体験談(約 32 分で読了)
小学生時代(澪と雫)その13(4/4ページ目)
投稿:2025-06-14 15:07:19
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「辛いでしょうけど、きちんと綺麗にしてあげますから・・・もう少しだけ我慢してくださいね?」
澪ちゃんは微笑みながら、零れ落ちるカウパーをちょんちょんとティッシュで拭ってくれました。
亀頭の先っぽから、裏スジ、根元の方へと・・・・・・ひんやりとした細い指、ティッシュのゴワゴワとした感触で、ゾワゾワとする思いが止まりませんでした。
「・・・あれれ・・・、タケトくん、腰が動いていませんか?」
「だめですよ・・・、なんかその動き、厭らしいですよ」
そんなつもりはないのに、腰がガクガクと震えて・・・動いてしまっていました。
(「う、うう・・・・・・身体が勝手に・・・!」)
澪ちゃんにクスクスと嗤われて、どんどん緊張が高まってくるのを感じていました。
「ヒクッ・・・・・・ヒクッ・・・・・・」
「はぁっ・・・・・・はぁ。。。。。。あ、澪ちゃん・・・・・・!」
「次から次へと・・・垂れ流しじゃないですか・・・・・・。本当にだらしのないおチンチンですね・・・・・・」
もはや絶え間なく溢れ出てくるカウパーを拭くのに、澪ちゃんは躍起になっていました。
「糸を引いてて・・・・・・本当に厭らしいですね・・・・・・」
にゅぐにゅぐとおチンチンを擦る手つきが、どんどん激しくなっていきました。
「ま、待って・・・・・・もう少し、ゆっくり・・・・・・!」
「・・・・・・なんですか?赤ん坊みたいな姿を晒しているタケトくんが、澪にお願いできる立場ですか?」
「で、でも・・・本当に辛いんだ・・・・・・!このままだと・・・」
「ビクビクと情けなく震えて・・・・・・本人そっくりですね」
反論は許さないとばかりに、澪ちゃんは何度もティッシュを亀頭に押し付けてきました。
「もう少しですから、大人しくしていてくださいね?腰も動かさないで、ほら・・・・・・」
「にゅぐっ・・・!」
そして残滓が残らないように。ぎゅっぎゅっと竿を押し上げていきました。
その手つきは、完全におチンチンを優しくしごいているようでした・・・
(「はい無理ーー」)
その瞬間、噴水のように、猛烈な勢いで精液をはき出していました。
「ぇ・・・・・・きゃっ!?タケトくんっ・・・・・・んんんっ・・・・・・!!!」
「ビュルルルッ!ビュクッ!ビルルッ・・・・・・!!」
まったく警戒していなかった澪ちゃんは逃げきれず・・・・・・
「やっ!?んむっ・・・・・・んんんっ・・・・・・・・・!!!!」
顔面でそれを受け止める形になってしまいました。
「んむぁっ・・・!?ぁっ・・・・・・ゃっ・・・!きゃっ・・・・・・あああっ・・・!!」
澪ちゃんの綺麗で整った顔に。天使みたいなふわ髪に。僕の精子が降りかかっていきました。
「やっ、ちょっ・・・・・・止めてっ・・・・・・止めなさいっ・・・!!あぅっ・・・・・・んんっ!んむっ・・・・・・きゃぁぅっ・・・・・・!!」
「ビュブッ!ビュクッ!ビュルルルッ・・・・・・!!」
「ぅぅぅっ・・・・・・!ごめっ・・・・・・んくぅっ・・・!!」
腰が勝手にガクガクと震えて・・・とても今更止められませんでした。
「んぅぅっ・・・・・・!やっ・・・・・・あつっ・・・・・・んぷっ・・・!ふむっ・・・・・・んぅぅぅぅっ・・・・・・・・・!!」
澪ちゃんのプルプルな唇の上に、僕の精液がべっとりとこびりついていきました・・・
「んぇぁっ・・・!やっ・・やああっ・・・!んぷっ・・・・・・んむっ、んん~~っ・・・・・・!」
「ぴゅっ・・・・・・ぴゅっ・・・・・・・・・」
「あ・・・・・・澪、ちゃん・・・・・・、だいじょうぶ・・・・・・?」
「ぁ・・・・・・・・・・・・・・・、ぅ・・・・・・・・・・・・・・・、っ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
澪ちゃんは一言も口を利かず、プルプルと震えていました。
(「・・・とんでもないことになってしまった・・・・・・」)
最後の一滴まで射精して、ぐったりする僕。その心の中はえらいことをしてしまったという後悔でいっぱいでした。
「ふぐっ・・・・・・ぅぅっ・・・・・・・・・、ひどいです・・・・・・・・・タケトくんっ・・・・・・!ぐすっ・・・・・・」
「ぐすっ・・・ぅぅっ、ぅえっ・・・・・・、こんなにたくさん・・・・・・かけてくるなんてぇっ・・・・・・!ぐすっ・・・・・・」
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・ご・・・ごめんなさい・・・・・・すっごく気持ち良くて・・・」
「・・・・・・確かに好き勝手に触られて辛かったかもしんないけど・・・せめて出そうならそう言ってくれれば・・・」
「うう・・・ごめんなさい・・・!だらしないおチンチンでごめんなさい・・・!!」
僕は、とにかく謝るしかありませんでした。
僕はすぐにティッシュを手に取り、澪ちゃんにかかってしまった精液を拭き取りました。
顔や髪の毛、身体についたものを丁寧に拭い取ると、何かあった時のためにと用意していた濡れタオルで、もう一度、澪ちゃんの身体をきれいにしました。
「取り乱してしまって・・・ごめんなさい。澪も・・・悪かったかもしれないし・・・。すんっ・・・・・・タケトくんが辛かったのをわかってあげられななくて・・・」
「・・・しかも・・・泣いちゃって・・・。急に出ちゃって・・・・・・びっくりしちゃったら・・・涙が出てきて・・・」
「・・・澪ちゃんは、悪くないから・・・」
「それに・・・怒ってるわけじゃないから・・・。びっくりしちゃって・・・、それで変に取り乱しちゃって・・・・・・」
そのうち、澪ちゃんの顔は穏やかになっていきました。
「ふふっ・・・でも、タケトくんのおチンチン・・・すっごく敏感なんですね。澪の手や指・・・そんなに気持ちいいですか?」
「・・・えっ・・・あっ・・・、敏感ですみません・・・」
僕は澪ちゃんの少し急な感情の変化に驚きつつ答えました。
「さっきは、びっくりしちゃって取り乱しちゃったりしましたが、澪がタケトくんのおチンチン触ったら、気持ちよさそうにしてくれてたのはすっごく嬉しかったんですよ。」
「・・・・・・えっ?」
「澪はタケトくんにも気持ちよくなって欲しいし・・・いっぱい、気持ちよくなってくれてたから・・・だから、さっきも嬉しくて・・・つい・・・・・・いっぱい触っちゃったりして・・・・・・」
「それに・・・澪・・・も・・・・・・気持ちよく・・・して・・・欲しいし・・・・・・」
少しずつ言いながら恥ずかしくなっていったようで、最後の方の言葉は何とか聞こえるほどの大きさになっていました。
濡れタオルで拭いたとはいえ、やはり匂いが少し残っているようだったので、
また、澪ちゃんはシャワーを浴びに行かなくてはなりませんでした。
僕も、先ほどの射精の後始末が必要だったので、もう一度、仕切り直しになりました。
少し長くなってきたので、今回はここまでにします。
また、続きを書かせてもらいます。
みっちんです。続きを書かせてもらいます。澪ちゃんが、3度目のシャワーから帰ってきました。今度も、精液をかけられてシャワーを浴びなければならなかったのに、なんだか機嫌は悪くない雰囲気でした。僕は不思議だったので、尋ねてみることにしました。「澪ちゃん、2度も顔に精液かけられて、怒って…
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