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【評価が高め】お金に困ってる女の子を募集してオヤジ狩りをしてみた(1/2ページ目)

投稿:2025-06-10 19:54:14

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本文(1/2ページ目)

名無し◆EBZmETY

俺は親許に住む20代半ばの所謂フリーター。

別に借金に苦しんでいるとか、物凄く金に困っているといった事では無かったのですが、何か楽して稼ぐ方法は無いかと、常日頃から色んな方法を模索しておりました。

勿論警察にパクられるような事も無く、最低でも一撃で20万とか30万。あわよくば50万くらいは得られる方法をである。

そんな時に俺は、ある方法を思い付きました。

それは女が襲われている場面を証拠に残し、相手からお金を巻き上げる事です。

勿論ある程度の大金を巻き上げるには相手は若僧ではなく、ある程度お金を持っていそうなオヤジの方が都合が良いと考えました。

その為にはまず女を用意しなくてはなりません。

しかし一旦は襲われる必要も有り、そんな事を協力してくれるような女は、まず知り合いに居ません。

そこで目を付けたのは、やはり金に困ってる女をネットで探すという事でした。

そこで俺はネットの掲示板に

「未経験歓迎。年齢問わずですが女性のみ。報酬は応相談。高額報酬可。神奈川」

との書き込みにサブアドレスを貼り付けて書き込みを残し、ダメ元で数日間待つ事にしました。

すると意外にも早く、一通のメールがその日のうちに届いたので、どんな相手なのか確認をしてみると、何と17歳の女子高生という事でした!

更に地元は東京ですが神奈川寄りの位置に住んでいるらしく、かなり好都合な人材のようでした。

「初っ端から何て幸運なんだ!!!」

とは思いましたが冷やかしだったり、本当はかなり年齢を詐称しているかもしれないし、あまりにも上手く行き過ぎていたので用心深く、疑う必要も有りました。

相手の女性らしき人からは

「いくら貰えるのですか?」

と物凄く報酬金額の内容に興味があったようようだったので

「基本的には5万~10万程度になる」

と若干濁し気味に伝えると

「危なくはないのですか?」

と念を押すように聞かれました。更に仕事の内容まで聞かれてしまったので

「危なくは無いのですが、仕事の内容に関してはメールではなく、軽く面接も踏まえた上で直接お逢いした時にお伝えしたいので、その時にやる、やらないの判断をして欲しい」

と伝えて、取り敢えず内容については誤魔化す事としました。

やはりそれでは疑われて逃げられてしまうか?

とも思いましたが、そこは割り切りが必要なポイントだと諦めました。

それこそメールで内容なんて伝えたら、絶対に断られると思ったからです。

すると相手の女性らしき人から

「分かりました。それで大丈夫ですが、面接にはいつ頃お邪魔すれは宜しいですか……?」

との返信があり、どうもその女性はかなり切羽詰まったような状況らしく「早ければ早い程」といった感じだったのでした。

それは俺にも好都合で時刻を確認すると、まだ15時を少し回ったくらいだったので思い切って

「そしたら今日これから横浜まで出て来れませんでしょうか?交通費はお支払します。」

とメールを送ると

「大丈夫です♡」

と話はトントン拍子に進んでしまいました。

こうなったら後には引けません。

一体どんなのが現れるのか?更にはバックレられてしまうリスクだって充分に有り得るのですが、その時はその時で割り切って諦めるしかありませんでした。

最終的には余り人混みを避けた上、少しでもお互いに負担の掛からなそうな場所として、新横浜駅近くにある○○というビル付近で合流する事となりました。

やはり一応JKだという情報もあるし、胡散臭いと思われないように、少しでも清潔感のある服装を心掛け、一応財布に数万円は用意して○○ビルへと向かいました。

俺は待ち合わせ予定の時間の10分前くらいには到着し、JKを待ちました。

周囲にはパラパラと人が行き交い、その中には制服を来たJKも通り過ぎたりもしましたが、約束の時間から10分が経ち、20分を過ぎてもそれらしきJKは一向に現れませんでした。

「やっぱり冷やかしだったか………?」

待ち合わせの時間から約30分の時間が過ぎ、流石に諦めようとしたその時でした。

ビルの脇から突然

「あの…………。○○さんですか?」

と1人のJKが声を掛けて来たのでした。

「えっ?あっ………はい!!!」

そこには黒髪でナチュラルな感じのボブヘアで、どちらかいうと正直かなり真面目そうな感じの女の子でした。

しかも何処と無く女優の森七菜さん風の幼い顔立ちをしていて、可愛い部類に入ると思います。

「はっ………初めまして。穂乃華です♡」

と制服を着た可愛らしい女子高生に突然挨拶をされたので驚いてしまいました。

確かにメールで穂乃華という名前は聞いていたのですが、想像以上に現れたJKが可愛くて

「こんな娘が本当にそんな事を手伝ってくれるのかな?」

という不安は逆に過ってしまったのですが、ここまで来て今更後に引く事は出来ません。

周囲に人が多少居た事も気になったので

「ちょっといいかな?」

と取り敢えず人気の少ない裏路地の方へと穂乃華ちゃんを誘い込んで

「穂乃華ちゃんは沢山お金が必要なの?」

と確認をしてみました。

すると穂乃華ちゃんは少し困った様子で

「うん……。出来る限りたくさん………」

と答えてきたのでした。

何でJKがそんなに沢山のお金が必要なのか、どうしても気になってしまった俺は

「何でそんなにお金が必要なの?」

と聞くべき事では無かったの気もしましたが、思わず穂乃華ちゃんに確認をしてしまいました。

しばらく沈黙の時間が流れた後

「………………友達に興味本位でホストに連れて行かれた時に…………」

と穂乃華ちゃんは渋々ながらも、お金が必要な理由を打ち明けてくれたのでした。

「あっ………?そういう事………?」

「流石に親には言えなくて…………」

「そりゃそうだよね!笑」

穂乃華ちゃんがお金が必要な理由がハッキリとして、それなら確かに数万円の世界では無いのかもしれませんでした。

「実際いくら必要なの?」

と穂乃華ちゃんに問いてみると

「……………。30くらい………………」

と衝撃的な金額を言われ

「それは確かに凄い金額だね……………」

と拍子抜けしてしまうような金額でした。

しかしそれは俺にとって本当に好都合な事実でもありました。

この娘は確実に大金を必要としていたのです。

そこで踏ん切りが付いた俺は、胃を決して仕事の内容を穂乃華ちゃんに伝えました。

「実は穂乃華ちゃんにしか出来ない大切な役回りがあって、ちょっとだけ襲われて貰う事にはなってしまうんだ。」

と説明しましたが、穂乃華ちゃんには今一つ内容が理解出来なかったようで

「えっ!?どうゆう事ですか……?」

と聞き返されると

「穂乃華ちゃんには少し露出の多い格好をしてもらって、ムラムラしたオヤジに襲われている所を激写して強請るみたいな?笑」

と内容を打ち明けると

「えっ?そんな事して大丈夫なんですか!?」

と予想通り、ドン引きされてしまいました。

「必ず俺が助けに入るしパパ活でも無ければ、援助交際とも違うから大丈夫。誘いもしないし、金銭の遣り取りをしなければ何も問題は無い。」

「基本的には襲われたという事で訴えれば、相手は何も言い返せないよ。特に穂乃華ちゃんは未成年という事もあるし………。」

と穂乃華ちゃんに伝えると

「でもちょっとそれは…………。殆ど身体を売るのに等しいって事もあるし、警察沙汰とか親の耳に入るとかなるとちょっと………」

と案の定、穂乃華ちゃんは乗り気ではありませんでした。

「勿論警察沙汰にはしないという方向で俺が相手と交渉をするし、親の耳には絶対に入らないようには必ず持っていくよ!!!」

と念を押すように俺は伝えましたが

「でも……………」

と仕方の無い事ですが、穂乃華ちゃんには今一つ踏ん切りが付かない様子でした。

「でも30万とかだと、普通に身体を売っても2~3万くらい稼げれば御の字みたいになってしまうけど、この遣り方なら1回で10万、20万の金なら行けるだろうし、あわよくば一発で50とかも狙える可能性だって有るんだよ?」

「何度も身体を売る?笑」

と少し強めな言葉を穂乃華ちゃんに投げ掛けると

「……………。それは嫌………………」

と小さな声で、ボソッと呟いたのを見逃しませんでした。

「ちなみに穂乃華ちゃんはエッチの経験とかは有るの?」

と聞いてみると

「……………実はこの間………………ちょっとサポを募集した時に………………」

と、これまた仰天するような告白に

「えっ!?売りをしたって事!?!?」

と聞き返すと

「違うの。最初はパパ活というか、軽く御飯を食べたりするだけの話だったの」

「でも相手の人に、もっとお金を出すからって言われて何となく……………」

と穂乃華ちゃんは俯き加減で、恥ずかしそうにしながらも身体を売った事を話してくれました。

「その時はいくら貰ったの?」

と聞くと

「2万」

と答えたので、これはあと一息だと確信した俺は

「取り敢えず遣ってみようよ!!!必ず俺が守るから!!!絶対に!!!!!」

と最後の一押しの言葉を投げ掛けるように

「それだったら最低でも15回は身体を売らないと目標金額には届かないよ!!!」

と呼び掛けると

「……………うん。」

「しかも最後までしなくちゃいけないんじゃないの?だったらこっちの方が良くない???」

と止めを刺すように言葉を投げ掛けると、穂乃華ちゃんも観念したのか

「そうだよね………。やってみるよ♡笑」

と長かった説得に、とうとう終止符が打たれたのでした。

恥ずかしそうに落ち着き無く交互に脚を交差させたりしている穂乃華ちゃんの太股は、少し短めのスカートからポヨっとした幼児体型な丸みを帯びていて、何なら俺が味見をしてみたいと思えるくらいの魅力的な太股に感じました。

「それじゃあ衣装を買いに行くか?笑」

とここからは先行投資になります。

「えっ!?きょ……今日ですか???」

と明らかに穂乃華ちゃんは動揺していましたが、先延ばしにすると気が変わってしまうとも限らない為、少なくとも一回目に関しては今日の方がいいと思っていました。

「まだ全然明るいし、出来る時にやってみた方がいいよ」

と穂乃華ちゃんを説得しました。

穂乃華ちゃんも納得はしたようだったので、俺達は近くにあるドン・キホーテへと向かいました。

衣装とは要するに下着の事です。

このまま穂乃華ちゃんに普通にパンチラさせるだけでも、大半の世の男たちは大喜びなのは間違いないでしょうが、それだとパンツを見られるだけで終わってしまいます。

あくまでも穂乃華ちゃんが襲われるという事を念頭に行動するには誘っている、挑発しているといったような、かなり派手で刺激的な下着を着けさせなければならないのです。

何ならノーパンでも良いくらいですが、それだと公然ワイセツという事になってしまうかもしれないので、限り無くギリギリを攻めた下着が良いのです。

ドン・キホーテに着くと、早速穂乃華ちゃんをアダルトグッズコーナーへと連れて行きました。

「えっ……!?何これ?」

制服のまま18禁であるアダルトコーナーに来てしまった穂乃華ちゃんは、初めて見るであろうバイブやらローターを目の当たりにして、顔を真っ赤にしていました。

幸いな事にアダルトコーナー他の客は居なかったのですが、もし遭遇していたら現役の制服を着た女子高生がアダルトグッズコーナーにいたら、さぞジロジロと見られていた事でしょう。

それでも今日の俺の目当ては、あくまでも所謂セクシーランジェリーという奴です。

他のアダルトグッズには目もくれず、とにかくイヤらしい下着を探しました。

その中で目に止まったのは、やはりTバックだったのですが、その横にはレース製でお尻の辺からバックリと避けていて、お尻は勿論の事、下手したらマンコまでバッチリと丸見えになってしまう真っ赤なパンティー。

これは確実に後ろから見たら「凄ぇな…………」

って思われる事は確実でしょう。

サイドも紐パンのようになっていて露出度はMAXだったのですが、俺が手に取っていたランジェリーを見て

「ダメダメ!!!!!」

とばかりに穂乃華ちゃんから大きなバツを指で作られてしまいました。

そりゃ若干17歳の女の子の初めての露出的行為には勿論ハードルが高過ぎるとは理解していたけど、俺は無念の思いで手に取っていたランジェリーを棚に戻しました。

次に手に取ったのは全体的に下半身を覆うような普通の下着の形をしているのですが、写真を見ると網(ストッキング?)のような素材で作られているのか、全体的に透け透けなデザインでした。

やはりそれも穂乃華ちゃんからはダメ出しのバツの合図があったのですが

「どっちかにしようよ。このくらいじゃないとパンツを見られて、オジさんを喜ばせるだけで終わっちゃうよ?」

「どっちか選んでよ。」

と告げると穂乃華ちゃんは

「じゃあ………………」

と後から選んだ透け透けの方を選択しました。

この商品はブラジャーもセットだったのですが、恐らくブラジャーも透け透けのようでした。

まぁ逆の方だったら透け透け所か、乳首の部分に穴が空いていたかもしれませんが。笑

穂乃華ちゃんに会計まで付き合わせるのは流石に悪いので、取り敢えず恥ずかしながら1人でセクシーランジェリーの会計を済ませ

「一先ずトイレで履いてきてみてよ」

と穂乃華ちゃんにセクシーランジェリーの着用を命じてしまいました。

「えええぇぇぇ!!!!!」

と穂乃華ちゃんも相当怯んではいましたが

「もう買っちゃったんだからさ」

と背中を押すようにして、トイレへと連れて行きました。

そしてトイレから出て来るのを待つ事約10分。

ようやく穂乃華ちゃんがトイレから出て来ると

「ダメダメ!!!これヤバいよ!!!」

と両手でバッテンを作っておりました。

「えっ?履いてないの???」

と俺が穂乃華ちゃんに問い詰めると

「一応履いてるけど、殆ど丸見えだよ!これ」

と穂乃華ちゃんが訴えて来たので、辺りを見回すと誰も居ないようだったので

「ちょっとだけ確認するよ♡笑」

と言うと穂乃華ちゃんは駄目とも嫌とも断る気配も無く、寧ろ確認してと言わんばかりの様子だったので本当にスカートを捲って、お尻を見てしまいました。

「………!!!!!!!」

驚きでした。プリッっとした穂乃華ちゃんのお尻の割れ目がハッキリと見えてしまっているというべきなのか、ほぼ何も隠せていないシースルー下着と言った方が正しい表現なのかもしれないレベルでした。

現役JKの生尻を諸に見てしまった興奮で、俺の息子は一瞬にして巨大化してしまっていました。

お尻の部分がこの状況なら、一体フロント部分はどうなってしまっているんだろうと、色々妄想を膨らませてしまう様な物凄いエロスでしたが、馬鹿正直に伝えてしまったら一瞬にして終わってしまいます。

「えっ?良く見ないと分かんなくない?全然大丈夫だと思うよ?」

と穂乃華ちゃんには誤魔化して伝えると

「えぇぇぇ……?本当に……?」

「大丈夫!!!大丈夫!!!全く透けて無い訳じゃないけど、普通の下着より少しは刺激が強くないと意味ないから!!!笑」

と言って何とか凌ぎ切る事が出来ました。

それよりも気になったのが穂乃華ちゃんは白いYシャツを着ているのですが、Yシャツからはお揃いで購入したパープルのブラジャーが結構ハッキリと透けていたのでした。

ブラジャーの形は勿論の事、やはりブラジャーも透け透けのデザインだったようで、よくよく見てみると薄っすらと乳首も透けて見えていたように感じました。

現役JKのからすると、このくらいブラが透けてるくらいは普通の感覚なのか、穂乃華ちゃんはブラジャーが透けている事に対しては、そこまで気にしていない様子でした。

俺からするとメッチャエロいけどね!!!って感じですが…………。

これならムラムラしてしまうオヤジは絶対に居るでしょう。後は如何に行動を起こさせてしまうかという事だけ。

「じゃあ行こうか!!!!!笑」

と穂乃華ちゃんに伝えると

「本当に行くの???」

と言うので

「絶対に助けるから大丈夫。お金を稼ぎたいんでしょ?」

と穂乃華ちゃんを先ずはエスカレーターのある場所まで連れて来ました。

穂乃華ちゃんは物凄く緊張した面持ちで、かなり顔が強張っていたようでした。

そりゃ今この娘は、ノーパンみたいなデザインのセクシーランジェリーを履いて、新横浜の駅近くを短いスカートで歩いているのですから当然ですよね。

俺はターゲットになりそうな金を持っていそうなオヤジを物色しながら

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