体験談(約 6 分で読了)
【高評価】姪が大学に通うのに一緒に住むことに。オナニーしづらくなった僕は興味なかった貧乳が見えすぎて勃起してしまう2(1/2ページ目)
投稿:2025-07-27 20:51:38
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つむぎとの生活が始まり、すぐにつむぎとのエッチも始まった。
40歳のおじさんの僕が18歳のつむぎと中出しエッチをしてるなんて、夢のような生活だ。
僕は、つむぎにお願いをして高校の制服を着てもらった。
ただエッチをするのも良かったのだが、つむぎも久しぶりに制服を着たからなのか
「おじさん、出掛ける?」
「えっ」
一瞬疑問にも思ったが、制服のつむぎと出掛けるのも楽しそうだなと思った。
「それ、良いかも」
制服姿のつむぎと家を出る。
つむぎは、小さなオッパイが腕にあてながら歩いてくれる。
「つむぎ、オッパイが」
「ふふ、おじさん好きでしょ」
「柔らかい」
つむぎは小声で
「ノーブラだから」
「えっ!?どうりで柔らかいなぁと思ったよ」
僕は、つむぎの胸を見る。
「見えないから」
「見たい?」
「えっ」
「エッチ!!見せてあげない」
そうこうしていると、歩道橋があった。
「おじさん、渡ろう」
歩道橋の階段を上り始めると、つむぎが先に上りだした。
僕は、どうしたんだろ?と、思って見上げると
パンティーがチラチラ見える。
「おじさん。あっ、もう言う前から見てる!」
「あっ、いや」
「みんな好きだよね」
その時、風が吹いてスカートが捲れ上がった。
つむぎのパンティーが丸見えに。
「キャッ」
丸見えのパンティーと、つむぎの恥ずかしそうな姿に興奮してチンコが勃起した。
「おじさん、見たでしょ?見たよね?」
つむぎは、僕を見ると
「見たじゃん。おじさん、膨らんでるもん」
つむぎは、階段を下りてくる。
風が吹いた。スカートは捲れ上がり、またパンティーが丸見えに。
前から見るのも、また興奮した。
「もうヤダ」
つむぎは、僕のところまでくると
「おじさん!」
僕はつむぎが少し大きな声で呼ぶのでビクッとした。
「一緒に上まで行こ!」
歩道橋を一緒に上がると、景色を眺めた。
と、思ったらつむぎの手が僕のズボンの中に入ってくる。
「おじさん、エッチだからこんなに固くして」
「それは、、」
つむぎの手がチンコを握っている。
「こんなとこで、制服着たつむぎに握られて」
「この前まで高校生だからね」
つむぎの手は、チンコをシコシコとシゴいてくる。
「ウ、、アアッ、、」
「つむぎ、気持ちいい、、」
「ダメだよ。こんなとこでイッたら」
「分かってるけど。」
「おじさん、もう行くよ」
また、つむぎと歩きだす。
「おじさん、落ち着いた?」
「まぁ。なんとか」
「すぐエッチなこと考えるから」
「おじさん、つむぎ行きたいとこある」
聞くと、海辺のショッピングモールに近くも観覧車もある観光スポットだった。
「いい?」
「近いし、行こうか」
電車に乗り、ショッピングモールに行った。
色々な店を見て回る。
つむぎの欲しそうな服とか試着したりして、何着か買ってあげた。
「おじさん、ありがとう!」
「こんなに良かったの?」
「いいよ。可愛かったし」
服を買って、ご飯を食べたらすっかり夜になっていた。
「そろそろ帰る?」
「おじさん、観覧車乗ろ!」
「観覧車かぁ。いいよ」
つむぎと観覧車に並ぶと、回ってきたゴンドラに乗った。
つむぎが僕の横に座る。
腕を組んでくると、
「おじさん、見て!」
制服の前が開いていた。
「つむぎ。オッパイが」
「触って」
つむぎの小さなオッパイを揉む。
「柔らかくて気持ちいいよ」
と、もうつむぎの手はチンコを握っていた。
ムクムクと大きくなるチンコ。
「おじさん、すぐ大きくなる」
シコシコ、シコシコ
「もうカチカチ」
つむぎは、笑いながらも手は止まらない。
つむぎは、僕のズボンを脱がせると僕に股がってきた。
スカートの中で、パンティーをずらしたのか
ズブズブズブ
「入っちゃった」
「つむぎ」
つむぎは僕の上で腰をグイグイと動かしてくる。
「おじさん、気持ちいいね」
「観覧車の中でしちゃってる」
「すごい興奮する」
「つむぎも興奮してヤバい」
観覧車は、一番上まで来た。
「おじさん、あと半分しかない」
つむぎの腰が早くなる。
「アッ、、つむぎ」
「気持ちいい、、」
「おじさん、イッちゃいそう」
「おじさんも、イキそうだよ」
つむぎは、抱きついてくると
「イクッ、、おじさんも、、」
僕も、腰を小刻みに振ると
「アアッ、、イクッ、、」
「そのまま出して!!」
「つむぎ、イクッ、、」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「アッ、ンンッ、、」
つむぎの中に注がれていく。
「おじさん、スゴい出てる」
「気持ちいい、、」
外を見ると、もう半分の高さだった。
「つむぎ、ヤバい。あと少ししか」
「本当だ」
チンコを抜き、僕は慌ててズボンを履く。
つむぎもパンティーを戻す。
何とか間に合った。
観覧車を下りて歩くと
「おじさんのスゴい出てくる」
「パンティー、グチョグチョ」
「どうしよっか?」
とりあえずショッピングモールに戻り、トイレに行き、つむぎはパンティーを脱いで袋に入れたみたいだ。
「つむぎ、何も履いてないの?」
「うん。ちょっとスースーする」
「帰るだけだし」
「大丈夫?」
下着を買ってあげると言っても
「いいよ。大丈夫」
心配しながらも、駅に歩いた。
「でも、観覧車は興奮したね」
「いや、さすがにドキドキした」
「でもスゴい気持ちよかった」
「おじさん、帰ろ!」
つむぎと電車に乗った。
なかなか混んでいたので、つむぎと密着。
つむぎは、ピッタリくっついて僕を見つめてくる。
僕は、何も考えないようにと思っても無理。
チンコがムクムクと大きくなってくる。
つむぎは、笑っている。
電車を乗り換えると、急に空いた。
僕が座ると、つむぎは隣に座らなかった。
???
前を見るとつむぎが笑っている。
スカートが少しずつ上がっている。
僕は、周りを見渡す。
誰もいないのを確認すると、つむぎのスカートを見る。
つむぎの足の隙間に目を奪われる。
つむぎが、足を開きスカートを捲る。
パンティーを履いていない。
「つむぎ」
そうだった。ノーパンだ。
つむぎも周りを見て誰もいないのを確認すると
靴を脱いだ。
足を上げてM字になる。
つむぎのオマンコが丸見えだった。
僕が、キョロキョロと周りを心配する。
つむぎは、僕を見てクスクス笑っている。
それでも、つむぎのオマンコを見てしまう。
僕が興奮していると、つむぎはバッグからリップ
を取り出した。
塗るとかと思って見ていると、下に落とした。
「えっ?」
僕がつむぎを見ると、
「拾って!」
僕は、つむぎの目の前に拾いにいく。
顔をあげると、目の前にオマンコが。
(ヤリたい、、)
でも、さすがに無理だ。
僕は、つむぎにリップを渡し隣に座った。
また誰もいないのを確認すると、つむぎのスカートの中に手を入れた。
オマンコはすぐに濡れてくる。
指がオマンコの中に入っていく。
「ンンッ、、」
僕は、ゆっくりと手マンする。
クチュ、、クチュ、、
つむぎは、僕の腕を掴む。
「おじさん、、」
ガタン、ガタン
電車が激しく揺れ、指がオマンコの奥に入った。
「アッ、アアッ、、」
つむぎも声を出してしまう。
僕は、慌てて周りを見る。
そうこうしていると、降りる駅に着いた。
「おじさんにイジわるされた」
「いつもつむぎがしてくるから」
「どうするの?もうウズウズしてる」
「家まで我慢できない」
歩きながら帰っていると、公園があった。
「おじさん」
つむぎは、僕に迫ってくると
「入れて、、」
少し影になったところで、つむぎに立ちバッグで挿入した。
「アアッ、、」
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