体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】弟のように可愛がっていた幼馴染と俺の彼女
投稿:2025-07-08 19:07:45
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俺・勇樹。大学3年。それなりに女子にはモテてきたので、フツメン以上ではあると思っている。高校までテニスをやっていて、多少は体も鍛えている。最近は、彼女が筋肉とか好きなので、頑張って筋トレしてる。
俺の彼女・ふみか。俺と同じ大学で同じ3年。馬場ふみかを全体的にムチっとした感じ。付き合って2年くらい。顔は馬場ふみかにかなり似ていて、けっこう可愛い。太ってるわけでも、ぽっちゃりという感じでもないが、馬場ふみかよりはムチってしてる感じでHカップの巨乳。
高校1年まで水泳をしていて、辞めてからちょっと太ったと言っている。ちなみに水泳を止めた理由は、中学3年くらいから、同年代の女子よりおっぱいが大きくなり目立ってきて、視線が気になって嫌になったからだそうだ。中学3年でDカップ、高校1年の終わりころにはFカップだったらしい。それは目立つなと思った。
イケメンとマッチョがいるとすぐに目で追ってしまうので、イケメンでマッチョなやつがいたら、取られそうでちょっと心配なところともある。
俺の地元の幼馴染、康介。大学1年。実家が近所で、親同士も仲がいいので中学くらいまでよく一緒に遊んだ。年下だけど俺のことを勇くんと呼んでくる。小さいころからなので特に問題はない。
高校は実家から片道1時間くらいかけて、それぞれ違う学校だったので、俺が高校入学したくらいから、会うことはあまりなかった。
中学2年の康介しかイメージにないので、田舎のガキみたいなイメージしかない。
俺が今一人で住んでいるアパートはメゾネットタイプで、1階に広めの1部屋。2階に2部屋とキッチン、トイレ、風呂がある。
俺が大学入学する時に、兄貴もちょうどその辺りに勤務先があって、一緒に住むことになって、メゾネットタイプを借りた。
俺が2年の時の途中で兄貴が転勤になって引っ越したので、そのまま一人で住んでいる。
一人で住むようになってからは、彼女のふみかには鍵も渡していて、自由に出入りしてもらっている。週に2,3日は泊まっていってる。
俺は基本2階で生活していて、ふみかも2階で寝る。
1階の部屋は、もともと兄貴の部屋だったので、テーブルくらいしかなくて、友達が来てワイワイしたり、友達が泊めてほしいと言ってきたら使わせる部屋になっていた。
俺が3年になるちょっと前に、うちの親と康介の親から、少しの間康介といっしょに住んでくれと頼まれた。
康介も大学進学で、俺と違う大学だが、こっちに来ることになって、康介の親の知り合いが管理しているアパートに住む予定だったらいしいのだが、急に半年後じゃないと部屋が空かないことになったとかで、半年間だけ一緒に住まわせてやってほしいということだった。
康介とは3年くらい会ってなかったので、ちょっと不安はあったし、一人で暮らしてる方が楽だとは思ったけど、家賃を親に払ってもらってる俺に拒否権なんてあるわけもない。
久しぶりに康介に会えるのは楽しみでもあったし、半年間だけだしあまり深く考えずに一緒に住むことにした。
気にかかることと言えば、彼女のふみかのことだ。
ふみかが泊まりに来にくくなるかもしれないのもあるが、むしろ気にせず泊まりにきたり出入りした場合だ。
俺の知ってる康介は中学生の田舎のガキだが、今は大学1年生なわけで、俺が留守のときにふみかと康介が一緒にいるとかもあるかもしれない。
今の康介がどういう感じかわからないが、もし康介がメッチャイケメンになってて、ムキムキのマッチョになってたらどうなる?などと想像するとちょっとだけ不安になった。
しかし、実際に康介に会ったら、そんな心配は必要なかった。
田舎のガキという感じではなかったが、やや陰キャぽい印象でフツメン以下、太ってるとは言わないが、なんとなくボテっとした印象で、特にスポーツとかもやってなかった感じで、ふみかのタイプとは真逆だった。
俺は安心して、久しぶりの再会を喜んだ。
康介も最初は緊張気味だったが、すぐに笑顔で話してくれた。
数日後、康介が無害であると思った俺は安心して、康介に見せつけるように彼女のふみかを紹介した。
実際に康介は俺に「勇くん凄いな。かっこよくなって可愛い彼女もいて」とか言ってきて、俺は気分を良くしていた。
ふみかは、俺の部屋にいるときは、自分の部屋にいるかのように無防備な格好でいることがある。
俺のTシャツを着たりすることもあり、男の俺のサイズのものなので、胸元がユルユルだったりで、ちょっとかがむと谷間もブラも全開に見えたりとかはよくある。
康介がいても、いつもどおり無防備な格好をするので、当然康介も気になってチラチラふみかを見ていたりする。
俺はそんな康介を見て、「俺の彼女、スタイルもよくてうらやましいだろ?こんな彼女とエッチなこといっぱいしてるぞ。童貞には刺激が強いだろ?」と、心の中で思いながら楽しんでいた。
もちろん、康介がふみかの好きなタイプの男子ではなく、眼中にないことをわかっていて、心の余裕があったからだ。
実際ふみかも、「康介君と二人きりになるのはちょっと厳しいかな」とか言っていた。
5月に入って、康介が一緒に住むようになって1か月が過ぎたころ、ふみかと康介と3人で話している時に、康介に彼女がいることが分かった。
俺もふみかも、康介は童貞だと思い込んでいたので、ちょっとびっくりした。
同時に、康介もいつまでも田舎のガキではなく、一応大学生の男子だと認識した。
そう考えると、俺が留守の時、ふみかと康介が二人きりで居るのはちょっと嫌な気がした。
5月の終わりころ、バイトが終わって部屋に帰るとふみかが来ていた。もちろんふみかは2階にいて、康介は1階にいるので、一緒にいるわけではない。
するとふみかが、
「今日康介君と一緒にご飯たべた」と言ってきた。
俺は一瞬固まったが、だまって話を聞いた。
たまたま、コンビニで弁当を買ってきた康介と、スーパーでパンを買ってきたふみかが、ちょうど重なって、一緒に食べることにしたらしい。
2階の部屋に勝手に招くのは違うと思ったらしく、1階の康介の部屋で食べたらしい。
世間話をちょっとしただけらしいが、なんとなくイライラした。
また、そんなことがあるかもしれない、もちろんちょっと二人で部屋で話したからといって何かあるとは思ってないが、なんとなく嫌だった。
実は、1階の部屋にはもともとカメラが付いている。
天井とかではなく、立ってる俺の胸くらいの位置の壁についていて、隠れているわけでもない。
四角い箱のような形をしていて、一見カメラとは思わない造りではある。俺も教えてもらうまでは、なんかの警報装置?センサー?みたいに思っていた。
兄貴経由で聞いた、大家さんの話では、2階でお母さんが料理しながら1階の子供部屋の様子を確認する等々、活用できると思って設置してるらしい。
音声も聞こえるが、SDカードに保存され、2日分くらいでどんどん上書きされていく。保存しておきたければSDカードを交換していけばいいということになる。
カメラの電源は1階の部屋で、直接本体の電源を入れなければならないので、俺が、1階の部屋を使っている兄貴の部屋の動画を、勝手に見ようと思っても、兄貴が電源を入れるわけないし、電源が入っていればランプがつくので気付くだろうからまず無理。もちろんそんなことするつもりもない。
だが、そもそもカメラがあるということを知らない康介やふみかが相手なら覗き見ることも可能かもしれないと思った。
特に康介の生活に興味はないが、また康介とふみかが二人で1階にいるということがあったら、念のためどんな話をしているのか確認したいと思った。
本当は何もないことを確認して安心したいとうのが正しいかもしれない。もちろん何かあるとは思ってないが、康介がいない時にこっそり部屋に入りカメラの電源を入れた。動画はスマホからでもパソコンからでも確認は可能だ。
俺がいない時にふみかが来ていた時だけ、サラッと動画の確認をするようにした。
3回ほど、俺のいない時間にふみかが来ていることがあったが、康介の部屋にふみかが行った形跡はなかった。
7月に入ってすぐ、バイトから帰るとふみかがいた。
「おかえり~。今日康介君と1階でご飯食べたよ~。カレー作ったからあげたんだ。勇樹も食べる?用意してあげる」
俺はイラっとしたが、まずは落ち着いてその場を過ごした。そもそも何もあるわけないし、ふみかが自分から言ってる時点で何もないことは確定のはずなのはわかっている。
後から動画を確認したが、どうでもいい世間話しかしていなかった。しかも会話は途切れがちで、話が弾んでる感じは全くない。俺は安心して寝た。
7月下旬ころ、俺はバイトで深夜3時ころ帰ってきた。
ふみかが俺の部屋で寝ていた。友達と飲みに行くと言っていたので、解散後俺の部屋で寝ていたのだろうと思った。
ふみかは、帰りが夜になるときは、自分の部屋と俺の部屋の近い方に帰るみたいなことが多いから、今日は俺の部屋の方が近かったのだろう。
俺は念のため、1階の康介の部屋のカメラの動画を確認した。
すると23時ころにふみかが康介の部屋に入ってきた。
俺は一気に心臓がバクバクしてきた。
部屋の入口あたりで二人で会話しているが、カメラから一番遠い位置なので、声が聞き取りづらい。
軽く酔ってる感じのふみかが、居酒屋から料理をすこしテイクアウトしてきたから、ちょっとだけ話ししようみたいな感じで誘ったようだ。
ふみかは、お酒に強いわけでではないが、泥酔することはない。今日もほろ酔い程度のようだ。
二人はテーブルを挟んで向かい合って床に座った。
ドリンクはお酒ではないようだ。おつまみを食べながら、ふみかが一方的に話して、康介が聞いてる感じだ。
話しの内容は、意味のない内容だが、ふみかの格好が気になる。
下はミニスカート、トップスはタンクトップで胸元が大きく開いていて、普通に正面にいる康介からも谷間は見えるだろう。ちょっとでもかがめば、谷間全開に見えるはずだ。ふみかに意図はなくても、普通の男子なら反応するに決まっている。
「康介君、彼女とうまくいってるの~」
何気なく聞いただろうふみかのこの質問から流れが変わっていく。
「いや・・まあ・・・」
「えっ、なになに~喧嘩でもしたの~。お姉さんが聞いてあげようか~」
「いや、でも・・・」
「まさか、あっちの方の悩みとか?」
「えっと・・」
「まじか。冗談だったんだけど。なんかごめん。でも聞いてあげるよ。女子の気持ちを教えてあげるよ~」
康介は軽くきょどってモジモジしていたが、ふみかがグイグイ押していったので、ゆっくり話し始めた。
「今の彼女が、絶対に全部挿れちゃダメって言うんです。キツイからって。」
俺は、今の彼女という言い方が気になった。今のってことは前にもいたってことかなと。ふみかも同じことを思ったようだ。
「今のって・・今の彼女は二人目?前の彼女とのエッチは大丈夫だったの?」
「今の彼女が3人目です。最初の彼女もキツイって言ってたけど、だんだん大丈夫になっていって。実は今でも連絡きて、エッチだけでもしたいって言ってくるんです。前の彼女は、けっこうエッチをやりたがる感じで・・・」
3人目?しかもエッチ経験も普通にある?童貞かと思っていた康介の発言にびっくりした。たぶんふみかも一緒だ。
少し間があって康介が続けた。
「なんか僕のアレがちょっと大きいみたいで・・しかもちょっと形がなんか曲がってて、それでキツイみたいで・・・」
「大きいのは良いことだと思うけど、形はよくわかんないけど、すごい曲がってるの?」
ふみかも、大きいのは良いこととか言い出して話に完全に乗っかっていた。
「大きすぎはダメなんですかね?僕的にはちょっと曲がってるくらいだと思うけど、まっすぐではないって言うか・・・ふみかさん今まで大きすぎて嫌とかありますか?」
「大きくて嫌ってことはないかな、むしろ逆でしょ普通。大きい方が良いって思うけど、そんなヤバいくらい大きいの?」
「自分ではよくわかんないですけど・・・」
「だから悩んでるんだもんね・・」
「あの・・・見てもらうとかできますか?無理なら全然大丈夫なんです」
「えっ・・いいの?」
ふみかも興味深々で見たかったんじゃないかっていう反応をした。
「じゃお願いします。勇くんには内緒にしてくださいね」
ふみかは頷いて、康介をジッと見ている。
康介は、立ちがってズボンとパンツを一気に脱いで、Tシャツをへその上くらいまで捲り上げた。
すると康介のチンポは水平にピンと張っていた。確かにデカい。巨大チンポだ。長さも太さも俺なんて比べ物にならない。ペットボトル級だ。そして先っぽから3分の1くらのところで、上向きに45度くらい曲がっている。上に反ってるというより、完全に曲がっているという感じだ。
俺は康介の予想以上の巨チンにビックリして固まった。
ふみかも同じだろう。ジッと康介の巨チンを見ながら固まっている。
「こんな感じなんですけど・・・」
「えっ、あっ凄いね。確かに大きいね。その曲がってるところってどうなってるの?」
ふみかはは、康介の巨チンにかなり興味を持っているようだ。
「どうって・・あの、全然触っても大丈夫ですけど・・嫌じゃなければですけど」
康介は基本的に無表情で話している。
「うん、じゃちょっとだけ良い?」
ふみかは康介のすぐ隣に膝立ちになって、至近距離で巨チンを凝視した。
そして、右手で撫でるように曲がったところを中心に触り始めた。
すると康介の巨チンはさらに大きくなってビンと天井を向いた。その大きさと上の方に曲がった形もあり、へその穴に巨チンの先っぽがめり込むような状態になった。
その力強さと大きさに俺は固まるしかない。
「うわっ。えっ、めっちゃ硬い」
「す、すいません。」
「凄いかも確かに・・・」
ふみかは巨チンを触り続けながら凝視している。
康介はふみかの方を見下ろしている。間違いなく、全開に見えてる谷間を凝視している。
「どう思いますか?僕のちんちん」
「めっちゃ大きいと思う。私的には過去一に大きい。てかめっちゃ硬い」
ふみかは、巨チンを両手で握って大きさを確認して、曲がった部分を擦ったりしていた。
「曲がってるところも硬いね。硬くなってない普通の時も曲がってるの?」
「いや、普段は全然です。勃起すると曲がるんです。だから軽くでも勃起してるとおしっこ出来ないんです」
「そうなの?」
ふみかには分らないだろうが、俺にはよくわかる。誰でも勃起気味でのおしっこは苦労するが、それが上に曲がってるとなると無理だろうなと思った。
ふみかは巨チンを両手で扱いたり撫でたりし続けている。
康介はふみかの谷間を凝視し続けている。
「なんかすいません」
「すいませんって何が?なんかヌルヌルしてきたね」
そりゃあ我慢汁も出てくるだろうが、ふみかもちょっとやりすぎだろと思った。
「ホントすいません。ヤバいかもです」
「マジで硬さがヤバいね。良いよ出しても」
ふみかは両手で巨チンを扱いたり、亀頭を触ったりした。
「出ますっ」
康介は大量の精子を自分の顔くらいの高さまで噴射してばらまいた。
ふみかは巨チンを握ったまま体ごと横に避けた。
「すいませんほんと」
「やば、めっちゃ出たね」
ふみかは巨チンを握ったまま笑っていた。
「てかめっちゃ出たけど。全然変わらず硬いんだけど」
「えっ、まだ1回目なので。2回か3回は出さないと戻らないので」
「あっ、そうなんだ・・。でももう終わりね。2回目は自分でやってね」
ふみかは康介から離れてティッシュで手を拭き始めた。
康介はそのまま床に座って、固まっていた。
「私2階に行くね。今日の事は勇樹には内緒だからね」
「もちろんです。ありがとうございました。」
ふみかはおつまみの残りを少し持って、部屋を出て行った。
その後すぐ、康介は自分で巨チンを扱き始めたが、その先は興味がないので見なかった。
俺は怒りは特にないが、モヤモヤとして眠れなかった。
浮気ではない。ふみかにもそのつもりはない。ふみかの手で射精した康介に怒りはなくもない。康介の巨チンに対する嫉妬もあるかも。とにかくよくわからない感情だった。
次の日の朝、ふみかはいつもと変わらない表情で俺の横にいた。康介のほうが少し同様しているようだった。
その後しばらく、ふみかと康介が二人きりで会ってる様子はなかったので、気にすることもなくなっていた。
8月になってまた、ふみかが康介の部屋で二人で会っていたのだが、それはまた今度書きます。
こちらは、前回の話と同じ内容の別目線です。本編は寝取られ側目線、こちらは寝取り側目線です。前回の話を読んでいなくても、問題なくお読みいただけます。僕・康介、大学1年。容姿には全く自信がない。運動系も苦手でちょっとぽっちゃり気味の体系。友達もあまり多くない。一人で絵を描いたり、ゲームしたり…
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(2020年05月28日)
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