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うざいやつからのセクハラ 2

投稿:2025-06-22 11:44:26

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ゆー◆aVRjg0A
前回の話

これは私が中学生のときにおこった話です!また今回が初めての投稿のため読みにくいとは思いますが多めに見てください!!!!当時の私は卓球部に所属しており、そこでは苦手な後輩(以降Kと呼びます)がいました。ですがの人は昔から卓球をしておりとても上手で、その子と試合することになりました。試合中彼から…

その日の部活動は中々集中できませんでした。

その日はずっとKのことを想像してしまいました。

もしかしたら今日も何かされるかもしれない、今日はもっとハードかもしれない。という思いからです。

部活の休憩時間

K「せんぱーい、俺新しいサーブできたんでちょっと返してくださいよー」

「他の人に頼れば?私より強い人いるじゃん」

K「先輩がいいんすよー笑」

「だからさぁー………他の人とすればいいじゃん」

K「なんか今日冷たいっすね笑」

(私の肩と鎖骨周囲を撫でる)

K「しよーよ先輩ー笑」

「わかったー、一球だけね……」

K「じゃあやりましょー????」

そう言って彼は私の腰あたりを触りながら台へと向かいました。

恥ずかしながら彼のサーブは全く取れませんでした。

K「先輩、このサーブすごいでしょー笑」

「すごいねー。」

私はすごい棒読みで言いましたが、実際は全く取れない悔しさと敗北感で胸が一杯になりました。

私は彼に追いつくために顧問に自主練をすることを伝えました。

私が行ってた学校では、自主練をする際は部活動の顧問に言い、体育館を出るのが最後だった場合自分で鍵を閉めるというルールがあったのです。

するとKが

K「先生ー俺も自主練していいですかー?」

顧問「いいよーでも8時までには帰るようにしとけよ。」

私(うわKもするんだ………お願い誰か他の人もいて…)

結果は彼と私だけでした。

私(今は6時半だから長くても一時間と少ししかできないのか……)

K「先輩えろいっすね笑、あ、偉いっすね笑笑」

私(2人きりだからって調子に乗んなよ…)

K「先輩、なんで俺に勝てないかわかります?」

「実力がないからでしょ?そんくらいわかってる」

K「いやー違いますね、先輩が勝てない理由は…」

(私の胸を触って)

K「これが邪魔してるんですよ笑」

「ちょ、ちょやめてよ!」

K「嬉しいくせによー笑」

「嬉しいわけないじゃん、最悪……」

とは言ったものの、これまで感じたことがないムラムラと、快感を感じました。

K「って、どこ行ってるんですかー」

「トイレだけど、なに?」

K「ふーん笑、おけですー笑」

私は個室トイレに入った瞬間、上の服(ブラも含む)を脱ぎすぐに乳首とま⚪︎こを触りました。

「あっー\\\あっー\\\あっー\\\」

私がお⚪︎にーをしているとき

K「先輩ってーそんな風に喘ぐんだ笑」

私(え、、、ここ女子トイレだけど、、なんでいるの……)

K「先輩、ドア開けて」

「……….無理」

K「開けないとさー後悔することになると思うよ?笑」

「私が(体育館の)鍵を返すとき先生にセクハラのこととか全部言うから、それが嫌なら謝るか二度としないって約束して。」

K「あーおけわかったわ。」

「バンッ」

扉を閉める音が聞こえました。

私(これでもうされなくなるのかな……いやでも……)

するとまた

「バンッ」

K「ういーす先輩。」

「な、なにしにきたの?」

K「言ったじゃないっすか、後悔するって。」

バン(イスを置く音)

K「よっこらしょと。侵入せいこー笑」

そういい彼は個室トイレの中に入りました。

K「あれ?笑、なんで服脱いでんのー笑」

「………………」

K「そんなされたかったんだ笑」

「出てって、、、はやく」

「んんんっ………\\\\\」

彼は私にベロキスをしてました。

K「わぁーめっちゃメス顔してんじゃん笑」

「や、やめて……\\」

そのとき

「な、何脱いでんの……?」

K「見りゃわかんだろ?笑、ちょっとはま⚪︎こじゃなくて頭で考えろよ笑、って変態なゆうな(私の名前)には無理か笑笑」

彼のあそこは恐らく10後半から20前半はあったと思います。そんなものでいれてきました。

私の人生三回目の挿入です。しかも生

K「安心してくださいよ笑、ちゃんと中には出さないんで笑」

「そーいう問題じゃ…\\\う、\\\むりむりむりむり\\\\\\あっ\\\あっ\\\」

K「まだ半分も入ってないんだけど笑」

すると私の膣内の奥にち⚪︎こを、打ち付けてきました。

私には元彼がおり、彼ともしたことがありますか、それをはるかに上回る快感、体の内部がおかしくなり、頭までもおかしくなる快感が私を襲いました。

「うっ\\\\\いきそうですっーー\\\」

K「あーわかった。」

そう言った瞬間なぜか急に動きが止まりました。

「え………?」

なぜか妙になったりと、いうかスローになりました。

(まさか………)

K「いかせてもらえると思った?笑まだまだいかせないよー笑」

「あっ\\あっ\\\い、いかせて……\\\\」

K「無理ー」

と言うやりとりが何回、何十回もありました。

ですかついに

「んーっ!!!\\\\\」

K「うわ最悪、いかせる気なかったのに」

私は全身がとんでもないくらい震えました。

K「あのさ、お前だけ気持ちなってもおれつまらんのだわ笑」

「はい………プルプル」

K「フェラしてー笑」

私はふらつく体をなんとか動かし、彼のち⚪︎こが舐めやすいよう高さを合わせました。

「いきますよ………」

K「ん、おけ」

K「あれ、なんかうまくね笑フェラしたことあんの?笑」

「コクッ」

K「もしかして既に経験済み?」

「コクッ」

K「あーだから入れた時も痛いとか言わなかったんか」

それから少し時間が経ち

K「んっ!」

彼が射精をし、私は思わず吐いてしまいました。

K「あー吐いたかー笑」

K「目上の人のものを吐くなんて酷いねー、お仕置きするわ笑」

私(え……)

そういい彼は私の耳を舐めながら手⚪︎ンをしました。

「もう……\\や、\\やめて\\\」

K「ゆうなでも所詮はメス、俺に勝てるわけないだろ」

「う、うう……\\」

恐らく私は耳舐め手⚪︎ンで10回はいったのでしょう、もう私はただ倒れることしかできませんでした。

k「やば!もう7時57分じゃん!」

K「早く立って行こーって……行けるわけないか笑」

そういい彼は私をお姫様抱っこしながら体育館をでました。そのときに感じた彼の筋肉、私はもう敵わないなと感じました。

私は体育館の外で寝転がってました。

K「鍵返したからさー早く家帰ろー笑」

脳みそだけがある程度働いている状態、とても動くことができませんでした。

すると彼のち⚪︎こが私の目の前にきて

どろーん

彼に精子をかけられました。

K「ついでにラケットにもかけとくねー笑」

私は卓球でも、人としてでも負けたんだなと感じました。

そのあとはKの助けもありなんとか家に帰れました。

家に帰り、お風呂に入り、一息したあと私は彼にかけられたラケットの匂いを嗅ぎながら1人ですることになりました。

この話の続き

Kに犯されてから普段の学校生活でも比較的軽めではありますがセクハラをされるようになりました。昼休みに私が男友達と喋っているとき男友達「俺さ昨日3回しこったんよ笑」私「まじー?笑めっちゃすんじゃん笑」男友達「ゆうなは?笑」私「えーとね笑」K「数えきれないよねー笑」私「え…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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