官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
義父とできてしまった嫁7
投稿:2025-07-14 15:35:04
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
お義父さんが入院して1週間程は忙しくお義父さんの部屋の片付けや夫と連絡を取り合うなど忙しく過ごしていました。このところ忙しさも一段落してきました。同居している義妹の息子のケンちゃんも家事を手伝ってくれたので、助かりました。でも・・・。『ケンちゃんたら・・・また覗いてる』自室でお風…
私の住んでる村に夏祭りの時期が訪れました。
村にある神社では、やぐらが組まれてお囃子の音が響き、提灯と夜店が連なり参道を彩っていました。
この時期は都心で生活をしていた人々が村に帰省してくるので、夜店には子どもの姿も見かけます。
私は参道脇の林の中で、うっすらと提灯と夜店の灯りをボーっと眺めていました。
履いていた草履の鼻緒が切れてしまい、参道を逸れた林の中でケンちゃんが草履をなおしてくれました。
参道を行きかう人々の声が時々、聞こえてきます。
草履がなおるまで木に背を預けて、ケンちゃんの方に片足を乗っけている私の素足を撫でるような感触を感じました。
「だめよ・・・ケンちゃん・・・」
「おばさんの足・・・柔らかくて・・・すべすべだね」
ケンちゃんが足首から太ももをゆっくりと撫でてきました。
「あん・・・ちょっと・・・ケンちゃん・・・ほんとうに、だめよ・・・あっん」
ケンちゃんが肩に私の足を担ぐようにしながら、浴衣の裾をめくります。
下着を身に着けていない、処理をさぼっていた陰毛に包まれたおまんこがケンちゃんの目の前に晒されました。
「おばさんのおまんこってほんとうに外周部分が肉厚で・・・ぷっくりとしたびらびらがエロイんだよなぁ」
「ちょっと・・・ケンちゃん、恥ずかしいこと言わない・・・あん・・・だめよ、あぁ」
ケンちゃんの舌がおまんこの割れ目を上下になんども舐めるたびに、体が小刻みに震えて喘ぎ声が漏れてしまいます。
「おばさん・・・はぁはぁ・・・おまんこ、れろれろぉ・・・おいしいよ」
「あぁ・・・んっ、あっ・・・あぁ・・・はぁん・・・やっ、あぁん」
舌をおまんこに挿入して、内部の膣壁をうねうねと舐められると愛液が溢れてくるのを感じます。
ケンちゃんはさらに指をおまんこに挿入しておまんこの天井部分を擦ったり、指で押し付けてきます。
口でクリトリスに吸い付き、ちゅぱちゅぱと音を立てて吸い付くと私の体をびくびくと震えて木に背中を預けるように感じてしまいました。
「あっ・・・んんっ・・・ケンちゃん・・・あふぅ・・・だっ、めぇ・・・あっ、あぁ」
「おばさん、声をだしすぎると周りに聞こえちゃうよ」
そう言いながらもケンちゃんの愛撫は段々と激しいものになってきました。
私はおまんこを舐め回す、ケンちゃんの後頭部を片手で抑えながら、もう片方の手で口を抑えながらケンちゃんの愛撫に身を委ねていました。
参道を行き交う人々の声が時おり聞こえる度に私はどきどきと鼓動が高鳴るのを感じていました。
『だっ、誰かに見られたら・・・あっ、どうしよう・・・あっん・・・はぁん』
そう思っているのに私の性的な感度はさらに高まっていました。
自然とおまんこをケンちゃんに押し付けるように腰が動き、おそらく私の顔は恍惚に歪んでいたと思います。
「ケンちゃん・・・はぁはぁ・・・あっ・・・もう・・・あっん・・・だめ・・・きちゃうよ・・・おまんこ・・・おかしくなっちゃう」
「イクの?おばさん・・・ちゅっぱちゅっちゅ・・・おまんこ指入れるときゅんきゅんと締まってるもんね・・・おまんこも舐めるとひくひくエロイ動きしているよ」
「あぁ、ケンちゃん・・・もう・・・ほんとうに・・・あっん、だめなのよ」
「いいよ、おばさんイクところ見せて」
私はケンちゃんにそう言われると私のおまんこの奥から熱い何かがこみ上げてくるようでした。
それが全身をめぐってくるようで・・・体が一瞬ふわっとなったかと思うとびくびくっと頭から足の先まで電流が走ったような感覚がおそってきました。
「あっひっ!いっく!け、ケンちゃんっ・・・いっ、いっちゃう!・・・だめっ、いっちゃう!!」
そうして私はケンちゃんの前でイってしまったのです。
「おばさん・・・草履を直したから履いて、木に手をついて後ろを向いて」
私はイってしまった余韻にひたりながら、これからの行為をわかった上で、ケンちゃんの言う通りに木に手をつき後ろを向きお尻を突きだしました。
お尻の割れ目から、イッたばかりのひくひくと蠢いていてだらだらと愛液を垂れ流しているおまんこをケンちゃんの前に露出していました。
ケンちゃんはズボンのチャックをおろすと勃起したおちんちんを露出させました。
自分で皮を剝くと我慢汁でテカテカと濡れ光っている亀頭が露わになりました。
上向きになったおちんちんの裏側を私の濡れたおまんこに擦り付けると一瞬私はびくっと震えてしまいました。
私の愛液でおちんちんを濡らし、ケンちゃんは亀頭をおまんこにあてがうと一気に腰を押し付けてきました。
亀頭がおまんこの膣壁を押し広げて、奥の子宮口にずんっ!とあたってきました。
「あっ、ひぃんっ!あっ・・・んあっ!・・・あんっ、あぁっ・・・はぁっ!・・・あぁんっ!」
ケンちゃんはおちんちんを一気に抜いて、さらにずんっ!ずんっ!とおまんこの奥におちんちんを突き入れてきました。
おちんちんが膣壁を擦り、引っ掻き、子宮口を押し上げるたびに私は体を仰け反らせるようにびくびくっとさせて感じてしまいました。
「あっ、ひぃんっ・・・あっ・・・いっ・・・奥っ、あたって・・・るっ、んんっ・・・いいっ・・・いいっ!あっん!」
「おばさんっ、おまんこぬるぬるで・・・ちんぽを締め付けてくるよ・・・俺のちんぽ・・・はぁはぁ・・・そんなにきもちいい?」
ケンちゃんが私の弛んだ腰まわりをしっかりと掴みながら腰を突くたびに快感で頭がおかしくなってしまいそうでした。
「けっ、ケンちゃんっ・・・おかしくっ、なっちゃうわっ!あっ、いっ、いいっ!あんっ!あっ・・・んっ!」
ケンちゃんが激しくピストンするごとに私は喘ぎ声をあげて、さらにお尻を突き上げて彼が腰を突き入れると私も腰を打ちつけるように動いてしまいます。
激しく動いたいるせいか、浴衣がさらにはだけて胸が露出されました。
ケンちゃんはおっぱいを手で揉みしだき、乳首を指で擦ると硬くなりぴんと立ってしまいました。
「おばさんのおっぱい柔らかいのに・・・セックスしながら揉んでると硬く張って・・・乳首も感度が増すよね、こうしていじるとぴくぴくする感じだよ」
胸を掴むケンちゃんの手にはさらに力が籠められ、腰の動きもさらに激しくなりいっそうおまんこの奥をえぐってくるようでした。
ケンちゃんのおまんこの中のおちんちんがさらに硬く増大しているように感じた時に彼は叫びました。
「おっ、おばさんっ!きもちっ、いいっ!ああっ!あっ!いきそうっ!」
「あっ、あっん、ああっ、ケンちゃん、イクの!んあ、あんっ・・・いっ、いいっ、いいよっ!」
私もまたおまんこの奥が熱くなり、快感が溢れ出てぞくぞくとしてきました。
「おばさんっ!いくっ!!」
ケンちゃんのおちんちんが奥にあたったかと思った瞬間に熱い精液が奥でどくっ!どくっ!と放出されて私の子宮口を叩くように吐出されました。
「私もまたっ!・・・くるっ!きちゃうっ!きもちよくって・・・あっん・・・いくっ!いっくいっく!!」
おまんこに中だしされているのを感じながら私も快感が頂点に達してしまいました。
おちんちんの射精の鼓動を感じながらびくびくっと何度も体を震わせて、頭が真っ白になり快感の絶頂を感じてしまいました。
「はぁはぁ・・・ケンちゃん・・・おちんちんを抜いて・・・すぐに移動しないと・・・バレちゃうかも・・・ね?」
私はケンちゃんにそっと耳打ちするとケンちゃんも我に返って頷き、私から離れました。
「あっ・・・んっ」
ケンちゃんがおちんちんを抜くと精液がどろっと溢れ出てきて、太ももを汚してしまいました。
私は持っていたハンカチで太ももとおまんこを拭くと浴衣をなおしました。
周囲を見回しているケンちゃんに目配せをすると二人で歩き出しました。
おまんこからケンちゃんの精液が溢れ出ているのを感じながら参道を歩き、家路を急ぎました。
「おばさん・・・きもちいいよ、もっと動いて・・・あぁ」
母屋のお義父さんの寝所で私は浴衣でしたが帯で止めてあるだけで、上下着乱れておりほぼ裸でした。
そんな姿で私はケンちゃんに跨り、体を上下に動かしました。
腰を打ちつけるたびにパンパンと音がして、ケンちゃんのおちんちんがおまんこを擦り、子宮口を押し上げてきます。
「はぁっ、はぁ、あっ、んんっ、ケンちゃん・・・きもちいい?」
「うっ、うん、おばさんとってもいいよ」
ケンちゃんのおちんちんがおまんこの気持ちいいところにあたるように腰を前後左右に動かしながら、私も感じてしまいます。
「あんっ、ああ・・・あっ、あっ、あんっ、はぁ・・・っ・・・あんっ、ケンちゃん、私もきもちいいよ」
私はケンちゃんの両膝に手を乗せて、体を反らすようにして上下に体を動かすとおちんちんがおまんこの天井に密着して、カリが気持ちいいところを引っ掻きます。
「あっ、あっ、いいよ、おばさんきもちいいっ!」
「あっ、あんっ!ごめんっ、ケンちゃんっ、おばさんっ、いっちゃうっ!あっ、いっくぅぅっ!!」
びくびくとケンちゃんの体の上で私は震えながらケンちゃんの胸に倒れこんでしまいました。
「おばさんイッたの?あぁ、おばさんの体ほんとうにムッチリとして柔らかい、ずっと抱きしめていたいよ・・・あぁ、はっ、はっ、ああ、あぁ、腰が動いちゃうっ!」
「やっ、ああっ、ケンちゃんっ、いった、いったばかりだからっ、あっん!」
ケンちゃんは私をぎゅっと抱きしめながら、腰を上下に動かしました。
おちんちんがおまんこの奥にあたりながら押し上げてきます。
亀頭が奥にあたると腰をぐいぐいと擦るようにしておちんちんが子宮口を擦り付けてきます。
「あっ、はぁっ、あん、きもちいいっ、あっ、これっ、すごいっ、いいっ、いいよっ、ああ・・・んっ・・・あっ、あっん」
ケンちゃんはさらに小刻みに腰を動かしてきました。
膣壁が何度も何度もおちんちんで擦られて、子宮口に亀頭が何度も軽くあたってきました。
「ケンちゃん・・・あっ、ケンちゃん・・・あんっ、はぁっ・・・ああっ・・・あっ・・・ああっ・・・またきちゃうわ・・・おまんこきちゃうっ」
「おばさん、おっぱい、柔らかい・・・あぁ、おまんこもきもちいいっ、いいよ、イっておばさん、イってくださいっ」
ケンちゃんが胸に顔をうずめて吸い付いてくるのを優しく後頭部を撫でながら、私は自らさらに腰を淫らにふっていました。
「はぁっ、またっ、いくっ、いっちゃう、あんっ、いっく!!」
「おばさんのおまんこきゅんきゅん、締まってるよ・・・あぁ、たまらないよ・・・はぁはぁ。腰止まらない」
「おねがい、休ませて・・・ケンちゃん、おちんちん抜いて・・・あっ、ああっ、あっん、はぁっ、ああっ」
私の足を肩に担ぐと横向きに寝かせた私の胸を揉みながら、腰を密着させて何度も何度もピストンしてきます。
いかされてるおまんこにケンちゃんのおちんちんが突き入れられるたびに、頭が真っ白になりながら喘ぎ声をあげてよがってしまいます。
「おばさんっ、おばさんっ、爺が退院するんでしょっ、はぁはぁっ、でもエッチしようね?」
「ケンちゃん、もうだめっ、だめよっ、ああっ、また、いっちゃうよ、ああんっ」
お義父さんが退院するとの連絡が先ほどあったことがケンちゃんの濃厚なセックスにつながったのかもしれません。
私とお義父さんの関係に気づいているのか・・・それとも・・・。
「あっ、ああっ、おばさんっ、いくよっ!中にだすよっ!うっ!いくっ!!」
「ケンちゃんっ!あひっ!いっ、いいっ!いっく!いくいくっ!いくぅぅっ!!」
ケンちゃんにおまんこの奥に熱い精液を中だしされながら私も何度目かの快楽の絶頂を迎えてしまいました。
私は軽自動車でお義父さんが入院している病院へむかいました。病院に到着すると既にお義父さんは病院の正面玄関で病院関係者に見送りを受けているところでした。私はお義父さんを車に乗せて出発しました。「いやぁ、加奈さん迷惑をかけたね」「いえいえ、大丈夫です・・・お義父さん」私はケンちゃんと…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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