官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
お乳の出が悪い妻が、ついに全身マッサージに通い始めた話
投稿:2025-07-14 06:38:40
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もうすぐ30歳になる僕たちに、待望の子供が生まれて3か月になる。出産のダメージからも徐々に復活して、僕たちは日常の性生活を取り戻しつつあった。「お乳の出が悪いの。レディースクリニックでマッサージを受けようかな」僕は思わずその話に食いついた。「おっぱいのマッサージなら僕がやってあげるよ…
僕の妻は、待望の娘を出産したあと、お乳の出をよくするためにマッサージクリニックへ通い始めた。
そのクリニックでは、寝ている間にイケメンの男性スタッフがマッサージを行うとのことだった。
妻の乳首がみるみるうちに敏感になり、少し触れるだけでビクビクしてしまうようになった。
しかも彼らは妻が寝ている間に、どうやら股間にも性感マッサージを行っているようだった。
おかげで僕の妻は、乳首とクリトリスが異常に敏感になってしまったのだ。
そしていまや外出先で、何もしなくてもガクガクして絶頂することがある。
「ねえ、あなた。お乳の出は良いんだけど、肩が凝っちゃって。おっぱい大きくなったからかしら」
確かに出産してから妻のおっぱいは巨大になっている。
僕はその話に食いついた。
「じゃあ、僕が肩とか胸とか、いろいろマッサージしてあげるよ」
妻はそれをピシャリと拒否した。
「バカね。下手な人がやると余計に凝ったり、お乳だって出なくなるかも知れないのよ」
確かにそうなのかと、僕は納得した。
「いま通ってるクリニックで、違うコースがあるのよ。全身のマッサージだから、かなり効果があるって」
僕は疑念を抱いた。
そこは男性スタッフばかりで、寝ている間にいろいろな事をされるような、エッチなクリニックなのではないか。
もしかすると、妻は寝ている間にカラダを奪われるのではないだろうか。
しかし妻は、大丈夫よと笑い飛ばしながらその全身マッサージコースに通い始めたのだった。
そしてそれからの妻は、なぜか僕との夜の生活に感じなくなってしまった。
これまでの妻は、乳首やクリトリスが異常に敏感になってしまい、叫びながらのたうち回っていたのだ。
「あなた、わたしどうしたんだろ。中で感じないのよ。あなたのモノに満足できないみたい・・」
そういえば、最近彼女のおまんこが緩くなっているみたいだった。
どうも以前のような激しい締め付けを感じない。
僕は不思議に思って、僕のサイズよりもかなり大きいバイブを買って、妻に試してみた。
「んおおおーっ、すごいのっ。もっと奥までっ!」
妻は僕の肉棒よりも大型の、極太バイブで逝きまくった。
僕の疑念は確信に変わった。
妻はクリニックで、寝ている間にアソコをゆるくされたのだ。
しかもそれは、バイブではなくナマの肉棒に拡大されたのに違いない。
おそらく、男性スタッフの巨大な肉棒を挿入されているのではないか。
しかし、女性客しか入れないクリニックで、どのようにそれを確認しようか。
僕は考えた挙句、経歴書を偽造してそこで働くことに成功したのだ。
驚くことに、そのクリニックで犯されているのは妻だけではなく、他にも数人の女性がいた。
彼女たちはすべて寝ている間に感度を上げられ、やがて母乳が出るような仕組みになっている。
しかもそのうち何人かは、やはりスタッフの欲望のために生の肉棒を挿入されてしまっていたのだ。
しかし僕は、ある意味仕方がないと思った。
男性スタッフたちは、毎日ハダカの女性たちの乳房を揉み、クリトリスの吸引マッサージを行うのだ。
興奮してしまっても仕方がない。
現実に、僕も毎日その現場に立ち会って、毎回パンツの中に射精するほど興奮してしまっているのだ。
そして潜入してしばらくしたあと、ついに僕の妻の母乳マッサージ治療を行う日がやってきた。
「よろしくお願いします・・」
妻は全裸になり、バスタオルで前を隠しながらベッドに横たわった。
そしてドリンクを飲み、男性スタッフにアロマオイルを塗られたところで、気を失うように眠ってしまった。
おそらくドリンクに睡眠薬が含まれているのだ。
すると妻のバスタオルが剝ぎ取られ、豊満な乳房と少しモリマンの妻の処理されたアソコが晒された。
そしてアロマオイルを胸と乳首に塗られて、丁寧にマッサージされていく。
「ああっ・・」
眠っているから声は出さないと思っていたが違っていた。
女性たちは眠らされていても、大声で叫んでしまうのだ。
仰向けの妻のカラダから、腰が持ち上がる。
そして、スタッフの指が妻の股間をとらえた。
さらにクリトリスに口をつけると、舌を絡めながら激しく吸引した。
「あははあっ!」
妻はまるで目が覚めたかのような、エッチな喘ぎ方をした。
そして別のスタッフが、肉棒を喉の奥に押し込んだのだ。
「はぐううっ・・」
妻の口にスタッフの肉棒が出し入れされ、腰を動かし激しくピストンする。
そのスタッフはたちまち絶頂を迎えてしまった。
「すみません。だ、出します・・おおうっ!」
僕の妻の口に、スタッフの精液が出されてしまった。
やがて、下半身のマッサージを行っていたスタッフが見事に反り返った見事な肉棒を取り出した。
コイツだ。
この巨根のせいで妻のアソコが緩くなってしまっているのだ。
いま僕の妻は、僕の目の前で知らない男性の巨大な肉棒で犯されようとしている。
彼は妻の腰の下にまくらを3つ挟み込むと、浮き上がった腰を抱えておまんこに肉棒を沈めた。
「はぐああっ・・!」
スタッフの肉棒が、すさまじい角度で妻の一番奥の子宮に向かって突き入れられた。
おそらくその角度だと、彼の肉棒は妻の子宮口を直撃し、亀頭が子宮の中にめり込んでいそうだ。
「おあああーっ・・!」
妻が眠りながら獣のようなうなり声を上げた。
興奮した僕はおもわず妻に近寄ると、口に肉棒を咥えさせてしまった。
無意識に、妻の舌が僕の肉棒を舐めまわす。
男性スタッフが、人形を扱うように妻のおまんこへ肉棒を叩きつけている。
やがて、彼の腰の動きが猛スピードになった。
おそらくもう絶頂に達するのだ。
僕も、妻の口に肉棒を出し入れする速度を速める。
「おっ、おっ、ああっ、いぐううーっ!」
妻が叫び、男性が声を上げた。
「ああっ、出します。おまんこの中に出るっ。おおおうっ!」
なんと、男性スタッフは妻に中出ししてしまった。
しかも角度から見ると、子宮の中だ。
それを見て僕は、ガマンできずに妻の口の中に精液を放出してしまった。
そのまま妻は抱き起こされ、胸を揉まれながらスタッフにキスをされ、何度も挿入された。
やがて再びアロマオイルを塗られていると、ようやく妻の意識が戻ってきた。
「奥さん、お疲れさまでした。施術のおかげで感度が相当上がっています。どうですか?今日も確かめられますか?」
僕が妻から聞いていたことと違って、事態は思わぬ方向へ進んでいた。
聞いた話では、そのまま施術が終わるはずだった。
「は・・はい。いつものように・・」
妻は自分からバスタオルを脱ぎ、膝を立てて股間を広げた。
「どんな感じ方か、必ず報告してくださいねー」
巨大な肉棒のスタッフがあらためてズボンを脱ぐと、妻は自分から腰を上げて肉棒を迎え入れたのだ。
「んああっ、すごいわ。感じるっ。気持ちよくなります!」
スタッフが長いストロークでピストンを始めた。
「ああうっ、そこの奥・・子宮の奥まで挿れて下さい。ああーっ、ホントに変になるーっ!」
妻は、さっき寝ているときにさんざん子宮を犯されたのだが、それには気づいていない。
「ああっ、奥まで入ってきた。そこ、普段は入らない・・」
おまんこと肉棒の接合部から、潮のような液体が吹き出している。
「気持ちよすぎます。ああっ、太くておまんこいっぱいなのーっ!」
僕が横にいるとは知らず、妻は首を左右に振って叫び始めた。
「んああっ、もう来る。見ないでください。他人の前で恥をかきそうです。ああっ、わたしもう、主人の前で恥をさらします」
僕は耳を疑った。
なんと、妻は僕が横にいるのに気づいていたのだ。
「ねえっ、あなたっ、わたし逝かされます。別の男性の大きなモノで・・いま恥を・・」
妻の目の焦点が合わなくなり、涎を流して白目を剥き始めた。
「んああっ、あなた。ごめんなさい。くはっ、逝かされるううーっ!」
妻の背中がエビのように大きく反り返ると同時に、男性スタッフが妻の中に放出してしまった。
そして、まだ力を失わない彼の肉棒が挿入されたままの妻のクリトリスを、別のスタッフが激しくこすったのだ。
「んああっ、それダメっ、ダメなのっ。また恥をかきます。ああっ、あなたっ。吹かされるうーっ!」
スタッフが肉棒を抜き取るのと同時に、妻の股間から盛大な噴水が飛び散った。
そして妻は、再びぐったりとして気が遠くなってしまったのだった。
再び妻がベッドで目覚めたとき、僕だけが妻の側にいた。
妻は僕にキスを求めてきた。
「あなた、ごめんなさい。すごくよかったの・・」
念のため僕は妻に聞いてみた。
「僕よりも・・?」
妻は僕の目を見ると、黙って目を伏せた。
「う・・うん。あなたよりも良かったわ。あなたのじゃ届かないもん・・」
その言葉を聞いて、僕は頭のネジが飛んでしまった。
妻を乱暴に四つん這いにさせると、そのまま肉棒を妻のおまんこにぶち込んだ。
「ああっ、すごいっ。激しいわ。もっと奥を突いて。お願い、その奥よっ!」
結局僕は妻の子宮に届かないまま、中で射精してしまった。
落ち込む僕の頭を、妻がやさしくなでた。
おそらく妻は、これからもこのクリニックに通い続けるだろう。
どうやら事前に普段から子宮口を拡張すると、2人目の出産が楽なのだそうだ。
しかしそのたびに妻は、彼らに狂わされてしまう。
僕は複雑な気持ちでクリニックを後にした。
確か妻は明日も予約を入れていたな・・。
僕は、帰り道で極太のバイブを買うことにした。
明日はスタッフとして、また妻を狂わせてみよう。
そんなことを考えながら、僕は一人で子供を迎えるために保育所へ向かうのだった。
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