年齢:26歳職業:ツアーガイド兼送迎・荷物運び性癖:衣類、下着フェチ家族構成:両親と3歳下の妹と実家暮らしに独身彼女なし(彼女いない歴1年)その他登場人物:美久(みく)ちゃん高校の同級生(会話:ピン…

前回の話

今回は入れ違ってしまったスーツケースを交換後それをコインロッカーに預け憧れの美久ちゃんと映画デートした話しが中心となります。美久ちゃんと映画館に向かったらその時間にタイミングよく上映されていたのがホラー映画しかなく、美久ちゃんは怖い話しが好きそうだったし、怖い話しが苦手の僕は渋々その映画を観るこ…

今回は美久ちゃんとの変態チックな映画デートを終えて家に帰って来てからの出来事と週明けの学校での出来事の話しになります。

スーツケースを持って家に帰った僕は妹が帰って来ているか確認をしました。妹は僕が帰って来る直前に帰って来ていたみたいで安心しました。そしてスーツケースから洗濯物を出そうと思いました。スーツケースにあったお土産を退かすと修学旅行中に来ていた服と大きめに巾着に入れた下着、靴下類が出てきました。

その瞬間なぜか美久ちゃんの優しい甘い香りが蘇って来ました。美久ちゃん家に一日置いてもらってたからかなぁ〜なんて思って洗濯カゴに持って行こうと思った時、母が僕からその洗濯物を取り上げて行きました。

すると母からこんな声が聞こえて来ました。「これ洗う必要ないわ〜もう洗ってあるね〜」そう言いながら母が僕の所に洗濯物を持って戻って来ました。「これ全部洗ってあるよ〜下着もだけど、このジーンズもシャツ類も」

「みんな乾燥機にかけたちょっと縮み感あるし、柔軟剤のいい匂いするよ〜。親切な方だね〜」

僕は気づきました。「それでさっき取り出した時に美久ちゃんと同じいい匂いがしたのは、この美久ちゃんの家の柔軟剤の匂いなんだ〜」

「でも待てよ洗ってくれたってことはよくこのスーツケースを開けられたなぁ〜」

「ロックしてなかったのかな?」と思っていました。

僕は美久ちゃんにLINEをしました。

「今日は怖かったけど、楽しかった!ありがとう!」って

すぐに既読になって、「うんすごく怖くてドキドキしたぁ〜でも楽しかったぁ〜」

「でも田中君スゴイ怖がってて可愛かったヨォ〜」

「美久ちゃんだってすごく怖がってたじゃん!」

なんてやり取りをしている中僕は「違うそんなことより僕の衣類や下着類を洗濯したかどうかを聞かないと」と思い、そのメッセージを打ち込んでいる途中でした。美久ちゃんから先に次のメッセージが届きました。

「田中君って映画でも怖がってたし、パンツもミッキーで可愛いんだね!」

「え〜ミッキーのパンツをどうして知ってるの?」

「やっぱり美久ちゃんは僕のスーツケースを開けて僕の下着を洗ってくれたんだぁ〜」とメッセージの打ち込み始めましたが、一旦やめてどうやって返信しようか戸惑っていました。すると

「ごめんね。田中君の服とかパンツとか洗濯しちゃったの。」

「ママにスーツケースを間違っちゃったことを言ったらママが早く洗濯してあげないとって」

僕は美久ちゃんと美久ちゃんのママにも僕のパンツを見られたかと思ったら恥ずかしくて恥ずかしくて固まってしまいました。

美久ちゃんのとLINEのやりとりが数分空いてちょっと気まずい雰囲気になっていました。僕は明るく振舞いました。

「洗濯してくれたんだね〜。うちのお母さんに言われたわかったよ〜。ありがとうね〜」

「ミッキーのパンツ可愛いでしょ!あれ俺の勝負パンツ!」って

「修学旅行で何を勝負つもりだったの?」

「内緒!」

「何〜気になる〜」

なんて楽しいメッセージをやりとりが続きました。別に勝負パンツでもないし、内緒の勝負ももちろんなかったけど。

僕も「美久ちゃんのピンクと水色の下着可愛いね」って言いたいけどそれは絶対に秘密でした。

LINEのメッセージを繰り返していると美久ちゃんからこんなメッセージが来ました。「田中君は彼女いるの?」

「いないよ〜」って正直に答えると

「好きな子はいないの?」って

僕は「美久ちゃんが好き〜」って言いたかったけど、それはいきなり引かれちゃうかもと考え直し、「いるよ〜」とだけ返信しました。

美久ちゃんからは追い討ちをかけるように「え〜誰?誰?誰?」って

僕は次こそ美久ちゃんに告げようとしたけど、やっぱり勇気がなくて「Mさん」とだけ告げました。美久ちゃんにバレたかなぁ〜それならそれでしかたいなと思っていると美久ちゃんから

「水谷さん可愛いよね〜わかる〜私も男子なら好きになるかも〜」って

美久ちゃんの苗字は斎藤なので水谷さんではありません。水谷さんとは僕達と同じクラスの子です。確かに水谷さんは背が小さく美人というよりは可愛い感じですが、美久ちゃんに比べると失礼ですが、1ランク下になってしまいます。

僕は「違うよ〜」って返信したんですが、

「大丈夫誰にも言わないから!応援するよ!」

完全に勘違いされたまま美久ちゃんから「またね〜」のスタンプが送られて来てその日金曜日のLINEは終わりました。

土日の休みが終わり、久しぶりの登校です。朝から「どんな顔して美久ちゃんに会えばいいかなぁ?会った時はなんて挨拶すればいいかなぁ?」なんて学校の最寄駅から歩いていると僕の後ろから自転車に乗った男子生徒が近づいて来て「おはようございます。杏奈ちゃんのお兄さん!」って

杏奈(あんな)とは僕の妹の名前です。そしてその男子生徒は僕と同じ制服を着ていました。制服についたクラスバッチは違ったんですが、クラスバッチの学年の色は僕と同じでした。

そしてその男子生徒の顔を見てビックリです!金曜日、妹(杏奈)と一緒にスタバと映画館にいたヤツでした。

「田中君と斎藤さん付き合ってるんですね。意外でビックリしました!」

そう言って自転車で去って行きました。

その勘違いの発言よりもなんでアイツにお兄さんって呼ばれなきゃいけないんだとどうして3組のアイツが妹と出会って、デートすることになったのかが気になって仕方ありませんでした。「どうして高校3年生と中学3年生が?」

うちの学校は中高一貫校でもありません。必死に考えたのですが、わからず仕舞いで学校に到着しました。

教室に入り、席に着くと美久ちゃんはまだ来ていませでした。実は美久ちゃんは僕の前の席なんです。だからいつも美久ちゃんの匂いは嗅いでいました。長い髪の毛も毎日間近で見ていました。

しばらくすると美久ちゃんが入って来て僕の前に座りました。振り返って可愛い笑顔で「田中君おはよう!修学旅行の時は悪かったね。ごめんね。」って

周りのみんなが「悪かったねってどういうこと」みたいな不思議な顔をしていましたが、そうツッコまれることもなく、その場は過ぎました。僕はその他にもいっぱい美久ちゃんと話したかったけど、意識し過ぎてそのあとは何も話せませんでした。

1時間目の授業が始まりました。僕は日頃からきちんと授業に集中するタイプだったので、美久ちゃんのことは好きだという淡い気持ちはありましたが、黒板に集中して美久ちゃんの後ろ姿は気になっていませんでした。

しかし、下着を弄んでしまった僕にはもう前の席の制服から透けて見える美久ちゃんのブラに目線は釘付けとなっていました。しかもその日のブラはよ〜く見ると薄〜く水色のように見えます。僕が射精したあのブラではないかと思ったら欲情して来ました。

もう授業で先生の言ってることは頭に入って来ません。目でブラを追い、鼻で美久ちゃんの髪と制服の匂いを堪能しながらおちんちんをムクムクさせながら楽しみました。

そして2時間目以降、視姦しながら匂いを堪能しながら、時々、生徒手帳に忍ばせてある美久ちゃんの陰毛も観ながら、勉強より次のイタズラをどんなことをしようかと考えてばかりいました。

今回はエロがなくてすみませんでした。でも高校時代のあの夜の美久ちゃんとのLINEのやり取りが嬉しかったんです。次回はまた変態チックな内容になります。引き続きお付き合いください。

この話の続き

今回は1日中授業で美久ちゃんを視姦をして下校途中から家での出来事になります。1日中、美久ちゃんのことばかりを考えて勉強に集中できない授業時間を過ごしました。僕は1日中考えてどうしても、また、美久ちゃんの衣服や下着を手に入れて、それをオカズにオナニーしたいと思いました。そして下校の時間となりま…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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