官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【超高評価】隣に引っ越してきた無防備な女子大生に懐かれてしまったんだが……
投稿:2025-08-05 18:20:06
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺(坂木来斗)は30歳になる普通のサラリーマンです。学生時代に何人か彼女が出来たことはあるが、社会人になってからは女っ気のない生活を送っていました。女の子からのLINEはほぼ全てキャバクラの女の子からの営業LINEである。最後に女の子に触れたのは2年前に行った風俗が最後だ。何度か風俗…
莉々ちゃんが引っ越ししてきて、早いもので最初の連休であるゴールデンウィークに入ろうとしていた。その間、莉々ちゃんはファストフード店でのアルバイトを始めたため、夏休みまで実家には帰らないらしい。その日も仕事帰りに重たそうな箱を持ってアパートに入る莉々を見かけたため、持ってあげようと思い、駐車場…
コメントを頂けたので続編を書きます。
今回は俺たちが初セックスした翌日まで遡ったお話です。
セックス後の余韻のイチャイチャモードのまま眠りについたのだが、気まずくないと言ったら嘘になるだろう。
ずっと抱きつかれていたのだが、莉々ちゃんが眠った事で解放され、ビールを飲みながらこの事態について考えていた。
血の着いたシーツは取り替え、ギンギンの肉棒により開かれた綺麗なおまんこは徐々に口を閉じ始めている。
(でも、この歳になって処女とやれるとは思わなかったな...)
ローターが家にあったことから、性に興味を持って一人暮らしを初めたタイミングで、優しくされた俺に許してくれたと推測できるが……単なるラッキーだとしか思えなかった。
(もしかして誰でも良かったのか...?)
そんな風に思っても、久しぶりのセックスという事もあるが、程よく締め付けてくるおまんこは名器だと思う。
ビールを飲み終えて歯を磨いてから布団に戻ると、莉々ちゃんは寝ながらしがみついてきた。
(いちいち可愛いんだよな...こうやって見てるとまた...やりたくなるんだよなぁ。)
ムラムラの覚めた朝に莉々ちゃんはどうなっているか分からない。
申し訳ないと思いつつも、寝ている莉々ちゃんの唇にキスをした。
翌朝……
予想外にも莉々ちゃんは俺にしがみついて離れようとしなかった。
「着替えに部屋に戻りたいんですけど...着いてきてくれます?」
「うん、いいよ」
「Gはいないですよね?」
虫を警戒してしがみついて来ているのかな?
それと...ぎこち無い歩き方は処女を喪失したばかりで痛みがあるのかもしれない。
「なんか...大きくなってません?」
「まぁ朝だし...?」
「起きてだいぶ経ちますけど、私を見てじゃないんですか...」
「まぁ...否定はできないかな」
そこで服は着ずに、持ったまま俺の部屋に戻った。
(ずっと抱きつかれてるけど、触ってもいいのかな?)
「わぁ...硬い!!」
(って!!お前が触るんかいっ!)
でも
触られてるということは触っても良いと言うことで...
小さめのおっぱいを揉んで乳首をツンツンするだけで莉々ちゃんの息は荒くなってきた。
(敏感なんだな...ギンギンの肉棒の受け入れ準備が出来た時にどうなるんだろう。)
濡れたマンコは指一本でもまだキツく締め付けてくる...
「んふっ...♡」
指を動かしてみると、気持ち良さそうな声はだすけど、少し表情は硬い...
(やっぱり痛いのかな?)
リラックスさせる為に、俺はキスをするという選択を選んだ。
柔らかい唇...を舌で舐めると段々と固くなってきた...?
俺の舌は唇によって遮られてしまった...
(濃厚キスはダメ...なのか?)
【莉々】
〈やばい...昨日の夜も歯磨きしてないよ...臭いって思われたら嫌だなぁ...でも...〉
「歯ブラシない...」
【坂木】
はぐらかされた?
(気まずいぞ...)
「取りに行ってあげるよ!」
「私も行きます!」
(え?どうゆうこと??気まずいから離れようと思ったのに...てか、服を着てたら良いのに。)
ずっとしがみつかれたまま、遊びに行く為に車に乗り込んだが、ずっと手を繋がれていた。
車から降りて買い物をしてても甘えるように腕に抱きついていて、周りの人の視線がちょっと痛い...
そりゃ、30歳の男と18歳の女の子が腕を組んでるのだから、パパ活?と思われても仕方ないと思う。
でも、ずっと1人だった俺にとっては莉々ちゃんの存在はありがたい。
莉々ちゃんじゃないけど、1人で寂しくない訳が無いし。
俺にも妹がいたらこんな感じなのだろうか?と思う。
もちろん、血の繋がった妹なら...
愛情10割、下心0なのだろうけど。
それでも、莉々ちゃんには愛情7割、下心3割(自称)はあると思う...
もちろん、あんなに綺麗な身体だし、顔も可愛いし。
無防備なところを突かれるけど...
セックスをしたいということは、そこまで重要では無い……はず。
「あっ、あのぬいぐるみ可愛い♡」
「買ってあげるよ」
「いや、自分で買いますよ!」
「良いって。喜んでくれるなら買う価値あるから」
遠慮をしつつ、甘えてくれるのだから。
気が付くと周りの視線は気にならなくなっていた。
いや、エスカレーターの下から莉々ちゃんのスカートを覗こうとする男の視線には厳しく!!
「なんで後ろに立つんですか?これなら...腕組めないよ...」
「だって莉々ちゃんスカートだし」
「その気持ちは嬉しいけど...ショートパンツ履いてますよ?」
「それでもだよ!」
そうゆう危うい所も守りたくなる存在だった。
観光や買い物をしているとあっという間に18時になっていた。
「このまま、こっちで泊まりませんか?」
「予定してないから着替えとか持ってきてないよ?それにゴールデンウィーク初日で予約無しで泊まれる所なんてあるかな?」
「ふふん!下着の替えなら持ってきてますよ!坂木さんの分もね」
「えっ、いつの間に...」
大きなカバンを車に積んでたからおかしいとは思っていたけど、なるほどな...
その後、莉々ちゃんの神業とも思えるスマホ捌きで空室のあるホテルを見つけた。
事前に予約していたら温泉宿にも泊まれたかもしれないけど、仕方ない...
金額を気にしなかったら泊まれた可能性もあるが、莉々ちゃんは安いホテルを探していたようだし、スマホ画面の高速の移り変わりは俺の目では追いつけなかったし...
それでも、莉々ちゃんの選んだビジネスホテルの部屋は綺麗だったし文句は無い。
夕食を済ませて、酒とツマミを買ってホテルへと向かった。
シングルより少し大きめのダブルベッド...
それほど広くない部屋でもソファがある点はシングルとの違いなんだろう。
「今日はありがとうございます♡」
俺の手を取ってニコッと微笑む莉々ちゃん...
ビジネスホテルに若い女...
昔使ったデリヘルを思い出してしまって、ついつい財布を取ろうとして誤魔化した事はデリヘルを知らない莉々ちゃんにはバレないだろう。
「運転お疲れ様でした♡」
一通りの片付けを終えると、ソファに座ってコップにビールを注いでくれた。
1時間も経っていない頃...
遊び疲れたのか、莉々ちゃんは俺の膝を枕に寝てしまった。
缶ビールを1缶飲んだ事もあるんだろうけど、寝かせてあげたいところだが、メイクもしてるし。
お風呂もまだだ。
お風呂は良いとしても、メイクは落とさないと肌に悪いような気もするし...
可哀想だが1時間ほど寝かせた後に起こす事にした。
「ん〜...ごめんなさい。寝ちゃってました」
「せめてメイクは落とさないとね」
「ん...お風呂も入らなきゃ...汗かいちゃったし」
「大丈夫?」
「うん...んっ!」
(ん?脱がせと??)
手を斜め上に広げてるんだが、これは抱きつくポーズ?
いや、脱がしてってことかな?
腰の辺りからシャツを掴むと...
「うん!」
当たっているようで、そのままインナーごとシャツを脱がせると、薄いグリーンのブラジャーだった。
そのまま背中に手を伸ばし、ブラのホックを外そうとした。
「はふっ♡...ぺろっ♡♡」
「ひっ!!」
突然耳たぶを咥えられて、耳を舐められた……
「坂木さんの弱いところを、はっけーん♡」
「いやっ、これは……ちくしょー!」
ブラを外して、ピンピンに立ってる乳首の周りを指でなぞり、ツンツンと乳首を弾いた
「むぅ...」
「ここは莉々ちゃんも弱いんでしょ?我慢しなくていいよ?」
「そこは大丈夫だも...あんっ♡...ち、ちがいますからね!」
「はいはい、じゃあスカートも脱がせるよ?」
薄いグリーンのパンツはクロッチの部分だけ濃くなっている。
「あれー?大丈夫な割には染み付いてない?」
「むぅ〜!!坂木さんだって...あれ?ふにゃふにゃ?」
悪いけど、この展開は予想済みだし!
精神集中で勃起我慢してたし!
もちろん、パンツを脱がせるとびしょびしょなおまんこ。
「もぉー!」
莉々ちゃんも負けじと、俺の服を脱がせて触ってくるから、勃起しない訳が無い。
「あれ〜?坂木さんも大きくなってませんか〜?」
「莉々ちゃんの綺麗な身体を見て、大きくならん奴はいないよ!」
「また...そうやって...」
プチュ...ちゅぷちゅぷ...
「ん?」
「な...なんでもないですよ!早くお風呂に入りましょ...?」
そんなことを言いながらも、顔を赤くして、「暑い暑い...」と手で顔を仰ぎながら、振り返って俺に手を差し伸べた。
(めっちゃ太ももに垂れてんじゃん...)
俺も心の中で呟いてその手を取った。
「あっ♡……んっぅ...♡」
身体を洗ってあげるだけで声を漏らすとか、どんだけだよ!...と思いながら、ワザと焦らすように触ってみたが、我慢しようとして漏れてしまう声だけで耐えていた。
(てか、これってやっても問題ないよな?)
もう、俺も抑えきれず...
後ろを向かせて浴槽の縁に手を付かせた。
莉々ちゃんの腰に手を当てて、ゆっくりとギンギンの肉棒を莉々ちゃんのおまんこに近付けた……
「なんですか...」
莉々ちゃんは手をおまんこに当てて肉棒の侵入を阻止し、振り返った。
「ごめん...」
「エッチしようとしました?」
「ほんと、ごめん」
「わたし...彼氏じゃない人とはエッチしたくないんです。」
(もう...俺たちやったよな?)
抑えきれなかったやっちまった感と疑問が脳裏を駆け巡る。
「ちょ……ちょむちょむなら...」
「え?」
「エッチじゃないです!坂木さんとは甘えてるからちょむちょむです!」
「え、何か違いが?」
「ち...違うんです!」
もう既に疑問しか頭にないんだが...
「その...後ろからちょむちょむはダメです...ちゃんと顔を見て...」
男は考え事をしていると、もう片方は集中出来ないようだ。
ベッドに移動して、ギンギンの肉棒をおまんこの中でピストンさせているが、状況生理が優先され、イク事を忘れていた
「あっあっあっ♡だめっ...やばいやばい♡あっあん♡♡」
気が付くと、まだイける身体ではないが、莉々ちゃんはイク寸前まで達していた。
「やばっイク!!」
「そのまま!そのままください!」
そうは言われても、お腹に出そうとしたが、手と足でホールドされ、莉々ちゃんに中だししてしまった……
「あんっ♡坂木さん♡♡」
「ごめん、中に……中からめっちゃ垂れてきてる……」
「ちょむちょむだし、子供は出来ないから大丈夫です!」
ちょっと、理解に苦しむが...
莉々ちゃんの中ではそうゆう設定なのだろう。
お兄ちゃんみたいな俺とのエッチだし、エッチと認めなくない。
そんなところか……
ただ、その翌日にこっそり産婦人科からアフターピルを処方して貰ったことは隠せていなかった……
めっちゃ、部屋にアフターピル置いてるし
こうして、俺たちはエッチではなく、ちょむちょむをするようになった。
- #お泊まり
- #だいしゅきホールド
- #トラブル・ハプニング
- #ビジホ・ラブホ
- #ピンクの乳首
- #ラッキースケベ
- #中出し
- #女子大生
- #官能小説・エロ小説
- #年下
- #生挿入
- #男性視点
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 夜中のランドリーで出会ったシングルマザーとその娘たちの話
- 部下たちとの変態出張2日目
- 貧乏おばさんと、その娘。
- 穴あきパンティ履いていったら先生にバレて挿入され中出し
- 妹が女豹のポーズで座薬を入れようとしてる姿を目撃
- 通勤電車で気になっていたJKの処女を奪った話
- おっぱい好きの俺が新婚の美乳妻のお尻の魅力に気づいた話
- 押しに弱い色白OLをドM性奴隷にした15
- 彼女をバイト先の奴にNTRされていたから、これからどうしよう3
- 同期の女子と飲み会行ったらラブホで生セックスした話
- 【NTR】爽やかイケメンな友達との勝負に負け自慢の巨乳彼女が激ピスハメ撮りされた2
- 特急列車のデッキで凄くラッキーな偶然に巡り会えた
- 年上の人 親戚の叔母さんと・・・・夏の思い出3
- 元AV嬢さんに中出し(3)R子さんのご紹介
- 遊園地で巨乳の友達とセクハラされた話
作品のイメージ画像設定
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
