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【評価が高め】25才Fカップ母乳ママに溺れて④(1/2ページ目)
投稿:2025-06-14 02:46:19
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離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…
土日と悶々とした2日間を送った。月曜日が待ち遠しいという気持ちの昂ぶりもあるけど、美里と旦那がイチャイチャしてないかとか一瞬の気の迷いで忘れてと言われそうで、気掛かりでならなかったのだ。LINE交換はしたけど、もし旦那に見られたら迷惑をかけてしまうと思って、連絡出来なかった。月曜日の…
美里と出会って丁度1週間の金曜日を迎えた。
お店抜きで初めて会う日。
美里と会うのは4日振り。
家事に育児に仕事に忙しい毎日を送っている中、美里はマメに1日3回はLINEをしてくれる。
後部座席には、1年前まで使っていたチャイルドシートを取り付けた。ただ当時と違い、ベッドとして使えるようにセットした。
離婚が成立して3ヶ月。こんな形でチャイルドシートを使うとは全く予想していなかった。
大樹は、美里からもらった住所をカーナビに打ち込み美里の家に向かう。
渋滞してもいいように早めに出たこともあって、美里の家のちょっと手前にあったコンビニで時間調整して着いた。
LINE通話で連絡する。
「おはよー。家の前に着いたけど待っていればいい?」
「ごめん。海斗がうんち漏らしちゃって。あと10分位かかりそうだから、家に上がって。」
古い一軒家の呼び鈴を鳴らすと、メイク途中の美里が
「上がって、上がって。何もお構いできないけど。海斗のこと、見ててくれる?」
と迎い入れてくれた。
まだ生後3ヶ月余の海斗は元気いっぱい。
いないいないばぁをするだけで、えへへと笑ってくれる。
旦那に内緒で上がる家。そうした緊張感でいっぱいの大樹を海斗の笑顔が癒してくれる。
「すっぴんも可愛いよ♡」
「こんな美人ママと出掛けられるなんて幸せでしょう!」
「幸せすぎるよ。1週間前はこんな夢みたいなこと想像もできなかったよ。」
「そうでしょう。でもね。私も大樹に出会うまで塞ぎ込んでたの。だから、私も大樹に出会えて変われたんだよ♡海斗〜〜。大樹パパとお出かけですよ〜」
「何か荷物持とうか?」
「じゃあ、このナップザックと紙袋をお願い!」
「チャイルドシート用意したけど使う?」
「普段抱っこだし、起きてる間は抱っこにしようかな。それに大樹のそばに居たいし。」
そう言って、美里は海斗を抱っこして助手席に座った。
「大樹、家族持ちだったから大きい車なの?」
「そうだよ。下の子、今小2だから、チャイルドシートは1年前まで使ってたんだ。別れてから会ってないけどね。」
「養育費とかは?」
「親から相続した不動産を処理して一括で渡したんだ。だから美里と一緒になっても平気だよ。美里は?」
「安心した。じゃあ大樹と一緒になって、子どもが増えても大丈夫そうね。」
「海斗含めて3人位までなら大丈夫だと思うよ。」
「安心した。」
美里はちょっと間をおいて続けた。
「私。。。旦那にちょっとしか家にお金入れて貰えないって言ったじゃない。それで1ヶ月以上前だけど大喧嘩したの。そのとき、肋骨にヒビが入って、他にも何ヶ所かアザとかできて。それで自分で隠れてお金作らなきゃって思って傷が癒えたタイミングであの店に入ったの。」
「大変な目にあったんだね。悔しいな、美里がそんな風にされるが。何で家にお金を入れないんだろう。」
「あの人、ギャンブルはやってないと思う。だから女性関係かなって。」
「美里が傷つくのはイヤだけど、もし、次、喧嘩になったら、録音と場合によって診断書とっておいて。自分のときに使った弁護士さん紹介するよ。逃げ場がなければ、家にきて構わないから。使ってない部屋3つあるから。」
「わかった。ありがとう。」
首都高を走らせ、みなとみらいのICで降りた。
「さあ、ここから気持ち入れ替えて楽しい時間にしましょ!」
「海斗くんも、、、はーい♡」
美里は笑顔で海斗の手も上げさせて返事をした。
「木村様3名様ですね。ダブルルームでのデイユースとランチバイキング、ベビーベッドでと伺っております。チェックアウトは17時となっております。ごゆっくりお寛ぎください。」
ポーターに案内され、9階へと進む。
「こちらでございます。それではごゆっくりお過ごしください。」
ラブホよりは狭いけど、目の前には横浜港が広がるオーシャンビュー。窓際にはベビーベッドが置かれ、いつの間にか寝落ちした海斗を美里が起こさないようにそっと横にした。
「大樹、愛してる♡」
「美里、愛してるよ♡」
2人は海をバックに抱き合い口づけを交わした。
「食事の時間まで1時間以上あるし、海斗も寝ているから、一緒に入ろうか?」
大樹と美里は風呂の準備をした。
「そうね。見てみて、今日は紫だよ。」
美里はワンピースのボタンを1つだけ外し、前屈みになって大樹に見せつけた。
「やっぱりモデルさんが着ると一際引き立つね♡」
大樹は美里の紺のワンピースの前開きのボタンを外し、下着だけの姿にした。
「やっぱり可愛いすぎるよ♡」
そう言って大樹は美里を抱っこしてベッドに向かった。
「お風呂は??」
「美里も朝シャワーしたんでしょ。」
「うん。」
「だから恥ずかしがらないで。」
そう言って、キスをしながら美里のブラを外し美里の左胸に手を置いた。
「骨折したのどこ?」
肋骨の下の方だった。
大樹はそこに手を乗せた。
「これからは守るからね。」
そう言うと、美里はうっすらと涙を浮かべた。
「ねぇ。大樹の枕も借りていい?声を出そうになったら枕で口を押さえたいの。私の声で海斗が起きたらイヤでしょう?」
「わかった。」
大樹は肋骨に手をおいたまま、ゆっくり右の乳房の周りを舐めはじめた。中にミルクをたくさん蓄えたFカップの乳房はパンパンに張っていた。外側から段々内側に、渦巻き型にゆっくり舌先を這わせる。
「大樹、優しくて気持ちいい。」
ライトベージュの大きめな乳輪に到達すると、
「あーー」
と、深い声に変わり、乳首に辿り着き舌先で乳首を持ち上げるように突かれると、
「あっ!あっ!それいい。」
と高い声に変わっていく。
そして、乳首を軽く吸い始めると、今か今かと待ち侘びていたように、ミルクがジョワっと溢れ出す。
「あーーーー、大樹ーーぃ!」
抑えようとしても出てしまう甲高い声。
噴水のようにジュワジュワ溢れ出すミルクを大樹は溢さないようにゴクゴク飲んでいく。
「大樹やっぱり飲み方も巧いよ。お客さんと違う。海斗と競ってるよ。海斗と違うのは、大樹だと感じちゃうの♡」
「じゃあ、今度はこっち。」
そう言って今度は左の乳房を同じように攻める。右のオッパイが噴射されているとき、左からもチョロチョロ出ていたので、右より甘い味がした。
「大樹、大樹、気持ちいいよーー」
乳房を愛撫されている間、声を抑える代わりに腰が震えていた。
海斗が飲む分を残すため、大樹は下を攻めることにした。
大樹は美里のお尻を持ち上げバスマットを敷いた。
「多い日もあんしん!」
「こらー♡それ、意味違うし。大樹じゃないとならないんだから♡大樹と出会うまで噴いたの1回しかなかったんだから。確かに元は濡れやすかったけど、今は大樹じゃなきゃ濡れないし。」
「じゃあ今日はどうかな?」
栗を舌先で軽くツンツンする。それだけでアワビはパクパク蠢く。舌先攻撃をしながら中指をそっと当てると、美里は腰を動かし指を少しずつ飲み込んでいく。
「大樹、大樹、気持ちいい。出ちゃいそう。いっ、逝くーーーぅ♡」
大樹はその声に合わせ、口を開き一滴も漏らさないつもりでゴクゴクと飲んでいく。それでも美里の噴射で顔中ビショビショになってしまった。
「ゴメン。大丈夫?」
「美里を全部味わいたいの♡だから嬉しいの♡」
そう言って、またクリトリスを優しくツンツンしながら、美里の動きで中指が吸い込まれていく。
指がGスポットに直撃した衝撃で
「出そう。出ちゃう。また逝っちゃう、逝くぅぅーー」
の声とともに、腰を激しく動かしビシャ、ビシャっと勢いよく2回連続で噴射された。
1度目は間に合わなかったものの、2度目のを大樹は飲むことができた。
「美里、美味しいよ♡美里の愛情でお腹いっぱいになりそう♡」
「この後、バイキング行くんでしょ。」
「大丈夫♡美里の栄養ドリンクはどっちも別腹♡」
「美里、我慢できない。入れてもいい?」
「うん、入れて♡大樹の硬いの入れて♡」
大樹は、美里の脚を広げ、正常位で侵入した。
「あっ。あーー。」
美里は大樹の硬い衝撃で思わず声を上げた。
大樹は唇で美里の唇を塞ぎ、腰を1番奥に刺したまま止めた。
「ぅぅ、ぅぅ、ぅぅ、ぅぅ、ぅぅぅぅー。」
唇を塞がれ声にならない声が漏れてくる。
「大樹、大樹、好き、好き、愛してるー」
そう言っている美里の声は大樹の唇で塞がれている。
美里の中は大樹のピストンされる肉棒で刺激され締め上げを繰り返す。
「もう我慢できない。」
「いいよ。大樹、中に出して♡」
2人は唇を重ねたまま、声にならない声をあげ、同時に果てた。
「はあ、はあ、はあ」
「はあ、はあ、はあ」
「気持ちよかった♡また意識飛びそうだった♡」
「自分も♡海斗を起こさないようにしながら美里を気持ち良くさせたいと思って。重くなかった?それでも美里が何回も逝ってくれて、、、」
「恥ずかしいよーー♡重くなかったよ。大樹の気持ちがわかってるから、余計逝きやすかったかも♡」
「これなら、一緒に暮らしても毎日できるかな?」
「毎日してくれるの??」
「だって、美里に毎日愛情注がないと、誰かに持っていかれそうで心配だよ♡」
「コラァ。大丈夫♡私、大樹一筋だよ♡」
大樹は、ゆっくり美里から肉棒を抜き、ティッシュで美里の秘部を拭いた。
「動けそう?海斗が起きる前に浴びた方がいいかと思って。」
「大丈夫そう。行こっか。」
大樹は美里を起こし、2人でお風呂に向かった。
いつもより狭いユニットバス。美里は大樹の髪も気になって洗ってあげようとするが、大樹は海斗が起きたらと思い、美里に先にシャワーを使わせた。
「先に上がってていいよ。」
「じゃあ、お先に。ありがとう♡」
美里が着替え終わったのに気づいたのだろうか、海斗が泣き声を上げて目を覚ました。
「海斗くん、おはよー♡」
撫で声で語りかける。
「オッパイにしますか?オムツにしますか?あっ、オムツが先だね。いっぱい出たね。」
「間に合ったね!」
「ありがとう♡大樹、私のバックの中にオムツとおしり拭きとケープがあるから取ってもらえる?」
「はーい。」
美里のバックから言われたものを出して渡した。
「大樹、オムツ替えできる?」
「5年ぶりくらいだけど、久しぶりだからやってもいい?」
「じゃ、大樹、お願い。」
以前保育士だった、美里の視線を感じながらやってみた。
「割と上手じゃない。このオムツ、漏れやすいかもだから、ちょっとだけお腹のテープの位置直すね!」
そう言って美里は手際良くテープの位置を直した。
「大樹パパ、上手だったね。海斗くん、スッキリしたね。」
「もうそろそろご飯の時間かな?」
「あと10分位だから、レストランに連絡して、予約時間より10分位遅れるって伝えるね。」
「そうしたら助かる。」
先にお腹がいっぱいになった海斗を連れて、大樹と美里は一階のレストランに向かった。
1番奥の窓際に、予約した席とベビーベッドがあった。美里はケープを使うときのことも考え、奥ではなく手前の席を選んだ。
「海斗の機嫌がいいうちに、先に選んでおいで。飲み物やスープとかは、あとで持ってきてらあげるから。」
「じゃあ、お言葉に甘えて。海斗のこと宜しくね。」
そう言ってバイキングを選びに行った。
「ジャジャーン。見て見て。このローストビーフとパエリア。ビーフシチューとかも美味そうだからいっぱい取ってきちゃった。あと、クラムチャウダーとアイスティーお願いしていい?」
「クルトンとかクラッカーは入れる?」
「じゃあクルトンを入れてきて。」
「自分のこと気にしないで海斗のご機嫌がいいうちに先に食べていて。」
「じゃあ、いただきまーす!」
大樹は美里のリクエストのものを取りに行き、そのあと改めて自分のものを選びに行った。
「大樹、ホントに優しいよね。私、家でこんなに大切にされてない。」
「美里、夜中何回も授乳で起きてるでしょう。寝る間も惜しんで頑張っているじゃない。オムツ替えはできても、授乳は粉ミルクじゃないとできないからね。」
「それをわかってやってくれるのが、心動かされるんだよね。」
「どう?自分、海斗のパパになれそう?」
「なってもらいたいし、なってもらえるように私頑張る。」
「来週、金曜日どこに行きたい?」
「大樹と買い物したいかも。ペアルック見つけたいな♡」
「それ、いいね♡来週買って、再来週それ着て出掛けよう!」
「そうそう。来週も月曜日、予約した?」
「したよ。」
「嬉しいんだけど、大樹のお金も無限じゃないでしょう。だから、再来週からは、月曜日は朝で上がるから、午後から外で2人で会おう。託児所は夕方まで予約するから。大樹からお金は売れ取れないよ。」
「でも、それじゃ収入が減るだけじゃなく、託児所代も美里持ちになっちゃうじゃない。」
「私も逢いたい。でも、将来一緒になる人でしょう。今、ムダなお金は払わせたくない。」
「わかった。じゃあ、持ち出し分の託児所代は自分が払う。それならいいでしょう?」
「大樹、ありがとう♡私だって毎日逢いたいって思ってる。また色んな案が浮かんだらお互い話しあおうね♡」
「あと、大樹のシフト、どんな感じ?」
「祝日とか代休が絡まなければ、基本、月、金が休みで、火〜木が14:00出勤、土日が9:30出勤だよ。」
「それも考えて、シフトとか色々考えるね。」
こんな会話をしながら、美里はデザートを含め、4往復した。さすが、3人分(!?)の栄養を取らなきゃいけないだけある!
部屋に戻る頃には、海斗はまた眠りについた。
ベビーベッドに横たわる海斗を見て、
「家にいるとき、こんなにお利口にしていることないんだよね。今日の海斗をみて、私が旦那のこと悩んでいて、イライラしているのを感じとっているのかなって思ったの。」
「私だけじゃなく、海斗のためにも、早く旦那と別れるようにして、大樹と一緒になれた方がいいって思ったの。」
大樹は美里を抱き寄せた。そして、再びベッドへ向かった。
「美里、腕枕してあげるから、自分に背中がくるように横向いて。」
「大樹の顔が見えないよー。」
大樹は腕枕にしている左手を左の胸に、右手を右の胸に当てた。肉棒を美里の股に挟み込ませて、大樹の胸を美里の背中に密着させた。
「あったかい。包まれている感じがして安らぐ。」
「美里の鼓動も手から伝わってくるし、美里の温もりが自分の心を温めてくれてるよ。」
こうして、カラダをくっつけ、大切なところを密着させているだけなのに、大樹の肉棒は礼儀正しく、起立、気をつけ、状態になっていた。
美里は美里で、大樹の温もりと肉棒の変化を感じ取って、ジュワジュワと秘蜜が溢れだしてきた。大樹が腰を振り出すとそこからはヌチャッとした音もしてくるようになった。
「美里、濡れてきたの?」
「エッチ!でもそうみたい。大樹に包まれているだけじゃなくて、カラダ中が熱くなってきてるの。」
「一緒に暮らせるようになったら、3日に1度はこんな感じでくっついて寝たいなって思って。美里、大樹のおちんちんを入り口に当ててくれる?」
「うん!」
美里によって導かれた肉棒は、大樹が一押ししただけで、美里の入り口を刺激しだした。
「あーん。あったかい。大樹のが入ってくる。」
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(2020年05月28日)
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