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体験談(約 12 分で読了)

サッカー観戦してたら、試合に興奮したイギリス娘と仲良くなって3Pセックスした話3(25歳と24歳)(1/2ページ目)

投稿:2025-08-08 05:49:39

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本文(1/2ページ目)

エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

20年以上昔、下に住んでいた大学生T(仮)(後のセフレ雪子の息子)の人が暇ならサッカー見に行かないかと誘って来た。自分はてっきり大学のサッカーだと思い「行く」と。まさかW杯とは。車に乗り出発。元々は院生の先輩と行くはずだったが行けなくなった。最初は、女友達を誘おうかと、思ったらしいが相手がい…

前回の話

疲れた体を癒やす為に、目を閉じていた。チンポを掴まれ、生温かな粘膜に包まれる。ジュルジュルとチンポを何度も唇が往復し、舌が亀頭の汚れを舐めとっていく。その舌戯に浸っていると、寝室の入口の方から、ケイの声がする。「は?」じゃあ、チンポをしゃぶってるのは誰だと、顔を上げ股間を見る。…

ケイとジェーンが服を着替えてくると言って、二人が部屋に入った。

部屋から出てきた二人の格好は、ケイはTシャツにスキニーズボンとスニーカー。ジェーンはパーカーに短パン素足にスニーカー。

「T兄ちゃん、この車ってデカイけど」

T「ん、ああ、スタークラフトって車なんだけど、知ってるか?」

「知らない」

残りの二人も知らないという。

T「ま、まあ、今知ったから良いだろう」

時間があるというTは、のんびりと下道を使って、新潟から静岡へのロングドライブを楽しんでいた。

Tが運転席で、私が眠たいからと言って一番後ろ3列目のシートに座って、ケイが私の隣で、2列目にジェーンが一人で優雅に寝転がっていた。

T「なあ、なんで前に誰も座らないんだ?」

「じゃあ、僕が」

T「お前は眠たいんだろ」

ケイ「私はまー君といるわ」

ジェーン「私もここで良い」

T「くっ、仲間はいないのか」

ケイ「まー君、こっち」

太ももをポンポンと叩く。

オズオズとケイの太腿に頭を乗せる。ケイの指が髪の毛を梳り、耳元で何かを囁いてくるけど、英語なので全く分からない。段々と眠くなり、そのままケイの膝枕で眠りについた。

気がついたら車が止まっていて、ケイの手がズボンの中に入っていた。チンポを繊細な指使いで撫でられ、気持ち良かったので撫でられるまま放置した。

ケイ「まー君、起きて」

「ん、ケイ、おはよう」

ケイ「今はお昼よ」

「T兄ちゃんは?」

ケイ「外に出てったわよ」

ケイの太腿から体を起こして、お礼を言って車から降りる。ケイも続いて降りてくる。

ケイ「ん〜」大きく背伸びして、気持ち良さそうに目を細めている。

周りは木ばかり。何処かの山中に止まっているらしい。

「T兄ちゃ〜ん、」叫んでみても返事は無い。

オイオイ、言葉が通じないもの同士を、置いて行ってどうするんだ?と心の中で葛藤する。

ケイ「まー君、どうしようか」

ケイはそれ程気にしてない様子だった。

ここは日本なんだから、自分が落ち着かないと、と思っていた。

ケイ「ちょっと探検しよっか」

「え?ちょっと」

私の手を引っ張り、山の小道に向かってズンズン歩いて行く。

「ちょっと待って、書き置きを」

矢印にここの道から山に入ると、書き置きの向きを合わせ車の運転席に残す。鍵が付いてなかったので、Tが持っていると思ってロックしてドアを閉める。

待っていたケイと手を繋ぐ。それだけでケイは意味をわかってくれて、一緒に山を散策する事にした。

散策と言っても砂利道を突き進みながら、空気を吸ったり、緑を見たり、動物はいないか等をしながら歩いて行った。

最初は聞こえなかったけど、近づくにつれ水の音が大きくなる。

見えてきたのは渓流だった。水の透明度が高く、水底付近で泳いでいる魚が見える。

川に近づき、大きな平らな岩の上で、安全を確かめて手を入れる。冷たい事はわかってはいたけど確かめたい。

靴と靴下を脱いで、岩に座りそっと脚を差し入れる。

「冷た」

それを見ていたケイも自分の横に座って、裸足になると、爪先から段々と水に入れていく。

ケイ「わー、冷たいね」嬉しそうに笑った。

二人共岩の上で脚を川に浸けたまま、身体を倒して寝転がって空を見ていた。

ここに居るのもそうだけど、言葉の通じないイギリスの美人さんと、二人で寝転びながら空を見るなんて、3日前には信じられなかっただろう。

横に顔を向けると、ケイじっと私を見ている。

「ケイ」

「ケイ、川に入ろう」

ケイ「?」

着ている服を脱ぐと、慎重に川に入る。ケイも意味が分かったのか、すぐに服を脱いで私に続く。

水を掛け合ったり、軽く飛び込みをしたりして遊んだ。

先程の岩に戻り、冷えた身体を太陽の熱で温めていると、ケイが何か言いたそうな顔で見てくるので、ケイに抱きついてみた。

抱き返してきたので、正解かは分からないけど、何と無く合ってる気がする。

ケイの顔が近いので、青い目を見つめてキスをしてみる。薄い唇に舌を入れて、ケイの歯とか歯茎を舌で舐める。

チュ、チュ、チュパ。

キスを止めて、離れようとしたら、ケイの手が後頭部に回り込んで、自分に引き寄せて、唇を重ねてくる。

ケイ「まー君」

ケイの舌が私の口を割って侵入して、口内を情熱的に舌が動き回る。

手も同様にチンポを握って責めてきた。

私も負けじと美巨乳を揉みしだき、桃色の乳首を抓みあげる。

鼻息が荒くなるにつれて、ケイの目が段々と昨夜の様になっていく。

ケイ「まー君、マンコも弄って」

片脚を立てて、陰部を晒すという事は触れということだな、と。美巨乳を揉むのは片手で、もう片手を陰部に伸ばし、剃っているのかツルツルのパイパンの丘を越えて、湿地帯に指が踏み入れる。

ケイ「あう」

「濡れてる」

指先にケイの愛液が動かす度に絡んで、クチュクチュ音を立てる。

チンポは既にケイの手によって、フル勃起にされて、今は亀頭を優しく撫でられている。

十分に高まってきたので、ケイと繋がろうとするけど、昨夜はベッドで気が付かなかったけど、岩場で気が付いた。下が岩なので、どの体位でも身体的に擦り傷のダメージを受ける。

身長差(ケイ165センチと私145センチ。正面で向き合うと私がケイの乳首を吸える。)と人種的な足の長さの差があって、色々と体位を試した結果、立ちバックと座位が今の所できる体位だ。

取り敢えず着てきた服の上に座って、ケイの腰にチンポが収まるのを待つ。

ケイの両手が私の肩に置かれて、徐々に腰が下がってくる。白い肌が目の前を通り過ぎて、一瞬止まって再び動き出すと、徐々にチンポが柔らかくて生温かい粘膜に覆われていく。

ケイの腰がゆっくりと動き出していく。

ケイ「あは、あん、まー君にオチンチン、硬くて最高よ」

ケイ「ああ、気持ちいい、あぁあん」

ケイ「あっは、ああ、ああーー」

ケイ「ああ、だめぇ、イ、イくぅぅぅ」

ケイ「ああ、イく、ああ」

ケイ「あはあ、ああ、ああ、」

ケイ「あはあ、ああ、、まー君、イってぇぇ」

ケイ「あ、ああ、あああ~、ダメェ」

ケイ「ああ、あああ、あああ」

「ん、イく」

ケイ「はあ、はあ、はあ」

ケイの腰が余韻を楽しむかのようにグラインドして、ゆっくりと立ち上がる。ポンっとワインのコルクを抜いたような音がして、ケイのマンコかチンポが抜ける。

私の体を倒す様に軽く押すので、横になると、ケイはチンポをしゃぶり始めた。

シャフトを握る手はスナップを効かせ、口は亀頭を中心にジュプジュプといやらしい音を立てながら、私を見つめ続ける。

「ケイ」名前を呼んで頷いてみた。

頷き返してきたケイが、私の腰を跨いで、殆ど肌と同じ色の大陰唇を割り開く、膣口はピンク色をしていて、そこから愛液を垂らしながらチンポに向かって腰を下ろす。

ケイ「まー君」

ニュルリと入口が亀頭を飲み込み、シャフトもピンク色の膣の中に入っていく。

ペトンと腰が密着して、ケイは小声で何か言った後、腰を上下に動かし始める。

ケイ「あ、あ、ああ、いい」

ケイ「う〜、はう、ん、ん、ああ」

ケイ「おう、ああ、あ、あ、あ、あ、」

ケイ「あはあ、あう、あ、動いて、あ」

分かる単語が聞こえたので動いてみる。

ケイ「あおあ、そうよ、いい、ああ、もっと」

ケイ「ああ、イく、あ、イく、イ、っちゃう」

下から突き上げていると、ケイのマンコから溢れた愛液が、金玉を伝ってお尻の方へダラダラ流れてる様な気がする。

ケイ「はうん、どうしたの?もっと突いて」

意識が逸れて、突き上げが弱くなったのをケイに見抜かれる。

ケイ「あ、ああ、いい」

下からポインポイン揺れる、美巨乳に手を伸ばし、鷲掴みで揉み始める。

ケイ「もっと強く揉んで」

私の手の上から手を重ねて、揉み始めるが、そこまで力を入れて揉んだ事がなかったから、ちょっと怖かった。

桃色の乳首はちょっと強めで弄りまくった。

ケイ「おう、いい、いいわ、強く揉んで」

ケイ「あ、イク、イク」

ケイ「きて、あ、、ああ、イクぅ、イっちゃ〜〜〜」

腰の上で激しく身震いをし、胎内ではチンポを締め上げ、叫びながらイッた。

叫び声が段々と小さくなって、体の痙攣も収まる頃には、ケイの口が私の口を塞いで、激しく舌で口内を舐め回し、唾液を流し込んで来ていた。ゴクゴクと唾液を飲みながら、ケイの舌と私の舌がペトっと合わさって止まっていた。

チュルっとケイの舌が口から出ていくと、再び、ケイがチンポをしゃぶり始める。

流石に10分や20分といった短時間で、セックスしてたわけじゃないので、戻らないと不味いだろうと、フェラチオをしているケイを止める。

不服そうな声と視線で責めてくるけど、Tとジェーンの名前を告げると渋々服を着始める。

来た道辿り、車まで戻ってきた。

T「おい、何やってたんだよ」

「ちょっと散歩に。T兄ちゃんこそ、どこに行ってたの?」

T「え、お、俺の事はいいだろ」

ケイ「面白かったね」ニッコリ笑いかけられる。

ジェーンはケイをひと目見て、セックスした事を分かったみたいで、車に乗る時お尻をキュッと抓られた。

ジェーン「次は私の番だな」

3列目に座ると、ジェーンが隣に座る。

ケイは助手席でシートを倒して寝るみたい。

ジェーン「まー君よろしく」

隣に座ったジェーンの手が、早速太腿を撫で始め、わざとらしく手の甲で、ズボンの上からチンポに手を充てる。

車が走り始めると、コテンと寝転がり私の太腿に頭を載せ、膝枕で寝始めるが、顔の向きが逆だった。後頭部がお腹側を向くのが普通なのに、ジェーンは逆で顔側がお腹の方を向いている。

ジェーンは股間に顔を埋めていた。顔を股間に押し付けて、ニオイを嗅いでいると言った方が良いと言えるぐらい、不自然にズボンの社会の窓に鼻が突っ込まれている。

ジェーン「ふぅ、ふぅぅ」

ジェーンの顔の向きが少し上向きになって、キレイな青い目が、キョロキョロと周りを確認して、チンポを指先でトントンと突っ付き、今度はそれを自分の口をトントンと突付く。

「フェラチオ?」小声でジェーンの耳元で囁く。

ジェーン「そう、そう」

軽く頭が浮いて隙間ができたので、ズボンを膝まで下ろして、萎えているチンポをジェーンの口元に運ぶ。

ジェーンが口を開けたので、口の中に萎えているチンポを入れる。歯が最初にチンポを噛み付き咥えて、唇がそれを覆った。

動くと思っていたけど、舌と歯で器用に口内で皮を剥いて、舌が亀頭をゆったりと舐めている。

射精に導かれる事が無い、微弱な性的マッサージみたいな感覚。私は気持ちいいが、ジェーンは与えているだけなのでどうなのかと、ジェーンを見るけど目を瞑って穏やかな顔でフェラを続けている。

金髪のサラサラなショートヘアを手で撫でる。天然物の金髪を触ることが出来るとは思わなかった。

ケイは黒髪肩ぐらいまでのボブで碧眼。ジェーンは金髪ショートの碧眼。二人とも美巨乳、肌色に近いピンク乳首。

フェラチオをされつつ髪を撫でること1時間以上。

車がどこかにゆっくりと止まる。

T「あ~、疲れた。ここで飯くおうぜ」

ケイ「ん〜」

ジェーンがゆっくりチンポから口を離す。唾液でドロドロになった勃起チンポを、ジェーンがティッシュで拭ぐい、自分の口の周りも拭った。

ジェーンがゆっくり出ていくので、その背後で急々とズボンを引き上げる。

街道沿いにある、めし処で夕食。

食べ終わって出てくると、外は暗くなり始めていた。

「T兄ちゃん、僕、明日学校なんだけど」

T「大丈夫だ。一旦お前を送ってから、彼女達は俺の家に泊める予定だ」

T「で、放課後、また拾ってやるよ」

「え、何で、また」

T「彼女がお前を気に入ってるからだよ。お前がいないと彼女がホテルを取るって」くーっと目を前腕で覆って泣く振りをした。

ケイ「学校なの、面白そう、ついてっても」

それは流石にTが押し留めていた。

残念そうな二人がこっちを見ているけど、無視して、車の2列目に座ろうとして座れなかった。ジェーンが後ろからド突いてきたから3列目に押し込まれる。

ケイは2列目の足元で毛布を被って横になっている。

ジェーン「T、何か音楽流して、大ボリュームで」

運転席側の最後列に押し込んだ時点で、ジェーンはヤル気だったね。

音楽が鳴り始めて、車内が真っ暗なのをいい事に、パーカーと短パンを脱いでしまったから。ブラは着けてませんでした。パンティは赤のTバックでしたね。

ジェーン「ほら、まー君も脱いで」

裾に手を掛けてきたので、脱げという事なのだろうと、服を脱ぐと、ジェーンが私の乳首に吸い付いてきた。チューチュー音を立てながら、舌を使って乳首を転がしてきた。乳首は立つけど性感帯ではない。私の性感帯は、チンポの根元から皮の先端までに集約されている。

それでも美人に、愛撫されるのは好きなんだよね。なので、お返しに金短髪を撫でておく。

撫でるのは失敗だったか。片方を舐め終わると逆の方を舐め始めたからだ。ジェーンの両頬を両手で挟んで、ストップと小声で静止させなければならなかった。

ジェーン「?」

ちょっと強く挟み過ぎたか、ジェーンの口が、タコみたいになってしまっているけど、大の大人であろうジェーン24歳の頬を、小学生で子供の私11歳が手で挟んで止めるという変な事態に。

魚が釣り上げられ時に、パクパクと酸素を求め口を開閉するけど、今ジェーンがそれをやっている。

変顔中だけど、その下では、私のズボンを力づくで引きずり下ろしている最中。破られたら堪らんので、腰を上げて協力する。

ジェーン「れくぉはなしれー」

「ん?」

何かを訴える視線を向けられる。手を頬から放すと、そのまま私の足の間に陣取る。車がデカイからジェーンがいても余裕がある。私の足をさらに押し開き、腰をシートギリギリまで移動させられる。

両手でチンポの根元を持って、萎えているチンポを咥えてモゴモゴ舌を使う。

先程と同じように、口の中で皮を剥いて、舌で裏スジやカリ首とシャフトの境目を舌先が襲う。

ズリュ、ジュル、ジュプ、ブチュ。

上目遣いで私を見ながら、頭をストロークさせる。

ジェーンはフェラチオが好きみたいで、昨日のホテルでも、セックスの合間、合間にチンポを良く咥えていた。

普段なら射精するまでフェラチオをするのかな?と考えていたら、自分の快感が貯まっていて爆発まで後少し。

「ちょ、待って」

ジェーン「待たない」

激しく上下に頭が動き、唇は扱き吸い付きバキュームする。

ズル、ジュル、ジュプ、ジュプ。

「あっ」

ペースを上げた口戯に為す術なく、限界を迎え、亀頭が膨らんで、射精してるかのように脈動している。

ジェーン「あは」

自分の口の中で、チンポが果てた事を感じて、喜びの声を上げた。

ジェーン「まー君、イったな」

イったばかりで敏感な亀頭を、更に責めてくる。

「あ、駄目だって」

ジェーンの頭を掴んで止めさせようと、抱え込んだ。チンポが全部ジェーンの口の中に入った。

チンポの長さ的に喉の奥まで入った状態のまま、暫く頭を抱え込んでいたので、ジェーンが私の太腿をタップしてきた。

手の力を抜いて、ジェーンの頭から手を退ける。

ジェーン「げほ、ごほ、ごほ、あ~死ぬかと思った」

シートをリクライニングして、そこにジェーン寝てもらう。

ジェーン「あ、挿れるのか?」

頷くと、自分で脚を抱えて、私を迎えやすくする為の体勢を整えた。

指で充血した大陰唇をクパァっと割り開き、サーモンピンクの膣を晒けだす。ピンク色の膣に指を添えて挿入する。異物をやんわりと締め付け、愛液をまぶしていく。

指を二本に増やして、指先を入口でコーヒをスプーンで掻き混ぜる様に動かすと、ピチュピチャ濡れた音が聞こえ始める。指を抜いてその指をジェーンに咥えさせる。舌が指に付いた、自分の体液を舐め取る。

舐めさせたままチンポを掴んで、指が入っていた場所にチンポを充てがう。

ジェーンの口から指を抜き、膝を掴んで腰を進める。

ジェーン「ああん」

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