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小学生時代(澪と雫)その13(2/4ページ目)
投稿:2025-06-14 15:07:19
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(「いよいよ最後の一枚だ・・・!これを脱いだら・・・ついに澪ちゃんの裸が・・・!!」)
僕は期待に胸が高鳴っていました。
「・・・・・・少しだけ・・・時間をもらってもいいですか?気持ちの整理をつけますから・・・」
「・・・・・・うん、いいよ。澪ちゃんのペースでいいから・・・」
僕は澪ちゃんにそう応えました。
澪ちゃんは、やはり、実際やる段になったら気持ちが揺らいだようでした。
澪ちゃんの躊躇も当然だと思いました。少しくらい・・・時間を与えても問題ないと思いました。
澪ちゃんは黙り込むと、目をつぶって何かを考えているようでした。
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
そのまま数分が過ぎた時だったでしょうか。
「・・・・・・・・・はい、もう大丈夫です」
急に澪ちゃんが口を開きました。
「・・・・・・もう大丈夫そう?」
僕が澪ちゃんのことを慮って聞いてみました。すると・・・
「はい・・・。もう大丈夫です。考えてみたらタケトくんには少しだけなら裸を見られたこともあったので、いまさら全然大したことじゃないし」
男の子に裸を見られることは十分大したことでは・・・とツッコミながらも・・・
澪ちゃんの気持ちの整理がついたのならそれでもいいか・・・と思いました。
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
いよいよ澪ちゃんがパンツに手をかけました。
「ゴクリ・・・・・・」
もう何度目かになるだろうか。僕はまた生唾を飲み込みました。
えも言われぬ緊張感が、僕と澪ちゃんの間に走りました。
「・・・・・・・・・っ・・・・・・・・・」
澪ちゃんの手が小さく震えていました。
(「・・・やっぱり緊張してるみたいだな」)
澪ちゃんの緊張は傍から見ても丸わかりでしたが・・・敢えて今は触れないことにしました。
澪ちゃんが裸になれるまで邪魔になるようなことはしないでおこう。
澪ちゃんはしばらくパンツに手をかけた状態のまま固まっていましたが・・・
こちらをチラチラと何度も見ると、やがて大きく深呼吸して、そして・・・
「スルッ・・・」
パンツを、脱ぎました。
「おお・・・・・・・・・」
そそくさとパンツから足を抜く澪ちゃん。
僕の目の前には・・・間違いなく、裸の澪ちゃんがいました。
身に着けているのは、脱ぐことを忘れていた靴下のみ・・・
僕は露わになったばかりの秘所を凝視していました。
澪ちゃんの恥丘には、全く毛は生えておらず・・・そして、割れ目がありました。
(「こ、これが・・・女の子のアソコ・・・・・・澪ちゃんの・・・・・・」)
僕は澪ちゃんのアソコを見るのは2回目となりますが、また見ることができて感動していました。
澪ちゃんはといえば、身体を小刻みに震わせて、真っ赤な顔で俯いていました。
「や・・・やっぱり恥ずかしい?」
「・・・まだ、少し・・・、それに少し身体が熱いです・・・」
澪ちゃんは、恥ずかしそうにモジモジしていましたが、隠すことはせずじっと耐えているせいか、少し震えるようにしていました。
とりあえず、お互い目の前で裸になる課題(?)は二人ともこなせました。
次は、お互いのアソコを見せ合うことに移ることにしました。
なので、それぞれ、このままお風呂に向かい身体を洗うことにしました。
まずは、僕が先にお風呂場に行き身体を洗い、その後、澪ちゃんがお風呂場に行って身体を洗いました。
お風呂場から出ると僕は腰にバスタオルを巻いた状態でお部屋でベッドに座って待っていると、澪ちゃんは胸を隠すように身体にバスタオルを巻いて戻ってきて少し離れてベッドに座りました。
しばらく、無言の状態が続きました。
「・・・・・・じゃぁ、続き・・・しようか・・・」
そう言いながら、ベッドに座っている澪ちゃんの前に立ちました。
「まずは、澪ちゃん・・・おチンチン観察して見たり、出来たら触ったりしてみようか・・・」
そう言うとタオルを取り澪ちゃんの目の前におチンチンを晒しました。
澪ちゃんは、やはり目のやり場に困ったようにたわたわしていました。
僕は澪ちゃんの方にズンズンと近づいていきました。
「ひっ・・・!わっ・・・!きゃっ・・・・・・!?」
澪ちゃんは眼前に近づいたおチンチンに、口をパクパクさせながら声にならない声をあげていました。
澪ちゃんは後ろに下がれることも忘れて、ガチガチに緊張して身体を硬直させて、恐る恐るですがおチンチンに視線を向け始めました。
荒治療な感じはありましたが、しばらくするとおチンチンを見る事には耐性ができつつあるようでした。
僕はズンと前に出て、さらに澪ちゃんに近づきました。
「きゃぁっ!あ、や、やだ・・・」
もはや澪ちゃんの顔と僕のおチンチンはゼロ距離同然の位置になり、いつ顔に触れてもおかしくないくらいになりました。
というより、ちょいちょいかすっている感じもしました。
(「澪ちゃん、固まってるみたいだし・・・つけちゃったら・・・」)
「ぷにっ・・・」
「ひぅぅっ・・・・・・!か・・・・・・顔に・・・当たってる・・・!!」
ガチガチに勃起したおチンチンを、ツンツンと澪ちゃんの顔にくっつけてみました。
(「うおっ・・・澪ちゃんの柔らかいほっぺたの感触が・・・」)
下半身からゾクゾクとした感覚がせり上がってきました。
「ぷにっ・・・ぷにっ・・・」
(「う~ん・・・たまらないなぁ・・・」)
「おちんちん・・・澪のほっぺに・・・当たってる・・・」
動けないのか動かないのか・・・されるがまま・・・澪ちゃんはおチンチンを見つめていました。
「むに、むにっ・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・・・・うぅぅっ・・・・・・」
澪ちゃんは、少し呼吸を乱しているようでした。
「すり・・・すり・・・」
「いっ・・・・・・やぁぁっ・・・・・・やっ・・・・・・んぅっ・・・・・・」
澪ちゃんは、おチンチンが顔を這いずるたびに。イヤイヤするみたいに顔を振っていました。
しかし、それによっておチンチンに更に刺激が与えられることになりました。
(「あの澪ちゃんの顔に・・・勃起したおチンチンを擦りつけてるなんて・・・!」)
単純な刺激と、自分の今している行為、この二つが僕を更に昂らせました。
頭に血が上って、更に冷静な思考が出来なくなっていきそうでした。
「ほ、ほら・・・よく見てみて・・・おチンチン・・・当たってるね・・・」
「はぁぁっ・・・・・・んんっ・・・・・・んぁっ・・・・・・」
澪ちゃんの柔らかいほっぺたの感触はたまりませんでした。
「澪ちゃん・・・ほっぺたに当たってるおチンチン・・・どんな感じ?」
「むに、むに・・・・・・」
「あ・・・熱くて・・・・・・それに、・・・変な匂いがします・・・・・・」
「へ、変って?どんな匂いがする?」
「言葉にするのは難しいんですけど・・・んむっ!」
「そ、それじゃあもっと近くで嗅いでみたほうがいいんじゃないかな?」
僕は完全に頭に血が上っていたようでした。
澪ちゃんにどう思われるかなんて構わず、ほっぺたに擦りつけていたおチンチンを、澪ちゃんの口元へと移動していました。
「~~~~~~~~っ・・・・・・!んっ・・・・・・んんっ・・・!!」
「ぷに・・・ぷにっ・・・・・・」
(「うぉぉ・・・こ、これは・・・・・・」)
澪ちゃんのプリプリとした唇の感覚が、僕のおチンチンに伝わりました。
そして・・・あの澪ちゃんの唇に自分のおチンチンを擦りつけているという事実。
この二つが僕を興奮させ、電流のような快感が襲っていました。
「タケトくん・・・んんっ、んんんっ・・・・・・!」
澪ちゃんは唇におチンチンを擦りつけられて、どうしていいかわからず、僕を見上げていました。
「澪ちゃん・・・どんな匂いがしてる?具体的に言えるかな・・・」
「んむぅっ・・・・・・、くっ・・・・・・ぅぅっ・・・・・・・・・」
「な・・・なんだか・・・生臭いというか・・・・・・・・・ゴムみたいなニオイ・・・・・・?・・・例えるのが難しいです」
「ちょっと・・・・・・お・・・おしっこのニオイもするような・・・」
こんな時でも真面目に事をこなそうとしている澪ちゃんに、僕はまた遠慮なしにおチンチンを押し当てました。
「んぷっ・・・・・・ふっ・・・・・・んむぅ・・・!」
(「うーん・・・これはたまらないな」)
澪ちゃんのプリプリとした唇から与えられる快感に、僕は正直なところ夢中になっていました。
ただ快感のみを求め腰を動かしていました。
「はむっ・・・・・・くっ・・・んんっ、んんぅ・・・・・・!」
「んぇっ・・・・・・やっ・・・、んぅっ・・・・・・んぷぅっ・・・」
しばらく困り顔で、吐息を漏らしながらそれに耐えていた澪ちゃんでしたが・・・
「ぴちゃっ・・・」
(「あ・・・・・・やばい」)
「んふぁっ・・・?んっ・・・・・・んむっ・・・・・・!!?」
澪ちゃんの唇に透明の液体が付着していました。
それは澪ちゃんの唾液ではない。僕のおチンチンの先っぽから橋を架けるようにつながっていました。
そう、ずばりこれは・・・
「これはカウパー氏腺液だ・・・」
澪ちゃんはしばらく茫然として、僕のおチンチンの先っぽと、自身の唇についている液体を交互に見ていましたが・・・
「ふぅ・・・・・・ふぅっ・・・・・・!んんんっ・・・・・・!!なっ・・・・・・なっ・・・・・・・・・な・・・・・・!!!」
やがて・・・
「な・・・何ですかっ・・・これぇっ・・・・・・!!!!」
大声で叫びました。
「やぁっ・・・・・・!も・・・・・・もしかして・・・・・・・・・こ、これが・・・せ、精液・・・・・・!?」
「い、いや違うよ。だからカウパー氏腺液だっていったでしょ・・・」
僕の言葉が耳に入っているのか入っていないのかわからないくらい澪ちゃんは取り乱していました。
「いゃぁっ・・・!なんか・・・ついてるぅ・・・・・・もう、離れてよぉっ・・・!!!」
僕は正直なところ、まだこの快感を貪っていたかったのですが、とりあえず何とか取り乱している澪ちゃんを鎮める方法はないかと巡らせていたのですが・・・
僕がいい策を思いつくより前に、澪ちゃんは行動に出ていました。
「もっ・・・もう限界です・・・・・離れてください・・・!!」
澪ちゃんは我慢の限界に達したようでした。
僕のおチンチンを何度かチラチラ見たあと、やがて覚悟を決めた表情をうかべ・・・
「ギュッ・・・!!」
それを思わずむんずと掴んだのでした!
「うおっ・・・・・・!!」
いきなりのことに、僕は思わず身を仰け反らせました。
「はぁ・・・はぁ・・・・・・このままこのおチンチンを握りつぶされたくなかったら、一刻も早く私から離れてください」
澪ちゃんは僕を睨むように見つめると言い放ちました。
しかし、その表情は思わず握ってしまったおチンチンに怯えているようでもありました。
「に、握り潰すって・・・」
「去勢です。女の子の顔におチンチンを擦りつけて快感を得ているなんて許せませんっ・・・!」
押し付けられた反撃と言わんばかりに言い放つ澪ちゃんでしたが・・・
(「わしづかみにされているのに・・・全然痛くないな・・・」)
やはり力加減がわからないのか、それとも握力が弱いのか・・・
僕のおチンチンを握る澪ちゃんの手の力は、痛いというレベルまでにはとても達していませんでした。
それどころか・・・
「あ・・・ぐ・・・・・・うう・・・」
それどころか、気持ちいい有様でした。
ちょうど自慰行為をするときの力加減に似ていました。
澪ちゃんの白くて小さくてひんやりとした手が、僕のおチンチンをガッチリと握っていました。
僕は下半身からせり上がってくるゾクゾクとした快感に思わず息を漏らしてしまいました。
「ま・・・待って・・・、澪ちゃん・・・。これでは・・・」
澪ちゃんはそれを苦悶の声だととったのか、嗜虐的な表情を浮かべて言いました。
「フフッ。痛いんですね?やめて欲しかったら、直ぐに私から離れてください」
そう澪ちゃんは言いますが・・・
僕としてはやめて欲しいどころか、もっとやって欲しいくらいでした。
しかし直接そう言うわけにもいきませんでした。
そこで僕は敢えて苦しがるふりを続けることにしました。
澪ちゃんは自分の行為が僕を気持ちよくさせているだけという事実に気付かず、不満爆発といった様子で、つらつらと僕をなじりました。
「大体こんなに近くじゃ観察なんてできる訳ないじゃないですか。一体どういう理屈なんですか。す、少し澪がこのおチンチンに怯えていたからといって、調子に乗り過ぎなんです!」
言いながら、更に強くおチンチンを握りました。
「ギュゥゥ・・・」
「うぉっ・・・」
しかしそれさえも、僕に快感を与えるだけでした。
頭がビリビリと痺れました。
(「自分の手じゃなくて・・・他人の手というだけで、こんなに気持いいなんて・・・」)
「でも、もう・・・こ、こんなもの・・・怖くないです。見慣れてくれば・・・」
澪ちゃんは僕の心情に気付くこともなく、何度もおチンチンを握り込みました。
「うぅっ・・・!」
気持ちよすぎて、思わず腰が引けてしまいました。
その反応も、苦しいがゆえの無反応だと思ったらしく、澪ちゃんは少し得意げな顔で言いました。
「痛いんですか?でもまだ許してあげません。いきなり、澪の唇にこんなものを擦りつけたことを後悔するようになるまでは・・・」
「ギュッ・・・ニギュッ・・・」
(「あ・・・これはヤバいぞ」)
もはや澪ちゃんのやっていることは手コキと変わりありませんでした。
澪ちゃんにやってもらうその行為に、僕のおチンチンは限界を迎えそうでした。
「ちょ・・・ちょっと、澪ちゃん。これ以上はホントにマズいよ。だから止めにしてくれないかな?」
僕は澪ちゃんにそう言ったのだが・・・
「フフ・・・そんなに苦しいんですか?やめて欲しいですか?」
「やめて欲しいというか・・・やめてくれないと大変なことになるというか・・・」
「何ですか?許して欲しいのなら、きちんと澪に謝ってください。澪の顔におチンチン擦りつけてゴメンナサイって」
すっかり、びっくりするほどSモードの澪ちゃんになっていました。
自らの身に迫る危機も知らずに・・・
「ほ、ホントにヤバいんだって。お願いだから・・・」
僕は下半身からつき上がってくる快感に必死に耐えながら言いました。
その表情が苦悶の表情に見えるらしく、澪ちゃんは一層得意げな顔になっていました。
「だから、やめて欲しかったら、きちんと澪に謝ってくださいって言ってるでしょ?」
そしてあろうことか・・・
オチンチンを握りしめていたその手をグイグイと動かし始めたのでした!
「ほら・・・タケトくんのおチンチン、大変なことになってしまうかもしれませんよ。もう二度と、使い物にならなくなってしまうかもしれませんよ・・・」
「あっ・・・だ、ダメだって・・・・・・!」
「んぎゅ・・・にぎゅっ・・・」
その瞬間、爆発的な快感が僕を襲いました。
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(2020年05月28日)
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