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【評価が高め】綿パンツの美玲ちゃんと苺パンツの希ちゃん

投稿:2025-06-10 08:04:22

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名無し◆NDZlU0A(山口県/20代)
前回の話

僕が高校2年だった頃のお話です。同級生に「美玲(みれい)」という名前の女の子がいました。美玲ちゃんは、赤毛のポニーテールが彼女のトレードマークで、鼻筋の通った美人タイプの女の子。クラスで決して目立つタイプではありませんが、穏やかで裏表のない性格で、男女問わず信頼されていました。普段は…

閲覧ありがとうございます。

前回の体験談が好評だったため、その後の続編もお話させて頂きたいと思います。

冒頭が長いため、Hシーンメインで見たい方は、最後のページから遡ってお読みください。

週末の土曜日、文化祭当日。

昨夜の衝撃的な光景が忘れられず、僕はドキドキしながら登校しました。

「(昨日あんなの見ちゃったら、美玲ちゃんの顔まともに見れないな)」

教室に着くと、いつもの男友達が既に待っていて、

「おう○○!今日一緒に回ろうぜ!」

と声をかけてきました。

僕はいつもと変わらない友人の姿を見て安堵し、平常心に戻ることが出来ました。

そして、朝のホームルームが終わり、いよいよ文化祭がスタート。

友人と一緒に文化祭を楽しんでいたのですが、1つだけ懸念することがありました。

それは、午後二時に委員会の当番があるため、どうしても美玲ちゃんと顔を合わせなければならないことです。

時は一刻と過ぎ、問題の二時前になりました。僕は一旦友人と別れ、担当の教室へ向かいました。

恐る恐る教室に入ると、既に到着していた美玲ちゃんが準備に取り掛かっていました。

「美玲ちゃん、お疲れ」

美玲「あっ○○くんお疲れ様!1組のクレープもう食べた?すっごく美味しかったよ!」

僕が声をかけると、美玲ちゃんは笑顔で答えてくれました。どうやら昨日のことは気付いていないようです。

僕はそっと胸を撫で下ろし、そこからは今まで通りのテンションで美玲ちゃんとの準備を楽しみました。

そして安堵して生まれた余裕から、ある1つの欲求が生まれます。

それは、「美玲ちゃんのもっとプライベートな姿を見てみたい」という欲求です。

すでに彼女の下着姿を見ているのに、プライベートもクソもありませんが、学校以外でのオフの美玲ちゃんを見てみたくなったのです。

僕は準備しながらさりげなく美玲ちゃんに訊ねました。

「美玲ちゃん、来週の土曜日空いてる?もし良かったら、美玲ちゃんが好きなアニメの映画一緒に観にいかない?」

彼女の好きなアニメというのは、プリキュアのこと。準備期間中、会話の中で美玲ちゃんがニチアサアニメ(特にプリキュア)が大好きで、今放映中の映画を誰かと観たいと話してたのです。

「(うわぁ言ってしまった…!流石に急に距離詰めすぎたかも)」

そう思った矢先、

「えっいいの!?行きたい!!」

美玲ちゃんの答えは、まさかのOK。

予想外の返答に、思わず心の中でガッツポーズしました。

「そしたらさ、希ちゃんも一緒に誘っていい!?ずっと行きたがってたの!」

希(のぞみ)ちゃんは、ロングヘアの女の子で、美玲ちゃんの大親友。

少し引っ込み思案ですが、心の優しい性格の持ち主で、僕自身も普段からよく話す仲でした。

おまけに、シャープなたれ目と鼻筋の通った顔立ちで、美玲ちゃんとは別タイプの美人でした。

本来であれば、美玲ちゃんとのデートに他の人が来るのはあまり都合が良くないですが、希ちゃんであれば全く問題ありません。

「もちろんいいよ!希ちゃんも一緒に誘って行こう」

美玲ちゃんがスマホで希ちゃんに連絡すると、すぐOKが貰えました。

まさかダメ元で誘ったのに、美玲ちゃんだけでなく、希ちゃんの私服姿まで拝めることになるなんて……。

やがて委員会担当の時間が終わり、僕と美玲ちゃんは笑顔で別れました。

そして文化祭もフィナーレに。

各々のクラスでホームルームを済ませ、僕と美玲ちゃんは委員会で最後の仕事を終えました。

「終わっちゃったね……。文化祭」

「そうだね…。」

美玲ちゃんは少し寂しそうな表情でしたが、僕はすでに来週の土曜日のことで頭がいっぱいです。

二人で昇降口へ行くと、希ちゃんが待っていてくれました。

その帰り道、三人で遊びの計画を話しながら帰路に着きました。

家に帰ると、早速僕は準備を始めました。

表上はハーレムデートですが、僕の本来の目的は、彼女たちの私服姿と下着を拝むこと。

計画としては、最初に皆で映画を観て、その後はゲームセンターのレースゲームに誘い出す。その後ショッピングモール内を歩き回った後、10分歩いた距離にあるカラオケ店に行く。と言った内容です。

さらに、当日使うあるモノの効果を自分で実際に体感し、その量と時間を全て記録して準備しました。

そしていよいよやってきたデート当日。

待ち合わせは隣町のショッピングモールにある映画館前で現地集合。

僕は、期待と緊張半々で早めに待ち合わせ場所の映画館前へ向かいました。

映画館前で待っていると、聞きなれた二人の声が聞こえてきました。

美玲「○○くんお待たせ!」

「今日はたくさん楽しもうね!」

「(おぉ……可愛いいいいい!!)」

僕は二人のあまりの可愛さにしばらく言葉が出ませんでした。

希ちゃんは、フリルのついた短くて白いソックスに黒いシューズ、膝丈のデニム生地のワンピースを身にまとい、ピンクのリボンで括ったポニーテール姿に。

そして美玲ちゃんは、素足にヒール、革生地の黒いフレアスカート、そして胸元にざっくり穴の空いた真っ白なオフショルセーターで髪を下ろしてロングヘアの姿になっていました。

「二人ともすごくお洋服似合ってる!もうすぐ映画始まるみたいだから、早速行こっか」

女の子らしい正統派の可愛さの希ちゃんと、あまりに大胆で色っぽい美玲ちゃんの姿に興奮を隠し切れません。

僕は必死に平静を装って二人と映画を観にいきました。

映画視聴後、映画に大満足で外に出ました。

美玲「映画最高だったね!」

「皆で観られて良かったね♡」

「俺も結構ハマりそうかも…」

3人で笑い他愛もない会話をしている間、僕は最初の計画を実行することにしました。

「ところで二人、少しゲーセン寄ってかない?前からやってみたいゲームがあるんだよね」

僕が提案すると、2人は喜んでOKしてくれました。

3人でゲームセンターに入ると、先にお金を両替し、2人を目的の筐体に案内しました。

そのゲームというのが、峠を攻める走り屋の某レースゲーム。僕自身、友達とよく遊ぶ大好きなゲームでもあります。

そして、女子のパンチラを狙うには格好のゲームなのです。

「あ、これ知ってるかも!」

美玲ちゃんは本物を初めて見るようで興味津々ですが、希ちゃんはなぜか落ち着いている様子。

最初に僕がお手本として何度かプレイします。初心者と偽っていますが、本当は何度もプレイしているので、ある程度の操作はお手のものです。

「○○くんすごーい!!めっちゃ上手いじゃん!私もやってみたいな…」

すかさず僕は提案します。

「そしたら俺がお金出すから、希ちゃんと対戦して遊んでみるといいよ!」

そう言って二人をシートに座らせてあげました。

「(これで二人のパンチラを同時に拝めるな)」

いざレースが始まると、アクセルベタ踏みで操作になれない美玲ちゃんは、スカートのまま足をジタバタさせていました。

しばらく観察していると、美玲ちゃんの運転する車が壁にぶつかり、

「きゃっ!」

と脚を大きく開きました。

その瞬間、美玲ちゃんのスカートが大きくめくれ上がって、パンツが丸見えになりました。

「見えた…!!」

真っ白で柔らかな綿の布地に、オレンジ色で英語のプリントが入った、お世辞にも可愛いと言えない幼いパンツでした。

しかしながら、この日のあまりに大胆で大人びた私服とのギャップも相まって、一層エロく感じました。

「(あんなどエロい格好して大人びた顔してるのに、こんな芋パンツ穿いてるの可愛すぎる)」

一方で希ちゃんはというと、アクセルをほとんど踏んでおらず、美玲ちゃんを追い抜きそうになるとわざと壁にぶつけていました。

その壁のぶつけ方も、初心者ではなく、まるで上級者のような的確なスピードの落とし方だったのです。

当然スカートも一切乱れません。

「(希ちゃん、もしや…)」

そうしている間に、美玲ちゃんが希ちゃんより先にゴールし、決着しました。

美玲「やったー!希ちゃんに勝てた!」

「すご〜い!流石だね」

レースゲームを遊び終わり、美玲ちゃんが御手洗に行っている間、希ちゃんが僕に訊ねてきました。

「○○くん、あのゲーム初めてじゃなくて得意なんでしょ?」

「希ちゃんこそ。あのブレーキは上級者しか出来ないよ」

それもそのはず。希ちゃんは大の車好きで、僕が彼女と仲良くなったのも車がきっかけなのです。

後から希ちゃんのゲームランクを訊ねると、自分より余裕で超えていました。

そして、希ちゃんと同じ趣味の話題を共有出来て嬉しい気持ちと、なんとしても彼女のパンツを拝みたいという欲求が強くなります。

僕は次の作戦までチャンスを伺うことにしました。

再び美玲ちゃんと合流し、その後は3人でクレープを食べたり、洋服を見たり、買い物をしたり、純粋にデートを楽しみ、ショッピングモール内を歩き回りました。

「だいぶ買い物しちゃったね笑」

美玲「でも結構歩き疲れちゃったかも…」

ここで第二の作戦「二人を疲れさせて睡魔に襲わせる作戦」です。

「そうだ、この先にカラオケ屋さんあるからそこで一旦休もうか。美玲ちゃんの荷物は俺が持つよ」

「○○くんの言う通りだね。皆でカラオケ行こっか!」

僕は二人連れて、近くのカラオケにやって来ました。部屋の鍵とマイクを借りると、目的の部屋に入り、二人をソファに座らせました。

美玲ちゃんは遊び疲れてすでにウトウトして希ちゃんにもたれかかっています。

「(よしよし、いい感じだ)」

「二人はゆっくり休んでて。俺が二人の分の飲み物も入れてくるよ」

「○○くんありがとう!ごめんね」

そう言うと、僕はドリンクバーへ向かい、

美玲ちゃんと希ちゃんのコップに、前日準備したある「モノ」である、ごく微量の睡眠薬を入れ、ジュースを注ぎました。

そして二人が待つ部屋へ持っていきました。

「お待たせ!」

「あ!ありがとう○○くん!」

美玲「う〜ん、○○くんありがと……」

僕は二人が飲み物に口をつけ確実に飲んだことを確認すると、疑いをかけられるよう、仮眠を取るといい先に寝(たフリをし)ました。

10分程経ち、目を開けて二人の様子を見ると、見事に眠っていました。

二人とも声をかけても、肩を叩いてもピクリともせずスヤスヤ眠っています。

絶好のチャンスが訪れました。

僕はスマホを取り出し、マナーモードに設定して、二人の無防備な寝姿を写真に収めました。

まずは本命の美玲ちゃん。

恐る恐るスカートをめくると、柔らかい素肌の太ももと、先ほど見た綿パンツが姿を現しました。

至近距離で美玲ちゃんの下着と太ももを目の当たりにして、股間は爆発寸前です。

見るだけでは飽き足らず、僕は美玲ちゃんのパンツに手を伸ばし上から優しく触りました。

パンツの生地越しに伝わる、美玲ちゃんのま○この感触は想像を絶する刺激でした。

「(やばい……やばすぎる!!)」

興奮する動悸を必死に抑えながら、僕は美玲ちゃんのパンツに鼻を近づけました。

女の子特有の甘い良い匂いと、わずかに薫るおしっこの匂いが混ざり合い、強烈な快感となって襲ってきました。

「(美玲ちゃんのパンツ、おしっこくっさぁ……♡このドスケベ女がよ)」

お次は、先ほど惜しくもパンチラのチャンスを逃してしまった、希ちゃんの番です。

デニム生地のワンピースをそろーりとめくると、むちむちの太ももと、赤いリボンが刺繍された真っ白ないちごパンツが姿を現しました。

「(うおおたまんねぇ……!!!希ちゃんは苺パンツかぁ♡)」

しかもパンツの横から何やら白い羽のようなものがはみ出しています。

どうやら「アノ日」にブチ当たったようです。

レースゲームの時、妙に落ち着いてプレイしていた本当の理由がやっとわかりました。

自身の体調が優れないにも関わらず、美玲ちゃんや僕に気配りを忘れず、気丈に振舞っていた希ちゃんが愛おしく思えました。

「(希ちゃん……あんなに歩き回されて疲れてたはずなのに、健気に頑張ってくれてたんだな……。こんな無防備な下着にナプキンつけて……♡)」

僕は希ちゃんの苺パンツに静かに顔を埋めました。パンツ越しに伝わる、紙ナプキン特有のオムツのようなゴワゴワ感と、あの日特有の匂いで満たされた気持ちになりました。

ひとしきり二人のパンツを堪能すると、身体の隅々まで写真と動画に収め、スカートを元の位置に戻しました。

そして再び寝たフリをしました。

しばらくすると、美玲ちゃんが起きてきました。

美玲「んん〜っ。あれ、いつの間にか寝落ちしちゃってたみたい…。○○くんと希ちゃんはまだ寝てる…」

美玲ちゃんが起きてしばらくしてから、様子を伺い、僕も起き(たフリをし)ました。

「やっべ、めっちゃ寝た…(嘘)」

美玲「あっ、○○くん起きたんだねっ!(小声)」

「美玲ちゃんおはよ…あれ、希ちゃんは?」

美玲「ううん、まだ寝てるよ。よっぽど疲れてたんだね。カラオケの時間が終わるまで、ゆっくり寝させてあげよ」

「そうだね」

それから20分後、希ちゃんが目を覚ましました。

「……はっ!いけない…私うっかり寝ちゃって……。二人ともごめんなさい」

美玲「ううん!全然平気だよ、私達も今さっき起きたんだ♡」

「こちらこそごめんね希ちゃん。色んなとこ連れ回しちゃって」

「そんなことないよ。私すっごく楽しかった!」

あまりに健気で優しい希ちゃんの笑顔に、今さっき彼女に犯した愚行に、激しい罪悪感に襲われましたが、改めて二人と同じ時間を共有できたことに感謝しました。

カラオケ店を出て、最寄り駅まで三人で歩き、そこで二人と別れました。

そしてその後はいつもの如くコンビニへ行き、透明のリフィルのついたA4のクリアファイルを購入した後、今日スマホで撮影した二人の下着姿の写真をプリントアウトしてから帰宅しました。

家に着くと、新しく購入したクリアファイルに、前回の美玲ちゃんの下着写真と今回の写真を新たにファイリングしました。

そしてその晩も狂ったように抜きました。

穏やかで真面目なのに無防備な美玲ちゃん、そして、生理で体調が悪くても健気で優しい苺パンツの希ちゃん。

新たなコレクションが増え、僕の欲求と性癖はさらに歪んでいきます。

この話の続き

閲覧ありがとうございます。今回のお話は、前回の映画館デートのお話の続きになります。〜季節は夏。7月末で、一学期最後の登校日。僕はいつもと変わらない平凡な毎日を過ごしていました。あの映画館デート以降、特に目立ったハプニングはありませんでしたが、以前より3人で話す機会が増え、順調…

-終わり-
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