体験談(約 6 分で読了)
小学6年生の夏休みに友達のお姉さんと三時のおやつを食べた後に超気持ちいいことをした話
投稿:2025-07-12 09:09:07
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小6の夏休みを今でもよく思いだす。
ぼくの友達に山崎たかしという男がいた。
歩いて五分もかからない近所に住んでいて、ラジオ体操でも毎朝顔を会わせるので、ぼくたちは毎日のようにどちらかの家で遊ぶ約束をして、その約束を実行した。
その日は、たかしの家で遊ぶことになっていた。
お昼ご飯の焼きそばを食べてから、ぼくは半袖短パンで家を飛び出し、炎天下をたかしの家まで全力疾走した。
木造二階建ての家のチャイムを鳴らし、すこし待っていると、中から足音が聞こえてきて、戸が開かれた。
「あ、健太くん、いらっしゃい」
「こ、こんにちは」
思わず言葉がつっかえてしまった。というのも、現れたのは、たかしではなく、たかしのお姉さん、ナオさんだったのだ。
ナオさんは大学生で、ふだんは東京にいるけど、夏休みの間は帰省しているのだった。黒髪のきれいな人で、その大きな瞳にはいつも吸い込まれそうになる。
ナオさんはぼくの目線までかがみこんで言う。
「暑かったでしょう?」
ぼくはタンクトップからあふれんばかりの巨乳の谷間を見つめながらうなずく。
「さあ、入って入って」
ナオさんがぼくの背中に手をやり、中へとうながす。
リビングルームでは、たかしがそうめんを食べていた。ぼくの姿を見ると、残りのそうめんを一気にすすり、あわただしく椅子から立ち上がった。
「ごちそうさま。よっしゃゲームやろうぜ、ゲーム」
リビングのテレビにゲームキューブをつないで、ソフトをセットする。
「またカービィ?」
ナオさんが呆れたように言う。
「そうだ、姉ちゃんも一緒にやろうぜ、シティトライアル」
「そうめん食べてから、ヒマだったらね」
ナオさんはたかしを軽くあしらうと、食卓につき、髪を耳にかけ、そうめんをすすり始めた。
冷房のよく効いたリビングは最高で、ぼくたちはゲームに熱中した。学校の授業と違って、時間はすぐに流れ、気づいたら三時になっていた。
「はい、三時のおやつ」
ナオさんは麦茶とともにポテトチップスとコアラのマーチを出してくれた。それからおもおむろに時計を見やった。
「たかしさあ、あんた今日、習字じゃないの?」
「え?五時からだろ?」
「夏休みの間は開始時刻早くなるんじゃないの?」
「やべ。そうだった」
たかしが慌ただしく習字セットを準備しているのを眺めながら、ぼくはゆっくりとソファから腰を浮かせる。
「それじゃあ、ぼくも帰ります。おやつありがとうございました」
ぼくがそう言うと、ナオさんは驚いたようにまばたきをした。
「え?おやつまだほとんど残ってるよ。食べてから帰りなよ」
「そうそう。てか、また明日な」
たかしはポテチをひとつかみして口に入れると、バリバリかみ砕きながら勢いよくリビングを出て行った。つづけざまに玄関のドアが閉まる音、自転車のベルの音がした。
「それじゃあ、お言葉に甘えて」
ぼくは再びソファに腰を下ろし、コアラのマーチを一つずつ食べ始めた。すると、ナオさんがぼくのすぐ隣に座ってきた。ショートパンツからこぼれる肉付きのよい太ももがぼくの太ももにぴたりと触れた。
「私も食べよーっと」
すらりと長い手が伸び、コアラのマーチをつかんでいく。ぼくはポテチをつまみながら、ナオさんのタンクトップに包まれた巨大な胸をちらちらと見ていた。
「ふふ。そんなに気になる?これ」
ナオさんはぼくの目をのぞきこみながら、タンクトップの首元の生地を指で引っ張り、胸の中が見えるようにした。ノーブラのおっぱいが揺れていた。
「え、あの、えっと」
ナオさんのおっぱいをのぞきこみながら、ぼくはパニックに陥っていた。冷房は効いているはずなのに、体がとても熱い。そして股間が痛かった。
「かわいー」
ナオさんはぼくの手を取ると、自身のタンクトップのふくらみをつかませた。
「え?え?え?」
「揉んでいいよ」
言われるまでもなく、揉んでしまっていた。おっぱいをわしづかみにして、そのやわらかな感触を指に感じる。
「ん♡」
ナオさんが甘い吐息をもらした。気づいたら、ぼくのちんこは短パンにテントを張っていた。ぼくがもぞもぞと腰を動かしてちんこの位置を調整していると、なおさんが短パンの留め金を外し、チャックを下ろしてきた。トランクスも膝のあたりまで下げられてしまい、ぼくの大きく直立したちんこがあらわになった。
「すごーい。小学生なのにもうこんなに大きくなるんだね」
ナオさんは床に膝をついてしゃがみこみ、ぼくのちんこを真正面から見つめている。
「ナ、ナオさん、恥ずかしいです」
股間を隠そうとするぼくの手をナオさんは押さえつけ、顔をちんこに近づいてきた。さくら色のくちびるをすぼめ、熱い料理を冷ますようにフーフーとやさしく息を吹きかけてくる。それだけで、ぼくのちんこはとてつもない快感を受けた。いつ爆発してもおかくない状態だった。
「ナオさん、それ、ダメです。気持ちよすぎて」
「もっと気持ちよくしてあげる」
ナオさんがぼくのちんこを口にふくんだ。その瞬間、あまりの気持ちよさにぼくは全身を震わせて射精していた。腰を何度も波打たせ、ナオさんの口の中に精子を放出する。
ナオさんは恍惚の表情を浮かべ、舌を亀頭にめぐらして丁寧に精子をしぼりとっていく。
「んっ、んっ、んんっ」
ちんこが脈動するのに合わせて、ナオさんがのどの奥であえいだ。
ぼくの射精が収まるのを待って、ナオさんはちんこから口を離した。ぼくに向かって口の中の白濁した液体を見せると、ドヤ顔でそれを飲み込んで見せた。
「気持ちよかった?」
「は、はい。ありがとうございます」
ぼくはわけがわからなかった。
「あの、どうしてこんな」
「だって、健太くんかわいいんだもん。それに来年は中学生でしょ?男子も女子も体が大人になっていくし、今よりエッチなことに夢中になるよ。だからその前に、ちゃんとした性知識をお姉さんが教えてあげないといけないっていう使命感?」
「性の知識ならぼく、もうちゃんといろいろ知ってます。今のだってフェラっていうんでしょ?」
「ふふふ。よく知ってるね。でも、言葉だけ知ってても意味ないんだよ。この世には体験してみないとわからないことがたくさんあるんだから」
たしかにフェラがあんなに気持ちいいなんて知らなかった。
「ほら、健太くんのおちんちんだって、もっともっと知りたいって言ってるよ」
ナオさんに言われて、ぼくは自分のちんこがまた勃起していることに気づいた。
「さっき出したばかりなのにすごいね。じゃあ今度はもっと気持ちいいことしてみようか」
「え?それって」
ナオさんはぼくの問いには答えず、ショートパンツと下着を脱いで、ソファに座っているぼくの上にまたがった。ちんこをつかんで、おまんこのあたりにぐにょぐにょとこすりつける。
「あ、うあっ」
まだ挿れてもいないのに、おまんこの入り口のやわらかさだけでぼくは悶絶した。
「すぐ出しちゃダメだからね。わかった?」
ぼくは何度もうなずいた。でも、我慢できる気などしなかった。
ナオさんの腰がゆっくりと下ろされ、おまんこがちんこを飲み込んでいく。おまんこの中はすでに濡れていて、あまりの気持ちよさにすぐに射精感がこみあげてきた。
「ちょ、ちょっと待って。出そうです」
ナオさんは腰を止めてくれて、ぼくの口にキスをくれた。唇と唇を合わせるだけじゃなく、舌と舌をからませるキスだった。ナオさんの唾液はなぜか甘い味がした。
「落ち着いた?」
「は、はい」
ぼくがそう言うと、ナオさんは意地悪に微笑んで、腰を一気に下ろし、ぼくのちんこをまんこで根元までくわえこんだ。頭がおかしくなるぐらいの快感が全身に駆け巡った。ぼくは足の先とおなかの下の当たりに力を入れて深呼吸し、なんとか射精をこらえる。
「うふふ。偉い偉い。ちゃんと我慢してるね。動かすけど、絶対出しちゃダメだよ?」
「ま、待ってください」
「ダメ」
ナオさんの腰がなめらかに上下に動いた。ぼくは歯をくいしばり、強烈な快感に耐える。
「んっ、あっ」
ナオさんの方もあえぎ声を漏らし始めていた。騎乗位の腰を動かすたびにタンクトップの巨乳が揺れる。ぼくは手を伸ばし、巨乳を揉みしだいた。
「んっ、そうっ、あん、きもちっ」
ナオさんは目を閉じて一心不乱に腰を動かしている。その動きはどんどん速く激しくなっていった。
ぐちょぐちょのおまんこに強く締めつけられ、ぼくのちんこはさらに硬くなっていく。
「あっ、ああんっ、すごいっ、気持ちいっ」
ぼくのちんこがナオさんのおまんこの中で急激に膨らんだ。ナオさんはまんこを激しく打ちつけると、そのままぼくの方に倒れ込んできて、体重をかけ、きゅっきゅっと何度もまんこを収縮させた。
「うっ、ああっ」
ぼくは短い叫びとともに射精した。ちんこが激しく脈打ち、ナオさんのおまんこの中に精子をぶちまける。気持ちよすぎて頭が真っ白になった。
ナオさんはすぐにはちんこを抜かずに、ぼくの頭を撫でまわすと、またやさしいキスをしてくれた。しばらくそのまま二人で抱き合っていた。
こうしてぼくの初体験は終わった。ナオさんが今どこで何をしているか、ぼくは知らない。
けど、ナオさんにいろいろなことを教わったあの夏、ぼくはたしかに大人になったんだ。
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