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【評価が高め】大学時代バイトしていた個人塾の生徒たち

投稿:2025-06-11 01:08:17

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ともか◆Nmh3GBA

今から10年以上も前の話です。

私は小さな個人塾で講師のバイトをしていました。

受け持つのは主に中学生と高校生の個別指導です。

週に4回出勤し、1日で80分を2コマ、私1人に対して、生徒2人という形でやっていました。

生徒同士は間仕切りで仕切られていて、私はその横に座り、2人の生徒を交互に指導していくと言う感じです。

この話は大学1年の時に教えていたAくんとの話です。

この年は入塾者と科目の関係でいつもは講師1人対生徒2人ですが、一対一の授業になっていたそうです。

私が教えることになったAくんは、中学3年生でした。

高校受験が近いと言うのに全く勉強せず、成績も落ち気味だったAくんは親御さんに言われて入塾していました。

初めてAくんと会った日の印象は、勉強に対してのやる気はほぼゼロですが、挨拶とかそうゆうのはきっちりできると言う感じでした。

とは言え、ここは塾なので勉強をしなければいけません。

本人はあまり勉強に乗り気ではありませんでしたが、とりあえず授業は始めることにしました。

しかし、一対一で真横に常に私がいるのだと言うのにうつらうつらしたり、宿題をやってこなかったりとなかなか手強い子でした。

Aくんを教え始めて数ヶ月、初めはあまり乗り気ではなかったAくんが積極的にくるようになりました。

授業がない日にも自習に来たり、質問しに来たりしたんです。

私は指導した甲斐があったと思い嬉しくなりました。

しかし、授業中の態度は相変わらずでした。

うとうとすることはなくなりましたが、途中で心ここに在らずみたいな感じになることが増えました。

その理由はすぐに判明しました。

ある日の授業中、Aくんがペンを落としてしまいました。落ちたのはAくんの足元です。

私が拾ってあげようとすると

大丈夫ですと言ってAくんが自分で拾いました。

私もAくんの動きに合わせるように目線を落としました。

その時でした。Aくんは目線を拾うはずのペンではなく私の方へ向けていたのです。

それまではパンツスーツでしたがその日はだんだんと暑くなってきた季節に合わせて、スカートでした。

Aくんは明らかに私のスカートの中を見ていました。

この時、Aくんが拾いやすいように少し椅子を引いていてその拍子に足が思いっきり開いていました。

暗くて奥までは見えないはずだと思いながらも少しびっくりして思わず足を閉じました。

それから少し意識してAくんの目線を追うと、授業中に私の胸元や首周り、そしてスカートの日は足も見られていることに気づきました。

年頃の男の子だからしょうがないと思いつつも、少し心配だったので高校時代からの友達に相談しました。

「ねえ、みなちゃんちょっと相談なんだけど」

「ともか(私です)から相談なんて珍しいじゃん」

「実は、、、」

友達のみなちゃんに相談するとこう言われました。

「なるほどねぇ、ともかが嫌ならあれだけどさ、嫌じゃないならそのままでもいいんじゃない?中学生男子からしたら、あたしら女子大生は年上の憧れるお姉さんじゃん!それにあんたは美人なんだからさ」

私もそれを聞いて、まあお年頃だししょうがないかと割り切ることにしました。

それどころか、Aくんの反応がちょっと面白くて、わざとスカートを短めにして足を組んでみたり、ワイシャツの第2ボタンまで開けて、胸をチラ見せしてみたりとちょっといたずらしていました。

ちなみに私はよく木村文乃さん(知らない方は検索してください)に似ていると言われます。

それからまた少しして、夏休み前の中間テストの結果と成績表が配られました。

Aくんの成績は上がってはいますがあまり良くありません。

成績の返却から数日してAくんのお母さんが塾にやってきました。

お母さんは私に向けて何回も頭を下げて、息子の成績をなんとかあげてくださいと懇願されました。

次の授業日、私はAくんを問い詰めました。

「ねえAくん、もうちょっとやる気出してほしいな?」

「別にやってるし、、、」

「でも、前よりだいぶ良くなったけど、まだ時々宿題やってこない時あるよね?」

「別に、、、」

「別にじゃないです!あっそっかぁ、好きな子のこととか考えて、勉強集中できないんだぁ、もう男の子だねぇ」

私がちょっと馬鹿にするように言うとAくんは顔を真っ赤にして言いました。

「べ、別に先生には関係ないじゃん」

「わっ!図星だぁ、ねえどんな子?同級生?」

「あんなガキども興味ねえし、俺は、、、」

Aくんは言葉に詰まってしまいました。

ここで私はみなちゃんに言われたことを思い出します。

もしかしてAくん、、、

その変な空気のまま授業を開始します。

でもやっぱり集中してません。私の足を見ていたり、胸を見ていたり、、、

私はわざとAくんの方へ転がるようにペンを落としました。

「ごめん拾ってくれる?」

そう言うとAくんは拾ってくれました。

やはり目線は私のスカートの中です。

Aくんからペンを受け取ると、

「ねえ、今見てたでしょ、私のパンツ」

「え?、いや」

「本当にぃ?」

「見て、ました」

「私知ってるんだからね、Aくんがいつも私の足とかおっぱいとか見てること」

Aくんは顔が真っ赤でした。

そこで私はAくんが少しでもやる気になってくれるといいと思い、ある約束をしてしまいました。

「ねえAくん、夏休み明けにテストあるよね」

「うん」

「そこで学年で15番以内に入ってら、パンツの中身見せてあげよっか?もちろん上も」

Aくんは驚いていましたが、その直後から目の色が変わりました。

そして夏休み明け、なんとテストで学年7番を取りました。

「うそ、でしょ、、、」

私はいつも学年(120人くらい)で真ん中がやっとのAくんがここまで伸びるなんて思わなかったのでびっくりしました。

そして、あの約束を思い出しました。

次の授業の日、Aくんは席につくや否やすぐに言いました。

「先生、約束覚えてる?」

「うん、覚えてるよ」

「じゃあ」

「今日はだーめ、明日の締め私だからその時にね」

締めと言うのは、校舎の戸締りのことです。

個人塾なので、毎回社員が締めるわけではなく、窓などの戸締りと入口の施錠をバイトの講師がやることがありました。

次の日、私が締め作業をしているとAくんが来ました。

「先生、もうみんな帰ったよ、母さんにも、今日は質問してくるからちょっと遅くなるって言ってある」

「わかった、こっち、おいで」

私はAくんをバイト用の更衣室に入れました。

念の為玄関の鍵を閉め、電気も消します。

更衣室内には窓がないのでここだけ電気をつけていても外には見えません。

「じゃあ、脱ぐね」

私は4畳半ほどの狭い空間でAくんの目の前で服を脱ぎ始めました。

まず、上から脱ぎます。

上着をハンガーにかけて、薄い緑色のブラウスに手をかけました。

ボタンを外して脱ぎます。

その下は白のキャミソールです。

キャミソールを脱ぐと、白地にピンクの花柄のブラジャーです。

今度はスカートを脱ぎます。

スカートの下はストッキングを履いています。

ストッキングを脱ぐと、ブラジャーとセットの白地に花柄のパンツ姿です。

上下下着だけの格好になりました。

ここまで来て急に恥ずかしくなってきました。

Aくんはじっと私の方を見ています。

私は一気に脱いでしまえと思いブラジャーのホックに手をかけました。プチっと音がしてブラジャーが外れます。

私のおっぱいがあらわになりました。

Bカップ、お椀型、乳首の色は薄めのピンクです。

おっぱいは同じくらいの年齢の子達と比べても綺麗な自信はありました。

そしてパンツを脱ぎます。

下の毛は少し整えている程度だったので、結構モジャモジャだったと思います。

ついにAくんの前で全裸になりました。

「先生、、すっげぇ綺麗」

Aくんはまじまじと見てきます。

思わず胸を隠します。

「ねえ先生、そこ座って、足、M字にしてよ」

「え?やだよ、そんなことしたら丸見えに」

「だって見せてくれるって言ったじゃん」

私は言われるがままにM字に足を開きました。

当時、処女だった私にとって男の子に体を見られると言う初めての体験でした。

「先生、触りたい」

「見るだけって言ったでしょ?」

私の言葉を無視してAくんはおっぱいを揉んできました。

「はぁ、はぁ、先生、ともか先生のおっぱい」

そう言いながらおっぱいにしゃぶりついてきました。

そのあと、下に向かって舐められました。最後にアソコを広げて舐められました。

「ともか先生のまんこ、、んん」

ジュルジュルと音を立てていました。

その時です。私の携帯がなりました。

塾の社長からでした。

「はい〇〇です(苗字)」

私が出ると社長が、忘れ物をとりに戻ってくると言う電話でした。

まだいる?いたら探しといて欲しいな、的なやつです。

私はAくんに事情を言ってすぐに帰らせました。

そのあと社長の忘れ物を見つけて帰りました。

続きはどうなるかな?

ではまた

-終わり-
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