体験談(約 16 分で読了)
【高評価】酔って寝ている姉に欲情してしまうなんて episode4
投稿:2025-07-06 10:10:24
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その夜は週末で、私も会社の友人達と飲んで帰って帰宅したのが夜の11時過ぎだったと思いますけど、たまたま姉も会社で飲み事があったらしく、私が2階に上がって姉の部屋の前を歩いて私の部屋に行こうとしていると、姉の部屋のドアが開いていて、ベッドの上でミニのスーツ姿のままショルダーバッグもベッドの上に放り…
そんな事があったのに仕事で疲れていたのか私はベッドに入るとすぐに眠ってしまって、次の朝に目覚めたのは9時過ぎで、ベッドの上で昨夜の姉との事をボーッと考えながら(なんか信じらんねーけど俺姉ちゃんとしちゃったんだよな、姉ちゃんまだ寝てんのかな)って思いながら姉の部屋を覗きながら階段を降りて1階に降り…
「ハアッハアッハアッ、イッた、ゴクッ・・・イッたから熱い」って唾を飲みながら言う姉は、まだ私の指にクリトリスを擦り付ける様にゆっくり前後に腰をうねらせていて「ちょっと勿体ないけど、ストッキング脱いじゃおっか」って言うと縦に首を振るので
姉の太腿の付け根に引っ掛かっているストッキングを私が床に膝をついて脱がせてあげようとしていると、片足ずつ足を上げて脱がせやすい様にしてくれている姉は、まだ後ろ手に出窓のテーブルに両手をついて肩をすくめていました。
「ハアッハアッ」って荒い呼吸をしている下から見上げる姉の顎を上げて目だけ下にいる私を見下ろす姉の表情がエロくて、そのまま目の前にある姉の股間に顔を埋めてしまうと「待っ、待ってっハアッハアッまだお風呂入ってないっ」って言う姉が股を閉じようとするのはわかっていたので
私の両手の手の平を姉の内腿に当てて閉じられない様にしながら下から持ち上げる様に姉のお尻を出窓のテーブルに押し上げ、必然的に腰を突き出さざるを得ない姉のパンツの股間部分を横にずらしてクリトリスを舐め始めると「ハアァァァッッッ、ダメっ汗が臭うってばっ」って言う姉は
右手で私の髪を掴んでいるけど「アアッもうっ、力・・・入らないっ」って言う姉の力は私の頭を股間から引き剥がす程の力ではありませんでした。
「ねっ、ねっ、匂っちゃうよアッアッそんな舐め方っハアッ、ダメっ、こんなとこでクンニっ、ハアッハアッ誰にもされた事ないのにっ」って言う姉は言葉では嫌がっている様な事を言うけど私が広げていた股も自分から広げて内腿の筋肉は盛り上がって力が入っていて
(ここで焦って激しくしたら折角のチャンスが台無しになる)って思う私は、もうすでに姉の入口から滴っている愛液を舌先に塗り付ける様にビラビラからクリトリスに向けて舌を這わせ、土手以外は全て脱毛している姉の鼠径部からビラビラを私のヨダレでヌルヌルの舌でペロペロ舐めながら、
硬く勃起している姉のクリトリスの根本から先端にかけて舐め上げた後に姉のクリトリスの先端を私の舌先でゆっくり舐め回し始めると「アッハァァァァッッッッ」って細い甲高い擦れる様な喘ぎ声を漏らす姉は仰け反って後ろについていた両手を上体を起こして自分の太腿に当てて内腿の筋肉を掴んで
爪を喰い込ませ「あんたの舌っ、ダメっ、凄くいやらしい動きっ」って言いながら私の舌の動きを恥ずかしがりながらもじっくり確認しているみたいでした。
クリトリスの根本から舐め回し上げる様に舌を押し付け気味に舐め始めると「アッ、アアッ、ハアッ、ンンッ」って小さな喘ぎ声を漏らし始めた姉はもう文句を言わなくなって、姉のクリトリスの根本から先端にかけて上下に小さく素早く舐め上げ下げし始めると
「ハウゥゥゥッッッ、もうダメっ、我慢・・・できないっ」って言いながら腰を上に向けて突き上げ始めたかと思うと私の口の中にピュッピュッって潮を吹きながら腰をブルブルブルッて震わせながら、3分もしない内に今度は私の舌でイッてしまったみたいでした。
「アーもうっ、ハアッハアッハアッ出ちゃったじゃない」って言う姉は私の頬を両手で挟んで大きな目をパチパチ瞬いていて「いいじゃん、イッちゃったから噴き出したんだろ?」って言うと「嫌じゃ・・・ないの?」って言う表情はポカンとしていて
「シャワー浴びさせなかったの姉ちゃんの躰の匂いを嗅ぎたかったから」って言うと「臭くない?」って恥ずかしそうにしていて「ちょっとしょっぱいけど姉ちゃんの汗の匂い俺好き、嗅いでるとなんか興奮する」って言うと
「もー、クンニなんて彼氏にもそんなにさせてあげないのにー、臭わないってあんた、それってあんたの性癖?それとも姉弟だから?」って言いながら呆れた様な表情でした。
立ち上がって姉の右太腿に私の左足の太腿を押し当てて広げさせると「まだここでする気?」って言うので、姉の顔に私の顔を近づけると「簡単にキスできると思ってる?」って言いながら少し不機嫌そうな表情で、また姉のパンツの中に指を入れて、
もうすでに私の指と舌で2度もイッた姉のヌルヌルの入口に中指と薬指をくっつけてゆっくり挿れていくと「アッアッもうっクリでイッちゃうと中が凄く感じやすくなっちゃうんだってばっ」って言う姉が目を閉じた瞬間キスをすると、姉は「ンフウゥゥゥッッッ」っていう吐息を漏らしながら
ゆっくり入っていく私の指をヒクッヒクッって締め付けながら根本まで受け入れてくれました。
「ちゃんと教えて?女の子はどこをどんな風にすれば感じるの?」って聞きながら姉の少し膨らんでいるGスポットを2本の指の腹で撫で回し始めると「あんたハアッ、ンンッ、もうわかってるじゃアアッ」って言う姉は、また腰の後ろに両手をついて仰け反り、
顔まで反らして出窓のガラスにおでこをつけて胸を突き上げてきて「入口の感じる部分ってどこ?ここ?もう少し中?」って聞きながら私の第一関節が擦れる様に素早く出し入れしながら突き出している姉の右胸の乳首を吸いながら舌で舐め回し始めると
「アッアッアッ乳首っ、気持ちイイっ、して、そこっ、アアッまたイッちゃいそうっ」って言う姉は入口からピュッピュッピュッって潮を吹き出し始めて、そのまま2本の指を細かく出し入れしてあげていると私の指をギューーーッって締め付け初めて
(オー、スゲー締め付け、これが堪んないんだよな)って思っていると、また3分も経たない内に「アッアッアッイク、イクイクイクイクイクッ」って言う姉は出窓のテーブルに座っていたお尻ごと腰を上に跳ね上げた後にビクビクビクって腰を震わせて、膝をガクガクさせながらガニ股になって崩れ落ちそうになって、
私が背中に腕を回して支えてあげないと、そのまま床に座り込んでしまいそうでした。
「ハアッハアッハアッまだここ?立ったままじゃなきゃダメ?」って言う姉は立っているのも辛いみたいで「じゃあベッドに行こうか」って言いながら姉の膝の後ろに右腕を回して、そのまま抱き上げ、お姫様抱っこして姉をベッドの上に連れて行きました。
仰向けになっている姉はまだ呼吸が落ち着かないみたいで「ハアッハアッあんたの前戯ってこんなに濃いの?」
「毎回こんなにじっくり攻めるわけじゃないけど姉ちゃんの場合は特別、まだ2回目だし姉ちゃんがどんな感じ方するのかじっくり見極めたい」
「なんか、凄い気合い入っててちょっと怖いんだけど」
「そんなに怖がんなくても姉ちゃんが辛そうにするなら俺は酷くしたりしないよ?姉ちゃんはどんな風に攻められるのが好き?」
そう言いながら姉の上で四つん這いになっていた私が姉の右側から体をくっつけて横になると
「なんていうか、相手にもよると思うけど優しい感じが好き?ゆっくりイチャイチャ・・・みたいな」
「さっきみたいに立ったままっていうのは嫌?」
「たまには・・・悪くないかな・・・っていうか出窓のとこであんな事男の人に許してあげたの初めてだったし、あんたがあんな事するのちょっと驚いた・・・でも、ちょっとだけ?エッチな気分だった・・・かな」
「なるほど・・・フムフム・・・勉強になります」
「何よもー、私の躰研究しないでよね」
「だってしょうがないだろ?今いい女に大人のセックス教えて貰ってるんだから」
そんな事を話している内に姉の呼吸も落ち着いてきたみたいでしたし、姉弟でエッチな事をしているといっても、なんとなく少しイチャイチャした雰囲気になってきて「女の子の感じ方はね、雰囲気に左右されるから凄く癒されてるといつもより凄く感じたりするし凄くエッチな気分になったりするの」
「そんな時は中でイキやすくなったりするし私からも気持ちよくしてあげたくなる」って言う姉はとても優しい表情で
「どんな風にしたら姉ちゃんは癒される?俺姉ちゃんの積極的なとこ見たい」
「そんなの、エスコートは男の役目でしょ?」
そう言われて具体的にどんな事をすればいいのか考えながら辺りを見渡すと枕に柔らかい生地でできているタオルが巻いてあって、私の枕から外してタオルの角を紙縒りみたいにして仰向けになっている姉の右胸の乳首を紙縒りの先でサワサワし始めると「ンッアッくすぐったいよ」って言うので
「姉ちゃん乳首弱いだろ?たから虐めたくなる」って言いながら姉の両手の手首を姉の頭の上で優しく押さえながらタオルの紙縒りで乳首の先端をサワサワサワって筆でなぞる様に撫で回し始めると「エッ?アッ、ハッ、くすぐっンンッ、ねえっハアッハアッくすぐったいんだってばっ」って言う姉は
胸を反らして大きな胸を突き上げ、上半身に鳥肌を立たせていました。
タオルの紙縒りの先っちょでゆっくりゆっくり姉の乳首を撫で回していると、時々鳥肌が立っては消える姉の乳房に少しだけ汗が滲んで、少し膨らみが増した乳輪と勃起している乳首の濃いピンクと白くて大きな乳房に浮き出る青い静脈がエロくて、
今にもしゃぶりつきたくなる姉の乳首をグッと堪えてタオルの紙縒りの先っちょで撫で回し、姉の乳輪から乳首の先端にかけて私の舌で舐め回し上げる様にサワサワしながら3分もすると姉の胸元まで汗が滲んできて「アッアッアッまだ?まだ虐めるの?私っハアッ恥ずかしいっ」って言う姉は
タオルの紙縒りで撫で回されている右の胸だけ突き上げてきて「なんで恥ずかしいの?イチャイチャしてるだけじゃん」って言うと「あんたにハアッハアッ乳首が感じてるとこ見られてるっ」って言うので「じゃあもっと感じさせてあげるね」って言いながら
少し膨らんでいる姉の乳輪から勃起している乳首の先端にかけて紙縒りの先っちょでツーーッ、ツーーッ、ツーーッって何度も撫で上げてあげると「アッアッアッそれダメ、アーーッもうっ、焦れったいっ」って言う姉は、確かに私の左手で両手を抜けないくらいの力で押さえ付けていましたけど、
思い切り引き抜けば抜ける程度の力具合なのに私に両手の自由を奪われている事に興奮している様にも見えました。
両手を拘束されている姉の悶え姿は妖艶で、左足は爪先までピンと伸ばしているのに右足は爪先を伸ばしているけど膝を徐々に曲げながら両脚の太腿を擦らせながら悶えさせている仕草がエロくて、紙縒りの先で乳首の先端をゆっくり撫で回し始めると
「乳首っハアッハアッ、ジンジンするっ、タオルじゃなきゃダメ?アッアッ左は?右だけなの?」って言う姉は左の乳首もサワサワして欲しいみたいで「じゃあ左も行くよ」って言いながら今度は左の乳首の先端をタオルの紙縒りの先っちょで撫で回し始めると
「ハグウゥゥゥッッッッ」って声を漏らす姉の背中は仰け反り、頭をつけて突き上げられている姉のハリのある大きな胸が少しだけ横に広がって、姉の脇も胸も完全に無防備状態で私に好きにされ放題の姉は
「アッアッアッ右っ、急に止められたらジンジンしてンハアァァァッッッねっ、ゾワゾワするっ、右っ、ほったらかしにしないで」って言うので「だって今左の乳首可愛がってあげてるんだもん」って言うと「あんたがタオルで焦らすからっハアッハアッ右の乳首がジンジンするっ」って言うので
「どうしたらいい?」って聞くと急に頭を起こしてキスをした後に「今これが空いてるじゃない」って言うので「舐めて欲しいんだ」って言うと半分泣き出しそうな顔で首を何度も縦に振っていました。
ジンジンするって言うくらいだからよほど強い刺激が欲しいんだろうと思って、姉の乳輪から乳首にかけて私のヨダレでヌルヌルの唇でチューーーッって吸いながら舌でベロベロ舐め回してあげると「アハアァァァッッッ・・・気持ちイーーッ」って吐息の様な声を漏らしている姉は
躰をブルブルブルって震わせた後に大きな胸を突き上げてきて、今度は舌先で右の乳首だけをゆっくり舐め回してあげていると「アッアッアッ吸ってっハアッハアッハアッもっと強くチューーッって」って言うので、姉の両手の手首を頭の上で私の左手で押さえ付けながら私の舌と唇で右乳首を舐め回し、
姉の左胸の乳首を右手の指で揉みながらサワサワしてあげていると、姉の突き上げてくる二つの大きな胸と勃起している乳首と完全に私に好き放題に乳首を凌辱して欲しがっている姉の悶える姿は絶景という言葉がピッタリでした。
「ねっねっ乳首だけ?ハアッもうっ私っ、我慢ンンッもうダメっ早くっ」って言う姉の右の乳首を舐め回しながら右手の指で姉の股間に触れてみると姉の愛液が入口から沢山溢れ出して姉のお尻の谷間まで滴っているだけではなくて、姉の内腿までヌルヌルネバついているのは、
私に乳首を攻められている間、ずっと太腿を凝り合わせる様に悶えさせていたからだと思いました。
「いっぱい濡れてるからもうパンツ脱いじゃおっか」って言いながら姉のパンツを脱がせた後に、右手の中指と薬指をくっつけて姉のビラビラからクリトリスにかけてゆっくり上下に撫でてあげると「アッアッアッしてっ、あんたが焦らすからそこもジンジンしアアッもっとギュッって」って言う姉は
私の指にクリトリスを擦り付ける様に腰を上下に悶えさせ始めて、指をギュッって押し当ててあげると「アッアッアッもうっ、焦らされて我慢できないっ」って言いながら姉の上下に動く腰の動きがどんどん激しくなってきて「アッアッアッイッ、イッちゃいそうっ」って言う姉は
目を瞑って顔を仰け反らせ「ングッフゥゥゥッッッ」っていう喘ぎ声を漏らしながら腰をビクッビクッって動かしながらイッてしまいました。
「我慢できなかった?」
「あんたすっごい意地悪」
「気持ちよくなかった?」
「もー、あんたが乳首ずっと弄ってたからまだジンジンしてる」
「どうして欲しい?」
「あんたにずっと頭の上で押さえられてるから手が痺れてる」
そう言う姉の手首を押さえている私の手の平を緩めてあげると、私の手の平ら両手を抜いて胸の上でグーパーグーパーを繰り返して指を曲げ伸ばししながら「ピリピリしてる」って言うので「どうしたらいい?」って聞くと仰向けになっていた左肩を上げて私にむけて躰を捩り
私のパンツの中に手を入れてきて硬く勃起している私のチ〇ポをサワサワ触ってきて「あんたも先っちょがいっぱいヌルヌルになってる」って言うので「姉ちゃんがイクとこ見てるとどんどん我慢汁が出て来る」って言うと「そんなに興奮する?」って聞くので
「俺どんなAV見てもこんなに興奮した事ない」って言うと「気持ちよくして欲しい?」って聞くので「何、何?何かしてくれんの?」って聞くと「上手にできるかどうかわかんないけど」って言いながら私の右肩を押して私を仰向けにさせた姉は
私のパンツを脱がせた後に仰向けになる私の股の間に四つん這いになって肘をつき「やっぱこうして目の前で見ると迫力凄いよねー」って言いながら私のチ〇ポの根本を指で挟んで右から左から首を傾けながらジロジロ見回していて
「もしかしたら念願の騎乗位?して、早く、俺姉ちゃんの騎乗位見たいんだってば」って言うと「ちょっと待ちなさいよ、そんな事するなんて言ってないでしょ?それに物事には順番っていうのがあるんじゃないの?」って言う姉の表情はまるで大人が子供を諭す様な、きつくはないけど
「我慢できない子はダメだよ?」みたいな母親が優しく子供を叱る様な優しい表情で「あんたの我慢汁ってどんな味なのかな」って言う姉が突然私の亀頭をペロッて舐めてきて「アッ姉ちゃんそれして1回だけなんて拷問じゃないか」って言うと私を焦らす様に
「んーー苦くはないか、まあ、合格点かな、もっとして欲しいの?」って言いながらニヤニヤし笑いながら、ちょっと嬉しそうにしながらまたペロッて亀頭を舐めてきて「アッアッもっと、姉ちゃん気持ちイイっ、もっとペロペロしてよ」って言うと
「ほんとはこうして欲しいんじゃないのー?」って悪戯っぽく笑った後に、今度は急に口を大きく開けて私の興奮でパンパンに膨れ上がっている亀頭をカポッって咥えてきて「アッアッスゲー、姉ちゃんにフェラして貰えるなんて俺アアッ気持ちイイっ」って言った途端
急に吸い気味にチュブッって吐き出されてしまって「アッアッもう、抜かないでよ」って言う私のチ〇ポがギュンッ、ギュンッ動いているのを見ながら「スッゴーい、チンチンがブンブン動いてるー」って言いながら私のチ〇ポの挙動を楽しんでいるみたいでした。
「亀頭だけじゃなくてさ、早く根本まで咥えてよ」って言うと「どうしよっかなー」って言いながら私のチ〇ポを指でサワサワしてきて「早くっ、早くっ、アーもう姉ちゃんがサワサワするからどんどん我慢汁が溢れて来る、いっぱい溢れたら苦くなっちゃうかもしれないよ」って言うと
「嘘、マジで?」って言う姉は急に私の亀頭をニュルッって咥えてきて、そのまま私のチ〇ポの真ん中から少し下くらいまでニュルーーッて吸い気味に咥え下げてきたかと思うと、また急に吐き出した後に「ケホッ、ケホッ、長いから根本までは無理みたい」って言うので
「アッアッ根本までしなくていいから、とにかく早く、姉ちゃんの唇で」って言うと「こんなおっきいのどうしろって言うのよ」ってちょっと小言を言った後に急に真面目な表情になって唇を閉じたまま私の亀頭に押し当てたかと思うと、茶髪のショートの前髪で姉の顔が徐々に見えなくなる様に
ゆっくりと少しずつ唇を開いて亀頭に唇を広げながら唾液でヌルヌルの唇で吸い気味にゆっくり私の亀頭を飲み込んでくれました。
「アハアァァァッッッ気持ちイイっ、姉ちゃんの唇柔らかいっ」って言う私のチ〇ポはギュッギュッって波打っていて、私の落ち着きのないチ〇ポを上手く出し入れできないのか、根本を指で掴んで動かない様にしながらゆっくり上下に出し入れし始めた姉の唇には
タップリ唾液が滴ってヌルヌル感が堪らなく気持ち良くて、吸い気味に口の中で長い舌を私のチ〇ポに絡めながらゆっくり出し入れされていると数分も経たない内にイキそうになってきて「姉ちゃん俺っ、ヤバい、もう出そうっ」って言うと前髪越しに姉の目が嬉しそうに笑いながら口をいっぱいに広げて
私のチ〇ポを咥えている姉の鼻から「ンフーーッ」って笑い声みたいな吐息が漏れると、急に私のチ〇ポを吸い気味に素早く出し入れし始めて「アッアッアッ出るっ、姉ちゃん出ちゃうってば」って言いながら腰を突き上げる私は
そのまま「アアッ出るっ」って言いながら姉の口の中に出してしまいました。
「アーーーッ気持ちイーーーッ、そのまま吸いながらゆっくり出し入れして」って言うと姉は言う通りに吸いながら10往復くらい出し入れした後に唇で私の精液を拭い取る様に私のチ〇ポをチュブッって吐き出した後に口の下に手を器の様に指を曲げて私の精液を出しながら
「すっごいいっぱい出たね」って言うのでウエットティッシュを3枚抜き取って手渡すと精液を口と手から拭っていました。
「気持ち良かった?」
「今までして貰ったフェラの中で一番」
「ねえ、あんたって1回で終わっちゃう人?」
「だいたい1回のセックスで2.3回出す」
「あんたのセックスってどれくらい時間かけるの?」
「短い時は1時間くらいだけど、長い時は3時間とか朝方までとかいう事もある」
「嘘、そんなに長いの?」
「相手によるよ、凄く魅力的な感じ方する女の子の時は必然的に長くなっちゃうし」
「っていう事はさ、その間その女の子はほとんど挿れられっぱなしって事?」
「そんな事もあるけど、途中で休憩してあんまり女の子の負担にならない様にしてるつもり」
「じゃあさ、またすぐおっきくなる?」
「試してみてよ」
そう言うと姉は私の小さくなったチ〇ポを咥え始めて、アッという間にムクムク大きくなってくる私のチ〇ポを見ながら「あんたさー、性欲の塊なんじゃないの?」って言うので「相手が姉ちゃんだからだよ、ねえ今度は舐め合いっこしようよ」って言いながら上半身を起こし
姉の腰を持って私の顔を跨がせると「アッアッいいよいいよ今は私がしてあげてるんだから」って言うけど私の顔の横についた姉の膝を太腿に腕を巻き付けてガバッって開くと私の口の前に姉のビラビラが降りて来て舌先で姉のクリトリスを舐め回し始めると
「アッアッねえっ、いいってばもうっハアッハアッさっきいっぱい舐めたたじゃない」って言いながら反撃のつもりなのか私のチ〇ポの根本を掴んで咥え始めて「アーーッ姉ちゃんの唇気持ちイイっ、姉ちゃんと69できるなんて夢みたい」って言いながらクリトリスを舐め回していると、
みるみる姉のクリトリスが硬く勃起してきて、チュブッチュブッって音を立てて私を出し入れしてくれているけど吸う力がどんどん緩くなってきて、口の中には挿れてくれているけど唇を密着する事も辛そうに私のチ〇ポに姉の「ハアッハアッハアッ」っていう熱い吐息が吹きかかっていて、
姉のビラビラを舌先で舐めている間は私のチ〇ポを咥えて出し入れしてくれていましたけどクリトリスの根本から先端にかけて舐め回し上げる様に舌先で舐めてあげていると「アアッ、ハッ、ングウゥゥッッッッ咥え・・・られないっ」って言う姉は私の膝に両手をついて上体を起こし
姉の太腿で挟まれている私の腕を広げて更に姉の太腿を大きく開いて下から姉の乳首を両手の指でクニクニし始めると「アアッ、まだ乳首ジンジンしてるっ、もっと強くっ」って言う姉の乳首は硬く勃起していて、乳首を指でコリコリしてあげながら舌先でクリトリスを舐め回してあげていると
「アハアァァァッッッこんないやらしいクンニっ恥ずかしいのにっ」って言う姉の太腿に力が入って腰を突き下げてきて「ハアッハアッハアッダメっングッ乳首同時にされたら私っアッアッアッアッあんたの舌っ動き方がいやらしいっ」って言う姉は
背中を丸めて肩胛骨を飛び出させるくらい腕を突っ張って腰を前に突き出し「アアッ、イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出しながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。
姉のクリトリスに舌先をギュッて押し付けてあげていると姉のお尻の穴が目の前でヒクッヒクッヒクッって収縮していて「姉ちゃんのお尻の穴ヒクヒクして可愛い」って言うとビックリした様に躰を回転させて私の方に向いて私に跨り「ハアッハアッもーそんなとこ見ないでよ恥ずかしいー」って言う姉は
凄く恥ずかしそうな表情で「これってもう絶対騎乗位の流れだよね?して、早く見たい」って言うと「そんな簡単に中に挿れて貰えるなんて思わないでよね」って言う姉は少し怒っている様な表情で「エー俺もう見たくてしょうがないのにー」って言うと
「じゃあ擦るだけなら」って言う姉は膝をずらして私の腰の上で股を開いて硬くなっている私のチ〇ポにビラビラを当てて前後に腰だけ動かし始めて「アー姉ちゃんの素股っ、これもイイっ」って言うと「ねえっ、あんたさ、得意な体位があるとか言ってなかったっけ」って言うので
「彼女にはよくするんだけど、何で?」って聞くと「どんな体位?」って聞き返してくるので「それは騎乗位の後の方がやりやすいかな」って言うと「なんでよー勿体ぶらないで言いなさいよー」って言うので
「そんな事より今は俺のチ〇ポ擦ってくれるんだろ?さあもっと擦り付けてよ」って言いながら姉の腰を両手で掴んで前後に動かし始めると「アッアッアッ待ってっハアッハアッそんな擦りつけなアアッ、クリっあんたのチ〇ポにいっぱい擦れてるっ」っていう姉は、またクリトリスが感じ始めているみたいで
「じゃあ姉ちゃんがやってよ、姉ちゃんが擦ってくれるって言ったんだからさー」って言いながら姉の腰から手を外してあげると「わかってるよもーっ」っていう姉はビラビラで私のチ〇ポを挟む様にしながら腰をゆっくり前後に動かし始めて、
私が下から姉の乳首を少し膨らんだ乳輪から指で挟む様にして揉み始めると「アッアッアッだからっハアッハアッ乳首いっしょにされたらンンッ、クリっ擦れてるのにっ」って言う姉はビラビラに滴る愛液で私のチ〇ポに吸い付く様に前後に腰を動かしながらクリトリスを擦り付けてきて
「アッアッ姉ちゃんもう少し亀頭のクビレに、裏筋に擦り付けて」って言うと、そうしてくれる姉は「アハアァァァッッッここっ、段差が凄いっ、あんたのカリ裏ハアッ、クリっングッダメっ、我慢できないっ」って言いながら腰を前後に小さく素早く動かしながら
私のカリ裏の出っ張りにピンポイントでクリトリスを擦り付け初めて、同時に私が下から姉の両方の乳首をクニクニクニッってこねくり回してあげていると「アアッもうっ乳首イイっ、イッ、ちゃうっ」って言いながら腰をビクビクさせながら今度は素股で自分で腰を動かしながらイッてしまいました。
「もー姉ちゃん俺折角イキそうだったのにー」って言うと「だってっハアッハアッあんたが乳首弄るからでしょ」って文句を言いながらまだ荒い呼吸で「もしかしたら乳首でイッちゃったの?」って聞くと2.3度首を横に振りながら「乳首でイッた事ない」
「こんなに乳首感じやすいのにね」
「でも乳首舐められてるとクリもアソコもジンジンする」って言うので「だからあんなに太腿悶えさせるのかー」って言うと「乳首の舐め方によっては鳥肌が立つくらい感じる事もあるし、くすぐったいって言うか舐めるのって男の人じゃない?」
「だから私がイメージしてるのと違う舌の動きだとドキドキするしアッアッそんな事するの?みたいにアタフタしちゃって特に焦らされてもう私は吸って欲しいのになかなか気づいてくれなくてアーーーッもうって思ったりする事もあるし」
「どんどん私の中から溢れてくるのにクリにも触れてくれないで乳首ずっと舐められてるとほんとに乳首でイッちゃうん・・・ん?なんでそんなに擦り付けて来るの?」
「だって姉ちゃんの言葉が生々しいんだもん、ね、いいんだよね?このまま騎乗位で気持ちよくしてくれるんだよね?」
「だからそんなに簡単に挿れさせたりしないんだってば」
「だけどイッてからずっと俺のチ〇ポにゆっくりこすりつけてるじゃん?ほんとは姉ちゃんも挿れたいんじゃないの?ほらー、ほらー」
そう言いながら私のチ〇ポにまだビラビラを擦り付けている姉の腰が前に動くと同時に腰を突き上げると「アッアッダメだっては、あんまり腰突き上げたら入っちゃうでしょ?」って言う姉は急に焦った表情になってきて「ねっ?ねっ?いいだろ?ゴムつけるからさー」って言いながら
下から斜め上にしゃくりあげる様に腰を突き上げると私の亀頭がちょっとだけ姉の入口に引っ掛かってしまって「アッアッバカッ今入りそうだったじゃないの」って言う姉はかなり焦っているみたいでしたけど「だから俺はその気満々なんだっアッ」って言っている内に
またこの前みたいに私の亀頭だけ姉の中にニュルッて入ってしまって「アッアッアッほら、あんたが変な腰の動かし方すンンンッッ、入った、また入ってるってば」って言う姉は全く余裕のない表情で「じゃあまたこの前みたいにゴムつければいいよね?このまま騎乗位続けてくれるよね?」って言うと、
私の上で跨ったままの姉は「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸のまま私の顔をジッと見ながら数秒間何かを考えているみたいで「怒ってるの?」って聞くと「ほんとにもうっ、もうこんなのダメって思ってたのに」って言う姉は膝を外側にずらして大きく股を開き、
一旦後ろに腰を引いて縦に半円を描く様にゆっくり腰を落としながら「ハウゥゥゥッッッやっぱりっ、凄いおっきいっ」って言いながら私のチ〇ポを根本まで咥え込んでしまいました。
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(2020年05月28日)
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