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【高評価】妻が浮気をして妊娠、中絶。結末にうんざりの俺

投稿:2025-06-23 15:07:18

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名無し◆KQNYAUA(30代)
最初の話

私、37歳で営業をしています。妻は、34歳、専業主婦。一人息子は、7歳の小学生。昨年の9月からのことになります。妻が、息子を産んでから、3年経ったとき、やっと手が離れて来て一安心と思った矢先にコロナが蔓延。私は、リモートワーク、息子も小学校へ行く日も限られて、3人で家にいることが多くなりました。…

前回の話

その週の金曜日、会社から午後7時に帰ると30歳の義妹が家に来ていて、何か大声で34歳の妻を叱っていました。義妹が、私が帰って来たのに気づくと。「義兄さん。お帰りなさい」私に挨拶をしてくれ、私は、寝室へ行き着替えてリビングに行き、息子がいないことがわかりました。「義兄さん。息子さん、私の家に遊…

翌日の月曜日、会社に行き、例の男の会社の担当の隣の部署の同期に何気なく聞きました。

「あぁ。その会社か。確かに仕入先だ。でもな・・」そこまで言うと、同期が、口ごもりました。すると、誰もいない会議室に連れて行かれて。

「あの会社、今の社長からの取引で、今の顧問が、まだ常務だった15年前のときに、今ではありえないが、飲み食いの接待を受けて、大きな声では、言えないけど、女も抱かされたみたいだ。それで取扱品目も増やして、売上増。これまではな」同期が、鼻息荒くここまで言いました。

「だがな。その顧問、この3月で、契約が終了。このことを内々で半年前から聞いていて、俺たちの部署では、対策をしていた訳よ。アハハ」急に高笑いをしたかと思うと。

「良い製品でもなく、掛け率も高い。そんな商売が長続きするわけがないよ。それでな、同じような製品で、質も良く、掛け率も安い。そういう会社と半年前から打ち合わせをしていて、まぁ。今年の9月くらいまでには、全て仕入を切り替えるよ・・どうだ、いいだろう!」

同期は、最後の言葉以外は、小声で話をしてくれました。

「なるほどな。ついでに教えてくれよ。この名刺を見てくれ、たまたま、知り合いになった人だが」あの男からもらった名刺を同期に見せると。

「あぁ。こいつか。付き合わない方がいいぞ。こいつ、社長の息子だ。元は営業だったのよ。それがな。アハハ」同期が、また、高笑いすると。

「女癖が悪くてな。得意先の女に手を出して。それも人妻ばかり。そのうちの2人は、離婚騒ぎまでなったよ。まっ。妊娠させたからな。それで、社長が、商品企画室を作って、こいつをそこに放り込んだの。商品企画室といっても、こいつが一人だけ。それでも、まだ、社内の女に手を出しているって噂だ。近寄らない方がいいよ」同期は、顔の前で、手を横に振って、呆れた顔をしていました。

私は、同期からの話を聞いて、色々と噂のある会社だと感じました。そして、あの男とは、早くけじめをつけた方が良いと考え、あの男に連絡をしました。

その会社の近くのホテルの喫茶店で午後3時に会うことにして会社をでました。

「悪いな。忙しいところ。例の件だが、早めにけじめをつけた方がいいと思い合うことにした」私が話を切り出すと、その男は、横を向いて、機嫌が悪そうにしていました。

「例の件って、俺が奥さんと浮気をして、妊娠させたらしいな。でもな、俺の子供だという証拠でもあるのか?奥さんが、他の男と浮気をしてできた子供じゃないのか。それに、そちらの子供の可能性もあるからな」その男が言ったので、私は、黙って頷きました。

「あぁ。言う通りだ。ただ、妻が妊娠したと思われるとき、俺は、年末の商品の手当てで、出張、残業で、2週間ほど妻とは、セックスとしていない。それに、妻は、その間、そちら以外とは、セックスをしていないと言っている」私は、そのときの状況を説明しました。

「それで、DNAを調べることにした。残念ながら、俺の子供ではなかった。可能性は、そっちだけだ。信用をしないのであれば、DNAを調べてみるか?」ここまで言うと、その男は観念したようで。

「そうか。けじめをつける・・金か?いくらだ」男が言ったので。

「金をもらう気はないよ。レイプをされたわけではないから。そっちと妻の両方に責任がある。妻がホテルについて行った。このことで、同意の上でのことだからな・・」私の話の途中で、スーツ姿の60代の男の人が、その男の横にきて。

「おい。何でここにいる?」その男に聞くと、顔が一気にきまずそうになり、私は、立ち上げり名刺を出して、60代の男の人に差し出しました。

「いや~。珍しいな。うちの会社の担当者ではない営業か。何かの商談でも?」60代の男の人も名刺を差し出し、見るとその男の会社の社長だとわかりました。

「何の打ち合わせだ。新しい商品でも作らせてもらうのか?」私の名刺の役職を見て課長とわかると、その男の隣の席に座り、ふんぞり返って言いました。

「いいえ。個人的なことで。申し訳ないと思いましたが、それで、室長とお話がしたくて来ました」これを聞いた社長の顔が曇り。

「お前。また、やらかしたのか?」社長に聞かれて、例の男が頷きました。

「この課長の奥さんと浮気でもして、まさか、妊娠でもさせたのか?」例の男が、また、頷きました。社長が、少し考えてから。

「金か。いくら欲しい?」社長に聞かれて。

「さっき、室長にも話をしましたが、金はいりません。妻にも責任がありますから。ただ、私に謝罪をしていただきたいだけです。もちろん。妻からは、謝罪を受けましたので」私が、きっぱりと言うと、ニヤリとした社長が。

「そう言わずに金を受け取れ。うちの会社とそっちの会社の今後のこともあるから」社長に言われて、間髪を入れずに。

「いいえ。いただくわけにはいきません。理由は、先ほど述べたことです。それに、私は、御社とかかわることはありません。部署も取扱商品も全く違いますから。それに、こんなことを社内で言える訳がありません。ここだけの話にします」私が言うと、社長が室長の頭を押さえて。

「早く謝罪しろ。それでいいと言っているだろう」社長に言われた、例の男が頭を下げて。

「このたびは、申し訳ございませんでした」適当に謝罪をされましたが、私は、この程度の人間だと思い謝罪を受けることにしました。

「時間を取らせて、申し訳ありません。要件が済みましたので、これで、失礼します」私は、テーブルの伝票を取り立ち上がると。

「なかなか面白い男だな。どうだ、うちの会社の担当にならないか?悪いようにはしないぞ」完全に上から目線で言われて。

「いいえ。結構です。私は、今の部署で働くことに生きがいを感じています。それに、今の仕事が好きですから」そう言い残して、私は、その場を離れました。すると、すぐに《バカもの!》社長の大きな怒鳴り声が聞こえてきました。私は、妻が、あんな男に人させられたかと思い、後味が悪い結末にうんざりしましたが、気を取り直して、家に帰ることにしました。

家に帰り、息子が自分の部屋に行ったので妻に今日のことを話すと。

「パパ。今回のことは、私にも半分、責任があります。あの男の人だけが悪いわけではありません。私のことで嫌な思いをさせて。ゴメンナサイ」妻に涙を流して謝られました。

「もう、この件のことは、忘れよう。けじめがついたから。ビールでも飲もうか」私は、冷蔵庫からビールを出すと、妻がグラスを持ってきて、二人で乾杯をしました。

私が風呂に入っていると、妻が入ってきて。

「一緒にイイですか?」妻に聞かれて《あぁ》返事をすると、一緒に湯船に入りました。このころには、中絶後も体調を崩すことがなく、すっかり元通りの身体に戻っていました。湯船の中で妻を後ろ向きにして、まだ、形が崩れていないFカップを揉むと。

「アッ。気持ちイイです」妻が感じてくれました。

実は、妻の浮気で妊娠、中絶があり、妻の身体を触るのは、一か月半ぶりでした。

あまり毛の濃くない女性自身のワレメを指でなぞってから、入口のところを触ると、お湯の中とはいえ、感じている液でヌルヌルになっていて、妻も久しぶりで感じていてくれていました。指も簡単に女性自身の中に入れると、上半身をピクッと反応させました。

「パパ。私も触ってイイよね」妻が、そう言うと、私自身を握り。

「イヤだ。パパ。もう、大きくなっているわよ」興奮している私は、すでに勃起していました。お互いの身体を触っていると。

「パパ。早く身体を洗って、ベッドに行きたいです。お願い」妻が、目をトローンとさせて、言い、私も頷いて、湯船を出て、身体を洗うことにしました。背中を洗い合い、妻が自分の身体を洗い、私が頭を洗っていると。

「パパ。アソコの毛を妹みたいに剃りましょうか?」私が、義妹の毛のない女性自身に興奮をしていたのを覚えていたのでしょう。妻が、湯船の淵に座り、脚を拡げて目を閉じました。

「パパ。傷をつけないでくださいね」妻が、太腿を少し震わせて言いました。私は、髭剃り用のカミソリで、ワレメの真ん中にある毛を剃り始めました。毛が濃くない妻の女性自身の毛を剃るのに、時間がかからず、剃り終えて、妻が鏡の前に立って女性自身を確認しました。

「イヤ~ッ。小学生のころに戻ったみたい。結構、恥ずかしいわ」手で隠そうとしたので。

「俺にも見せてくれよ」そう言うと、私の方を振り向き、隠していた手を避けると。

「さっき、毛を剃るときに、たくさん見たでしょう。まだ、足りないの?」恥ずかしがる妻の脚を拡げて、毛がなくなったワレメを舌でなぞりました。

「アァ~ン。イイ。イイわ・・感じてしまう」お尻から太腿を震わせて感じて、女性自身の入口を舐めると、感じている液で溢れているのがわかりました。指を2本入れて、女性自身の中で動かすと。

「アァァ~・・毛を剃られているときから感じていたの・・イヤ、イヤ~!・・恥ずかしいくらい濡れているの。今日の私」妻が立っていられなくなり、その場に座り込んでしまいました。私を立たせた妻が、私自身を握り、口の中に入れて、手と顔を激しく動かし。

「パパ。私・・ベッドまで、ガマンができない・・ここでお願いします」妻が、顔を引きつらせて、私にお願いをしました。私は、妻を風呂の壁に手をつかせて、脚を拡げ、私自身を女性自身の中に入れると、一気に中に飲み込ませるほど、女性自身の中の中まで、感じている液が溢れていました。私も興奮していて、始めから腰を激しく動かしました。

「ダメ・・ダメ~・・そんなに激しくしちゃあ・・私、もう・・イッちゃう・・イッちゃ~う!」妻の大きな声が、風呂中に響き、それを聞いた私も、1カ月半、溜まっていた精子を女性自身の中に出しました。私が、妻から離れると、女性自身の入口から私が出した精子が、ドロッ、ドロッと床に落ちて、それを見た妻が。

「アラ、アラ。イッパイ、出したのね。パパ、大分、溜まっていたようね。私のせいね。ゴメンナサイ・・アァ~ア。キレイに洗ったのに、また、汚れてしまいましたね」妻が、そう言うと、私自身を洗ってくれ、自分の女性自身も洗いました。風呂から出て、脱衣所でパンツを履こうとすると。

「パパ。今日は、もう一回、お願いできますか?ネッ」妻に甘えた声でおねだりされて。

「あぁ。一回でも二回でもOKだ」これを聞いた妻が。

「それじゃあ。服は、着なくてもイイわね。すぐに脱いでしまうことになるから。エヘヘ」妻が、そう言うと、裸のまま私の手を引いて、寝室へ連れて行きました。寝室に入ると、私は、ベッドに妻を押し倒して、キスをしながらFカップを揉むと。

「パパ。パパ。明かりが点いています。消さないと」妻が明かりを消すように言いましたが、私は、そのまま続けて、乳首を吸ってから、噛んでみました。

「エッ。エッ?イタイです。噛まないで」そう言って、抵抗した妻でしたが、みるみるうちに乳首がカチンカチンに硬くなり、もう片方の乳首も同じようにすると。

「イタイです。でも、でも・・イイかも。それって。アァ~ン」妻は、感じていました。私が、妻の脚を拡げ、女性自身の花びらを開くと感じている液で光っていました。

「あまり見ないでください。明るくてハッキリ見えてしまっていますから。私のアソコが」明かりを点けたままで妻が恥ずかしがり言い、私が、毛のない女性自身の入口の、その液をズー、ズーと麺をすするように吸い、舐めると。

「アァ~・・パパ~・・イイ・・イイ~」お尻を震わせて、感じる妻。その上の隠れている小さな突起を出して、ここもいつもよりも強く吸い、指で撫でると。

「ウッ・・ウゥ~・・ウゥ~」妻は、シーツを両手でつかみ、今度は、お尻だけではなく、太腿まで震わせました。指を2本、女性自身の中に入れて動かしていると、妻のお尻が浮いてきて。

「パパ・・パパ・・私、もう・・イッちゃ~う!」高く浮かせたお尻を震わせて、イッてしまいました。少しして、私をベッドに寝かせると。

「パパに気持ち良くしてもらったので、私もガンバリます」妻が、そう言うと、私自身を握り、口の中に入れてくれました。いつもより念入りに舐めて、手を動かしてくれて。

「パパ。もう大丈夫です。ウフフ」私自身を勃起させて、ニコッと笑って妻が言いました。

私は、妻をベッドに寝かせて、脚を拡げ、その間に身体を入れて、私自身を女性自身の中に入れ腰を2、3度、動かすと、感じている液で溢れている女性自身の中に全部が飲み込まれていきました。腰を動かし続けていると、女性自身の中から、グチュ、グチュと音が出て。

「イヤ~ン。恥ずかしい。アソコから変な音が出ている」妻が、そう言うと、両手で顔を隠してしまいました。私が、腰の動きを速めていくと。

「イヤ、イヤ・・また、イッちゃう・・イッちゃう・・イッちゃ~う!」妻が、シーツを両手でしっかりと握り、両脚を突っ張り、お尻を浮かせてイッてしまいました。先ほど風呂で、一度、精子を出したことで余裕がある私は、妻を後ろ向きにして、私自身を女性自身の中に入れました。妻のお尻をパンパンと鳴らしていると。

「パパ・・そこばかり、イジメないで・・また、イッちゃいそう・・イッちゃう!」妻が、顔をのけ反らせて、イッてしまいました。それでも私は、腰を動かし続けていると。

「イヤ、イヤ~・・もうダメよ・・カラダに力が・・入らないわ・・アァァ~!」妻が腕の力が入らないのか、顔と上半身をベッドに押しつけるようにしました。すると、妻の身体が痙攣してきて、その痙攣が、女性自身の中まで伝わってきて、私は、堪らず、精子を女性自身の中に出しました。

「パパ。私、息が出来なくなって、死んじゃいそうになったわ。イジワルね」私が、妻の横に寝て頭を撫でていると、妻が言って、キスをしてくれました。そして、私自身を握り。

「あの日、夜中に妹と、もう一度、浮気をしたでしょう」妻に言われて、ギクッとしてしまいました。妻は、夜中に義妹と浮気をしたことを知っていました。

「ベッドで眠ったのに、あの日に限って、夜中に目が覚めてしまって、パパがいないことに気がついたの。それで、リビングへ行くと、客間から妹の声が聞こえて、中を覗いてしまいました」妻は、そこまで言うと、少し間を開けてから。

「私も二度、浮気をしてしまったので、何も言わないことにしました」妻が悲しそうな顔になり。

「ごめん。つい出来心で。あっ、義妹も」私が謝ると。

「でも、私の方が、人数が多いわ。二人もよ。温泉であの男の人以外に2人も相手をしたので・・・」そう言うと、妻の目から涙が溢れてきました。

「ママの浮気は、忘れることにしたので、気にするなよ。それに人数なんて関係がないから」私は、そうは言いましたが、ただの強がりでしかありませんでした。やはり、義妹と妻が温泉で、午前3時まで、3人の男たちを相手したことを思い出し、かなり心に引っ掛かりましたから。

それから、妻も私もつかれてしまい、朝まで、爆睡してしまいました。

2月の末。会社に行くと、他の部署の同期が私のところへきて。

「おい。話がある」そう言うと、また、誰もいない会議室に連れて行かれました。

「やぁ~。あのバカ息子。また、やらかしたよ。今度は、あの会社のパートの人妻。それも25歳の新婚さんに」手を叩いて、大笑いをして言いました。

「今度は、悪質だ。睡眠薬を飲ませてだからな。レイプだよ。そのパートの旦那が、会社に乗り込んできて、大騒ぎになった。裁判沙汰にすると言われて、社長がかなりの慰謝料を払って、何とか収めたそうだ。バカ息子。今は、配送係をしているよ」それを聞いて、あの男は、本当に懲りないヤツだと、私は、苦笑いをしました。

「まっ。来週、部長と俺が、あの会社に行って、最後通告をしてくるよ。やっと、あんな会社と取引をしなくても良くなる。社長とバカ息子の顔を見なくても済むことになる。あはは」そう言うと、今度は、高笑いをして頷いていました。

3月に入り、例の会社の社長が、真赤な顔をして、会社に怒鳴り込んできました。顧問が呼ばれて、応接室へ入り、5分もしないうちに、私の同期と、その部長が呼ばれました。

1時間後、同期とその部長は、サバサバした顔で戻ってきました。顧問も少しして、戻ると。

「悪いが、ちょっと、私用で今日は帰る」そう言い残して、会社を出て行きました。

「おい。今日、付き合えよ」同期から誘われて、飲みに行くことにしました。

午後7時、少し洒落た居酒屋に入り、ビールで乾杯をすると。

「やぁ~。今日は、大変だったよ。いきなり、あの会社の社長が来て、取引を止めるってどういうことだ。こんなことを言われて、部長がいきさつを説明すると、横にいた顧問の顔が真っ青」こんな話をしてくれて、最後に。

「うちの部長、顧問が常務時代に苦汁を飲まされたこともあって、全く二人の意見を聞かずに、話が終了。あはは。あの社長と顧問の顔をお前にも見せたかったよ。これで、スッキリしたよ」同期は、上機嫌で話を終えました。

私も気になっていたのですが、若い女の人が、カウンターで、一人で飲んでいました。

「おい。珍しくないか?若い女が一人で、居酒屋に来るなんて」同期が、不思議がっていましたが。

「まっ。人、それぞれに事情があるよ。変な気を起こすなよ。家に帰ると、可愛い奥さんと子供が待っているから。そうしないと、バカ息子のようになるから」同期をたしなめました。

この話の続き

同期と居酒屋で飲んで、1時間半経ったとき、気になっていた若い女の人が、会計を済まして、足元がおぼつかない様子で、店を出て行きました。私たちも、それから10分くらいで、店を出て、同期と別れて、駅に向かいました。店を出て十メートルほど歩くと、路地に少し入ったところで、先ほどの若い女の人が、うずくまってい…

-終わり-
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