体験談(約 3 分で読了)
あの日、抱いてと誘われたので来てしまいました。貴女(46)を抱かせてもらいます。いいですねと言う話4
投稿:2025-07-19 18:19:29
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学校に行くと京子(14)から「生理になったから」#ピンクとしばらくHは出来ないと話があった。亮の方も部活が始まったと遊べなくなり、暇ができてしまった。ふと、先日の事を思い出し、学校から帰ってきて、鞄を置いてそのまま下の階へ。時間は3時ちょっと過ぎ。ドアのチャイムを鳴らす。?「は〜…
我ながらどうかしてると思いながらも、人妻の肉体を忘れられずに、3日連続で雪子宅を訪れている。雪子「まー君、いらっしゃい」#コーラル笑みを浮かべ家に招き入れる。私「こんにちは、雪子さん」#グリーン玄関での挨拶もそこそこに、雪子は身を屈め、唇を重ねて舌を絡める。雪子「ウフ、こんにちは、ま…
気怠い体を起こし雪子の体から何とか移動する。途中抜けるチンポが、雪子の膣を甘く擦り「う、う」と悦楽のうめき声を上げさせる。
体が軽くなった雪子も体を起こす。その横に座り、雪子の方を見ると雪子もこっちを見ていた。
雪子「まー君、ありがとうね」
私「え、何がです」
雪子「色々よ」
雪子「こっちにおいで」
抱き着いてきてムチュっとキスをする。唇を割り込んだ雪子の舌が、情熱的に口内を舐め回し、チュルリと口を離す。
雪子「次はこっちね」
ゆっくりと亀頭を咥え込み、雪子の口内の生温かさに腰がブルリと震える。気を紛らわせるように雪子の頭をそっと撫でた。鎮火していた情熱に再び熱が入る。
私「そのまま咥えたままで、ゆっくりと、顔を上下に動かして」
雪子「ん、ブチュ、チュポ、んん、ジュッポ、ん」
大きな亀頭を口に含んで、唾液をいっぱい肉棒にまぶしながら、ゆっくりと顔を上下させていく。
咥えたまま口内では舌がチロチロと絡みつくように動き、チンポに射精感を与えてくる。
私「ああ、気持ちいいよ雪子さん、このまま、もう少し動きを早くして」
言う通り激しく顔を上下させる。沸き上がってくる精液を感じている。
私「イクッ!出る、出るよ、雪子さんの口の中、出すから」
膨れ上がっていく感覚を留めておくことはできない。
口内で温かい舌をチンポに激しく絡ませる。
私「くっ、イクッ」
ビュルルルるるるぅぅ
凄まじい解放感が襲い、考えられない量の精液が噴き出す。
咥えた肉棒の脈動がゆっくりと静かになるまで、生温かい口内で包み込んだ。
全ての射精をその口で受け止めて、ゆっくりと口からヌポっと離して、亀頭と唇の間に白濁液の吊り橋ができていた。
雪子「凄いわ、まー君、二回目なのに、こんなに出るなんて」
雪子「それに、まだまだイケそうね」
雪子「今度はこっちから、お願い」
立ち上がると背もたれを掴み、私に向けてお尻を突き出してくる。片手がクパァっと大陰唇を割り開き、膣口を剥き出しにする。クパクパとナニかを欲するかの様に、入り口がいやらしく歪む。さっき出したばかりの精液が、膣圧に負けて膣から滴り、スリムな美白の内股を汚し、床に精液溜まりを作っていた。
サーモンピンクの大陰唇の内側を晒し、私のチンポを待ちわびていた。先端を押し当てると、クチュリと形を変え亀頭が入っていく。ヌルヌルの中にザラッとした感触が混ざる膣道を、万遍なく広げながら奥に進んでいった。
雪子「まー君の、何度挿れても、マンコが一杯になってるわ」
膣一杯になる頃には最奥に先端がキスをしていた。徐に腰を引き、また前に腰を押し込んでいく。トントントンと吸い付いてくる子宮口を先端で突きまくる。
雪子「まー君、そこダメ、変になっちゃう、ああ、ダメ」
先端が奥のコリッとした部分を突くと、雪子の膣壁が強烈に締め上げてくる。雪子の悲鳴の様な喘ぎ声を聞きながら、小刻みなストロークでソコを重点的に責める。
内ももは痙攣しっぱなしで、マンコもギューッと握るような感じになった。
私「出すよ」
声も挙げなくなった雪子に精液を注入する。
ビュー、ビュー、ドプ、ドプ
雪子の腰を掴みフルフルと震え出し尽くした。
精液が雪子の膣内を満たすと、力尽き膝から崩れかけるが、腰を掴んでいたため、何とか体重を掛け引っ張るようにして支えていた。
私「雪子さん、起きて〜」
非力な腕力では、由紀子を支え続けるのは不可能。
雪子「う、う〜ん、まー君?」
私「起きた、雪子さん立って」
雪子「ああ、ごめん、腰抜けてる」
プルプルと産まれたての子鹿の様に脚が震え、両足で体を支えようとするも出来なかった。
私「雪子さん、ソファーに突き飛ばすから」
チンポが杭の様に雪子のマンコに突き刺さり、支え棒の様になっていたが、一気に抜いて雪子の腰を前に押す。
ソファーに倒れ込む雪子を尻目に、背後にあったローテーブルに足を引っ掛け、盛大に転ぶ。床に転がりながら痛みに耐えていると、ふと視線を感じる。視線をベランダに向けると、デカイ女が覗いてる。体の正面をベランダの方へ向けてるから全てを見られてる。
痛みに耐えながら体を起こし、ベランダの方を見るがまだ見てる。立ち上がり今更だからと隠さずベランダに近づく。ポニーテールの女だった。視線の高さがほぼ一緒になり、気づかれている事がわかると、彼女は慌てて離れていった。
カーテンを閉め、暗くなった室内を、雪子に向かって歩いて行く。
痛む足を摩りながら、ソファーで横になっている雪子に近づく。私「雪子さん」#グリーン雪子「う、ん、まー君」#コーラル声を掛けると薄っすら目を開いた。私「誰かに見れちゃったよ」#グリーン雪子「え、嘘」#コーラル私「多分、女の人」#グリーン雪子「そっか・・・誰かわからないんじゃ…
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