体験談(約 5 分で読了)
先週、真夜中にゴミを捨てに行ったら・・・ゴミを捨てに行っただけの筈なんだけどなぁ。4
投稿:2025-07-17 16:11:47
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タイトルに書いた通りゴミを捨てにいた。普段は行かない午前1時か2時ぐらい。そしたら街灯があたらない場所に女のコが立ってた。タンクトップと膝下位までのズボンを履いていた。挨拶をすると挨拶が返ってきた。この時間なので「どうしたの?」と聞くと「眠れない」#ピンクと。汗で額に髪の毛がついていた。「帰…
落ちていた廃材の木の板で、マイを扇ぎながら、膣から出したばかりの精液をウェットティッシュで拭っていた。暫くすると「おじさん」#ピンク目を覚ました。「まだ、マンコがジンジンしてる」#ピンク大の字に寝転んだまま、自分の股間を触っている。マイの頭の横に腰を下ろし小声で話し始める。「マイ、聞…
前回(日曜、3話の時は水曜)のごみ捨ての時に確認したが居なかった。だから、もう会う事はないだろうと思っていた。
前回もそうだったが、会った時の事を考え、ヨガマットとペットボトルの水とウエットティッシュ等を用意してごみ捨てに行っていた。
更に、どうやったらカメラの死角を利用して、家に呼べるか等アホな事を考えていた。実際、隠れ処(この漢字に統一)から家まで行けるかと言えば行ける。隠れ処横の非常階段を昇り屋上へ、逆側の非常階段から降りて、通路を通って家に行けばいい。
住民に遭わなければという条件だが。
今回(水曜)、荷物を持ってゴミを捨てに行った。ごみ捨て場には居なかった。
隠れ処に行くと今回はいました。
「こんばんは」
「こんばんは」
今回の服装は、黒ノースリーブとホットパンツ。
「マイ、可愛い服だね」
「ありがとう、おじさん」
「おじさん」
「ん、どうしたんだい」
「マイ、ね、、、、おじさんとエッチしたい」
鞄からタオルを出し、いつものコンクリートの上に敷いて、マイの脇に手を入れ、持ち上げてその上に座らせる。
おじさんもマイとセックスしたいけど。
「眠れる様になったんだよね?」
「眠れるけど、おじさんの、事考えるとお股が」
「濡れちゃうのか」
「うん」
「マイは独りでするのかい」
「お母さんがいない時に独りでするよ」
「マイが独りでするとこを見せて」
「恥ずかしいよ」
「マイの全てを見てるから、大丈夫だよ」言いながら何が大丈夫やらと。
「マイの独りエッチみたいな」
「うーーー、わかった」
鞄からヨガマットを出して床に敷く。その上にマイを座らせ、私は頭の方で座る。
「柔らかい」ペトペトマットを触る。
「服の上よりは良いよね」
「マイは何を考えながらするの」
「動画か、おじさんのオチンチン思い出しながらする」
「じゃあ、今は」
「おじさん、オチンチン見せて」
「良いけど、見ながらするのかい」
「オチンチンしゃぶりながらしたい」
「わかった」
服を脱ぎ、コンクリートの上に。マイの服はその横に置く。
コンクリートに持たれ掛かり、脚を大きく開き、二本の指で大陰唇をなぞる様に手を動かし始める。
「おじさん」甘えた声で呼ばれる。
マイの横に立ち、顔にチンポを近づける。顔を近づけニオイを嗅ぐ。
「いつもと違う」
「まだ勃ってないからね」
「どうやったら勃つの」
「マイの口で、おしゃぶりしてくれたら、勃つよ」
「うん」
軽く開いた口に、皮を剥いたチンポを乗せる。
「歯を立てたら駄目だからね、やり方はこの前と一緒だから」
「うん」
チンポを口に含む。舌を使いながらゆっくり動き始める。
クポ、クポ、チュッパ、チュッパ
拙いながら一生懸命なフェラチオに、チンポは勃起する。
ケホっとチンポを吐き出し、再び亀頭を咥えカポカポと頭をストロークさせる。
マイの指使いは激しさを増し膣に指が二本挿入され、愛液で濡れた指が出入りしている。
「おじさん、マイ、オチンチン欲しい」
「マイ、腰に跨って」
ヨガマットに寝転がり、マイを腰の上で跨がらせる。
「ゆっくり、マイのペースで腰を下ろして」
「うん」
ゆっくり腰が降りてくる。
「その調子」
チンポを掴みマイの穴に合わせる。
「今、マイの穴に、オチンチンが触ってるのわかる?」
「うん、わかる、アツいのが触ってる。」
「ゆっくり」
「あ、おじさんのが、またマイの中に入ってくるぅぅ」
ニュルルル
「はふぅー、お腹いっぱいだよ」
数センチ余ってるけど、前回みたく慣れれば全部入るだろう。
「ゆっくり、マイのペースで動いてみて」
ペッタン、ペッタン
「おじさん、動けないよ〜」
「上半身をこっちに倒して」
マイの上半身が私の上半身と密着する。
「これで動けそう?」
マイの腰を掴み、動きの補助をする。
「う、うん、やってみる」
ニュルル、ブチュ、ニュルル、ブチュ
「何となく、できそう」
ちょっとずつ要領を掴み、動きが滑らかになっていく。
「あ、あ、あ、、、あ、おじさん、気持ちいい」
「マイ、声を小さく」
「だって、おじさん、勝手に声出ちゃうよ」
また口に何かを詰めるしかない。と、周りを見る。靴下かパンツ、どっちがいい。パンツでいこう。自分のだしな。
「マイ、口開けて」
カパっと開いた口に、マイのパンツを詰める。
「声を我慢できないなら、それを使うのを我慢しろ」
「う、ん」
パチュ、パチュ、ズチュ、ズボ
「ん、ん、ん、んん」
激しく腰を打ちつけるので、チンポは自然と根元まで入るようになっていた。
「んん、ンクーーー」
ビクビクと痙攣する。クタッと力が抜けるマイを抱きしめ、口からパンツを出してやる。
「ハアハアハア」
マイの呼吸に合わせ、狹い膣壁が収縮し、動いてないにも関わらず、適度な刺激をチンポに与えてくる。
頭を撫でながらマイの呼吸が整うのを待つ。
5分ぐらい経った頃だろうか、「マイ?」ゆさゆさ体を揺する。
「ん?」
また眠りに落ちかけてる。普段は寝てるだろうし。
「眠いなら今日は止めようか」
「眠くないよ」
寝てたやん。取り敢えず繋がったままなので、マイに上から下りてもらう。
「あうん」
ニュルっとチンポが膣から出てくる。
マイが横から抱きついてきた。
マイに腕枕しながら頭を撫で、遠くの曇り空を見ていた。
ハッと気が付く。まったりしてどうするんだと。
「マイはどうしたい?」
年下に意見を求めるおじさんである。
「もうちょっとしたい」
「わかった、今度はおじさんが上になるね」
マイをマットの中央へ。私は足元へ移動し、マイの脚を広げる。
マンコを指先で触る。穴に指を挿れて、ゆっくり中まで確認する。濡れ具合は奥の方はまだ濡れている。奥の愛液を指先で掬いとり、チンポにまぶす。唾液も垂らし潤滑を良くする。
「マイ、いくよ」
「いいよ」
チンポで入口を突っつき、ゆっくり挿れる。小刻みに前後に動きながら、愛液が更に分泌されるのを期待する。何とかマイの膣奥に辿り着く。
奥は濡れているので、カリで愛液を掻き出してもらおう。
ゆっくりと狭い膣道を、カリ首が削り取る様に何度も往復する。段々とヌルヌルになっていくのが、チンポの摩擦が減ったのでわかる。
「おじさん、いい」
「おじさんも、マイのマンコ気持ちが良いよ」
ヌチョヌチョと粘着質な音が結合部から聞こえる。
高めの体温のせいか、マンコも他の人よりも熱く感じる。
我々は会っている場所は、見つかる危険がある。なので、出そうになったら我慢せずに出して、退散しなければならない。
20分ぐらいかマイと繋がってたのは
「マイ、出すよ」
「いいよ、おじさん。マイの中に出して」
ちょっとだけペースを上げ、自分を追い込んでいく。
「出る」
少女の胎内へ欲望を放出する。何度も子宮へ精液を叩きつける
「あったかい」
胎内でドロっと広がる精液の熱さを、感じているのか微笑を浮かべていた。
小休憩をし、マイを座らせて、ペットボトルの水で汗と体液を洗い流す。キレイなタオルで水分を拭き取る。スポーツ飲料を渡し、飲んでもらってる間に後始末をする。
いつものようにクロッチの所にティッシュを重ねる。マイもわかってるよと言わんばかりにコクンと頷く。
隠れ処から出て、暗闇を渡りマイの住んでいる棟へ。このコソコソ感がマイはかくれんぼみたいで好きと言っている。
自分の家に戻ろうとエレベーター待ちをしていると、上からか一基降りてくる。あっと思い出し、エレベーターホールから脱出する。柱の影の隠れそっと覗く。この前の小麦色の肌のギャルと、その友達らしき同類のギャルが出てきた。小麦色ギャルが立ち止まり、周りを見渡すが去って行く。
数分待機し家に戻った。
今回もヨガマット等を詰め込んだ鞄を背負いごみ捨て場に。日付が変わろうとしている時間帯なのに、夏休みのせいか、高校生位の子が結構出歩いてる。夜遊び(伝言ダイヤルやツーショットダイヤルの店舗)をしていた自分が言うのも、おかしな事だけど、親は何も言わないのか。ごみ捨て場から闇に紛れ隠れ処へ。…
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