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【名作】同期のかわいい女子と親の結婚圧力をかわすために偽装結婚してみた1(1/2ページ目)
投稿:2025-07-13 19:15:01
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いつものように昼休みに食事を済ませてデスクに戻ると、上司の鈴木課長に呼び止められた。
「イマケンっていつも総務の田中茜音ちゃんと社員食堂で昼飯食ってるよな」
イマケンは僕のあだ名で本名は今井健太郎。
今年で29歳になった平凡な営業マンだ。身長は170センチそこそこのやせ型で、特に特徴もないので社内での存在感は極めて薄い。
それに対して田中茜音は同い年の同期で、総務部で一番人気のかわいい系美人だった。
身長は160センチくらいの細身で、長いストレートのロングヘアを落ち着いた茶色に染めている。
紺色のベーシックな事務服がよく似合う、少しおっとりしている清楚な女子だと思われているようだ。
「なんとなく、茜音とメシ食ってますね」
「えっ名前で呼んでるのか?付き合ってるの?」
なんでそういう思考になるのか理解できない。
鈴木課長は50代半ばの昭和世代のせいか、今どきあだ名で呼ぶし社内のゴシップ収集に余念がない。
「付き合ってなんかいませんよ。同期だから一緒にメシ食ってるだけです」
「同期だからって、二人きりはおかしくないか」
「最初はうちの同期は7人ぐらい本社にいたじゃないですか。退職や人事異動で、いつのまにか二人になってたんですよ」
同期入社の連中はみんな仲がよくて、一緒に旅行に行ったりバーベキューをしたりして遊ぶ仲間だった。
それが7年も経つと人事異動で支店に行ったり、転職や結婚で退職して僕と茜音の二人きりになっていた。
「そうなのか。じゃあ付き合ってはいないんだな?」
「付き合ってません!」
「つまんないな。付き合っちゃえよ」
「もうそれパワハラでセクハラですよ」
すっかり興味を無くした鈴木課長がスマホでネットニュースをチェックし始めると、僕はようやく自分の席に座ることができた。
こんな誤解を生むので、茜音には一緒に昼飯を食べなくてもいいのではないかと言ったことがある。
「でもせっかく同期なんだし、一緒に食べてもよくない?他の人も呼んでもいいよ」
そう言われても別に呼ぶ人もいないので、そのまま茜音と二人で昼飯を食べ続けることになっている。
その日の定時を過ぎると茜音が僕を迎えに営業部までやってきた。
「健太郎、まだ仕事終わらないの?」
「いや、もうすぐ終わるから、ちょっと待ってて」
「あれ?お前らこれから一緒に帰るのか?」
聞き耳を立てていた鈴木課長が興味津々で聞いてきた。
「今日は月例の同期会があるんです」
「同期って、田中さんとイマケンしかいないんじゃないの?」
「そうなんです。二年前に寺田くんが支店に異動になってから、ずっと二人きりです」
「えぇ?!それってもう付きあって…」
「鈴木課長、お先に失礼します!」
僕は茜音の背中を押すようにして慌てて事務所を飛び出した。
あれ以上しゃべらせると鈴木課長がモラハラとセクハラで訴えられかねない。
コンプラ遵守の感覚はまるでダメだが、面倒見がいい鈴木課長が好きなので左遷されて欲しくない。
同期会をする店はいつも同じ飲み屋で、今日も茜音とサシ飲みになってしまった。
「同期会っていつまで続けるの?」
「とりあえず発起人の寺田くんが支店から戻ってこないと決められないよ」
「でもいつも二人だけじゃなぁ。結婚して辞めた美琴とか来ないじゃん」
「そうだよね。健太郎、ちゃんと連絡してる?」
「え?連絡係は最初から茜音だろ」
「あれ?そうだっけ…まあ、美琴は子供が生まれたばかりだし、きっと来れないよ」
茜音は会社ではしっかり者で通っているけど、同期の間ではうっかりさんでポンコツ女子と知れ渡っている。
同期の旅行の日程を勘違いして大遅刻したり、みんなで食べ放題の焼肉に行ったときには食べ過ぎて突然マーライオンみたいに吐いたこともあった。
さらに茜音には僕以外には社内で知られてない隠し事があった。
それは韓流スターの推し活にハマっていることだった。
今住んでいるワンルームも推しグッズであふれかえっていて、すごい状況らしい。
なぜ僕だけ知っているかと言うと、何を隠そう僕もオタクだからだ。
ただ違うのは周囲にオープンにしていることだ。
僕は昔から電車やアニメ・マンガを中心に好きなものを追い求めてきたし、そのためにはお金を惜しまず有休を使うことにもためらいがなかった。
「イマケンは休みの日には何をしてるんだ?」
「だいたい家でアニメを見たり、マンガを読んだりしてますね。出かけるときは電車を撮りに行ったり、店舗限定グッズを手に入れるときぐらいですかね」
鈴木課長だけでなく、どこで誰に聞かれても正直に答えることにしていた。
それを見ていた茜音が入社一年目に、僕だけに推し活をカミングアウトしてきた。
「健太郎はすごいね。私は自分が好きなものなのに、恥ずかしくて人に言えないよ」
「人それぞれだし、別に言いたくないから言わないでいいと思うよ」
茜音はなまじルックスがいいので、ソーシャルイメージを守らなければならない境遇で育ったのだろう。
僕は見たまんまオタクなので、誰も違和感を抱かず興味も持たれない。
この同期会でも酒が進んでくると互いの推し活・オタ活について熱く語り出し、しかも相手の活動に興味がないので話をほとんど聞いていないカオスな状況になる。
だが今日に限っては茜音が切実な悩みを語りだした。
「最近、栃木の実家に帰ると結婚圧力が強くて気が滅入るよ」
「まあ、来年30歳の大台に乗るし、仕方ないんじゃない?」
「そんなこと言ってもこっちはぜんっぜん結婚なんかする気ないし。親はアプリで見つけろとか、孫の顔が見たいとか、親戚の集まりで恥をかいたとか、めっちゃうるさくて」
「うちも変わらないよ。岡山の母親から頻繁にメッセージが来て、画面が結婚のニ文字だけで埋まってたときはぞっとしたよ」
「結婚なんかしなくても充分しあわせだし。むしろ結婚したら、女だから食事作って洗濯して買い物して、さらに子供なんか生まれた日には不眠不休で子育てしたら、推し活はいつすればいいの?」
「それな。男だって今どきは育児もして、家事もして、さらに仕事でも出世しろとか言われていいことないよな。そんなに結婚しろって言うのなら、外国人と偽装結婚してカネもらって限定フィギュア買い漁りたいわ」
「こらこら、さすがにそれは犯罪だからダメだよ」
お互い親からの結婚圧力に愚痴が止まらなくなってしまった。
だが、あらぬ方向に大きな瞳を泳がせた茜音が、突然手を叩いた。
「いいこと思いついた!」
「うるさいから手を叩くのやめなさい」
「あっごめん。そんなことより、私と健太郎で偽装結婚すればよくない?」
「はぁ?よくないだろう。さっきのはくだらない冗談だって」
「本気で考えてみてよ。私たちが結婚すれば親からの結婚圧力を回避できるし、もう出会ってから7年も経ってるから不自然じゃないでしょ?」
そう言われてみるとなんだか魅力的な提案に思えてきた。
「健太郎の部屋って、前に同期会で鍋パーティーしたマンションでしょ?」
東京にいる叔父がバブルの頃に購入して、値下がりして売るに売れずに捨て値で譲ってくれたマンションだった。
一人暮らしには部屋が多くてさすがに全部は使いきれず、空いている部屋があった。
「私がそこに入れば、今の家賃も推し活に使えるし、相談して家事も分担すれば時間に余裕もできると思うの!」
もう茜音は自分の発案に酔いしれて、鼻息も荒く両手を振り上げている。
それでもさすがに飲んだ勢いで決めるようなことではないので、興奮する茜音をなだめて冷静になって考えてみることにして解散した。
その夜マンションに戻ってベッドにひっくり返って考えていると、めずらしく岡山の父さんから電話がかかってきた。
「健太郎、ちょっといいか。お前の人生に口出ししたくはないんだけど、結婚の予定はないのか?」
「はぁ…父さんまでどうしたんだよ」
「いやぁ、もう母さんがうるさくて、毎日ガミガミ言われてしんどいんだよ」
「悪いけど、そんなすぐには結婚する気はないって言っておいてよ」
「そのうちそっちに乗り込んでいって、親子婚活パーティーとか参加しそうな勢いだぞ」
「マジで?こっちはこっちでがんばってるから」
どうやら茜音だけでなく、僕の尻にも火が点いてきているようだ。
翌日のお昼に社員食堂で茜音と会うと、昨日の偽装結婚についてそれとなく聞いてみた。
「昨日の茜音の提案って、酔った勢いの冗談だよな?」
「冗談じゃないよ。部屋に帰ってからも、すっごく真剣に考えてみたんだから」
「僕も真面目に考えてみたんだけど、メリットの方が多くない?」
「いや、メリットしかないよ」
ミックスフライ定食のエビフライを振り回した茜音の顔が紅潮してきた。
「どうやったら偽装結婚がうまくいくか考えてみたんだけど…」
「ちょっと待った!社食でするような話じゃないだろ」
ということで仕事が終わると二日連続で同期会をすることになった。
昨日と同じ飲み屋で乾杯もそこそこに茜音が語りだした。
「偽装結婚を成功させるプロセスを考えてみたの」
①交際の実績を作るためにデートをする
②互いの両親に結婚の挨拶に行く
③同居して籍を入れる
「すんごいザックリだな。最初のデートって必要なのかな?」
「一緒に出かけたって証拠がないと、親につっこまれたときにボロが出るよ」
「たしかに。会社でも別々に聞かれて整合性が取れないと、偽装結婚だとバレるかもしれないな」
「そうなの!そこでデートプランも考えておきました」
なんだか社内プレゼンみたいなノリになってきたが、僕たちは至って真剣だった。
「もうすぐ各地で花火大会が開催されるので、花火を見に来たいと思います」
「なんで花火なの?」
「花火大会が大好きだから!美琴が会社やめてから一緒に行く人がいなくなっちゃって」
「僕にはデートプランなんて思いつかないから花火でいいけど、人が多いのは嫌だな」
「健太郎が人混み苦手なの知ってるから、ちょっと遠いけど小さい花火大会にしたよ」
「ていうか、偽装結婚するのはもう決定なのか?」
「あれ?そのつもりだったんだけど」
茜音の勢いに乗せられるような感じで偽装結婚に向けて動き出すことになった。
8月に入って間もないころ、花火デートという証拠を捏造するために茜音と駅で待ち合わせをした。
「健太郎、お待たせ」
驚いたことに茜音は朝顔の柄がはなやかな浴衣を着てあらわれた。
髪もきれいに結い上げていて、いつも見慣れている茜音だというのに見惚れてしまった。
「やっぱり花火は浴衣じゃないとね。どうかな、似合ってる?」
「よくわからないけど、似合ってるんじゃないかな」
「ホント?うれしい!あっ電車乗り遅れちゃうよ、早く着いて場所取りしなくちゃ」
証拠捏造のためとはいえ、よく考えたら女子と二人きりで出かけるなんて人生はじめてだ。
中身は韓流オタクのポンコツ女子とはいえ、浴衣を着た茜音はどう見てもかわいかった。
地元から電車に乗ること小一時間で、地名は知っているけれど降りたことがない駅に着いた。
そこから花火大会会場に向かう臨時バスに乗ると、ようやく河川敷の会場にたどり着いた。
「まだ早いから、あんまり人がいないね。とりあえず場所を確保しよう」
花火がよく見えそうな場所に持ってきたビニールシートを敷くと、まわりも徐々に敷物で埋まっていった。
ようやく夏の日差しも弱まってくると、それなりに人が増えてくる。
「打ち上げ本数もそんなに多くないから、ごった返すことないと思うけど」
「まあ、この程度なら許容範囲かな。今のうちにトイレ行っておくよ」
「あっ私も行く」
このときはまだ、これから恐ろしいことが起きるなんて想像もしなかった。
規模が小さいからなのか、仮設トイレは3台しかなく長蛇の列ができはじめていた。
しかも今どき男女共用だというので、ちょっと驚いた。
「花火がはじまれば、少しは空くのかな?」
数分並んだところで茜音が焦れてきたようだ。
「そうかもね」
「だったら、私は後にして戻ってるね。敷物飛んでたら嫌だし」
おっとりのんびりしているようで、茜音にはせっかちなところがあって待つのが苦手だった。
推し活なら何時間でも待てるくせに、それ以外で時間を浪費するのを嫌うところがある。
「まだ花火も始まらないし並んでおきなよ。敷物はクーラーボックス置いてあるから飛んだりしないって」
「健太郎がそう言うなら、せっかくここまで来たし並んでおくか」
列も半ばまで進んでいたので、茜音も渋々納得してくれた。
だがしばらくすると茜音の様子がおかしくなってきた。
「はぁ、はぁ、はぁ、あっうぅ…はぁ、はぁ」
額に汗を浮かばせた茜音がもじもじと体をくねらせて、切ない息づかいになっている。
「どうした?気分でも悪くなったか?」
「…なんでもない」
そう言うわりには足踏みをしたり、かがんだり背筋を伸ばしたりして苦しそうに見える。
今までも茜音のとんでもない失敗を何度も見てきた僕には、なにか異変が起こっていることを確信した。
「正直に言いなよ、どうしたんだ?」
「お腹が痛くなって、漏れそう…」
茜音の顔は真っ青になっていて、僕の耳にもキュルキュルと胃腸が異常を知らせる音が聞こえてきた。
こんなところで漏らされたら大惨事だ!
食べ放題で噴水のように吐いたときも驚いたが、今回のはさすがにシャレにならない。
「もう少しだから、お尻に力を入れてがんばるんだ!」
列はあと3人ほどで僕たちの番に回ってくる。
仮設トイレのドアが開くのが、これほど待ち遠しくなるとは思わなかった。
「あっあっ…はぁ、はぁ、うっうぅっくぅっ」
茜音の腹痛と便意に悶える声が、なんだかとても色っぽい。
心配しているはずなのに、茜音が変に色っぽいせいで股間が熱くなってきてしまう。
「はぁ、はぁ、今ちょっと波が引いた感じがする…うっヤバい!うぅっあぅ!」
僕の腕にしがみついて涙を浮かべて耐え忍ぶ茜音が、めちゃくちゃエロい感じになっていた。
僕たちの前に並んでいた高校生カップルまで顔を真っ赤にして恥じらうほどのエロさで、彼氏くんが股間を押えてうつむいてしまった。
「あの、まだ我慢できるので、次に空いたらお先にどうぞ」
カップルの彼女ちゃんが譲ってくれたので、次に茜音が入れることになった。
一秒が10分にも思われるほど時間がゆっくりと進んでいく。
「あっあっダメ、もうダメぇ…はぁ、はぁ、はぁ」
両手でお尻を押えた茜音が、腰をくねらせて悶えだした。
とうとう茜音の顔が真っ赤になっていって、最悪の結末までのカウントダウンが始まったと思った瞬間。
天国のドアのように開いた右端のトイレからおじさんが出てくると、今まで見たことがない速度で茜音が飛び込んだ。
バタンッと乱暴にドアが締まると、反動でドアがゆっくりと開いてくるではないか!
もう茜音には鍵をかける余裕もなかったようだ。
ちょうど列の先頭にいる高校生カップルと僕の目の前で、浴衣を思いっきりたくし上げた茜音が白いショーツを脱ぎおろす。
ゆでたまごのようにつるりとした白いお尻が僕らに向かって突き出される!
驚きと興奮のあまり硬直している僕と高校生男子の脳裏に、大きくてまろやかなヒップが刻み込まれた。
このままでは茜のあられもない姿を見られてしまうというのに、期待と興奮が勝って身動きできない。
「わあぁっ!ダメです!!」
茜がしゃがみこむ寸前でカップルの彼女ちゃんがすばやく飛び出すと、慌ててドアを閉めて背中で押さえた。
彼女の目が冷ややかに僕と彼氏くんをにらむと、試射の花火が夕焼けに染まった空に打ちあがった。
ドンッドンッドンッバラバラバラッ…
立て続けに鳴り響いた花火の破裂音で、茜音の恥ずかしい排泄音を聞くことができなかった。
じゃない!聞かずに済んだ。
しばらくしてトイレから出てきた茜音は、エロ動画で見た絶頂に達したあとの女みたいに蕩けた表情をしていた。
少し乱れた浴衣とほつれた髪、そして半開きになった唇までが、今まで茜音に感じたことがないほど色っぽかった。
高校生カップルもトイレを終えると、遠慮する二人に強引に焼きそばとかき氷をおごってお礼をした。
「健太郎、ありがとう。あのとき戻ってたら、間違いなく間に合わなかったと思う」
「茜音って同期でドライブ行っても、サービスエリアでトイレ行かないで、車出したらすぐにトイレとか言い出すからな」
「さすが健太郎!私のこと、わかってるぅ」
「いや、それは自分で把握して欲しいんだけどな」
ようやく確保していた場所に戻ると、ちょうど花火の打ち上げが始まった。
最初は連続して大玉が次々と打ちあがり、夏の夜空に大輪の花を咲かせていく。
あちこちから歓声と拍手がわき上がり、普段あまり花火に感心がない僕も気が付くと声を上げていた。
「ね、花火っていいでしょ?」
「そうだね。茜音に誘われなかったら、一生見れなかったかもな」
偽装結婚のための捏造デートだったはずなのに、いつの間にか本当に茜音とデートしているような気持ちになっていた。
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(2020年05月28日)
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