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体験談(約 4 分で読了)

友人宅で宅飲み後、友達が雑魚寝してる横でセフレに中出し

投稿:2025-08-12 23:41:58

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ヨウ◆dRCYcSA
最初の話

俺(ヨウ)はガキの頃から性欲がかなり強くてセックスのことばかり考えているが、恵まれた容姿おかげで今まで女に困ったことはなかった。中1の一学期には当時付き合っていた同級生と初体験を済ませ、中高といろんな女とヤった。大学は東京の有名私大に通い、大学生になってから性欲は落ち着くどころか強くなる一方…

前回の話

『バイト先の清楚で可愛い黒髪巨乳JDの処女をいただいてセフレにした』サキをセフレにしてから、週2、3くらいのペースでヤってた。サキはピル使っているので、避妊効果出るまでの1週間と生理中以外は基本中出しさせてもらっている。ただ、サキ一人で俺の性欲処理してもらうのは体力的にきついので、セフレ…

サキに加えてみずほもセフレにして、週の半分くらいはどっちかとセックスするようになった。

そんな中、大学友のA男が一人暮らしを始めたので、いつメンで宅飲みすることになった。

A男の家は少し広めのワンルーム。

その日は男3女3で、もちろんサキもいた。

一人暮らしにしてはベッドがでかいだの、彼女連れ込んでヤってるだの、下ネタも含め色々盛り上がって、結局その日は雑魚寝で泊まることになった。

女友「サキもベッド来なよー。」

サキ「3人だと狭くない?私どこでも寝れるから床で大丈夫だよ。」

A男のベッドはセミダブルだったが、確かに3人で寝るには手狭だった。

ベッドの上には女友2人、ベッドとテーブルの間にA男とB男、テーブル挟んで反対側に俺とサキが並んで寝ることになった。

この日のサキの服装はタイトTにデニムのショートパンツ。

いつも通り身体のラインが見えるし、すらっと伸びた白い生脚がエロい。

サキには2日前にも3発中出しさせてもらっているが、講義で午後から会った時からヤりたくてずっとムラムラしていた。

みんなが寝静まった頃、横向きに寝てるサキの背中に密着するように移動した。

サキは眠っていたので、俺は寝転がりながらサキの太ももを撫でたり揉だりしていた。

引き締まっててスベスベですげぇ触り心地いい。

首筋からはシャンプーのいい匂いがしてこれもまた俺を昂らせる。

パンパンに勃起しちゃって窮屈になったので、ズボンおろしてちんこを出した。

そのまま太ももに擦り付けたり挟んだりして、サキの太もも使ってオナニー?してた。

サキの太ももは我慢汁であっという間にベタベタに。

我慢できなくなって、このまま睡姦しちゃおうと思い、サキのショートパンツを下ろした。

そしたらサキが目を覚ました。

サキ「んん…」

やべっと思い、サキの口を手で塞ぎ、足でホールドして暴れないようにした。

サキ「!?んーっ!」

「大丈夫、おれおれ。」

サキは最初はびっくりしてたけど、相手が俺だとわかると一安心して大人しくなった。

「静かに…みんな起きるから。」

サキは頷き、口ふさいでいる俺の手を軽く叩いてきたので手をどけた。

サキ「ねぇちょっと何してんの…?w」

「ごめん、サキの太もも見てムラムラしちゃってw」

小声で話しながら、俺はサキの太ももにちんこを押し当てた。

サキ「ねぇwなに出してんの?wあてないでよ…」

「ごめん、我慢できなくて使わせてもらってた。」

サキ「うわほんとだ…w」

サキは自分の太ももを触りながら、俺の我慢汁でベタベタにされていることに気づいて呆れてた。

サキが俺の我慢汁をいじっている姿を見て余計にムラムラして、さっさと挿れて出したくなってきた。

「ねぇ、挿れていい?」

サキ「えっ?ここはヤバいって…。」

「無理。もう収まんない。いいじゃんしようぜ。」

俺はそう言いながら、サキの太ももにちんこはさんで出し入れした。

サキ「ねぇ、やめよ?明日してあげるから…♡」

サキも流石に嫌がってて、足を上げてなだめるようにちんこを優しくしごいてきた。

だが逆にそれがいい刺激になり、我慢できなくなってパンツをずらしてサキのまんこにちんこをあてがった。

サキ「えっ?ちょっと!」

「静かに‥みんな起きちゃうから…」

そう言いながら、俺はそのまま生で挿入した。

サキ「んっ、ねぇっ…」

サキは軽く抵抗したが、俺はお構いなしにぐぐっとと奥まで挿入した。

「はぁ、全部入ったよ…w」

サキ「ちょっとぉ…w」

そのままの勢いで腰を振って出し入れする。

パン……パン……パン……パン……

サキ「んっ、あんっ、ねぇまってっ」

「いつもより締まってるよサキw」

サキ「うざいw、んっ、んっ、んっ」

サキは口を手で覆って声が出ないようにしている。

パン……パン……パン……パン……

俺も無言で黙々と突きまくった。

途中からTシャツの中に手を突っ込んで、ブラをズリ下ろして胸揉んでた。

ほんの1メートルくらいの距離に友達がいる状況で、サキと生セックスしてる。

バレるスリルが強烈でめっちゃ興奮した。

サキもちょっと嫌がってた割には俺にされるがまま突かれまくってる。

ノンストップで突いてたら射精感が高まってきて、ペース上げてラストスパート。

パン……パン……パァン!

「っ…!」

どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、

特に断りもせず無言で中出しした。

抜いた時に精子垂れてこないように、腰を密着させて最後の一滴まで一番奥に入念に射精した。

「はぁ…スッキリしたわwありがとサキ。」

サキ「はぁ、はぁ、なに勝手に中出ししてんの…」

「ごめんwでも外に出したらばれるじゃん」

サキ「もうほんと最悪…w」

精子出し切ってからちんこを抜き、すぐにパンツを元に戻して垂れてこないように蓋をした。

サキは汗ばんだ顔で文句言ってたけど、全然怒ってなさそうだった。

太ももについた俺の我慢汁をティッシュで拭いて、服を戻してそのまま寝た。

翌日朝には解散した。

駅に向かう途中、みんなから少し距離とってサキと歩きながら昨晩のことを話した。

「昨日はやばかったねw」

サキ「もうほんとありえないから!」

「ごめんごめんw」

サキ「もう、性欲強すぎ!」

「でもサキ嫌がってなかったじゃんw」

サキ「あーもううるさい!」

こんな感じで文句言われたけど、サキも内心楽しんでたと思う。

その後、全員めんどくさくなって講義サボって帰る流れになった。

じゃあ…ってことでサキと俺の家に直行して、そのまま続きのセックスした。

家着いたらすぐ押し倒して脱がせたんだけど、夜に出した俺の精子がパンツにべっとり着いててクソエロかった。

夕方まで3発中出しして、サキは帰宅。

ちなみにその日は夜からバイトで、みずほとシフト被ってたのでバイト終わりにいつも通りみずほと家でヤった。

夜は流石に1発しかできなかったから、みずほには悪かったかな。

この話の続き

じゅる、じゅる、ちゅぱ、れろ、じゅる、俺「そこそこ。裏舐めて。」#ブルーみずほ「こう…?」#ピンクれろ、れろ、じゅる、俺「あーそうそう気持ちいい。」#ブルーベッドに座る俺の脚の間に跪いて股間に顔を埋め、下着姿のみずほが一生懸命ちんこをしゃぶっている。みずほの処女をもらってセフ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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