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体験談(約 3 分で読了)

コタツで上半身は子供に添い寝してるのにコタツの中の下半身は叔父さんに挿れられてました

投稿:2025-06-10 14:29:55

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名無し◆OCAhdxY(千葉県/10代)
前回の話

私は今25歳になります。小さい頃から母には「お前は狙われやすいから気を付けるんだよ」と言われ、いつも地味な格好をしていました、でも他の子より早く胸(Dくらいあったと思います)や腰回りが大きくなって、同級生には「あいつエロいよな」#ブルー「オッパイでけーし」#グリーンとか言ってるのを聞…

私の見た目ですが何か似てる有名人いるか探してましたけど、とある漫画の「アイちゃん」のスタイルが私にそっくりだったので私の名前を「アイちゃん」にします、ヘアスタイルは三つ編みや後ろで縛って、あんなに明るくない地味子ですけど。

私はあの資材置き場の隅にあるプレハブから成人向けの本を2冊だけ持ち出して家に持って帰っていました。漫画だと見た目で母にバレるけど官能小説なら他の本に混ぜて隠しておけます、カバーかければ完璧!

夜はそれを見ながら制汗剤のボトルとかでしていました、でもだんだん「小説みたいなことホントにされたら」と願望がでてきてた。

半年後の冬、またあの場所に戻っていました、けどあの時の子供とは会えませんでした。

少し残念に思ってたら親戚の叔父さんが5歳ぐらいのシン君という男の子をつれて遊びに来ました、

叔父さんは奥さんの浮気で離婚していてたまに子供を引き取って遊びに来ます、ここは有名なテーマパークが近いのでおばあちゃんの様子見がてら泊まりに来るのでした。

私と会った叔父さんは「おーアイちゃん大きくなったなあ!」と笑ってました、でもその目はときどき私の胸や腰に向いています、でも男の人がそういう目で私を見るのは良くあることなのでもう慣れてました。

テーマパークに私も連れて行ってもらえる事になり、シン君は身長制限で乗れない乗り物で泣く場面ありましたが、楽しく過ごしておばあちゃんの家に帰ってきました。

くたくたでしたけど帰ってからは私とコタツに入りながらゲームをして、叔父さんは「助かるよ」と笑っていました、

でも疲れのせいかだんだん眠くなってコタツに入ったまま寝てしまいました。

私は自分の「ん!」みたいな声で目が覚めました、いつの間にか眠っていたみたいで、横にはシン君が私の腕を枕にして寝ています。

今度は股間から刺激が走って「ヒッ!?」と小さく声が出ました。

誰かがコタツの中の私を触っている!?おどろきというか怖さというか、混乱していますが目が覚めてくるとだんだんわかってきます、寝ている間にショーツを脱がされ?足を開かされて大事な部分に変な感じがします、横を見ると叔父さんがコタツに上半身を突っ込んでいます!

「(叔父さん!?)」「(も、もしかして舐めてる!?)」自分でするより全然違います、でも横にはシン君がいるので声を我慢してしまいます。

責められているうちに私はぼーっとしてきて腰が勝手にビクビク動いて何が何だかわかりません

叔父さんはコタツから顔を出すと入りなおして今度は私の腰を引き寄せたのです「ゴメンアイちゃん、叔父さん我慢できんわ」と言いうと私のそこに大きい物が入ってきます、

「もしかしておちんちん!?」「私SEXしてる!?」抵抗しようにも体中の力が抜けてしまって…

上半身はシン君を添い寝しているのに下半身は叔父さんの方にお尻を向けて入れられてる、本物はすごい圧迫感で強引に入ってきて少し痛いぐらいです。

突然「お姉ちゃんどっか痛いの?」とシン君の声が、横を見るといつ起きたのかこっちを見ています「ううんちょっと、つ、疲れたから」とごまかしたけど、叔父さんのが私の中に入ってるだけで刺激があって必死に無表情を作るけど、どうしても眉間に皴よってしまいます。

「し、シン君、お姉ちゃんもうちょっとここにいるから、シン君だけでも部屋に戻って寝な?」

と言いますが「僕お姉ちゃんといっしょ」と言って離れようとしません、叔父さんは何を考えているのかまた出し入れをしてきて「ン!」と声が出ますが必死に声を抑えます、ゆっくり動けばバレないつもりだろうけど中を前後されてるのに声も出せない、表情もガマンするしかない私にとってはまるで拷問です。

ガマンしてたら叔父さんが唐突におちんちんを抜いて私のおしりに何かをかけました「たぶん精液だろうな」と思いましたが、刺激と緊張が解けたのでやっぱり動けません。

叔父さんが「シン、先に寝てな?」というと「お姉ちゃんもきてね」と言いながら部屋を出ていきました。

シン君が出て行って私は大きく「はああああ!」と息をつきました、見ると胸元のボタンが外れて乱れていて「寝てる間に触れてた!?」とびっくり。

2人きりになると叔父さんが謝ってきました

「アイちゃんゴメンな、こんなの言い訳だけど、叔父さん溜まっちゃって寝てるアイちゃんのオッパイ見たら我慢できなかった」

「お子さんのいる所であんなことしちゃだめでしょ!!」

「言い訳のしようもないよ」と叔父さんは頭を下げました

「あの、その、溜まってた、んですか?」

「アイちゃんそんなこと知ってるのか?」

「友達が、話してたから…」本当は小説で読んだんですけどね。

「アイちゃんは経験済み?」

「叔父さんが初めてですよ!」

「結構スムーズに入っちゃったからそうかと…」と言いながら自分のおちんちんをみて血の跡が残ってたんでしょうね「初めて!?」

「だから!初めてですよ!」

「本当にごめん、叔父さんデリカシーとかなかったわ」

「初めてじゃないとか叔父さん酷いですよ?でもシン君の為に許してあげます」

と言ったら叔父さんびっくりしてたっけ

初めてのSEXはもっと痛いかと思ったけどぜんっぜんよくてびっくりでした。

この話の続き

前回の夜、叔父さんとしちゃったあと私は叔父さんの愚痴を聞いてました。叔父さんは性欲が強すぎて奥さんとの間ができちゃったみたいだったので再婚までの約束で叔父さんの相手をしていました、私の身体は叔父さんにあそこも中も外もアナルまで開発されました、感じてる時も「イイ」#ピンクとか「スゴイ」#ピンク…

-終わり-
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