成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,243話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

吊り橋効果続編・中標津でクリスマスイブ

投稿:2025-06-15 03:19:08

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

まさ◆QYkIEQU
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

ゆみ視点今回またまたジープでのHができて最高!まっさんは寸法的に正常位どうかなあと心配していたけど、あたしが小柄なので全然できると思っていた。回を追うごとに段々まっさんの性癖が暴露されていくのが面白い。JK制服が大好きで、最後までスカートとリボンを残すんだよね。あたしわかるんだけ…

ドコモで滑り込み機種変更した翌日はクリスマス・イブ

俺たちはまだ中標津にいた。

中標津町という根室支庁の中でも空港もあり比較的栄えている街

だからイルミネーションも綺麗だし最果ての地の割には活気を感じた。

だが先日の湿った大量の積雪で道路がそろばん状態で疲れることこの上ない。

本来厳冬期の道東で雪がガチガチになることは少ない。例年より昼間の気温が高いので溶けて固まってを繰り返すからソロバンになる。丁度北陸地方の雪ですね。ただ普段根室地方がホワイトクリスマスになるのは稀で、俺たちは恋人同士のホワイトクリスマスに恵まれる事となった。

フレスポ中標津というこの街最大のショッピングモールに来ている。

思えば人生初の彼女が居るクリスマスイブである。

今日あたりから年末年始モードに入るため行き当たりばったりのラブホテル突撃は怖いので予約済のホテルに泊まることにしてある。

一日目は中標津空港からほど近いトーヨーグランドホテル。

俺たちはショッピングモールでクリスマスケーキを買うなどして過ごしたが、ここでゆみから想定外の相談が・・・・俺テンパってしまいどうしたらええかわからんのやが。

「まっさん、実は先日のノーパンノーブラでのセイコーマートが忘れられなくてさ・・・・」

「ショッピングモール出る前に命令してくれないかな??」

「なあゆみ、ここでパンツとブラ脱げよ!!ってさ」

「恥ずかしいかもしれないけど。お願い」

ま、マジで言ってんの??

俺そんなキャラちゃうし。でもこれはパートナーの切実なお願いなんだろうな。わかった、期待に応えようではないか。

さすがに命令風に言うのはまだ慣れへんのであの例のJK制服をジープから持ってくることにした。

「ちょっとここの椅子で待っててくれる?荷物取ってくっから」

「うんわかった!!楽しみにしてるね」

ゆみは俺のしたいことを一発で見抜いたようだ。

5分後、俺は例のJK制服超ミニスカをバッグに入れて持ってきた。

「あ、あのっコレに着替えて欲しいんだけど」

「ノーパンノーブラでお願い!!」

命令風には言えなかったけど、ゆみは嬉しそうにバッグを持って多目的トイレに入っていった。俺も入ればよかったのかな・・・でも人目が多いのでそれはやめときました。

5分後、ゆみは厚手のコートの下に下着無しのJK制服で出てきた。

まあコート着ていれば何ら普通だよな。

まさかこれからショッピングモール内で露出とかしたいんだろうか・・・

そう、そのまさかであった。ゆみ、露出に快感を覚えてしまったのか。

「ねえまっさん、かわいい??」

と言ってはコートの前をあけて魅せつけるゆみ

こんなショッピングモールで勃起したら困るよ。一種のいじめかww

「ねえ命令してよ、ここでおっぱい出せとかさ。」

「まじか、人通りの少ないとこでな。」

「もう、まっさんビビりなんだから。あの元カレ撃退の時の勇気見せてよ」

よし、そこまで言うならやってやろうじゃないか。

とはいっても通報とかされたらさすがにまずいので、手始めに防火扉の影で

「なあゆみ、ここでおっぱい出せよ!!」

勇気出していってみた

「もう、まっさんのエッチ・・・」

ゆみは恥じらいながらコートの前をあけ、続いてブラウスのボタンを数個外し美しいおっぱいを出してくれた。

「これは、、確かに興奮するな!!」

人が近くなったのでコートだけサッと閉じてゆみと腕を組んで歩き出す。

腕とおっぱいの間には厚手のコート1枚というシチュエーションに妙に興奮した。

よし次はスカートを捲らせよう。俺も段々慣れてきて大胆になってきた。

「次はここの影でスカート捲ってみろよ、ドスケベなゆみ!」

自分でも怖くなるくらい命令調にできたww

「やん、まっさん、恥ずかしいよう・・」

と言いつつもノーパンのミニスカートを捲り上げ、明るいショッピングモールの中でゆみの大切なところが丸出しになってしまった。

こ、これはヤバいな、エロすぎる!!

その後もおっぱいと万個を一回ずつ露出させ、ジープに戻ったころにはゆみはすっかり顔を赤らめ、スカートの中を探ってみると股間どころか汁が太ももまで垂れてしまっていた。

「まっさん、あたしもう我慢できない。ジープの中でしよ♡」

まあそうなると思ってたので予めヤレそうな駐車位置を調べておいた。

広いのでそうそう見つかることも無いだろうが、一応除雪された雪山の近くに止めた。

俺はジープの石油ファンヒーターを入れ、スタンバイOK。

昼間なので万一に備えて運転席と後部ベッドの間の目隠しセパレーターを閉めた。外気温はプラス3度くらいあり、異様に高いので寒さは全く感じなかった。

準備が済むやいなや、俺は既にコートを脱いで既にはだけているJK制服のまま後部ベッドでゆみに押し倒された。

ものすごい勢いでのDキスが始まった。

「あーん、まっさん、命令ありがとーめっちゃ興奮した」

「まさかこの系統に目覚めてしまうなんて」

「実は以前からこの願望あったの・・・」

ぬちゃぬちゃとDキスが続き口元がべちゃべちゃになった。

糸を引きながたいったん口を離し、ゆみは言う

「ね、今日は騎乗位でいい??頭気を付けるから」

「おお、危ないと思ったらスライド式に変えてな。」

ゆみは俺に覆いかぶさると一気に挿入してきた。

ちょっと勢いやばい。

「あっあ、あまり早いとすぐ逝ってしまいそうだよ・・」

「ごめん我慢できなかった。ゆっくりやるね

ゆみは俺のオーダーに応え、ピストンの速度を緩めた。

前後の動きから髪を振り乱しての上下運動になった。

ヤラれながらも、ゆみの動きと天井の隙間を遠目で測定する。

まあこれ以上激しくしなければ、数センチは余裕ありそう。

俺はゆみの華奢なウエストを掴み、騎乗位のピストンに応えた。

実はウエストをがっちりホールドしたのはゆみが天井に頭をぶつけぬよう、上下運動を制限した。

途端、急にゆみからひと言・・・

「まっさん、あたしの事結婚前提なのかなあ」

まさかの行為中、いきなりで焦ったが

「も、もちろんだぜ。てか俺かなり年上だけどゆみこそいいのか??」

「まっさんが良ければ、あたしは是非なんだよね。」

ゆっくり動きながら、突然の発表に耳を傾けた。

「クリスマスイブに確認したかったんだ・・・」

「でねっ、今日からもう安全日じゃないんだけど」

「結婚前提ならずっと中田氏して」

「なるほど理解。まかせんさい。」

ゆみの意図を理解した俺は少しずつピストンをアシストし、早めた。

二人の結合部からぐっちゃぐっちゃぐっちゃと、卑猥な音がショッピングモールの広大な駐車場に響く。だがそれはあっという間に減衰し、勿論見つかることはない。

「ああっ、やばいゆみ、出そうだ」

「あたしもイケそう・・・そのままいこ!」

びゅるびゅるびゅる・・ドクン・ドクン・ドクン

先ほどの人生初の露出プレイを思い出し、激しく射精した。

既に安全日ではないゆみの中に大量に俺の精液が吸い込まれていく。

「あーん、身体の芯から熱いのが流れ込んでくる、幸せ・・・」

「ねっねっ、またつながったまま暫くいよ」

「うんうん、愛してるよ」

毎回こんな中田氏&締結維持しよったらあっという間に子供出来ちゃいそう。それはそれで嬉しいし、そこそこ貯金もあるんで何とでもなるだろうが。

親はびっくりするだろうな。まだ42歳で彼女いない歴42年と信じてるだろうから。こんな若くて美しい嫁さん連れてきたら腰抜かすんじゃないだろうか。

「ねえまっさん、二回戦目は是非ね、日付が変わる瞬間に締結で居たいの。」

「おおお、そりゃまた素敵な提案だな。ぼちぼち支度してホテル向かおうか」

ちゃんと石油ファンヒーターを切り、俺たちは中標津のそろばん道路を予約済みのホテルに向けて走りだした。

クリスマスイブ→クリスマス橋渡しHについてはまた書いていきます。

ご清聴ありがとうございます。

この話の続き

ゆみ視点クリスマスイブ編いつもご清聴ありがとうございます。「あああ、いろいろやっちまった汗」#ピンク「でも結果的におk出たし、、、成功だけど」#ピンクまっさんの結婚前提かどうかの確認、ちゃんと言えたからよかったけどまさか挿入中とかアホやろあたし(笑)原因は前日のホテルベルサイ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:4人
合計 67ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]