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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】別れてから自分に自信がついてきて…。職場のかた達と(1/2ページ目)

投稿:2025-07-05 23:09:39

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本文(1/2ページ目)

ひなみ◆YSaRNyA(20代)
最初の話

私は26歳のヒナミです。看護師です。普段は地味な女の部類のカースト下位の女です。少しふっくらしており胸が大きいのがコンプレックスでした。中学から成長して陰口で地味爆乳とか首から下はエロいよななどなど…大学でも身体目当てだとわかってても押しに弱い私は何人かと身体の関係を持ってしまい…

前回の話

たくさんのコメント、評価ありがとうございます。意外と受け入れてくれる方が多く嬉しく思います。もっと批判の声や罵倒が多いのかなと思いながらも興奮してくれた方が多くヒナミも嬉しい所存です。続き…書かせて頂こうと思います。翔くんとの情熱的な夜を過ごした翌朝…二日酔いと激しいSEXに身体が重…

この度いろんな感想ありがとうございます。

こんな駄文に評価していただきありがとうございました。

少しバタバタした日々が続いており更新が遅くなりました。

彼と別れ…翔くんとの関係も続きながらも彼も彼の仕事がありながら、わたしも色々仕事がバタバタとしてしまっていて…中々会える時間が減ってきました。

翔くんと会えてない私は悶々とした日々を過ごしてました。

ただただ予定が合わず…。

そう思ってましたが彼には新しい彼女ができていて…それをSNSで見てしまってそこから私は連絡を取ることを控えました。

結局私は身体しか取り柄がない…

そう思ってしまい自己嫌悪の日々が…

そのせいでかわかりませんが体重もかなり減ってしまいましたw

病院と家の往復、特にどこかに出かけたい欲もなくなりならがも…何かしないとと近くのピラティスに通うことに。

近くのピラティスは女性ばかりで安心できる環境でした。

もしかして新しい出会いあるかな?なんて思ってたのですがそれはそれで集中してスタイルをよくするように。

少しずつお腹周りもスッキリしてきてムチムチから卒業しようと頑張ってました。

自分の努力が結果に現れるとピラティスも楽しくなってきました。

病院でも新しい看護師、医師などが赴任してきたこともあって多忙な日々を。

私にも役職がついてしまって病院で過ごす時間が多かったです。

新しく来たドクターは山下という男でした。

42歳の独身…。

見た目は優しいのですが…どうも私は少し苦手な印象を抱いてました。

仕事はできるのかもしれませんがどこか楽観的と言いますか軽々しい言動が苦手ではありました。

以前勤めてた方は硬めの人間でしたが山下さんが来られたことでナースステーションもどこか活気ついてるというか…彼の言動にときめいてるお局も多々いて…少し呆れてました。

山下が赴任してきてしばらくすると

看護師の若い女の子とできてる噂が。

噂好きな女の人がいる事で変な空気感が続く日々でした。

そんな夜勤の時でした。

私が夜勤中、休憩しようと休憩室に向かってると山下が…

「お疲れ様〜、今日夜勤なんだね…今から休憩??」

「お疲れ様です。はい…ちょっとカルテ整理が多くて遅くなりましたが休憩いただきますね。」

と淡々と言葉を交わし私は休憩室に…

「ヒナミちゃんは冷たいねー…。そんなに僕が気に入らない??まぁゆっくり休んでよ…あっ…そうだ〇〇さんの事で相談あるからまた休憩終わりか明日の朝…時間作ってくんないかなー?」

「〇〇さんの担当は私ではないんですけど…。まぁわかりました。それなら今からでもいいですが…」

「あっ…そうだっけ…。まぁいいや、ちょっと話しよー」

と休憩室に2人で向かい…話しを済ませ。

やっと休めると思ってるが中々帰ろうとしない彼

無駄話をペラペラと話してる彼に少し苛立ちながらもうんうんと話を聞いてるうちに…

「ヒナミちゃんって彼氏とかいないのー??居ないならいい男とか紹介しようか??」

「居ません…。はは…いい男ですか…。まぁ先生みたいな方じゃなければぜひ紹介して欲しいですね…」

と皮肉たっぷりな返事をしながら少しくつろいでいき…

「ふーん…。ほんとに君は私に冷たいねー。ちょっと〇〇に疲れちゃってさー。ヒナミちゃん今度ご飯いこーよ…」

と急に彼女の愚痴を。

確かに私から見ても嫉妬深そうな彼女だなと…。

山下みたいな男が彼氏だと疲れちゃうんだろうなーと彼女の気持ちもわからなくはなかったのですが…

彼の言い分もわからなくもなく…。

なぜか話を聞いてしまってました。

そこからしばらく話を聞いてるうちに彼が私に近づいてきて…

「ねぇ…ヒナミちゃん…。今度さ…遊んでよ。勿論あいつには内緒でさ…。俺君みたいなツンツンしてる女の子好きなんだよね…。」

とニヤニヤしながら私の隣に腰掛け…ゆっくり身体を撫でるように触ってきて…

「ちょっと…何言ってるんですか??」

「いや…初めからさ…ヒナミちゃんの身体見てたら…悶々としちゃうんだよね…勿論悪いようにはしないからさ…ちょっと俺とそんな風な関係になってくれたらなぁ…ってね」

と深夜の病院に誰も来ない休憩室で彼が迫ってきて…

「ちょっと…何言ってるの?…触らないで…。んっ…そういうのバレたらどーなるかわかります?」

「大丈夫だよ…ぼくの経歴知ってるよね?」

彼の経歴は確かにエリートで親も医者であり

彼がこの病院でやらかしたとしても大丈夫なくらい太い家系で

無理強いまではしてきませんが…

「まぁ簡単に落ちるよりも…ね。こうやって拒まれる方が俺としては燃えるからさ…。まぁでもぼくから逃げれると思うなよ?ヒナミ…」

とどうして私に執着するのかわかりませんが…最後に放った彼の言葉…。

それよりもその表情にとても色気を感じてしまい…私はドキッとしてしまったのは事実でした。

自分が苦手な男に抱かれる…

それもそれで悪くないかも…ただ彼女が同じ職場に居るという事実だけが私の理性を保ってました。

それ以降彼はしつこく話しかけてくるわけもなく…

私だけが彼を気にしてしまっていて…。

そんなある日の事でした。

看護師の送別会に医者が何人か誘われてしまいました。

同期の看護師の1人が寿退社をする為、医者も交えて食事に。

その中に山下も居ました。

私は意識しないようにと席は離れた位置に座り同期と昔話をしながら色々と盛り上がっていき…

二次会も終えみんなで解散する流れに。

帰る報告は皆バラバラで…

私はタクシーをアプリで呼びみんなを見送りながらタクシーを待ってると…

「ヒナミちゃん…。ぼくのこと避けてる?それとも意識してる??」

「はぁ…なんですか?〇〇さんに怒られますよ?」

「あー。あいつとはもう別れたよwだって全然やらしてくれないしさ…それに幼児体型だし…。束縛すごいし…可愛いかな?って思って付き合ったけど合わないから別れたよwだから怒られないよ?」

「はあ…最低…。私タクシー待ってるんで、先に帰ってください…。」

「そんなこと言うなよ…。ね…。ちょっとだけ飲み行こ?明日休みだろ??」

看護師のシフトを確認済みなのかそのまま押しに負けて飲みにいくことに。

近くの居酒屋に2人で入り…

飲み直すことに。

それよりも普段から苦手意識を持ってた彼は何故か仕事に対しての熱意を語り始め…気がつけば私は誤解してたのかなと…少し反省を。

「意外と真面目なんですね…。私、山下さんのこと誤解してましたね。」

「えー。そんな風に見えてたの??心外だなー。ただのボンボンの医者って思ってた?w」

「はい…。」

と2人で目を合わせて笑ってしまいました。

そのまま少し話しながら彼女と別れた原因など聞いてしまい…私も酒が入ってしまい…

「んーまぁ身体の相性は大切ですよね…。わたしも別れたのはそれもあったので…。」

「だよね??へぇ…ヒナミちゃんも欲求不満で別れちゃったの??」

「まぁそんな感じですかね?まぁわたしが悪いんだけど…」

と翔くんと出会った流れと別れた経緯を話していき…気がつけば彼との壁は無くなっていたのか、また私の悪い癖というか、隙を見せていたのかもしれません。

彼の距離が近づいてきて…カウンターの下で手を握られ…そんな雰囲気に。

ここまで来て断ることができないと言うか…

私もかなり酔っていたというか…お互い酔ってしまっていて…

お店も閉店に近づいてきたのもあり

酔い覚ましに少し歩くことに

「ヒナミちゃん結構…飲めるんだね?」

「まぁ…お酒好きなんでね…。山下さんも中々強いですよね。」

「んー…そうだね。でもこんなに飲んだの久々だよ…」

「わたしも…最近忙しかったから…」

「そうだね。あの子も辞めるしもっと忙しくなるから…ヒナミちゃんも無理しないようにね。」

なんだろう…この人が人に好かれる理由がわかったような気がしました。

人たらしと言ったら失礼かもしれませんが…

少し話してるうちに…彼と手を握っていて…気がつけばタクシーに乗って彼の家に向かってました。

医者で家庭も裕福と言うこともあり…中々な高級なマンションに住んでいて…

マンションのエレベーターに乗るとそのまま抱きしめられてキスを…

お酒の匂いがしながらも彼の柔らかい唇…

優しくいやらしい吐息に…唇が何度も触れ合い…

わたしの方から舌を絡めようとすると…

「ふふ…舌入れてくるなんて…相当気に入った??俺のキス…」

「うざっ…。」

「うそうそ…とりあえず部屋行こっか…」

とそのまま彼の部屋に入ると玄関先でそのままキスをされ…さっきまでと違う激しめなキスを

舌使いがかなりいやらしく…

わたしの歯茎や舌を焦らすように動かしながらギュッと体を寄せられ…彼の手に導かれるように股間に…

中々太い形が指先に感じるとわたしもゆっくりとなぞるように動かしてしまい…

「はぁ…ヒナミ…触り方エロいんだね…」

「んっ…いちいち言わないで…」

溜まってたわたしもスイッチが入ったのか普段よりも艶っぽく見つめていたのかも…

彼のものを触るとそのまま部屋に入り寝室まで運ばれていき

ズボンを下ろしてわたしの顔に擦り付けるように…

「はぁ…ヒナミ…ほら…舐めろよ…。こうやって君のことこんな風にしたかったんだよ…」

なんだろうこの征服感…。懐かしい…

ただ苦手だった男に興奮させられてる気持ちはいつも以上に身体を熱くさせ…

私に擦り付けてる肉棒は少し汗ばんだ匂いと…先端から溢れる我慢汁が下着越しに伝わり…

「んっぅ…はぁ…先生…」

とそのまま下着をずらして性器を目の当たりにすると…

太さがかなりあり…反り返ったものが…

翔くんとは違った大きさですが見た目の迫力は山下の方のちんぽの方が…

働いた後の少し酸っぱい匂いが嗅覚を襲い…露わになったものを顔に擦り付けそのまま口に捩じ込まれると

「はぁ…やべぇ…ヒナミ相当すきもんだなぁ…。こんなに素直に咥えるなんてよ…。あいつは汚いとか言った舐めてくれないんだよ…」

と彼の腰に手を添えてゆっくり頭を動かし…口いっぱいに頬張りながら舌を動かしながら彼のモノを…ゆっくりと奉仕していきます…

「んっぅ、…はぁ、っ…じゅるっぅ」

特に彼の言葉を返すことなくただただ目の前のちんぽに舌を這わせ…飢えた動物のように欲するわたし…

ベットに仁王立ちの彼…

私はそのまま彼を見上げながら太いちんぽを扱きながら彼の睾丸や裏筋にも舌を這わせていくと…

「へぇ…ヒナミはちゃんとそういうところも舐めちゃう奉仕系??w気に入ったなぁ…」

とビクッとさせながら彼も興奮してきたのか先端から我慢汁が溢れてきて…

「んっ…はぁ…凄い硬い…」

「ほら…次は俺がヒナミの身体をたっぷり可愛がってやるよ…」

とそのままわたしのことをベットに押し倒しスカートを捲りあげ太ももを撫でながらスーッとゆっくり局部の方に手が…身体をくねらせながら割れ目に手が届くとぐっちょり濡れているのがバレてしまうと…

「へぇ…感度いいんだ…もうこんなに濡らしちゃうて…。溜まってた??あれだけ俺のこと苦手って言ってたのにここまでされちゃう気持ち…どう??w」

屈辱ではあったが…既に彼に嫌悪感は無く…ただ少し掴みづらい人間…

それだけなのに…今私は彼のベットの上で体を火照らせていて…

「んっぅ…はぁっ…ごめんなさい…。変態…な…わたし…なんです…」

「ふーん…変態ね…じゃぁ…こういうのも好き??」

とベット近くの棚から手錠のようなモノを…

目の前にぶら下げられると口を開けて…いて…

「好きそうだね…じゃ…ヒナミ…そこで服脱いでさ…脚開いてお願いしてみてよ…」

と言われるがまま…私は服を脱ぎ下着姿になり…ベットの上で脚を拡げて…

「私のこと…拘束して…気持ちよくしてください…」

「本当に言っちゃうんだwまじで相当変態だなぁ、…たまんねぇ…w」

と脚を拡げられ手首と一緒に拘束されてしまい…

手首と脚が引っ付いて…そこに手錠がかけられてしまい…

私は驚きながらも恥ずかしさに顔が赤くなり…

「あっ…えっ…こんなのは聞いてない…手だけにしてよ…お願い…」

「言ってないし…見たらわかるっしょ?ほら…二つずつついてるから…でも…こんなの経験したら…普通に満足できないかもな…wにてしも本当エロい身体してるよな…」

と大きく脚を上げられ秘部には大きなシミができてるはず…彼が近づいてくると身体が震えて…恐怖と興奮が…

そのまま彼は私にスマホを向けて…

「うわぁ…やっべっ…こんな淫乱な女…初めてだよ…ほーらヒナミちゃーん…縛られてどんな気持ちー??」

「ちょっと…やめて…最低…早くカメラ止めてよ…お願い…お願いします…」

こんなのばら撒かれたら…

そんなモノで彼は辞めるわけも無く…バイブを取り出して…ゆっくり秘部にはバイブの先端が…

身体を震わせながら抵抗できるわけも無く…ただ玩具からの振動に快楽が…

悔しくて仕方ないのに…気持ちよくて仕方ない…

ニヤつく彼の表情は忘れることもなく…

そのままゆっくり下着をずらしてバイブを中に…

「んっぅうっ…♡あっ…♡んっ…ダメ…いくっっ…♡」

「うわ…まじでエロいんだけど……大丈夫この動画は絶対にばら撒かないよ?僕のコレクションとして保存させて…それなりの報酬は払うから…」

と唇を噛みながら声を押し殺すが快楽が勝り…そのまま玩具で絶頂が…

腰が震えても玩具を抜いてくれるわけも無く…

そのままバイブを出し入れされながら割れ目からは潮がプシャ…と小刻みに吹き出してしまい…

「おぉ…潮まで吹いちゃった…wヒナミ…そろそろ…欲しいか??」

「んっあ…出るっ…んっ…はぁ♡んっ…ちんぽ…頂戴…♡早く…おちんちん…くだしゃい…」

と強請ってしまうほどの快楽地獄に…

みなさんが思う医者に変態が多いと耳にすると思いますが本当だと…。

私を拘束したままバイブを抜くと纏わり付いた愛液が飛び散りながらゆっくり谷間に…挟まれ…

そのまま肉棒は割れ目に這わされてしまい…

乳首に押し付けるようにバイブを動かしてきて…

「んむぅ…♡はぁ…お願い…いれて…ください…♡山下さん…んっ…ちんぽ欲しい…の…♡」

彼の責めは手を緩めるわけも無く…そのまま乳房にバイブを当てがいながらじっくり熱くなった割れ目に肉棒を擦り付け続けて…

「はぁ…最高っ…ヒナミ…これからも楽しませてくれるよな??悪いようにはしないからさ…このおっぱいにこのまんこ…病みつきになっちゃうよ…♡」

と不意にそのまま太いものが中に…

圧迫される感覚が…彼に支配されていく…

顔を顰めながら彼のモノが奥に届くと舌を出してキスを強請り…

「んっぅ…♡はぁ…んっ…♡や、ま…した…さ…んっぅ…ぉっぎぃ…んっ…はぁ…」

「中もトロトロじゃん…♡ヒナミ…これからはもっと仲良くなれるかもな…♡」

とキスをしながら腰を打ちつけられていきました…♡

もう拘束され…手足の感覚がなくなるほどふわふわしてしまって…そのまま彼のモノを出し入れするオナホのように…扱われ…

彼も興奮してるのか体重をかけたピストンで私の中を一心不乱に腰を振り下ろして…

そのまま一気に中に放出してきました…

「あっ…ヒナミ…いくっぅ…♡はぁ…♡」

と中に放出されました…♡しばらく繋がったまま余韻に浸ってると手錠を外されて…私はそのままベットの上で放心状態に…

「はぁ…はぁ…♡」

「はぁ…気持ち良かった…ほら…水飲む??」#ブ

ルー

とタオルとペットボトルを差し出され…

ベット上に座り込み…タオルで身体を隠しながらお水を飲み…

「ありがとうございます…」

「いや…僕も興奮しちゃって色々無茶させてごめんね??」

何…この優しさいらない…。

依存しちゃう…。

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