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【高評価】酔って寝ている姉に欲情してしまうなんて

投稿:2025-06-15 03:58:17

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近親相姦男◆EDkUEVE(20代)

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その夜は週末で、私も会社の友人達と飲んで帰って帰宅したのが夜の11時過ぎだったと思いますけど、たまたま姉も会社で飲み事があったらしく、私が2階に上がって姉の部屋の前を歩いて私の部屋に行こうとしていると、姉の部屋のドアが開いていて、

ベッドの上でミニのスーツ姿のままショルダーバッグもベッドの上に放り投げて眠っている姉が見えました。

申し遅れましたけど私23歳勿論独身、一応大学の頃から付き合っている彼女がいます。

姉は私より2つ上の25歳、私が言うのもなんですけど、なかなかの美形で、高校の頃から彼氏もとっかえひっかえ?大学の頃には私が「もうちょっと露出控えろよ、そんな恰好してたら夜道で襲われるぞ」って言うくらいコーデも派手派手で、それでも確かに姉の容姿はそんな派手派手コーデがよく似合う?

(もし俺が弟じゃなかったら口説いてただろうなー)って思うくらいスタイルも良くて、ただ姉弟という事だけで女として見ていなかった様に思います。

「姉ちゃん、着替えなよ、そんな格好で寝てたら風邪ひくぞ」って言っても姉の反応は全くなくて、姉に近寄って股を広げている姉の黒いストッキングを穿いている太腿を持って揺さぶっても小さなイビキをかいている姉は、よほど飲んだのか起きる気配など全くなくて、

私は諦めて姉の部屋を出て自分の部屋で着替えを始めました。

風呂に入ろうと思って1階に降りようと思いながらまた姉の部屋を覗くと、まだそのまま眠っていて(アーもうしょうがねーなー、風邪ひかれてうつされても困んだよ)って思う私は姉の部屋に入って仰向けで寝ている姉を抱き起して座ったまま上着を脱がせて

「スーツにシワが入るだろー?」って言っても姉の反応はなくて「もー、ちゃんと布団に入れよー」って言いながら姉の躰を抱いてベッドの真ん中に降ろすと、酔って寝ぼけているのか「まさしー、私酔っちゃったよー」って言いながら抱き着いてきて

「まさしって誰だよ俺雄二だよ」って言いながら姉を布団の中に押し込もうとすると姉の白いシャツの第二ボタンまで相手いる姉の胸元から姉の青いブラが見えて(こんなの見たって姉弟なんだから興奮もしないんだってば)って思っているとブラの中の乳首が見えてドキッってしてしまいました。

(なんか、俺好みのちょっとおっきめ)って思っていると寝返りを打つ姉のミニスカートがめくれて黒いストッキングの中に白いパンツが見えて(おいおい上下揃えてないのかよ)って思うけど姉の太腿で伸ばされているストッキングからうっすら見える姉の太腿がエロく思えて

(俺黒のストッキングストライクゾーンなんだよなー)って思っていると「ンフウゥゥゥッッッ」っていう吐息を漏らして背中を仰け反らせている姉の大きな胸でシャツが張り裂けそうで(ちょっとくらい見てみてもいいかな)って思いながら姉のシャツのボタンを一つ外して、

仰け反っていた背中を布団につけた姉のブラと胸の隙間が大きく開いていて(眠ってても感じたりするのかな)って思いながら人差し指を姉のブラと乳房の間に差し込んで乳首をサワサワしてみると、最初は柔らかくて指で触れてみても触ってる感がそんなに感じられなかったのに

10秒くらい経つと乳首が膨れて少し勃起している様な感じになってきたので、乳首の先っちょだけ指先でゆっくり撫でてあげていると、気のせいなのか姉の呼吸が「スーッスーッ」っていう寝息から「ハーッハーッ」っていう感じに変わってきた様な気がして

(これって明らかにさっきより乳首硬くなってるよな)って思いながらら少しだけブラをずらして乳首を露出させると大きな乳房が半分見えて(うわデカっ、これって多分彼女の倍くらいあるんじゃね?それとこのちょっと膨らんでる乳輪?何て言うんだっけ、あ、確かパフィーニップルだったっけ、

AVで見てるとなんかいやらしい感じがして嫌だったけどいざ実際こうして間近で見るとエロいな、小学校の時一緒にお風呂入ってた頃は全然こんな感じじゃなかったのに、これってやっぱいろんな男に吸われてきたからこうなったのかな、乳首だってあんなにちっちゃかったのに、

こんなエロい乳首見てたら舐めたくなっちゃうよ)って思う私は相手が姉だというのに右胸のブラをずらし下げ、ついに姉の乳首を舐め始めてしまいました。

彼女の小さなポツポツのある乳輪とは違ってスベスベの膨らんだ乳輪を舌先でヨダレを垂らしながらヌルヌル舐めていると「ハアーッハアーッ」っていう姉の呼吸音が大きくなってきて、乳首の側面から先端にかけてヌルヌル舐め回していると

「ンッ、フッ、アッもうっ、酔ってる時に舐められたらエッチな気分になっちゃうの知ってる癖にっ」って言う姉は寝とぼけているのか私の事を彼氏と勘違いしているみたいで「アッハアアアッッッ」ってピンク色の吐息を漏らしながら背中を反らして胸を突き上げてきて、

驚いた事に私の手首を掴んで自分で私の手の平を自分の股間に押し当て初めて(姉ちゃん彼氏にいつもこんな事してるんだ)って驚いてしまいました。

姉の顔立ちは奥〇楓というAV女優によく似ていて、私はその女優さんが大好きなんですけど可愛いと綺麗が程よく入り混じった顔立ち?その顔の中でも鼻筋が通った、きつい性格なんじゃないかと思わせる様な主張してくる高い鼻?騎乗位の時に下から見える高い鼻に普段は長細い鼻の穴が感じ始めると

呼吸も苦しそうに小鼻が開いて鼻の穴の中が見えそうなのに荒い呼吸をしながら小鼻を広げるその女優さんの動画に見とれたりしています。

(姉ちゃんも感じるとあんな風に小鼻膨らせるのかな)って思う私はスーツのミニスカートがめくれ上がった姉のストッキング越しのパンツの股間に指を這わせ(なんか、ホカホカ湿ってる)って思いながら仰向けになる姉の右側から体半分覆いかぶさる様に姉の乳首を舐めながら姉の股間に右手の中指と薬指を合わせて

ゆっくり擦り始めると「ンフウゥゥゥッッッ」って吐息を漏らす姉は大きく股を開いて腰を上下に動かしながら「また酔ってるとこ襲っちゃうんだ」って言いながら腰を突き上げてきて(彼氏の前戯夢見てるんだ)って思いながら姉のストッキングとパンツの中に手を入れて姉の股間に指を這わせると、

私の指にネバーッって愛液が纏わりつくくらいヌルヌルに濡れていて(嘘だろ?まだ乳首舐めてるだけなのに)って思いながら右手の中指でクリトリスを触ってみると、ちょっと大きめのクリトリスが硬く勃起していて(なんだよ、姉ちゃんメチャクチャ感じやすいんじゃん)って思いながらクリトリスをゆっくり撫で回し始めると

「ハアアアッッッそこっ、イイっ、すぐイッちゃいそうっ」って言いながら曲げていた膝も真っ直ぐ伸ばして爪先までピンと伸ばした足を40度くらい開いている足に力が入って足の裏が両方内側を向いていて、力が入っているお尻で腰が浮き上がっていました。

ただ姉を起こすまいとゆっくり乳首を舐めながらクリトリスを撫でているだけなのに「アッ、アッ、アッ、アッイク、イッ・・・ンッフウウウッッッ」って言う姉は腰をビクッビクッって動かしながらイッてしまったみたいで

(スゲー色っぽいイキ方するじゃねーか、っていうか早漏?まだクリトリス撫で始めて5分くらいしか経ってねーよな、俺まだ彼女中イキさせた事ないけど姉ちゃんって中イキした事あるのかな)って思う私は初めて姉のイキ姿を見て興奮していました。

(ちょっとくらい指挿れてみても起きたりしないよな)って思いながら右手の中指だけ姉の中に挿れると、まだクリイキして中が敏感なのか中指の根本まで挿れた私の指をヒクッヒクッってしめつけていて、突然「ンフウゥゥゥッッッ」って吐息を漏らしながら腰を大きくうねる様に悶えさせた姉は

薄目を開けて私の顔をチラッて見た後に「なんだ雄二なのー?」って言った後に、また目を瞑って眠りにつきそうな表情になって(ヤベっ起きた、っていうかリアクション薄くない?俺の指入ってんだけど)って思っていると、急に大きな目を開けて天井を見上げた後に首を起こして

私の顔を見ている姉の視線と私の視線がぶつかって「エッ?何?雄二?何してんの?」って言う姉は、まだ寝とぼけて状況が把握できていないみたいでしたし私もパニック状態で「何・・・っていうか姉ちゃん起こしても起きないから」くらいの事しか言えませんでした。

「ねえ、ちょっと、何してんの?」って言う姉はずり下げられているブラや、私が手を突っ込んでいるストッキングを首を起こして見回しながら状況が把握できてきたみたいで、何を言えばいいのか、どう取り繕えばいいのかわからない私はつい

「姉ちゃんって中イキできるのかなって思って」って正直に答えてしまいました。

「何それ、わけわかんない、ちょっ、抜きなさいよ、あんた何してるかわかってんの?」って言う姉もかなりパニクっているみたいで

「御免姉ちゃん落ち着いて、俺姉ちゃんをどうにかしようとか思ってるわけじゃなくて」

「あんた変態じゃないの?私達姉弟だよ?」

「だから俺姉ちゃんとセックスしようとかそんな事考えてるんじゃなくて、俺彼女の事まだ中イキさせてあげる事ができなくてどうすればいいのかわかんなくて姉ちゃんならわかるのかなって思って」

「そんなの私じゃなくて別の女の子とアッ・・・抜いて、抜いてってば」

そう会話してる間にも私の指がわずかに擦れている姉の中は私の指をキュッキュッって締め付けていて

「こんな事してるのお母さん達にバレたらどうすンンッ、ねえ抜いて、ほんとお願い」って言う姉は両膝を曲げて膝を立てて股を閉じ、私の右手の前腕を両手で掴んで必死の形相で

「中イキできるかどうかだけ教えて、そしたらやめるから」って言うと眉を八の字にして、物凄く困った様な表情をしながら私を睨み付けていて「なんでそんな事聞きたいの?」って言うので「姉ちゃんって沢山男の人と付き合ってきたじゃん?」

「経験豊富な姉ちゃんなら中イキできる方法ってわかるのかなって思って」って言うと、数秒黙っていた後に「ったく・・・考えらんないよほんとに、こんな事姉ちゃんに聞く?普通」って言いながら呆れた様な表情になって

「この状態で説明しなきゃなんないの?」

「できれば・・・もう指入れちゃってるし、どこをどう刺激すれば女の子が感じるのか教えて欲しい、ねえ、姉ちゃん中でイケる?」そう聞くと、また呆れた表情になった後に「こんな事弟に答える姉がいる?ったくもう、信じらんないよほんとに」って言う姉は私の顔を見ながら首を縦に振っていて

「できるの?中イキ、どうしたら中イキできる?」って言いながらゆっくり指を出し入れし始めると「アッアッアッ待って、ね、アアッちゃんと説明するから」って言うので姉の奥まで挿れたまま止めると「アハアァァァッッッもうっ、奥まで挿れて止めるっ」って言う姉は目を瞑って太腿を擦り合わせながら腰を悶えさせていました。

「彼女さんクリではイケる?」

「それは毎回ちゃんと何回か指とか舌でイカせてる」

「舌でも?なんか凄い話しになってるんだけど・・・どこを刺激するとかそういうのも大切かもしれないけど、まず彼女の事ちゃんと気持ちよくさせてあげてるかどうかが大切なんだよ、わかる?女の子ってムードとか雰囲気で中イキできるかどうか変わっちゃったりするから」

「それはもう大丈夫だろ?さっきちゃんと姉ちゃんクリイキしてたし」そう言うと大きな目を見開いて、また呆れた様な表情になって「アレあんただったの?なんかリアルな夢だなって思ったよ」って言う姉の顔が急にカーッって赤くなってきて「見たの?」って言うので「何を?」って聞くと

「私が・・・イクとこ」って恥ずかしそうに言う姉の表情がとても可愛らしくて「俺すんげー興奮したんだ、ものスゲー色っぽいイキ方だったもん、ンフウゥゥゥッッッっていう吐息なんて俺それだけでカチカチになっングッ」って言いかけている私の口を手の平で押さえながら

「うるさい、そんな事普通弟が言う?信じらんないよもー」って言う姉は私にイキ姿を見られた事が耐えられない恥ずかしさみたいで

「第一あんたなんでこんな事したのよ」

「だから風呂に入ろうと思って下に降りようと思ったらスーツも脱がないで布団の上で寝てるから風邪ひくと思って近寄ったら姉ちゃんの乳首が見えて」

「だからって乳首舐めていい理由にならないでしょ?」

「それはそうだけど俺の手を股に挿れたのは姉ちゃんだし、いつも彼氏にあんな事するの?」

「嘘・・・私そんな事した?」

「そうじゃないと俺が姉ちゃんの股を触ると思う?それともう一つ聞きたいんだけど姉ちゃんって酔うとエッチな気分になるの?」

「なんで・・・そんな事聞くのよ」

「だって寝言で姉ちゃんそう言ってたから」

「嘘・・・そんな事言ったの?私・・・最悪」

「そんな事より早く教えてよ、もういっぱい濡れてるから準備はできてるんだろ?」

「わかったよもー、そんなにせかさないでよ」

「早く、早く」

「今奥まで挿れてるでしょ?少し抜いてGスポットってわかる?」

「それはね、ネットとかで調べてなんとなくはわかってるんだけどまだよくわかんなくて・・・ここ?もっと入口の方?」

「もう少し抜いてアッ、それっ、わかる?少し膨らんでない?」

「これの事?ああ、なんとなく膨らんでる、ここ撫でたらいい?」

「アッ待っハアッそこ撫でたらダメっハアッハアッ私っ、そこっ、弱いっ」そう言う姉は私の前腕を両手で掴んで動きを止めようとしているみたいでしたけど動いているのは私の指だけで全然静止する事はできていなくて、姉とはいえ初めて女を中イキさせられるかもしれない事で私は頭に血が上っていました。

「こんな感じ?もっと指押し付けた方がいい?こんな風に少し出し入れする?それともこんな風に撫で回す?どうしたらいい?ちゃんと教えてよ」

「そんな事言っンンッ、もうどんな撫で方でもダメっ、ねっ、声出ちゃうっ、お母さん達に聞こえちゃうってば」

「大丈夫、もう12時だぜ、親父もおふくろも眠ってるって、そんな事よりこれでいいの?イケそう?」そう言いながら私の中指の腹をGスポットらしき少し膨らんだ部分に少し押し付け気味にゆっくり撫で回しているのと姉の反応が一番感じている感じがして、そのまま撫で回してあげていると、

急に私の手を掴んでいた姉の両手が姉の頭の上の枕を掴んで腰を突き上げてきて「アアっもうダメっイッ・・・クッ」って言う姉は私の中指をギュッギュッギュッって締め付けながら、今度は中でイッてしまったみたいでした。

「イッた?俺の指で中でイッたの?」って聞いても枕を掴んで胸を突き上げている姉は、まだ「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしながら太腿を擦り合わせながら腰を悶えさせていて「どうかな、俺の指の使い方間違ってない?」って聞くと、姉は両手の手の平で顔を覆って私に顔を見せられないみたいで「もしかしたら姉ちゃんって凄くイキやすい体質?」

「それは・・・よく言われる」

「それって最初からそうだったの?」

「ううんっ、覚えてる?私が大学の時に付き合ってた彼氏、私の3人目の人だったんだけどさ」

「なんとなく覚えてるけど何回か家に連れて来たよね、なんかちょっと目つききつい感じの人だろ?」

「うん、1人目と2人目の彼氏の時はね、クリではイカせて貰えてたんだけど中イキはできなくて・・・でもあの人と付き合ってた頃におもちゃ使われる様になってさ、それまで中イキした事なかったんだけど初めてバイブで中イキしちゃって」

「それで彼氏凄く喜んでくれて逢う度に使われる様になってなんていうか中イキのコツ?掴んじゃったみたいっていうか」

「スゲーよ姉ちゃん、こんな事も姉ちゃんから聞かせて貰えるなんて俺なんてお礼言えばいいかわかんないよ、それでその人のチ〇ポでもイケる様になった?」

「うん、でもまだお互い経験が少なかったっていうか、それから半年くらいかかったかな、彼氏のチン〇ンで中イキしたっていうの・・・でもそれから少しずつイキやすくなってきて今はこんな感じ?」

「じゃあさ、俺も彼女にバイブ使ったら中イキ経験させてあげられるかな」

「どうかなー、中イキできない女の子もいるっていうし、それにおもちゃって最初はかなり抵抗あると思うよ、それに男と女って相性とかあると思う」

「じゃあ俺のチ〇ポで彼女イカせてあげられない可能性ある?」

「それは、あると思う」

「エーッ、マジで?それってどうにかならない?俺彼女と結婚も考えてるんだけど」

「そうなの?だったら中イキは是非経験させてあげたいところだよねー」

「だからもう少し詳しく教えてよ感じるのってGスポットだけ?もしおもちゃ嫌がったとしたら俺どうすればいい?」

「ねえ、あんたってさー、おっきいの?」

「よくわかんないけど多分大きい方だと思う、ちょっとだけ見てみてくれる?」

「なんて言うかさー、この歳になって弟のチン〇ン見るのってなんだかなー」って言う姉は呆れているみたいな表情でしたけど、一旦姉の中に入れている指を抜いて、私は風呂に入ろうと思って上下スウェットだったのでスウェットのゴムを引っ張ってズボンを太腿まで下ろすと、

姉は私の股間を見ながら目を見開いて目をまん丸にしていて「どう?大きい?」って聞くと「信じらんない、小学校の時はあんなにちっちゃかったのに、これって多分今まで見て来た中で一番おっきい、っていうかなんでこんなおっきくなってんの?」

「なんで?って、姉ちゃんのイキ方がエロいから」

「興奮・・・してる?」

「いや、だから変な事は考えてないよ、でも姉ちゃんのイキ方は俺のツボかも」

「ねえ、ちょっとだけ触ってみてもいい?」

「いいけど、興味ある?」

「そんなんじゃないけど・・・触って減るもんでもないでしょ?」そう言う姉は私のチ〇ポを恐る恐るサワサワし始めて、柔らかくて細くて長い指が触れる感覚だけで私のチ〇ポはグイッグイッって動いてしまって「ちょっと握ってみていい?」って言うので「いいけど亀頭はダメだよ、痛いから」

って言うと、私のチ〇ポの真ん中くらいを結構な力で握ってきて「凄い硬い、っていうか先っちょから何か出てるんだけど」って言うので「しょうがないだろ?相手が姉ちゃんって言ったって一応女の子にチ〇ポ握られてるんだから」って言うと「フーン、姉ちゃんの手でも気持ちいいって思ってるんだ」

って言うので「そんな事言うなら姉ちゃんだってさっき俺の指でイッたじゃん」って言うと、また顔を真っ赤にして「そんなの・・・頼んだわけでもないし、あんたが勝手にやった事じゃん、別にイキたかったわけじゃないし」って言う姉が不機嫌そうな表情になっているので、

とにかくいろんな事聞いてみようと思って「やっぱその子がイキやすい体位とかあんのかな」

「それは、あると思う」

「姉ちゃんがイキやすい体位って何?」

「何でそんな事あんたに教えなきゃいけないのよ」

「何でって聞かれても困るけどやっぱ興味あるじゃん、女の子がイキやすい体位って」

「そんなの個人差があると思うし・・・直接彼女に聞いてみればいいじゃん」

「そんなのとっくに聞いてるよ、どの体位が感じる?って・・・でも彼女は実際に中でイッた事がないんだからよくわかんないみたいだし」

「ちなみにいつもどんな体位でしてるの?」

「それはさー、俺もなんとかして中イキさせたいからとにかくいろんな体位でしてみてるんだけどね」

「だから具体的にどんな体位かって聞いてるのよ」

「正常位だろー?勿論バック、立ちバックに、騎乗位、背面騎乗位に背面測位?駅弁もやってみたし帆掛け船とか松葉崩し?あ、そういえば対面座位の時に乳首舐めてあげてるとかなり感じてくれてるみたいなんだよね」そう話している間に体位をひとつひとつ言う度に姉の顔がクシャックシャッって、

まるで怖い話しでも聞いている様にしかめっ面をしたりしていて「あんた達ってそんなにいろんな体位でしてるんだ」って言いながら少し驚いているみたいで

「フーーン、あんたがねー、そんな事する様になっちゃったんだー」

「姉ちゃんだっていろんな男といろんな体位してきただろ?」

「そりゃ、まあ、ねえ、いろいろあったけどさ、っていうかあんた的にはどんな体位が好きなのよ」って言う姉は話しを切り替えようとしているみたいで

「俺が好きなのはやっぱ騎乗位かな、中イキはできないみたいだけどやっぱ彼女が俺に跨って気持ち良さそうに腰振ってくれてるっていうのは男からすると絶景だよね、それと顔騎も好きかな、顔騎だったらクリでイッてくれるし下から見る彼女のイキ顔?アレは堪んないよね」

「フーーン、そうなんだ、顔騎、フーーン」

「された事あるだろ?顔騎」

「ない」

「なんで?」

「されそうになった事は何度もあるよ、でもやっぱ恥ずかしいっていうか・・・私から断る」

「バッカだなー、彼女そうとう気持ち良さそうにイッてくれるよ、姉ちゃんもしてみればいいのに、っていうかさ、俺も好きな体位言ったんだから姉ちゃんも教えろよ」

「エー?やだよー」

「いいじゃん、それこそ減るもんでもなし、じゃあ質問変えてイキやすい体位、ね、いいだろ?1つか2つくらいでいいからさ、こんな事姉ちゃんと話せるの人生で最後かもしれないんだからさー」

「エーー?どうしようかなー、っていうかこんな話しするのほんとに今日だけだからね」

「うんうん、で?どんな体位?」

「・ックと騎・・」って言う姉の声が小さくて

「ん?何?聞こえない」って聞き直すと

「だからー、バックと騎乗位って言ってんじゃん、もー何回も言わせないでよー」

「エー、マジで?って事はさ、彼氏に跨っていつも自分でイッてるの?」

「だーからー、こんな話しになるから言いたくなかったんじゃんかー」

「そうかそうか御免、俺も思わず食いついちゃったよ、そっかー、あのちっぱいの姉ちゃんが彼氏の上でねー、成長したんだなー」

「年下のあんたに言われたくないわよ、っていうか今はちっぱいじゃないし」

「いやそれなんだけどね、俺さっきビックリしたんだよ、姉ちゃんこんなに胸デカかったんだ、D?E?」

「F」

「嘘、マジ?道理で・・・彼女の倍くらいあるんもんな」

「やっぱ、おっきいと興奮する?」

「それはそうだろ、俺男だし」

「姉ちゃんの私でも?」

「それは・・・まあ、うん」

「何恥ずかしそうな顔してんのよ、私が恥ずかしくなるじゃん」

「ねえ、バックがイキやすいんだったら指でもイキやすい?」

「そんな事聞いてどうすんのよ」

「だからさっきも言ったじゃん、もっと詳しく教えてよ、さあ早く、四つん這いになってみてよ」

そう言いながら仰向けになっている姉の背中の下に腕を入れて抱き起すと「なんか、暑い」って言う姉はシャツを脱いで椅子に向かって放り投げ、上半身はもうブラだけになっていて

「なんで私が弟の言う通りにしなきゃなんないのよ」って小さな声でブツブツ小言を言っていて、四つん這いになった姉のミニスカートをガバって捲り上げると「ちょっとー、優しくしてよね、このスーツ高かったんだからさー」って言うので姉の黒いストッキングを優しく太腿まで下げていくと

「なんか、手つきがいやらしい」って事あるごとに文句をつけてくるので「だからさ、そういうとこもちゃんと教えてよ、どうして欲しいとかどれくらいの力ですればいいとかちゃんと教えてくれないと俺わかんないよ」って言うと

「あーもうめんどくさい奴、いい?いきなりとかないからね、優しく扱ってよね」って言うので姉のパンツの上から私の指でビラビラをなぞり始めると、もう私の指で2度イッているパンツの股間部分はビッショリ濡れていて、パンツの股間部分をずらして直接クリトリスを撫で始めると

「アハアァァァッッッ」っていう吐息を漏らす姉は背中を丸めて腰を下に突き出しながら「ハアッハアックリなの?中の感じ方が知りたいんじゃないの?」って言うので「姉ちゃんがいきなりとかないからって言うから」って言うと「それは・・・そうだけど」って言う姉は

弟の私にそんな事をされて困惑しているみたいで「じゃあ指入れるよ、今度は2本挿れてみるね」って言いながら中指と薬指を合わせて第二関節くらいまで姉の中に挿れてみると「ハ、ハ、ハ、ハッゆっくりっ、いい?私入口も弱いからゆっくりしてみて」って言う姉は私が言う通りに詳しく教えてくれる気持ちになってくれているみたいでした。

「上じゃないそうっ、お腹の方そうそうっハアッハアッまだ入口だけ少し指曲げて上下にゆっくりアアッそこダメっ」

「もう少し挿れるよ、いい?もう少しGスポットの感触が知りたい」

「ゆっくりハアそこっ、さっきので覚えた?撫で方わかるでしょ?そうそんな感じっハアッハアッもう少し指の腹強くアッアッそうそんな感じっ」そう言う姉の中はヒクッヒクッって私の2本の指を締め付け初めて「姉ちゃんの中って狭い、挿れたらどんな感じなんだろう」って言うと

「バカ、変な事考えないでよね、それでなくても私っアアッそうっ、その撫で方イイッ、またイッちゃいそうっ」って言う姉の入口からはクチュックチュッって音がし始めて、上下にゆっくり波打つ様に腰を動かし始めて「気持ちいい?こうすれば中でイケる?」って言う私の言葉も言い終えない内に

「アアッダメっ、イッ・・・クッ」って言う姉はお尻も太腿もブルブル震わせながら、入口からは潮を吹き出し、また私の指でイッてしまったみたいでした。

「こんな時ってどうしたらいい?指動かした方がいい?」って言いながら2本の指を真っすぐにしてゆっくり姉の入口に出し入れし始めると「アッアッアッ待ってっハアッハアッイッてるっ、イッてるから凄く敏感っハアッハアッゆっくりして、ゆっくりだったらいいっ」って言う姉は

私の指を締め付けながら大きく腰をうねらせていて「姉ちゃんスゲーよ、こんな色っぽいイキ方するんだ、俺興奮して堪んないよ」って言いながら、もうジンジンしているチ〇ポをどうしていいのかわらない私はスウェットのズボンもパンツも太腿まで下ろして姉のお尻を持って引き寄せ、

姉のビラビラに擦り付け初めてしまいました。

「待ってハアッハアッそんな事する話じゃなかったでしょ?」って言う姉は首だけ私の方に向けてかなり焦っているみたいで「擦るだけだから・・・素股ってわかるだろ?俺姉ちゃんがイクとこ見てたら我慢できなくなってきた」って言いながら、

もう3回もイッてヌルヌルになっている姉のビラビラに私の硬いチ〇ポを擦り付けていると、姉も腰を突き上げて私のチ〇ポにクリトリスが擦れる様に押し付けている様な気がして、私が自分でチ〇ポを掴んで姉のクリトリスに亀頭を擦り付け始めると

「アッアッアッアッそれダメっ、ハアッハアッハアッ今度はクリでイッちゃうっ」って言う姉は、それまでの呼吸とは明らかに違う激しい呼吸音になっていて、姉のクリトリスを回す様に亀頭を擦り付けたり上下に擦り付けたり、横に擦り付けたりしている内に、また背中を丸めて腰を下に突き出し始めて、

両手の指でシーツを握りしめている姉は数分も経たない内に「アッアッアッアッ、イク、またイク、イクイクイクイクイクッ」って言いながら腰をブルブル震わせながら今度はクリトリスでイッてしまいました。

姉をイカせればイカせるほど我慢できなくなる私が堪らず「ちょっとだけ挿れさせて、俺もう我慢できないよ」って言うと「バカっ、ハアッハアッ私姉ちゃんだよ、そんな事していいわけないじゃない」って言う姉は首だけ私の方に向けて困惑の表情でしたけど、

もう我慢できなくなっている私は姉の言う事も聞かずに亀頭だけ姉の中に挿れてしまいました。

「ハウゥゥゥッッッッ、おっきいっ」って言う姉の躰は固まり「アアッ、凄い狭くて気持ちイイっ」って言う私はピストンしたくてどうしようもなくて「突いていい?」って聞くと

「こんなつもりじゃなかったのにっ、第一あんたゴムもつけてないじゃない」って言う姉は怒っているみたいでした。

この話の続き

「ゴムつけたら突いていい?」#ブルー「ちょっンンッあんたそんなものまで準備してるの?もう確信犯じゃない」#ピンク「いや持ってない、部屋に戻ればある」#ブルー「じゃあどうすんのよ、あんたが取りに行く間恥ずかしくて間が持たないじゃない」#ピンク「姉ちゃん持ってるかなって・・・ない?」#ブ…

-終わり-
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