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ノーマルな俺が超絶イケメンな先輩とのBL体験をした

投稿:2025-07-03 15:24:13

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)

俺、拓馬・大学2年。可愛いとかイケメンとか言ってもらえることがまあまあある。それなりに女子に人気がある方だと自覚している。

身長は168センチで高くないが、高校までバレー部でセッターをやっていて、マッチョではないがそれなりに鍛えている。

高校時代から美容に気を使っていて、美白とサラサラの髪には自信がある。外出する時は、ナチュラルなメイクもかかさない。

彼女もいるし、たまに他の女子ともこっそり遊ぶこともある。

もちろん男子に恋愛感情はない。完全にノーマルだ。

サークルの先輩、大夢さん・大学3年。超絶イケメン。イケメンというかキレイ。美白とかいうより、いわゆる陶器肌。鼻なんかシュッとして高くて、整形を疑うレベル。長めの髪が綺麗でセクシー。身長も180センチ近くあって、いわゆる細マッチョ。モデルのバイトをしていて、そのままモデルを本業にしていけるレベルだ。

全然男に興味がない俺でも、ついつい目で追ってしまう。簡単に近づいてはいけない、別次元な存在のように感じる。

大夢さん本人は、偉そうにするとかは全くないので、俺にも話しかけてくれたりする。たまに美容の話をしたりするが、なんとなく緊張してしまう。

当然超絶美人な彼女もいる。

ある日のサークルの飲み会で、俺はちょっと飲み過ぎて具合が悪くなってしまった。

他のみんなは2次会でカラオケへ行く流れだったが、俺は先に帰ろうとした。

すると大夢さんが、俺に近づいて言った。

「拓馬、俺の部屋で休んでいって良いよ。俺も明日モデルのバイトあるから顔むくむとまずいからもう帰るつもりだったし」

俺の部屋に帰るより大夢さんの部屋の方が近いのは分かっていた。俺は具合が悪いから、とにかく早く休めるところに行きたいという気持ちが強かった。

「いやそんな悪いですよ」

一応断ったが、気持ちとしては早く休めるなら大夢さんの部屋にお邪魔したいと思っていた。

俺は当然歩いて帰るつもりだったが、大夢さんがタクシーを停めて、俺を先に乗るように促してきた。

俺は素直にタクシーに乗り込んだ。

大夢さんも隣に乗ってきた。

俺はウトウトしていて、気付いたら大夢さんの部屋の前に着いていた。

大夢さんに促されるままに、部屋に入り、ベッドに腰をかけた。

大夢さんが俺の顔を覗き込むように、近づいてきた。

「拓馬大丈夫か~?このままベッドで寝てもいいし、シャワー浴びてスッキリするでも良いし。どうする?」

俺は至近距離にある超絶イケメンな顔面を見て、急にドキドキしてきて、一気に酔いが冷めた。

「いやそんなベッド汚したら申し訳ないんでそんな・・」

「じゃシャワー浴びてきな。」

俺は、大夢さんからバスタオルを受け取ってシャワーを浴びることにした。

大夢さんはバスタオルと一緒に、ハーフパンツと前ボタンのパジャマみないなのも渡してきた。

「拓馬泊まっていくしょ。俺の嫌じゃなけば使ってよ。さすがにパンツは俺のじゃ嫌だよな」

普通に男友達や先輩から部屋着を借りるとか普通のことだが、大夢さんはなんとなく別格という感じで、どうしていいかわからなくてとまどったが、素直に部屋着は借りることにした。

さすがにパンツを借りるのは友達でもありえないので、大夢さんのパンツを借りるつもりは全然なかった。

「いやそんな嫌とかないですけど、むしろ大夢さんが嫌じゃないかと・・」

「俺は全然嫌じゃないよ。拓馬なら全然貸すよ」

大夢さんはパンツも俺に渡してきた。

俺は驚きながらも、パンツも受け取って、シャワーを浴びに行った。

大夢さんに渡されたパンツはボクサーブリーフだった。

ちなみに普段の俺もボクサーブリーフを履くことが多い。

俺は素早くシャワーを浴びて、大夢さんから借りたボクサーブリーフを履いた。

自分でもよくわからが、とにかくドキドキして軽く勃起していた。

そんな自分に動揺しながら、大夢さんに借りた部屋着を着て、脱衣所から部屋へ戻った。

「楽にしてていいからね」

大夢さんは俺にウーロン茶を渡して、そのままシャワーを浴びに行った。

俺はベッドに腰を掛けて、ウーロン茶を飲みながら、大夢さんの部屋を見回した。

おしゃれなオブジェが飾ってあるとかではなく、綺麗に片付いていて物はあまりない感じだった。

大きな鏡の前に、美容品やメイク道具がきれいに並んでいるのが目に入った。

俺も大夢さんみたいな陶器肌になりたいと思いながら、綺麗に並んだ美容品をジッと見た。

「拓馬も使う?」

シャワーから出てきた大夢さんは、ハーフパンツに前ボタンの部屋着。

そのボタンは一つも留めてなくて、綺麗な上半身が見えていた。

俺は大夢さんの開けた上半身をジッと見て固まっていた。

大夢さんは化粧水を手に取って肌のケアを始めた。

「拓馬も使って良いよ。手出して」

俺は両手でお皿を作って大夢さんの前に出した。

大夢さんは俺の手にたくさんの化粧水を出してくれた。

次に大夢さんは、ジェル状のものを顔になじませていた。

「拓馬にもあげるよ。もう一回手出して」

俺は素直に大夢さんからジェル状のものを受け取って肌になじませた。

大夢さんもベッドに腰をかけて俺のすぐ隣にきた。

そして、俺の顔をジッと見てきた。

「拓馬の肌キレイだよな。」

「いやいや大夢さんにはかなわないですよ」

大夢さんはさらに俺に近づいてきて、両手で俺の顔を触ってきた。

俺は目の前のキレイな大夢さんの顔を凝視したまま固まっていた。

「顔も可愛いし」

大夢さんはさらに顔を近づけてきて、大夢さんと俺の唇が軽く触れた。

俺は初めてのキスをしたかのような興奮を感じてドキドキしていた。

「ごめんな拓馬。俺さ、男とか女とか関係なくて、綺麗な子が好きなんだ。こんなんされて嫌だったよな」

大夢さんは、俺の顔を軽く撫でながら、ジッと見つめてきた。

「大夢さんなら大丈夫っていうか、嬉しいです。そんなこと言ってもらえて」

「ホントに?じゃもう一回しても良い?」

「はい」

俺は、性別を超えた大夢さんのキレイさに、本気でアリかもと思い始めていた。

大夢さんと俺は軽いキスを数回した後お互いに見つめ合った。

大夢さんがニコッと笑って俺の唇に激しく吸い付いてきて舌を入れてきた。

俺も素直に受け入れて、激しく舌を絡めあった。

大夢さんは俺の部屋着を脱がせてきたので、俺も素直に脱いだ。

大夢さんは俺の首筋から腹筋まで優しく撫でながら、乳首を舐めてきた。

「はぁっ・・」

自分でもよくわからない声がでたが、とにかく快感だった。

俺は仰向けになって大夢さんにすべてをまかせた。

大夢さんは俺の上半身全体を優しく撫でて、丁寧に舐めまわしてくれた。

いつのまにか俺は、もっと触ってほしい、もっと舐めてほしいという気持ちになっていた。

大夢さんは俺のハーフパンツを脱がして、パンツの上から俺のチンポを撫でた。

自分でもびっくりするくらい、ビンビンに硬くなっているのがわかった。

大夢さんは俺のパンツも脱がせて、チンポに軽く触れた。

「はうっ・・」

「すごい硬くなってるね。形もキレイだね」

俺はとにかく興奮していて、恥ずかしいとかいう感情は特になく、早く射精したいと思っていた。

大夢さんは俺のチンポを口に含んで、優しく舐めてくれた。

1分もしないうちにイキそうになってしまった。

「ヤバいですマジで。イキます、イキます」

大夢さんは俺のチンポから少し離れて、手で上下に激しく扱きだした。

「イク。イキます。うあっ・・はぁっ」

俺は10秒くらいで大量に射精した。

こんなに気持ちい良い射精は初めてだった。

「いっぱい出たね」

「すいません。なんか」

俺は仰向けのまま放心状態だった。

大夢さんは全裸になって俺のすぐ横で立ち膝になった。

大夢さんの身体は、とにかく綺麗だった。

全身が白く綺麗で、体毛はない。アソコの毛もなくパイチンだった。腹筋は割れていて、ムキムキではないが大胸筋もほどよくついて綺麗だ。

とにかく美しい。チンポも大きめで少しだけ上に反った綺麗な形だった。

大夢さんは自分でチンポを扱いて俺の腹筋からチンポの辺りに射精した。

俺は大夢さんの美しすぎる体をジッと見つめていた。

「拓馬ありがとう。めっちゃ興奮しちゃったよ。」

「俺もめっちゃ興奮してヤバかったです」

「じゃシャワー浴びようか」

大夢さんは俺の手を掴んで起こしてくれた。

二人でシャワーを浴びに行った。

需要がありそうなら、続きも書こうかと思います。

-終わり-
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