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【高評価】新築現場でオナニーしていたら、女性の現場監督に見つかった件

投稿:2025-06-16 06:35:35

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DanDan◆JQVIRGE

僕は、現場主任技術者として新築現場に入っている。

実を言うと、僕にはストレス解消のためにクセになっている事があった。

それは、誰もいない現場で肉棒を露出しながらオナニーするのだ。

現場では結構人がいない場所が多い。

僕はいつも露出願望と背徳感のために、ファスナーから肉棒だけを取り出して、立ったままオナニーするのだった。

「あっ、ダメっ。逝く・・」

射精の瞬間にはいつも女の子のような声を出して、床や壁、さらには動力盤の横などにぶち撒けるのだ。

いま妄想するのは、最近新しく配置された設備業者の女性現場代理人だった。

その設備業者の監督は若く、しかも驚くほど美人で可愛い女性だった。

僕は、足場を登る彼女のお尻がプリプリ揺れたり、少し大きめのオッパイがフルハーネス安全帯に食い込むのを、いつもチラチラ見ていたのだ。

その日も僕は、巡回をするふりをしながらオナニーの場所を探していた。

その機械室には、ポンプやヘッダーなどの配管設備が並んでいた。

僕は配管の影に入り、作業着のファスナーを下ろして肉棒を取り出した。

オナニーをする時には、いつもパンツを履かずに作業着を着ている。

僕は指先で優しく肉棒に触れ始めた。

「ああっ、美香さん。いいよ」

そして美香さんが喘ぐ姿を想像する。

「あふっ、あはっ、いいっ、気持ちいい」

僕は肉棒に指を絡めながら握りしめると、現場監督の美香さんを妄想しながら上下にしごき始めた。

「あっ、あっ、すごい。気持ちいい」

亀頭の先端から、カウパー腺液が一筋垂れて床に落ちた。

徐々に肉棒はそそり立ち、固くなってビクビクし始めた。

もうすぐ絶頂を迎える。

美香さん、おまんこの奥まで入ってるよ。

田島さん、気持ちいいの。わたしも逝きそうです。

もう逝くっ、逝くうーっ・・

独り言が思わず言葉に出ていた。

するとその時、背後からヒッ、という声がした。

そこに立って、手で口を押さえていたのは、美香さん本人だった。

入り口ばかり見ていた僕は、背後への注意を怠っていたのだ。

しかし僕は、もはや射精を止める事が出来なかった。

「おっ、おおうっ・・」

僕は美香さんの目の前で、肉棒を握りしめたまま、激しく絶頂に達してしまったのだ。

人生が終わった。

僕の精液は、あろう事か彼女が据付管理をした給水加圧ポンプに降りかかってしまったのだ。

「あ、あの田島さん、これはいったい・・」

僕は彼女が何かを言いかけるのを聞きながら、あらためて僕の人生が終了した事に気がついた。

おそらく彼女は、これから叫びながら機械室を出て、僕の上司にハラスメントとして報告するのだ。

しかし彼女は、立ちすくんだまま動けなくなっていた。

僕は仕方なく説明を始めた。

「あの、僕はいつも現場でオナニーをしてて、今日も美香さんを思い浮かべながら、固くなった肉棒をしごいたんです」

ぼくは喋りながら、だんだんとキレて行った。

「ああ、そうですよ。僕は変態です。あなたを、美香さんを想像して。アソコがこんなに固くなって・・はいそうですよ。ビクビク精子を出したんです!。これでいいですか!」

すると、彼女は腰を抜かしたみたいに尻餅をついた。

股間がM字に開いている。

しかし、その中心を見て妙な事に気が付いた。

アソコの中心に、硬貨ほどの大きさのシミが出来ていたのだ。

よく見ると、彼女の表情がひどく興奮したようになっている。

僕は、試しにヘッダーに立てかかっていたモップの枝で、その濡れた部分を突いてみた。

「あっ、あん・・」

聞き間違いかと思った僕は、今度はグリグリとそこを押し込んでみた。

「んはああーっ、だ、ダメっ!」

彼女が喘ぎ声を上げて、シミの大きさがピンポン玉くらいの大きさに広がった。

僕はリズムを取って、モップの枝をさらに強く彼女のおまんこの位置に押し込んだ。

「うわああっ、ダメっ、い、イクっ・・いやああっ!」

彼女は後ろにのけ反り、瞬く間に股間からたくさんの液体が滲み出て来た。

オシッコかイキ潮かはわからないが、彼女が絶頂してしまった事は確かだった。

作業着の股間が濡れて濃い色に変わってしまった。

「あ、あの・・漏らしましたよ」

彼女は我に返って股間を手で覆い隠した。

「あの・・いま逝きましたよね」

すると、美香さんは涙目で首を左右に振った。

しかし、すでに新築の床には水溜りが出来てしまっている。

「それ、脱がないと恥ずかしいですよ。お漏らししたみたいです」

すると、ハッとした彼女は僕の言葉に従うように作業着を脱いでしまった。

びしょ濡れで、色の変わったグレーの綿ショーツが丸見えになる。

「美香さん、それもです」

彼女は夢うつつで僕の言葉に従った。

彼女がショーツを足元から抜き取ると、キレイに処理された無毛のおまんこの割れ目が晒された。

「ああ・・もう。どうしよう・・」

彼女はもう何が何か分からないくらいに混乱している。

「とりあえずこのモップで床を拭きましょうか」

美香さんは、真っ赤な顔でモップを受け取ると、ゴシゴシと床を拭き取り始めた。

白いモップの毛が黄色く変色した。

彼女は、やはりオシッコをチビったみたいだった。

僕は給水ヘッダーに無造作に掛けられた作業着とショーツを手にした。

少しアンモニア臭がしている。

「これ、どうします?。屋上へ乾かしに行きますか?」

彼女は黙ってうなずいた。

すっかり立場が逆転した僕は、下半身ハダカの彼女に前を歩かせ、外部足場を登らせた。

「あううっ、田島さん。みんなに見えてます。外からわたしの恥ずかしいところが・・」

実際には足場は保護ネットで覆われていて、外からはよく見えない。

しかし、真下にいる僕からは、一歩登るごとに開いたり閉じたりする美香さんの濡れたおまんこが丸見えだった。

屋上に上がると、思った通り誰もいなかった。

僕は彼女の濡れた衣類を焼けた折半屋根の上に乗せた。

「大丈夫です。30分くらいで乾きますよ」

美香さんは、股間を両手で隠しながら、内股で中腰になった。

とてもいやらしい格好だ。

屋上には、散水用のホースがあり、先端にはシャワーが着いていた。

夏に入ったいまなら、水はさほど冷たくない。

「美香さん、洗いますか?四つん這いになってください」

彼女は素直に従って、僕に可愛いお尻を向けた。

蛇口を捻ると、シャワーが吹き出した。

僕は、彼女のおまんこに向かって、下から流水を当てた。

「んくああーっ、そんな下から・・ダメっ、いま敏感で・・んふうっ!」

彼女の股間から、シャワーと一緒に何かが吹き出した。

おそらく今度は逝き潮かもしれない。

シャワーの水流を細くして、クリトリスに集中して当てて見た。

「ひーっ、ダメ。そこーっ!」

僕の憧れの美香さんは、面白いように喘ぎまくった。

シャワーで流したあと、彼女は放心したようにM字開脚して床にへたり込んでいた。

僕はうんこ座りにしゃがんで、黙ったまま中心にある美香さんのおまんこを見つめていた。

奥の方が濡れて、ピンク色のヒダがヒクヒク動いている。

じっと見つめていると、美香さんの息づかいが荒くなって来て、腰を前に突き出して来た。

「はっ、はあっ・・お願い・・」

僕は、何のお願いか聞いて見た。

「いやん、意地悪しないでください。わたしもう・・」

僕は、顔を近づけて美香さんのおまんこを覗きこんで見た。

すると彼女は、いきなり僕の頭を自分から股間にグイッと押し付けた。

「んはあっ。そう、ソコなの。舐めて、もっと激しくっ」

美香さんは、片手をついて僕の顔に股間を押し付けたまま、グルグルと腰をグラインドさせた。

とても普段の美香さんとは思えない、いやらしい格好だ。

彼女は僕の足元にひざまずき、作業ズボンを下ろして肉棒を取り出した。

「はあっ、だめ。すごい・・」

彼女は僕の汗にも構わずに、袋の部分から棒にかけて、クルクルと舌を回しながら舐め上げた。

さっき放出したにも関わらず、肉棒はカチカチだ。

美香さんはそのまま舌を回転させながら亀頭を舐めまわしたあと、そのままパックリと咥えた。

「うぐううっ・・」

ものすごい快感に、思わず叫び声が出た。

このままではすぐに逝かされてしまう。

僕は名残惜しい思いで、コンクリート床に仰向けになった。

彼女がおまんこを指で開きながら乗っかって来た。

そして僕は、ついに一番好きな体位の騎乗位で彼女の中に挿入したのだ。

「んはああーっ、いいっ。気持ちいいのっ!」

彼女は僕の上に乗って、激しく腰を前後に振りながら押し付け始めた。

「くはああっ、当たるっ。奥に当たるうーっ!」

彼女の腰の動きがグラインドに変わる。

彼女は自分から作業着を脱ぎ、Tシャツを脱ぎ捨てるとブラをずり上げてナマ乳を揉み始めた。

「ああっ、すごい。感じる。ひーっ、ダメえーっ!」

彼女は髪を振り乱しながら、首を激しく左右に振り始めた。

繋がっている接合部が、お湯をかけたように熱くなる。

「んああっ、来るっ。奥がいいっ。ダメ逝きそう。もっと突いてっ。奥までよ」

彼女は僕に下から突き上げるように要求した。

それに応えて、激しく下から突き上げまくる。

亀頭にコリコリ当たっていた彼女の子宮口が開いたのが分かった。

僕の肉棒が彼女の子宮の中に吸い込まれる。

「ふおおっ、そこらめっ。おほほーっ、逝くっ、もう逝ぐううーっ!」

また彼女が潮を吹いて、熱い愛液がヘソの方までこぼれ落ちる。

そして彼女は、最後に思い切りグラインドを始めたのだ。

「ああっ、大きいの来るっ。お願い中に欲しいの。また逝くっ、ダメえーっ、おまんこ逝くうーっ・・くはああっ!」

彼女は最後に大きくグラインドすると、壮絶に潮を吹いてカラダを反らし、白眼を剥いた。

その瞬間、僕は彼女の中に激しく射精したのだった。

ようやく細かい痙攣が治まると、彼女は僕に抱きついて初めてのキスをして来た。

何度も何度も舌を出し入れして、唾液と共に絡め合う。

僕は美しい彼女とのそのキスが気持ち良すぎて、中に挿れたままもう一度射精してしまったのだった。

それから僕たちは、ひと気の無い現場を探して毎日のように交わり合った。

しかしとうとう僕たちは、その現場を職人たちに見られる事になるのだった・・。

-終わり-
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