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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】横柄で生意気なババアは抵抗するもイキ狂い、俺の女になったNo.4(1/2ページ目)

投稿:2025-06-25 03:25:51

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名無し◆EBcgMJk
最初の話

25〜26年前の事、地方の中小企業、超生意気で横柄な事務員のババアを無理矢理ハメた時の話。当時58歳◯◯律子、厚化粧で決して美人では無い、孫もいて顔は由紀さおりのような狐顔のババア。日曜日、客先から連絡があり会社にFAXを確認する為行くと、律子の車があった。不思議に思い事務所に行くと律子…

前回の話

淫乱Mババアは自ら足を大きく開き若い男のチンポを受ける。足の裏は天を向いている。律子「はぅ、はぅ、はぅぅぅ、、うっぅぅぅ」ゆっくりとピストンされ白目を剥いているような虚ろな目と半開きの口だ。当然、ふんどしも付けたままだ。大きな大陰茎はピストンすると、チンポに付いた律子の汁を拭き取…

生意気なお局事務員の律子を犯し、セフレというより従順なメス豚。

会社では周りの目もあり律子は今まで通りの上から目線の態度のババア。

まぁ、俺からそれまでと変わらない態度で接するように指示したのだが。

その方が密会した時に責めがいがあるからだ。

日曜日、待ち合わせ場所から俺の車でラブホに入る。

身綺麗でいい女振る熟女の律子。

律子「今日、遅くなってもいいわよ!」

数十分後、平手打ちされ体を弄ばれ、チンポをしゃぶらされイカされる事は分かっているくせに、いい女ぶるババアに内心笑わされる。

ホテルに入るなり平手打ちする。

律子「あっっ、痛ぃ」

「脱げ」

律子「はい」

メス豚のスイッチが入るババア。

涙目でスーツを脱ぎ律子は床に正座する。

指示した中学生のガキが付けるような薄いピンクの可愛いブラとパンストの下はお揃いの小さなパンティ。

小太りのババアの体に食い込み伸び切っている、滑稽だ。

「また会社で偉そうな事言ってたな!」

律子「ごめんなさい、すみません、、すみませんでした」

ウルウルした目で俺の目を見る。

「◯◯さんに清算やり直せって強く言ったらしいじゃん!お前何様のつもり?」

律子「ごめんなさい、、交通費の書き方がいつも違ってて、、イタィッ!」

容赦なく頬にカマす。

「言い訳はいいよ!今度◯◯さんのチンポしゃぶってみるか?」

律子「そんな、、許してください、、、◯◯君がいいです」

そんな事は無いと分かっているだろうが敢えて必死に懇願するババア。

律子も羞恥プレイに酔っている。

「いい歳してそんな下着付けて恥ずかしくない?」

腹の肉が乗り上げたパンティを足で押さえる。

律子「恥ずかしいです」

「買ったの?」

律子「いえ、娘の昔のがあって、、それを」

普段クソ生意気なババアが涙ぐみ弱々しく言うその姿は妙に興奮する。

「パチパチじゃん!パンツもよく入ったな!テガいケツなのに!」

律子「はい、キツかったです」

「記念に撮ろうや!」

女子中学生のような下着を付けた58歳の正座した小太りババアを撮る。

「こっち向け!」

律子「はぃ」

由紀さおりに似た厚化粧のババアはレンズを見上げる。

写真を会社や律子のご近所さんにばら撒いたら、律子は終わるだろう。

律子もそれは分かっているだろうし、同時に俺がそんな事はやらない事も分かっていただろう。

犯した俺と犯されたババアにはそんな妙な信頼関係が出来ていた。

首輪を付ける。

ババアは黙って付けられる。

「チンチンだろ!」

律子「ワン!」

涙目だがどこか嬉し気な顔をして拳をつくり手を上げる。

もうプライドも威厳も無い、何度見ても滑稽だ。

買ってきた猿轡をカマしてやる。

一瞬驚くババアたが、口を開けて素直に従う。

「嬉しい?」

律子「ウゥアァン」

苦しそうに嬉しそうに返事をするメス豚、いやメス犬。

小さいブラを上げてカチカチになった黒茶の乳首を摘む。

律子「あぐぅぅ、、ふぅぐぅぅ」

体を捩るが、何処か嬉しそうだ。

「乳首勃ってるじゃん!気持ちいいんだろ!」

律子「ふぁん」

「ブラ取ってみろ!」

律子「ふぁん」

垂れただらしない胸が露わになる。

黒茶のデカい乳首をグイッと摘む。

律子「んがぁぁぁ、、うっうぅぅ」

体を拗らせる。

涙目の切ない顔で俺を見る。

「カチカチじゃん、誰かに見てもらうか?」

律子「うわぁん、うわぁん」

首を横に振る。

「ちょっとだけいいだろ!」

立ち上がり首輪を引っ張っる。

そんな気は無いし、おそらくドアも中からは開かないだろう。

そうとも知らない垂れ乳丸出しで喋れないババアは必死に抵抗する。

律子「うわぁん、うわぁん、うわぁぁん」

駄々をこねるガキのようだ。

何と言うのか聞きたくて猿轡を外す。

律子「はぁんはぁん、それだけはヤメて、お願いします、何でもします何でもします」

泣いて土下座する。

タバコを吸いながら土下座するババアを眺める。

「何でもする?」

律子「はい、何でもしますから外に出すの勘弁してくださいお願いします」

床に額を付けて許しを乞う還暦前のメス犬Mババア。

「全部脱げ!」

律子「はい」

裸になり正座する。

無理をして履いていた小さなパンツの跡が体にくっきりと付いている。

脱ぎ捨てられたその小さなパンツを取りメス豚の頭に被せようとする。

一瞬焦るババア。

「イヤか?」

律子「いえ、イヤじゃないです、、」

涙目の真っ赤な目で俺を見つめる。

クロッチを見ると程よくヌルッと湿っている。

「お前濡らしてるじゃん!何だコレ?説明しろよ!」

律子「あの、、」

バシッ!

張り手をカマす。

「誰の何の汁だ?ハッキリ言え!」

律子「はぃ、、私のオマンコの汁です」

バシッ!

張り手をカマす。

「誰が濡らしていいって言った?いつから濡らした?まさかホテルに入る前か?」

冷たく問い詰める。

ババアは涙を流す。

律子「多分◯◯君と会ってからと思います、すみません、、ごめんなさい」

普段威張っている還暦前のババアが涙を流してパンツを濡らした事を謝る。

その光景にイチモツが反り勃つ。

律子がチラッと股間を見る。

バシッ!

「よそ見するな!コレ持ってみろ!」

パンツを渡す。

「汚れた所コッチに見せろ!」

律子「はぃ」

ババアは自身の汁が付着するクロッチを見せて涙目で俺を見つめる。

携帯で撮る。

「情け無いな!」

律子「うぅぅ、はぃ、、恥ずかしいです」

幼子のような涙声だ。

「被ってみろ!」

律子「はぃ」

あのツンデレでクソ生意気な律子がマン汁が付いたパンツを自分で被る。

「汚れた所は鼻にな!」

クロッチ部分を鼻に合わせる。

足を入れる穴から律子が目を出す。

滑稽過ぎて思わず笑った。

「フン!会社の皆んなに見てもらうか?旦那の方がいいか?」

律子「許してください、許してください」

パンツを被って許しを乞う。

「パンツを被ったメス犬です、言ってみろ!」

律子「はぃ、、パンツを、被った、、メス犬です」

バシッ!

頬に一発カマす。

「手は?チンチンだろ!」

律子「はい」

手を握り腕を上げる。

被ったパンツから出た目から涙が流れる。

「チンポが大好きです、言え!」

律子「チンポが、大好きです」

泣いて言葉を発するが垂れ乳の乳首は勃っている。

服を脱ぎ反り勃ったモノを見せつける。

パンツを被ったババアが目を丸くして見つめゴクンと生唾を飲み込んだ。

女の本性、いやコレがこのババアの本性なんだな、そう思う。

「どうしたい?」

律子「舐めたいです、頬張りたいです、、◯◯君のチンポ欲しいです」

躊躇いもなくババアは言う。

その言い方に興奮する。

もし俺が言えばこのババアは会社の金でも横領してくるだろう。

「ヨシ、しゃぶれ!手は使うよ!」

律子「ワン!」

自ら犬になり手を使わずに咥える。

還暦前のババアでも舌も唇も柔らかく、若い女より必死にしゃぶり、舐めまくる。

普段の横柄な律子とのギャップが何とも言えない程にソソる。

パンツを被り美味しそうにチンポをしゃぶるババアはメス犬というより淫乱M女、Mババアそのものだ。

「ハメたいか?」

律子「あぅぅはぃ」

「股開け!」

律子「はい!」

餌を欲しがる犬のように興奮するババア。

ベッドに上がり恥ずかしげもなく股を開く。

パンツを被り、乳は横に垂らし贅肉が付いた腹を晒してチンポを待つ。

白髪混じりの陰毛に赤黒い大陰茎まで濡らしている。

ゆっくり撫でてやる。

ヌルッとしたマンコは熱くアナルはヒクついている。

律子「あぁぁぁ」

ガキ娘のような声を上げる還暦前のババア。

ユルユルのマンコに指を入れ、同時に顔を出したクリを撫でる。

律子「うぅっっ、、あんぐぅぅ、、」

ビクつき俺を見る。

「今何されてる?言ってみろよ!」

律子「んぐぅぅぅ、、オマンコ、、触ってうっっ、、もらって、、ます、うっっあぅあぅぅ」

「オはいらねーよ、汚いマンコに指突っ込まれてるんだろ!」

足はブルブルと震えている。

律子「あぅあぅぅぅ、、はぃ、、マンコ、、指突っ込まれ、あんぅぅぅ、、きた、、ないうぅぅぅ、マンコが、、あんぅぅぅ、マンコ、、いぃぃです、、きもち、、いぃぃ、あんぐぅぅ、あぅあぅあぅ」

俺を見つめ体を震わせうわ言のように喘ぐババア。

律子のスポットの穴の上側をゆっくりと撫でる。

足を小刻みに震わせるババアは滑稽でもありソソられる。

律子が弄る腕を掴む。

クリは剥き出しだ。

律子「あぅあぅあぅ、うぅぅぅ、、ダ、、メ、、ダメ、です、あぅあぅあぅ」

「イケ!曝け出せ!」

俺も興奮気味になる。

律子「はぅぅはぅぅぅぅ、、イキます、イキます、イキます、、イグぅぅぅ、、あぅあぅあぅゔゔぅぅ」

口をパクパクさせてババアは豪快にイキく。

律子「あぅ、あぅ、あぁぅ、あぁぅ」

唇や肩、足先をビクビクさせる。

「イッたな?」

律子「あぁぅぅはぃ、、イキました」

ババアを軽く抱く。

「色っぽいよ」

頭を撫でる。

当然、飴と鞭の飴だ。

律子「あぁぅ、あぁぅ、、気持ちいい、、恥ずかしいけど気持ちいいの」

余韻に浸るババア。

「チンポいるか?」

律子「欲しいです」

「ちゃんとお願いしてみろ!よく考えて言ってみろ!」

マゾババアが何というのか少々楽しむ。

律子「律子の汚いマンコに◯◯君の硬いチンポを入れてください、、ブチ込んでくださいお願いします」

弱々しい声だがハッキリとそう言う。

反り勃った先っぽでババアのヌルヌルの穴を撫でる。

「濡れ過ぎて垂れてるじゃん、いい年してみっともねーな!恥ずかしくねーの?」

見下すように言ってやる。

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