体験談(約 28 分で読了)
高校2年生3学期の始まり・・・〜元婚約者の美穂子がセフレに?・・・〜そして、彩奈ちゃんの猛烈アピールの始まり・・・〜(3/4ページ目)
投稿:2025-07-17 08:14:25
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「美穂子。ここで少し、休むからね」
美穂子「やっぱり、あなたって・・・優しいから好き♡それに硬いし、大きいよ♡それに、前よりもずっと、長くなっているような気がするよ♡きっと、体がびっくりしちゃうかな♡」
「美穂子。ゆっくりと入るよ」
美穂子「はい♡あなたが大好きだから、全てを受け入れたいよ♡」
ゆっくりと体重をかけて、少しずつ入っていく
中は狭く、焼けるように熱くとろけていた
そして、私を排除するかのように激しく締め付ける
美穂子「あっ♡・・・痛いっ♡」
思わず、動きを止める
「美穂子。大丈夫か?」
美穂子「うん♡少しだけだから♡気にしないでね♡」
「ダメだよ。中が切れているかも知れないから、一度抜くね」
美穂子「やっぱり、あなたって優しい♡♡あの時と、何も変わっていないわ♡」
一度抜いて、結合を解く
血が付いていないか、しっかりと確認する
「大丈夫だよ♡血は付いていないから」
美穂子「ありがとう♡あなた♡ねえ、もう一度、ひとつになりたいな♡」
「うん。やってみるね」
もう一度位置を合わせ、ゆっくりと挿入する
怖がっているのか、眉間にシワが浮かぶ
美穂子「あっ♡やっぱり、大きい♡そして、硬いよ♡んんっ♡あっ♡すごい♡」
体を震わせながら、私を受け入れる美穂子
美穂子「ああっ♡・・・奥まで・・・きそう♡」
「美穂子、痛くない?」
美穂子「あなた♡大丈夫だよ♡最初だけかな♡きっと、見ていたよりも大きいから、体がびっくりしたのかも♡」
「じゃあ、もう少し挿れてみるからね」
美穂子「うん♡なんだか、気持ち良くなってきたよ♡ああっ♡なんか、くるよ♡ああっ♡すごいよ♡んあっ♡」
私の前で、顔を激しく左右に振る美穂子
美穂子「ああっ♡気持ち・・・いいよ♡もっと、奥まできて・・・」
「美穂子。もう少しだよ。頑張って」
美穂子「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡・・・あなた♡当たったよ♡」
「うん。これ、美穂子の子宮口だよね」
美穂子「うれしい♡やっと、あなたとひとつになれたぁ♡ねえ♡私を抱いて♡そして、キスしてください♡」
「美穂子・・・」
しっかりと、美穂子を抱きしめる
大きなおっぱいの感触が、しっかりと伝わる
忘れていたはずの、美穂子の体の感触
そして、久しぶりに触れた子宮口の感触
あの時の想いが、鮮やかによみがえる
うっとりとした表情の美穂子に、そっと唇を重ねる
美穂子も、舌を出して絡めてきた
美穂子「もう、あんなに辛い想いは、二度としたくないよ♡あなたを、失いたくないよ♡」
涙を流す美穂子に、もう一度キス
「美穂子。まさか、こうしてひとつになるなんて・・・考えていなかったよ」
美穂子「うん♡私もだよ♡良かった♡あなたとまた、ひとつになれた♡」
美穂子は両手を私の背中に回して、力強く抱きしめる
そして、両脚を持ち上げて私の腰に絡める
美穂子のだいしゅきホールドが、でき上がった
5か月の空白を埋めるように、何度もキスをくり返す
美穂子「あなた、大好き♡もう・・・どこにも行かないで♡」
美穂子が泣き顔になり、もう一度顔を激しく左右に振る
美穂子「私・・・今でも、あなたが好き♡♡だから、あなたの赤ちゃんを産みたいの♡産んてみたいの♡私のお願い、かなえてくれますか?♡」
「美穂子。高校だけは、どうしても卒業してほしいんだよ。それから考えてもいいのか?」
美穂子「はい♡私、あなたの赤ちゃんが、ほしいです♡」
その時、部屋のそばまで来ていた花菜ちゃんが、部屋に入ってきた
花菜ちゃん「美穂子。おめでとう♡」
美穂子「ありがとう。花菜♡ごめんね、大切な時間を、私に分けてくれたから・・・私、生きる希望が生まれたよ♡」
花菜ちゃん「美穂子。まさか、あんなに苦しんでいたなんて、知らなかった。本当にごめんなさい♡」
美穂子「もう、いいよ♡これからは花菜とあなたと3人で、幸せに過ごそうね♡」
花菜ちゃん「うん♡美穂子♡ありがとう♡」
美穂子も、花菜ちゃんも泣いていた
美穂子「うれしい♡あなたを、奥に感じるの♡高校を卒業したら、妊娠させてください♡私、あなたの赤ちゃん、産みたいです♡私、母になりたいです♡」
久しぶりの美穂子とのセックスは、正常位だけでした
美穂子の子宮口に触れた時、なぜか懐かしさを感じていました
私が離れようとしたのですが
美穂子「お願い♡まだ、私の中にいてくれませんか?♡あなたのことが、好きなんです♡」
と言って激しく抱きしめられ、だいしゅきホールドを解こうとはしなかった
美穂子「あなた♡私だけの、優しくて大切なあなた♡♡私も、ずっとあなたと呼ばせてくれませんか?♡なんだか、私、あなたとひとつになって、少しずつ・・・心も体も溶けていくような気がするんです♡すごく、気持ちいいんです♡♡なんだか・・・すごく落ち着くと言うか・・・本当に今は、幸せな気持ちになるんです♡」
花菜ちゃん「ねえあなた♡私の時のように、美穂子も朝までつながっていてあげてね♡私も、美穂子の気持ちが、分かるような気がしました♡きっと、美穂子も自殺を考えていたと思うんです♡だから、朝までひとつにつながって、美穂子の傷ついた心を、癒やしてほしいんです♡」
美穂子「花菜♡・・・ありがとう♡ごめんね♡あなたの彼、しばらくお借りします♡」
花菜ちゃん「私、知っているよ♡あの時からずっと、美穂子が苦しんでいたよね?ねえ、美穂子♡私、来年の2月に子作りすることを約束しているんだ♡もし、美穂子が良かったら、一緒に子作りに参加しませんか?♡」
美穂子「えっ?♡いいんですか?♡」
花菜ちゃん「私のために、一緒に住むことを提案してくれたでしょう?♡そして、私の幸せのために、美穂子が身を引いてくれたんでしょう?♡本当は、美穂子はこんなことはしたくなかったはずだよね♡」
美穂子「花菜・・・」
花菜ちゃん「私の処女喪失の前に、【セックスって、こうするんだよ♡】って、実際にやって見せてくれたでしょう?♡あの時、私思ったの♡【ああ、私にはあんなセックスってできそうもないなあ】って感じたの♡だって、あの時の美穂子、とても幸せそうな顔をしてた♡私もいつか、そうなりたいって思ったよ♡」
花菜ちゃん「あの時、正常位もバックも、美穂子は積極的だったよね♡私、美穂子がうらやましかったよ♡背も高いし、おっぱいも大きいし、それに、いちばん最初に処女喪失したよね♡美穂子って、本当にすごいなあって感じたよ♡悔しいけど、美穂子にはかなわないって感じたよ♡」
美穂子「花菜・・・一緒に、彼の子供を妊娠しようね♡そして、一緒に子育てしようよ♡ひとりだと不安だけど、花菜と一緒なら・・・頑張っていけそうな気がするよ♡」
花菜ちゃん「うん♡私も、美穂子がそばにいてくれたらすごく安心するよ♡一緒に頑張ろうね♡」
美穂子「大好きなあなた♡本当はね、正常位だけじゃなくて、バックとか騎乗位もやってみたいって思っていたの♡でも、久しぶりにあなたとひとつにつながったら、涙が止まらなくなってしまったの♡ああ、やっぱり、私はあなたのことが好きなんだって♡」
ようやく安心したのか、再び涙があふれて頬を濡らす
美穂子「同じ家に住んでいるのに、すごく近くにいるのに、なぜか、あなたをやけに遠い存在のように感じたよ♡悲しかったよ♡あんなにたくさん、セックスして愛を感じていたあの時が、フラッシュバックして私・・・涙が止まらなくなっちゃって♡・・・あっ♡ああっ♡」
「美穂子。私はあの時、美穂子に嫌われたんだって思ったよ」
美穂子「ごめんなさい♡あなたを傷つけたこと、すごく後悔してる♡花菜も、あなたも、どちらも失いたくなかったの♡でも、花菜がリストカットしたと聞いて・・・私は、花菜のために、身を引く決断をしたの♡すごく、辛かったよ♡あなたを、失うことが・・・怖かったの♡本当はね、去年の誕生日に・・・あなたとセックスしたかったのに、できなかった♡」
美穂子「大切なあなたを失って、生きる希望を失って・・・私も、リストカットしようかなって、ナイフを取り出したことがあったの♡」
花菜ちゃん「美穂子・・・私のために・・・」
美穂子「でも私・・・できなかった!♡そうしたら、あなたを本当に失ってしまうから・・・本当に、ひとりぼっちになっちゃうからあ♡」
泣き叫ぶ美穂子に挿入したまま、美穂子を優しく抱いて髪を優しく撫でた
「美穂子、本当にごめんね」
美穂子「あなた♡好きだよ♡♡・・・愛しているよ♡♡♡もう、離れたくないよ♡花菜と仲良く、3人で。そして生まれてくる小さな命と一緒に、私は過ごしたいよ♡」
ずっと涙を流す美穂子を、花菜ちゃんはそばに来て優しく撫でていました
美穂子の涙は、最後まで途絶えることはありませんでしたね
令和7年、1月8日の夜
美穂子が私のセフレとして再出発した、大切な日になりました
私と美穂子は親子ですから、夫婦にはなれません
でも、心のつながりはしっかりと残っていました
こうして、私と美穂子
私と花菜ちゃんという、夫婦の形ができ上がりました
ところが、
【これで、一件落着!】
とは、いかなかったのでした
【私たち3人を揺り動かす、あの人】
が、夢の実現に向けて動き始めたのです
そう
美穂子と花菜ちゃんの友だちのひとりである、彩奈ちゃんです
164センチと背が高く、スタイルもいい高校2年生で、元乃木坂46の西野七瀬似
彼女もまた、私に告白してきた4人の中の1人です
美穂子の話では、中学高校とモテまくるも、なぜだか断り続けている強者です
そして、何と言っても令和7年元旦に放ったあの言葉は、私たち3人への宣戦布告のように感じました
1月9日の朝6時半
私は起きて、いつものように朝食と弁当の準備です
でも、美穂子にしっかりとだいしゅきホールドをされてしまい、なかなか結合が解けません
「美穂子。おはよう」
美穂子「あっ♡・・・あなた♡・・・おはようございます♡」
「美穂子。朝食を作らないといけないから、そろそろいいかな?」
美穂子「嫌だ♡まだ・・・こうしていたいの♡だって♡あなた♡いつも7時起きじゃない♡あと30分だけ、私にください♡」
そう言って、キュッキュッと私を締め付ける
美穂子が眠りから覚めたら、落ちついていたはずの美穂子の膣壁がゆっくりと動き始めた
美穂子「あっ♡あなた♡ああっ♡また、大きくなってきたぁ♡」
美穂子「ねぇ♡あなた♡バックでも、したい♡もし、してくれるのなら、だいしゅきホールドは解いてもいいよ♡」
「うーん、分かった。その代わり、7時までだよ」
美穂子「うん♡でもその前に、おはようのキスをしたいなぁ♡処女喪失の後で、毎日やってたじゃない♡」
と言って、笑顔になる
「仕方ないなぁ」
美穂子「ウフフ♡あなたって、優しいから好き♡」
私はそっと、美穂子に唇を重ねる
それを待っていたかのように、美穂子が舌を出して絡めてくる
ピチャ、ピチャ・・・
艶かしい音が、部屋に響く
見ると、美穂子がうっとりとした表情で私を見つめていた
そして、私の体に絡めた手足を解く
そして、ようやく美穂子から離れることができた
美穂子「あなた♡大好き♡愛・・してるよ♡」
頬を赤く染めてうつむき、美穂子が四つんばいになる
花菜ちゃんとは違い、少し大きく見える美穂子の背中
真っ白な肌
そして、括れたウエスト
最近、また大きくなったヒップ
美穂子「あなた♡そんなにジロジロ見ないで♡恥ずかしいんだから♡」
と言って、ヒップを揺らす
まるで、私の挿入を待っていたかのように
美穂子「このまま、して♡後ろからしっかりと、私を奥まで貫いて♡」
私は、美穂子のヒップの少し上をつかんだ
そこは、ウエストとヒップの真ん中あたり
そこを両手でしっかりとつかんで、ゆっくりと挿入する
美穂子「んっ♡んんっ♡あっ♡昨日より大きくなってる♡んんっ♡」
美穂子がのけ反り、顔を激しく左右に振る
美穂子「ああっ♡ああっ♡んんっ♡あっ♡」
美穂子の背中が、ピンクに染まる
体を震わせながら、私を受け入れる美穂子
「美穂子。痛みはない?」
美穂子「大丈夫だよ♡ゆっくり来てね♡んあっ♡んんっ♡」
そして、美穂子の子宮口に少しだけ沈んだ
美穂子「ああっ♡当たる♡当たってる♡あなた♡大好き♡」
中は狭く、熱くたぎっていた
時々、キュッキュッと締め付ける
美穂子「ああっ♡奥から・・・何かくる♡ああっ♡」
美穂子「お願い♡動かないで♡ヤバいよ♡イッちゃう♡」
私は美穂子の背中に体を重ね、ヒップを支えていた手を離し、ゆっくりと乳房を揉む
美穂子「ああっ♡あなた♡そんなことまでしちゃうなんて♡ああん♡」
絶頂が近いのか、美穂子が顔を激しく左右に振る
「可愛いよ。美穂子」
美穂子「可愛いなんて・・・うれしい♡もっと私の名前を呼んで♡」
「美穂子、可愛いよ美穂子」
美穂子「あなたが・・・好き♡ああっ♡イッちゃう♡」
美穂子の中が、ギュッっと締まる
まるで、昨日朝の花菜ちゃんのように、射精する時を待っているのか?
美穂子「ああっ♡あなた♡あなた♡」
美穂子の体が、ベッドに落ちる
そして、少しだけゆっくりと沈む
でも、美穂子のヒップは私に深くつながって、高い位置のままだ
美穂子「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡・・・久しぶりのバックで、イッちゃった♡私、なんだか、前より感じやすくなっているような気がするよ♡」
気が付くと、7時10分を過ぎていた
「ヤバい。間に合わない。美穂子、ごめん」
美穂子「いいよ♡時間かけ過ぎちゃって、本当にごめんなさい♡」
放心状態の美穂子から引き抜き、着替えをして階段を降りる
あそこには、美穂子の締め付けの名残があった
あのままなら、きっと美穂子にも射精していたと思う
7時半には、花菜ちゃんが降りてくる
また、白いリボンでポニーテールにしてとお願いされるのかな
美穂子はあの状態だから、しばらくは起きて来ないかな
いつもの、慌ただしい時間
それは妻の美咲を失ってから、ずっと続いています
7時25分
私の焦りなど知る由もなく、大きなあくびをしながら制服姿の花菜ちゃんが降りてきました
花菜ちゃん「あなた♡美穂子と2回やったんですね?♡美穂子のあの声、大きくて起こされちゃった♡あなたって、いつも頑張ってくれるから、それがうれしいんだけどね♡あっ♡今日も、リボンでポニーテールにしてくださいね♡」
【ああ、やっぱり来たよ】
いつになっても、3人分の朝食と弁当作りは大変だ
そう思いながら、花菜ちゃんのリボンで結んだポニーテールが出来上がる
いつものように、台所にある大きな鏡でポーズを取る花菜ちゃん
花菜ちゃん「うん♡大丈夫♡完璧だ♡って、うわぁー♡3人分の朝食、出来てる♡すごいよ♡じゃあ、いただきます♡」
「ごめんね花菜ちゃん。弁当はもう少しかかりそうだよ」
花菜ちゃん「うん♡時間がないけど、あなたって絶対に手抜きをしないよね♡本当に、感謝しています♡」
7時45分
ようやく、美穂子が降りてきた
美穂子「ダメだ♡まだ、頭がぼーっとしてる♡」
花菜ちゃん「美穂子、おはよう♡ねぇ♡少しやり過ぎじゃないのかな?♡確かに、久しぶりだから燃えちゃう気持ちも分からないではないけど♡結局、こうしてブーメランとして帰って来たじゃない♡」
美穂子「そうだよね♡あの時は、厳しく言い過ぎました♡本当にごめんなさい♡」
花菜ちゃん「言いたい気持ちは、分かるよ♡幼馴染みだから仕方ないと思うけど、ねっ♡」
2人は顔を見合わせ、プッと吹いた
そして、笑顔になる
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(2020年05月28日)
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