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【寝取らせ】巨乳ギャル妻がノリノリで寝取られた⑩

投稿:2025-06-23 11:04:50

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名無し◆QFYVeSk(東京都/30代)
最初の話

俺の妻が後輩に寝取られた…。まずはスペック紹介。俺:拓斗(仮名)、30歳、サラリーマン嫁:華(仮名)、29歳、美容部員後輩:亮介(仮名)、29歳、個人事業主嫁とは高校の同級生で社会人になってひょんなことから再会して付き合った。そのまま付き合ってトントン拍子で結婚。…

前回の話

亮介は嫁が家に来てからほどなくして修平を呼んだ。嫁はびっくりしてたようだが、その後の3Pはすんなりできたようなのでこの時に悟ったんだと思う。ソファーで亮介がキスをして修平が後ろから胸を揉む。しばらく修平や亮介とのキスが続き、亮介が嫁の服を脱がせて下着姿にした。修平「うーわ、めっちゃエ…

嫁が初めて3Pをしてから、亮介・修平との3Pはそのあと2回くらい行った。

(あんまり変わり映えないのでそれは省く)

嫁も自宅で亮介とヤッたり3Pをしたりで結構積極的になってきた。

そして、亮介の仕事が忙しく、その後2ヶ月くらいは嫁は亮介とセックスしない日が続いた。

その分、俺とは頻繁にセックスしているが、身体は満足してないのか亮介との違いを言ってきて挑発してくる。

「たっくんとのえっちで心満足した!」

「心だけ…?」

「んー?なんか深く考えてる?」

「えっちしたのに身体じゃなくて心だけ?」

「ふふっ…身体の満足感は…亮介とのほうがあるよ?」

「たっくんとのえっちも大好きだから心配しないで!」

「…やっぱ…そんなに違うのか…」

「だってそれはしょうがないじゃん…亮介のがおちんぽおっきいしえっち上手いし。」

「それに、私と亮介の身体の相性抜群だから亮介とのほうが身体は満足するの。」

「たっくんにおちんちんおっきくなってえっち上手くなってって言っても無理でしょ?」

「心はたっくんのほうが満たされるけど、えっちたけじゃなくてたっくんといるだけで幸せなの。」

「でも…えっちだけだと亮介のが気持ちいし最高なの。」

そんな会話がありながらも、セックスの最中にもアソコのデカさを比べて挑発してくる嫁に興奮した。

そしてある日、嫁は見ず知らずの男にナンパされ、持ち帰られてセックスをしてきた…。

嫁は見た目がちょっとギャル系の美人なのでよくナンパされる。

しかもスタイルもいいし、余計にスタイルが目立つ服を好むので尚更。

ある日、嫁がいきなりナンパしてきた男ともしヤッたら興奮するか聞いてきた。

「たっくん、もし私がナンパされて、その男とえっちしたら興奮する?」

「…それは…めちゃくちゃ興奮すると思う…」

「やっぱそうなんだ?wじゃあ今度ナンパしてきた男がタイプだったらえっちしてきていーい?」

「そんな…でもなにがあるかわかんないし…」

「え〜?そうなの?」

「でも興奮するんでしょ?」

嫁がこう言ってきたが、想像するとめちゃくちゃ興奮した。

興奮して勃起していることがバレ、ナンパ男とセックスするというのを実行することにした。

そのためだけに外出するのもあれなんで、嫁と買い物やデートするときに嫁を1人にして実行することにした。

最初はなかなかナンパされずに失敗だったが、数回目の挑戦で嫁がナンパされた。

その日は嫁と買い物に出かけ、しばらく一緒に買い物したあとに別行動をした。

すると嫁からLINEがきた。

「いまナンパされてる。」

「まじ?いまどこ?」

「◯◯の前にいる。なんかイカツイかんじの男に話かけられた」

「とりあえずカフェいくことになった。◯◯に行くから見たかったら来てね?」

嫁が行ったカフェに行くと、窓側の席に嫁と知らない男が座ってる。

嫁はその日はビスチェを着ていたのだが、余計に巨乳が強調されてエロい。

たぶん男もそれを見てナンパしてきたんだろう。

外からカフェを見ていたところ、嫁と男が店を出て一緒に歩き始めたところで嫁から連絡。

「たっくん見つけた!」

「これからこの男とホテル行ってきまーす!」

「え…まじで?」

「まじだよぉ」

俺は車に戻り、嫁のセックスが終わるのを待った。

電話を通話状態にして嫁がヤられてるとこを聞きたかったが、嫁に拒否られたので撃沈。

しばらくすると嫁から今からホテルを出ると連絡があり、嫁が戻ってきた。

プレイ内容を聞いたがあまり答えてくれなかったが、男は俺よりちんこがデカくマッチョだったとのこと。

男は生で挿入してきて、何回もイかされたとのこと。

嫁はとても気持ちよかったそうで最後は嫁から中出しを求めたそうだ。

後日、嫁は亮介にナンパしてきた男とセックスをしたことを報告していた。

しかし、亮介とはしばらくセックスしてなかったこともあり、嫁の身体は亮介を求めていた。

俺とセックスしているときに、嫁はわざと亮介との比較をしたり亮介を求める発言をする。

「あぁん…気持ちいけど、亮介のが全然おっきい!」

「たっくんのちっちゃいおちんぽじゃなく、亮介のデカちん欲しいなぁ…」

亮介からも嫁とのLINEでの会話を共有してもらってたが、嫁はしばらく亮介とセックスしていないことで欲求不満になっていそうだった。

「先輩、華ちゃん欲求不満になってるっぽいてすよ?笑」

「俺としてるのに…そうみたいだな…嫁のこと満足させてやってくれよ笑」

「もちろんですよ!最近忙しかったんで、そろそろ華ちゃんとヤりたいって思ってたとこでした笑」

「明日、夕方には仕事片付きそうなんで家にお邪魔していいですか?華ちゃん休みですよね?」

「あぁ、もちろん。」

「先輩が帰ってくる頃にはがっつりセックス中かと思いますけど笑」

そして翌日、仕事を終えた俺はドキドキしながら帰宅した。

玄関には亮介の靴があるが、リビングには2人の姿はない。

しかし、2階の寝室から嫁の喘ぎ声が聞こえてきた。

ゆっくり階段を上がると、寝室のドアが開いております、嫁は亮介に正常位で突かれていた。

亮介は嫁にキスをしたり、胸を揉んだりしながら激しく突き、嫁を絶頂させた。

絶頂した嫁は中出しを求め、亮介は中出しをしていた。

俺はリビングに戻ったが、しばらくすると嫁が降りてきた。

2人は俺が帰ってきたことに気づいていたようだが、そのままセックスを続けていたようで、嫁は俺がいることに驚きもしていなかった。

「たっくんおかえり!」

「こっそりえっちしてたの見てたんでしょ?変態さん…」

嫁は俺のほっぺににキスをしながら挑発してきた。

「亮介のこと待たせてるから寝室戻るね!まだ3回しかえっちしてないから!」

「もしよかったら、寝室に入ってきて見てもいいよ?嫁が他の男と中出しセックスしてるの興奮するでしょ?」

「いや…いいよ…」

「ふーん、そうなんだぁ、変態さんなのに笑」

俺はとっさに断ってしまい、嫁は亮介の待っている寝室に向かった。

しばらくするとまた嫁の喘ぎ声が響いてきた。

セックスが終わると2人はシャワーを一緒に浴びにバスルームへ向かった。

シャワーから出た2人と俺は夕食を一緒にとった。

(シャワーはすぐに出てきたのでそこでは2人はヤッてないっぽい)

すると亮介が口を開き、ある提案してきた。

「先輩、来週の連休なんですけど、華ちゃんのこと借りていいですか?」

「ん?どゆこと?」

「来週の連休、俺も休みなんですけど、3日間うちに泊まってくれないかな〜って!華ちゃんもOKしてます!先輩の許可があればですけど…」

「あ、あぁ…全然いいよ。」

「たっくんもう変な想像してるでしょ?笑」

「そ、そんなことねぇよ!」

「先輩、たっぷり中出しセックスで華ちゃんのこと抱くんで安心してください笑」

「おいおい、、」

俺は驚きながらも、その光景を想像して興奮していた…。

この話の続き

亮介の家に嫁がお泊りをすると決まってから、嫁とはキスなどはするがセックスをさせてもらえてない…「亮介とえっちするからたっくんはおあずけ!」#ピンク「帰ってきたらしようね?」#ピンクと言われ、おあずけ状態でお泊りの日を迎えた。前日から嫁はセクシーな下着を吟味して選んでおり、当日の朝…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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