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中高生の頃通っていた既婚のピアノの先生に挑発された話

投稿:2025-07-24 12:48:25

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)

いつもありがとうございます。今回も一話完結タイプです。

俺は小学校から北陸の大学に行くまでのかなりの期間、断続的にピアノを習っていた。身体が弱くて入院も多くとぎれとぎれではあったが。

中学までは学校行事すらまともに参加できなかったからせめてもの楽しみを、なんて親が考えたのかもしれない。

そのピアノの先生は小学6年の頃の頃23でしたから、大学に行く前の最終の頃は29くらいかと思います。

見た目は細い高橋みなみを普通体型にした感じで、髪は肩までのソバージュで栗色、派手な丸い金色のピアスをしている、そんなイメージです。

職業がSEの旦那が居ます。

小中学では入院が多く影の薄かった俺ですが高校生では合唱祭の伴奏に立候補するなど積極性が出た。合唱祭の前は普段より練習量も日数もかなり増やして手が痛かった。

ピアノをやっていることは合唱祭の前までクラスの誰にも言っていませんし、誰も知りません。しかし後々、これが効いてきます。

この話はTL的に伊藤トモコ編の前になります。当時から既に思いを寄せていたが彼氏が居たので遠くから見つめるだけな状態の時です。

「童貞を捨てれなかったもどかしい話」、という作品が数話前にありますのでそちらを先に読んでいただけるとわかりやすいです。

当時心理学にも詳しかったその先生に伊藤トモコの件で頻繫に相談をしていました。その時伊藤トモコに対する作戦の一つとして直前までピアノ伴奏の件は隠しておき決める時突然立候補しなさいと指示された。これが当時クラス全員が知らなかった原因です。

更にうちのクラスにはピアノを弾ける人が居なかったのです。通常1クラスに1人弾ける人を配置するのですが足りないときも多々あるようでした。

この後、伊藤トモコの件に興味をもった先生は色々と聞いてきます。

先生「へえー飯田君も女性に興味あるんだね・・・・」

「さすがに高校生になって興味なかったらヤバいでしょww」

「今度写真見せてよ。飯田君が好きになったコ、どんな人か気になる」

「はい、確か俺と数名での写真あったと思うので今度持ってきますわ」

そして次回のレッスン時。写真を見せました。

「あら、かわいい。でもこんなかわいいコ、フリーなの??」

「残念ながら相手居ます・・・」

「まあそうでしょうねえ。相手は誰なのか知ってるの??」

「うーん、何となくね。運動系の部のひとつ上の先輩とか聞いたかな」

「ま、ありがちなパターンね。」

「ま、高嶺の花ですよねえー」

「で、飯田君はこの写真を何に使っているの??」

「恐らく布団の中でティッシュ準備して使う用途だと思うんだけどなー♡」

俺氏、暫し思考停止。

この先生は、もしかしてHな回答を待っているのか??

どうしよう。俺が固まっていると・・・・

「もうっ、それくらいの会話できないようじゃ、大人になれないわよ♡」

と煽って来た。

元々同級生しか性的対象に見れなかったんですが、この回答を聞いて突然先生の事を性的な目で見てしまった。

大きくは無いが美しい形の胸とVカットのセーターから覗く谷間、タイトスカートから覗く魅力的な太もも。中高生には無い大人の魅力って奴ね。

先生は自分の発した言動により俺の視線の変化を感じてしまったのか足を頻繫に組み替えたり胸元を抑えたりと、アクションが増えた。

しかし、この時はそれ以上に何か発展することも無くその後厳しい練習期間に入りました。

そして先生に言われた通り俺が合唱祭の伴奏に突然立候補するとびっくりされた。だが大半が否定的な意見。ま、クラスでの俺の立ち位置を考えたら仕方ないね。

え?運動音痴で理数しかできない飯田がピアノできんの??みたいな。

それは伊藤トモコにも伝わります。少しは話せる仲なので。

伊藤「え、飯田君ピアノ弾けるの??意外過ぎて頭が追っつかない」

「ふっ俺様が理科と数学しかできないとでも思ったかww」

伊藤「えっらそーに、英語と体育は全然ダメなくせにw」

「B型だからな。好き嫌いはっきりしてんだ。まあ本番を期待しててくれ」

「ほんとにー??何かめっちゃ不安なんだけど。」

「タイタニックにでも乗った気分でドンと構えてろ」

「それ、沈んでダメな奴じゃん・・・・」

こんな感じで楽しく暴露した記憶があります。

そして合唱祭の伴奏成功に向けて練習も厳しくなり、先日の先生のHな話題も遠ざかり俺も触れないことにした。なんせ好きなのは伊藤トモコであり、旦那のいる人を性的目線で見るのはよくないことであるとクソまじめな事を考えていたものでした。

そして合唱祭当日。大きなミスも無く伴奏完走し、順位は2位と大成功に終わったのです。

そのころ伊藤トモコも俺を見る目が急に変化したのだ。話しかけられる頻度も増えたし、よく目線が合う。それでも鈍感な俺は俺は彼氏もいるしその変化が何を示すのか理解出来なかった。(もったいないねえ)推定ではこのころ、既に彼氏と別れていた可能性もあり。

先生「大成功したようで何より。頑張ったわね!!完全に無の状態から2位は凄いよ」

「いやー先生の教え方が上手かったんですよ。」

「伊藤トモコさんの見る目も変わったんじゃない?ギリギリまでピアノの件隠しておく作戦で」

「確かにそうかもしれません。最近よく目が合うんだ。その面でも感謝。」

「ふふ、飯田君、大成功したごほうびをあげよっか♡」

先生は突然、色っぽい目線で俺を見ながら呟いた。

「え、何かもらえるんです??」

「ま、伊藤トモコさんと今後もし付き合えた場合に役立つ知識を飯田君に仕込んであげようかと思ってさ♡」

は・・・・これはもしや、一時中断していたHな話の続きなのでは。

俺は嬉しいような、伊藤トモコに申し訳ないような不思議な感覚に襲われていた。

「飯田君、女性の服脱がせた事ある??」

「もちろん、無いです。」

「教えるから、あたしの服を脱がしてみて??」

うわーっ、マジか。

これ下手したらヤれる奴かもしれん。

でも先生は旦那さんがいるし節度を持たなければいけないと考えた。

「いいんですか??」

「伴奏成功のご褒美と、伊藤トモコさんとスムーズに付き合えるようにする応援ね、だからあくまでもレッスンの一つ。それ以上の事は無しよ!!」

しかしあまりの興奮状態に陥り、俺はうっかり先生にだきついてキスをしようとしてしまった。

「あっ、だからそれはダメよ!!あなたが好きなのは伊藤トモコさん」

「あたしには旦那も居るしそれは間違えたらダメ!」

「しまった、ついうっかり興奮して。ごめんなさい」

「ま、性欲ありあまる高校生だし、仕方ないわね。」

「さて続き。大体がキスから始まって、その後脱がすんだけど対面だと女の子は恥ずかしいものなのよ」

「だからこの場合、背後から抱きしめて」

「背後からボタンを外すなり、めくるなりして脱がすの。」

俺は緊張しながら、背後から先生のVネックのセーターを脱がせていった。

先生は万歳して脱がしやすいように協力してくれる。

「そうそう、ゆっくり丁寧にね。」

そして、すっごく緊張したし心臓ばっくばくだったんだけど、先生の上半身ブラのみの姿が視界に焼き付きました。当時28歳ですがまだ肌はピチピチだし胸のもクビレも尻も見事で魅力が半端なかった。

「上手くできたわね」

「次はブラジャーなんだけど・・」

ところがブラに関しては俺過去に例のH君に外し方を詳しく教わっていた事があるので楽勝。なんとここは一気に外してしまった。

「ちょ、ちょっと待って・・上手すぎてびっくり、しかも早い♡」

先生は恥ずかしそうに手で胸を隠す

俺ははどめが効かなくなり脇から手を突っ込んだ。突っ込んだ腕には僅かな脇毛のジョリ感が伝わり脳を焼かれる。そして推定Cカップ程度の美しいおっぱいを円を描くように丁寧に揉み、乳輪から次第に指を近づけていき乳首に到達。急激に硬くなる乳首に興奮!そしてコリコリと摘まんでしまった。先生は急に身体をピクビクッと震わせ、顔を赤らめた。

しかし・・・・

「あ、ちょっと、これ以上はダメ!!感じちゃう♡」

と拒否されてしまった。先生には旦那も居るし、この先の関係に問題が出たら困ると思い慌てて手を引っ込めた。

ちょっと、やり過ぎたか・・・・

すぐに先生は気を取り直し、ブラジャーを戻しながら普通に会話を続けてくれた。だがセーターは着けず何故かずっとブラのみのまま会話が続く。

「飯田君、本当に童貞なの??と思うほどスムースだった。これなら進展しても慌てないで済むだろうね。」

その後も伊藤トモコさんとはどーなったのなんて色々聞いてくれましたが、如何せん彼氏がいるので(確認しろよ情けない)進展なしなのが申し訳なく、何となく自分から話題を避けるようになってしまった。

彼氏と別れたかの聞き方とか情報収集の手段とか聞けばよかったのにと、後悔しきりでした。

ところが。

俺がまたまた2週間程度入院し、久しぶりにレッスンに行ったとき先生の態度が変わった。

「ブランクがあったけど、演奏力はそこまで落ちていないわね」

「実は病院に使っていない病棟があり、古いピアノがあって勝手に使ってもいいと言われたので身体がラクで動けるときはやってたんすよ。」

「へええ、めぐまれた環境だったのね。」

レッスンも一段落したころの事です。

「ね、この前の続き、しない??」

「飯田君の弄り方、結構好きかも。」

「旦那が連日日付変わるくらい遅い上に疲れ切ってご無沙汰なのよ」

おいおい、これまずい流れじゃね??

不倫って奴になっちまう。

旦那さんの問題をクリアしたところで、先生は28歳、俺は17歳。

淫行条例で先生が捕まってしまう可能性すらある。

「今日、旦那さんは大丈夫なんですか?」

「深夜まで仕事で戻らないの。SEだからねー。特に最近はまともな時間に帰れたの見たこと無いわ。すっかりやせ細ってさ涙」

「お互い本気になったら困るので、勿論最後までは無し!だけど、」

「今日は飯田君が触りたいところ、触ってもいいわよ。」

「飯田君も入院で暫く来なかったし、旦那もああだし、久々過ぎてとてもさびしかったの♡」

インターバル作戦って成功するもんだな。他の女に試したことなんて無いんだけど、これまた例の百戦錬磨のH君から聞いたことある作戦だった。

触るだけか、、でもマンコ触って逝かせる事が出来たら、その先もありうる。

いやいや不倫になるからダメだ。単純にこのまえがおっぱいだったからという理由で自分を納得させ、俺は無言で先生の股間を指さした。

「いきなり、マジっすか・・・ちょっと待ったー汗。」

「あのっ、洗ってきていいかな汗汗。」

先生の焦った顔がまたかわいい。

「ああ、いいですよ。はい、待ってます。」

暫くして先生は何とパンツとブラのみで戻ってきた。

俺は目が点になりつつも凝視。くびれが魅力的で、胸と尻は普通の大きさだが肌はほんま綺麗です。数年前の中学生の時の公開処刑事件(前話参照)の頃の彼女らに引けを取らないほどだ。

「まだ二つレッスン入ってるから、服汚すと面倒だから脱いできたw」

「次のコマが入ってなくて、その次が17時だから」

「今が16時00分、60分コースね♡」

当時風俗店なんて知らないからこれが何の例えか理解できなかった。

俺は先生のブラを手際よく外し、パンツに手をかけた。

先生は抵抗しない。するっとパンツを取ることに成功し、遂に全裸を拝むことが出来た。小さいころを除けば女性の完全な全裸を見たのはこの先生が初だったんだなー。

だが不倫が社会的にヤバいというのは高校生の俺でも知っていたので、絶対に合体してはいけない、と心に誓っていた。

淫行条例違反にもなって先生もまずい状況になるため、言われた通り触るだけに徹します。

先生は両手を組んで頭の後ろにやるスタイルでカーペットの床に寝そべっています。念のため尻にはバスタオルを敷いてました。

マジで美しいです。丸見えになった脇は剃り方が雑で毛が残っており寧ろ興奮しました。もしやさっき洗いに行ったとき慌てて剃ったのかw

脛にも若干産毛が見えます。ここはノーメンテっぽいですね。

「じゃ、触りますね・・・・」

「とても敏感な所だから、やさしく、ゆっくりね♡」

俺は丁寧に外側のビラビラから触り始めました。かなり毛は濃くて剛毛だったのが美しい上半身と対照的で興奮し、もうチンコはギンギンです。

しかし、立場上俺から何かお願いすることは許されない。

クソまじめだったなあと思います。

手を少しずつ内部に進めます。一気に濡れてきて指1本ならするっと飲み込まれた。ここで俺は愛液がどんな味がするのか興味しんしんになってしまい・・

舐めてみたんです。

「あ、あん、ちょっといきなり舐めるなんて・・・」

とはいうものの、拒否は無し。洗ってきてしまったので味も匂いも薄いですが、ちょっと塩化ナトリウムっぽい感じの味でした。

俺は慎重に舌を中からクリを目指して進めます。しかし包皮に包まれているのでまずは手で剝かないといけません。

「あん、すごい、とても上手よ♡」

その前に中に向かって舌を入れてみます。

既にぐちゃぐちゃに濡れているのでやわらかい舌でもすんなり中を味わうことが出来たのだがクン二初体験なので知識は皆無、指でGスポットがどうのなんて当時は知りません。それを試すことなく終えたのは今思うと勿体ない。

いよいよクリの包皮をめくってみます。

余程丁寧に洗ったのか何処をめくってもカスが全く無かった。

「あ、ちょっと、そこは怖い・・・」

先生の言葉を初めて無視して剝いたクリを舌でベロン!と舐めた。

「あ、やん、凄い!壊れる!!」

俺はぺろぺろ、べろんべろんと強弱つけて舐めてみます。

先生の呼吸が急激に荒くなる。

「あっ、ヤバいヤバい」

「はああ、イク、イっちゃう♡」

先生はガクガクっと痙攣した。

やがて力が抜け、ぐったりとしてしまいました。

もしかして初クン二で逝かせたのかな・・・

暫くして呼吸も落ち着くと先生は起き上がり、下着を着けながら話す。

「初めてとは思えないほど上手だったわよ。」

「でも、こういうのはもうこれが最後ね。あたしも寂しさに振り回されて、飯田君に慰めてもらってしまった。本来は高校生相手にいけないことなの」

「不倫になるし、淫行条例もあるし・・・だよね」

「俺も良い経験させてもらったよ、先生ありがと♡」

「旦那がね、これから帰りが早いのよ。身体が相当ヤバいので楽な部署に異動させてもらったの」

「なるほどなあ。それは危険だね。これからもいつも通りレッスンはお願いしますね。」

「もちろんよ、今日までの事は夢で見たとでも思ってね♡」

こうしてピアノの先生との情事は終了となった。

だが俺は暫く、伊藤トモコではなく先生の美しいがメンテ不充分の全裸や剛毛のマンコを思い出し連日連夜、血が出るまでのオナニーを繰り返すことになります。学校に行っている間もチンコが痛くてたまりませんでした(笑)

ティッシュに射精された精液は暫くの間白ではなく血液の混じったピンク色です。伊藤トモコと目が合った時の気まずさっていったらもう・・・

その後高校卒業と共に北陸に行ったのでもうレッスンも無いかと思ったんですが免許取得して車を手に入れてから、年末年始やGW,お盆に車で実家に帰るたび単発的にレッスンは続きました。

勿論、短期間ながら伊藤トモコと付き合えた話も報告し、先生は喜んでくれました。

「お金の無い学生が遠距離を続けるのは物理的に難しいのよ」

「それでも一時的にお付き合いできたのは、人生で大きな糧になるわ、自信を持ちなさい」

「確かに遠距離を理由に断るより苦労はあったが間違いではなかったと思えます!」

伊藤トモコとの関係ががダメになった後なんですがここのレッスンをきっかけに新しいJKとの出会いが生まれます。勿論先生も協力してくれるという激熱案件です。この話はまた追々書いていきたいと思います。

お付き合いいただきありがとうございました。

この話の続き

この話の続編、遅くなりました。いつもお付き合いいただきありがとうございます。先生全裸クン二事件があってからその後何事もなくレッスンは続けていた。既に伊藤トモコは正式にお別れしてた時期です。極限まで働かされて体調ヤバかった先生の旦那さんも多少楽な部署に移動して少しずつ回復しているら…

-終わり-
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