成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在40,694話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

女風マッサージで感じてしまった私 2

投稿:2025-06-09 00:57:23

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

OL◆OGVhcWg(20代)
前回の話

私はある会社の受付嬢をしている20代OLです。入社当時に秘書課と総務課の選択肢があって、秘書課は激務だと聞かされていたので総務課を選び、まあ結婚までの数年間気楽な業務でお給料を貰えればいいと考えていたんですけど、そもそも秘書課を勧められたというのも人事部の部長から「あなたの様なルックスの女性…

「先生は?結婚されてるんですか?」

「それがまだ独り者で」

「そうなんですか?でもそのルックスならおモテになるでしょうに」

「実を言うとつい最近まで同棲していた彼女がいたんですけどね、やっぱ仕事柄女性と接する事が多いでしょ?彼女がヤキモチやく様になって出て行ってしまって、これも情けない話しですよね?ハハハ」

そう話している間にもローションでマッサージしてくれている先生の手の平は私の上半身にくまなくローションを行き渡らせる様に伸ばしていって、あぐらをかいている私の太腿の内側からクビレ、お腹から乳房の下に迫ってきている先生の手の平だけに神経が集中していました。

そんな時に急に「彼氏さんとは頻繁に逢えるんですか?」って聞かれてハッとなって「いえ、やっぱり家庭がある方なので週末くらいしか」って言うと「立ち入った話しになりますけど、そうなるとセックスの頻度もそんなに多くはないですよね?」って聞かれて

「そうですね、必然的にそうなってしまいます」って答えると「久米様はそれくらいの頻度で満足ですか?」って聞かれて「私は自分でもそんなに性欲がある方だと思っていませんし、なんていうかそんな事より上司に特別視されてるっていう満足感の方が強いっていうか」って強がって見せると

「久米様の性欲、とても興味をそそるところですね」って言いながら私のブラに指を入れてきた先生の指が私の乳房の下の方から10本の指の腹で乳房を優しくマッサージし始めて、ゾクゾクゾクって感じる私の上半身には鳥肌が立っていました。

先生の首に巻き付けている自分の腕を外して乳首に迫ってくる先生の手の平を押さえる事もできたはずなのに「私の首に手を回してくれますか?」って言う先生の言葉に逆らえないのは、もしかしたら乳首に迫って来る先生の指が怖い様な?でも焦れったい様な?

私の乳首の下を乳房の丸みに沿う様に徐々に迫り上がってくるローションでヌルヌルの指がじっくりジワジワ追い詰めて来る感覚に(アッアッ来る、来る来る)って思いながら目線を下げてブラの中を這い上がってくる先生の指の動きを見ながら

(アッアッもう乳輪に当たってる、乳首がジンジンして変になりそう、まだ?まだ触れてくれないの?)って思っていても、やっぱりその日初めて彼氏ではない男性に乳首を触られるという事には抵抗があって、さっきは乳首を舐められながらクリトリスでイカされてしまっているというのに(早く来て)って思う気持ちと

(やっぱりダメ)って思う気持ちがせめぎ合っていて、でもその勝敗は数秒後に私の両方の乳首を親指と中指でキュッて挟みながらゆっくり上下に撫で上げ下げされる快感で一気に口から漏れる「アハアァァァッッッ」っていう吐息で決着がついてしまいました。

ゾクゾクゾクって湧き上がってくる快感と(もっと・・・もっと強くキュッって・・・)って思う私の気持ちと裏腹に、私の乳首を優しくつまんで上下に撫で上げ下げしてくれている先生の力加減が焦れったい様な、でもその焦れったさがまた、ちょっとずつちょっとずつ追い込まれる感覚で、

ただ乳首を撫でられているだけなのにアソコからどんどん溢れて来る感覚で、もしショーツにローションがついていなかったらシミが浮き出て恥ずかしい思いをするところでした。

躰が勝手に反応してしまうのは分泌という生理現象だけではなくて、ただでも私が座る後ろで立っている先生の首を頭の上で後ろ手に首に手を回しているだけで胸を突き出している姿勢なのに、ゆっくりじっくり撫で回される乳首の快感で自然と胸を前に突き出す私の仕草は自分でも恥ずかしいくらいいやらしくて、

先生に「我慢しないで」って言われなくても、もうすでに喘ぎ声になりつつある私の「ハッ、アッ、ンンッ」っていう漏れ出してしまう吐息は後ろにいる先生にも聞こえているはずで、どんなに我慢しても悶えてしまう私の太腿はあぐらをかいていても

時々パタンと閉じてしまいそうになるくらい太腿に力が入ってしまって「基本的に足は細いですけど太腿の筋肉はかなり鍛えられていますね、何かスポーツを?」って聞かれて「これでも私高校までスイミングをしていてインターハイにも出たんです」って言うと

「オーーそうですかー、道理でこのスタイル・・・競泳をされてた方をマッサージした事は何回かありますけど毎日凄い距離泳ぐんですよね?」

「はい、一度飛び込むと3㎞くらいは平気で泳がされてましたし、それが毎日何本も・・・とにかく食べても食べても痩せていくっていうかアッ、ンンッその上ウエイトトレーニングとか先生ちょっ、ハアッハアッくすぐっアッアッ」

「この姿勢で乳首マッサージされると結構来るでしょ?それにしても競泳にはこの大きな胸はハンデになっちゃいそうですね」

そう言いながら今度は私の乳房全体を手の平全体で揉み始めて(アーーもうダメ、乳房まで気持ちイイっ)って思い始めて、気持ち良さで背中を丸めてしまいたいのに先生の首に手を回している私の胸は前に出っ張ったまま、腕を拘束されている感覚で、

本当はもう乳首の芯までジンジンするくらい感じて気持ち良くて堪らないのに「くすぐったい」とか「恥ずかしい」とかいう表現しかできなくて、そのまま5分以上私の硬く勃起している乳首をローションでヌルヌルの指先で乳首の先端だけ優しくゆっくり撫で回されたり、

乳首の根本から先端にかけて指で優しくつままれて前後にゆっくりシコられている内に長距離を走らされている様に顎が上がって「ハアッハアッハアッ」って肩で息をし始めてしまって、もうすでに一度先生の指でイカされてしまっているクリトリスまでジンジンしはじめてしまって、

ほんとはもう一度先生の指でクリトリスに触れて欲しいのにそんな事言えなくて、ただ悶える躰と私の入口からジュッジュッって溢れ出してくる感覚に(アーもうどうにかしてっ)って思うばかりで、まだ多分10分くらいしか乳首のマッサージをされていないのに体感的には30分くらいずっと焦らされ続けている様な感覚でした。

「凄く敏感な乳首ですね、硬くなると乳首が硬くなる女性はいますけどこんなに硬くなる女性は初めてです」って言う先生は間もなくすると、左手の指は私の左胸の乳首を撫で回しているけど、右手の指は私の乳房からお腹をゆっくりと伝って私のパンツの中に入ってきて、

思わず先生の首に回している私の手が外れそうになると「手は私の首に巻き付けたままですよ」って言われてハッとなって指を組み直すと、今度は先生の左手の指が私の右の乳首を撫で回しながら先生が私に抱き着く様な形で私の背中に先生の胸がくっついてきて、

それと同時に先生の右手の指が私のビラビラを上下に撫で始めて、堪らず私お腹に力が入って背中を丸め、顎を前に突き出したまま声は出さないけど口は大きく開けて「ハアアアッッッ」って口を突いて出てしまう吐息を押し殺し、

先生のローション?いえ、私の愛液?でヌルヌルになっている中指と薬指が私のクリトリスをゆっくり撫で回し始めて、つい「ンフウゥゥゥッッッ」っていう低い声と吐息が入り混じって口から漏れてしまいました。

堪らず「先生っハアッハアッ私っンンッ声出ちゃうっ」って言ってしまうと「さっきも言いましたけど声は我慢せずに出しちゃった方がいいですね、これだけ魅力的な躰なら彼氏さんに充分に満足させて貰っていると思いますけどこの女風マッサージは性感的要素が強いです」

「なのでもし久米様が気持ちいいって思ってくれるんだったら素直に躰で表現した方がマッサージの効果は高いと思いますよ」って言われて「先生はあの、こんな事しててエッチな気分になったりしないんですか?」って聞くと

「これだけ魅力的な躰ですよ?私が興奮しないでいられると思いますか?ほら、わかります?」って言いながら腰を押し付けてくる先生の股間の硬いものが私の腰に当たっていて(アーこんな硬いの押し付けられたら形とかイメージしちゃうっ)って思っていると

先生の指が後ろから私のクリトリスをゆっくり撫で回し始めて、堪らず「ハアアアッッッこれっ凄いっ」って言ってしまうと「どう凄いですか?」って聞く先生の2本の指が私のクリトリスを挟む様に押し付けられながらクリトリスの根本から先端にかけてゆっくり上下に動き始めて、

同時に乳首を先生の指でコリコリ揉まれながら「ハアアアッッッこれっンンッ無理っ」って言う私は、まだクリトリスを撫でられ始めて1分も経たない内に腰がビクビクビクって動きながらイッてしまいました。

イッた直後のまだ堪らない気持ち良さで「ンフウゥゥゥッッッ」って漏れ出す私の吐息と、あぐらをかいたまままだ前部広がったまま固まっている私の足の指と、まだ少しピクッピクッって動いている私の腰で私がイッてしまった事はわかっているはずなのに

「気持ちいいですかー、じゃあ少し体位を変えてみましょうねー」って言う先生は、まるで普通の指圧マッサージでもしているかの様な話し口調で「あぐらをかいた状態ですけど膝から下を外側に広げる事ってできますか?」って聞かれて「ああ、はい」って言いながら

太腿の外側に足首を置いて正座が崩れた様な座り方をすると「やっぱり競泳してた人って平泳ぎができるからでしょうね、足の付け根とか膝の関節が柔らかいですよね」って言われて「多分この関節の柔らかさは私の体質ですね、子供の頃から冠絶の可動域が大きいってよく言われます」って言うと

「そうですよね、だいたい後ろに立っている人の首に手をかけて長い時間その姿勢を保つのは辛い事ですけど久米様は全く無理をしていない感じですもんね」って言う先生は、それまでイッたまま気持ちいいクリトリスに押し付けてくれていた右手の中指と薬指をビラビラ沿って上下に動かし始めて

「ちょっと指を入れてみましょうねー」って言いながら私の入口の周りを撫で回し始めて「エッエッ?挿れちゃうんですか?中に?」って言うと「性感ですからね、それに久米様の中の構造にも興味がありますから」って言う先生は中指を第二関節くらいまで挿れてきてしまって

「アッ・・・ンンッッッ」って声が漏れてしまって「痛かったですか?」って聞かれて「あ、いえハアッハアッ大胆な事されるんだなって」まさかそんなにすんなり指を挿れてくるなんて思っていなかった私は驚いてしまって動けないでいると

「狭いですねー、付き合ってきた男性達にそう言われませんでしたか?」ってそう聞かれて「はい、まあ、そう言われた事は何度もあります」って答えると「そうでしょうねー、これは彼氏さん達堪んなかったでしょうねー、もう少し奥まで挿れてみますねー」って言う先生は

指の根本まで挿れた後にゆっくり指を出し入れし始めて「ハッ、ハッ、ハッ、アハァァッ、ンハッ、ハッ、ハッ、ハッ」って我慢していても漏れ出す私の喘ぎ声の様な呼吸音で感じている事を隠し切れないでいるのに先生は冷静に沈着に私の弱い指の動きでジワジワ私を追い詰めてきて、

気持ち良くて自然と腰が浮き上がって前に突き出てしまう仕草で(アー感じてるのバレちゃうっ)って思うけど私の腰は自然と前後に動き始めてしまって、それでも私の動いてしまう腰の事には触れずに「やっぱり鍛えてたからでしょうね、指を締め付ける筋力もかなり強いですね」

「だいぶ体液の分泌が増えてきたのでもう1本指を入れてしますね」って言う先生は中指と薬指を合わせて第一関節くらいまで挿れてきて「エッ?エッ?挿れるんですか?2本?」って入ってくる指にドキドキしながらも、私は感じて溢れてくる愛液の事を指摘された事が恥ずかしくて、

少しずつ私の中に第二関節、指の付け根と指をうねるバイブの様に私の膣壁のいろんな部分に擦り付けながら入ってくる指が、ゆっくり出し入れされながら指を少し曲げて指の腹で私のGスポットを撫で回しながら出入りしている先生の指が先生の腕が入ってパンツとお腹の隙間からちょっとずつ見えていて

(アーもうあんなに糸引いてる、こんなのもうほぼ前戯・・・しかもこんな気持ちいい前戯今まで経験した事ないっ)って思いながら気持ち良さがどんどん登り詰めてくる私は、もうクリトリスで何度もイカされて中が物凄く感じやすくなっていて、つい

「先生これっハアッハアッまだンンッ続きますか?私っアアッもうダメっ」って言ってしまうと「私の2本の指では大き過ぎますか?」って聞かれて「おっきいとかそんな事じゃアアッこの動きハアアアッッッこれっ、もうダメっ」って話している間に登り詰めてくる快感が激しくなって

「ダメっ・・・ですっ」って言葉が漏れると同時にビクーッって腰が動いてイッてしまいました。

「ちょっと姿勢的に辛かったみたいですね、丁度腰が浮いているので今度はベッドの上で四つん這いになって貰えますか?」って言う先生は私が中でイッてしまったのをわかっているはずなのに、またその事に触れずに淡々と私の腰を支える様に持って四つん這いになるのを手伝ってくれていて、

四つん這いになる私の横に立ってブラを首の方に少しめくりながら乳首を露出させて「私は久米様の背中しか見えていないですから安心して下さいねー」って言いながら、また私の背中にローションを垂らして来て(そんな事言ったってさっきもう乳首舐められてるし)って思っていると

先生の両手が私の背中から腰、腰からお腹、乳房から胸元までローションを伸ばしていって、脇から脇腹、乳房の下から乳房全体に手の平でヌルヌル揉みながら撫で回しはじめて「それにしても凄いですよね、真下に向いているのに乳房が垂れ下がっていない」

「こんなにハリのある大きな乳房はそうそうお目に掛かれないです、っていうか見えてはいないんですけどねハハハ」って言う先生は私をリラックスさせようとしてジョークを言ってくれているつもりなんでしょうけど先生の指が乳首にサワサワ触れている私は乳首ばっかりに神経が集中していて

「硬くなっている乳首が可愛い」って言う先生は私の勃起している乳首の先端をローションでヌルヌルの指先でゆっくり撫で回し始めて、もう私はただ「ハーッハーッハーッアッアッハアッハアッ」ってもう完全に喘ぎ声みたいになっている呼吸しかできなくて、

自然と先生の指に押し付ける様に下に向けて胸を突き下げ、仰け反る背中で肩胛骨が飛び出ているのか「肩胛骨がこれだけ飛び出す方も珍しいですね、よほど柔らかい筋肉なんでしょうね」って言いながら今度は私の乳輪から乳首の側面、先端にかけて撫で回し始めて、

堪らず両肘を曲げて悶える私の上半身で四つん這いになっているのも辛くなってきて「ベッドの頭の部分を掴んで肘をついてみましょうか、パンツも邪魔なので脱いじゃいましょうねー」って言う先生は私の足元の方に数歩歩いて移動した後に私のパンツを膝までずらし下ろし、

左手の指で私の左胸の乳首を撫で回しながらまた私の腰の上にローションを垂らして私のお尻から太腿、内腿へとローションを伸ばしていきながら股間に指を這わせていってビラビラを撫で回し始めて「先生お尻の穴見えちゃう、恥ずかしいです」って言うと

「これだけ綺麗な容姿だときっとプライドも高いんでしょうね、だから羞恥心が先に立ってしまう、でも今だけ私の指先に集中して貰えますか?女風マッサージは普段の生活やストレスから心を解き放つという事が大切です、もう少しだけ私の施術にお付き合いいただけますか?」って言われて

先生の指の動きに集中していると私の頭の中で私のビラビラからクリトリスにかけてヌルヌル動く先生の指の動きがとてもいやらしいけど、ゆっくり撫で回されている乳首もクリトリスも堪らなく気持ち良くて「クリトリスも硬くなって可愛いい」って言う先生が、また私の中に中指と薬指を合わせて挿れてきて、

同時に親指でクリトリスを撫で回しながら指を出し入れしながらGスポットを撫で回しながら先生の指は私の左胸の乳首を撫で回し始めて「アハアァァァッッッこんなマッサージっハアッハアッダメっ先生私っダメになっちゃうっ」って言うと

「久米様の場合そのダメになる、っていう事がマッサージの効果を高める事になるかもしれないですね」って言う先生の指の出し入れが少し速くなってきて、たまらず「アッアッアッアッそれダメ、私ハアッハアッおかしくなっちゃうっ」って言いながら背中を丸めて腰を下に突き下げる私の仕草は、

もう完全いイキたいモードに入っていて、先生の指で掻き出される様に溢れ出す私のイキ潮は私の内腿を伝ってベッドの上に沢山バスタオルを濡らしていて「もうダメっアッアッアッイッ・・・我慢できないっ」ってそれだけ感じているのに「イッちゃう」っていう言葉だけは恥ずかしくて言えなくて、

でもその直後に腰をガクガクさせながらイッてしまいました。

イッてもまだビクビク痙攣している私の中をゆっくり指で擦ってくれている先生の指が抜けて「ほんとにみずみずしい躰ですね、少し綺麗にしていきましょうね」って言う先生は私のイキ潮を「みずみずしい」って表現してくれていて(優しい人なんだなー)って思っていると

ベッドの足元で床に膝をついた先生が私のお尻から股間にかけて舐め始めて「エッエッ舐めるんですか?そんなとこ恥ずかしい」って言うのに先生の舌は私のビラビラからクリトリスにかけてヌルヌル動き始めて「アハアァァァッッッそんなとこっ、まだ敏感なのにっ」って、

もうすでにイッてしまった事を暴露してしまう様な事を言ってしまう私の頭の中はもうパニック状態で、あれよあれよという内に私の股の間に両手を差し込んできた先生の指が私の両方の乳首を下からヌルヌル撫で回し始めて、それまで左胸の乳首だけ撫で回されていた私は右の乳首が凄く気持ち良くて、

同時に私のクリトリスに絡みついてくる先生の唾液でヌルヌルの舌先が堪らなく気持ち良くて「そんなっハアッハアッハアッ私の一番汚いとこっ」って言うと「ここは汚い所ではないですよ、久米様の様な魅力的な女性の場合はとても興味深い場所です」って言う先生は

ローションでヌルヌルの指で私の乳首を撫で回しながら唾液でヌルヌルの舌でクリトリスを舐め回し始めて「ンハアァァァッッッ、これダメ、ダメなんです、ダメダメダメイッ・・・イッちゃうっ」って言うと先生の舌がペロペロペロペロ私のクリトリスを舐め始めて

「アーーッ出ちゃう出ちゃうっもうダメっ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら私は先生の顔に潮を吹き出し、ビクーーーッって動く腰でベッドにへたり込み、まだうつ伏せのままビクビク震えている私の太腿とか腰を優しくマッサージしてくれている先生の顔を見上げると、

私が吹き出した私のイキ潮をタオルで拭き取っている先生の顔が見えて「あっ、すみません私、なんていうか先生の顔そんなに」って言うと「こんなの全然気にしなくていいんですよ、そんな事より久米様がイッてくれたのが私嬉しくて」って言う先生は嬉しそうに笑ってくれていて

「そんな事よりちゃんと気持ちよくなって貰えましたか?」って聞かれて「っていうか私、彼氏じゃない人にイッちゃうとこ見られるなんて恥ずかしくて耐えられないっていうか今でも先生の顔まともに見れない」って言うと

「そうですよね、でもこれが女風マッサージなんですよね、ですから私の事彼氏さんの様に思って、っていうとあつかましいかもしれませんけど彼氏さんに前戯してもらってるんだ、って思って貰えると私としては有難いかもしれませんね」って言いながら私の肩から背中に指圧してくれていて

「彼氏みたいに・・・」って呟いていると私の目の前にある先生の施術着のズボンの股間部分が大きく膨れていて「先生あの、これ」って言うと「アハハ、バレちゃいましたね、こんな仕事しててもやっぱり久米様みたいな魅力的な女性だとこうなってしまうんですよ、すみません」って言う先生は

恥ずかしそうに笑っていて、思わず右手の手の平で触ってみると、物凄く硬くて「ちょっとだけ見てみます?」って言いながら先生がズボンとパンツを下ろすと、それまで見た事がないくらい大きなアレがいきり立っていて

「私がどれだけ久米様に興奮しているかわかるでしょ?それだけ久米様が魅力的だって事ですよ」って言われて「ちょっと触ってみていいですか?」って聞くと「どうぞどうぞ、こんなので良かったら好きなだけ触ってみていいですよ」って言う先生のアレは

私の指が触れるだけでグイッグイッってお腹にくっつきそうに動きながら先端から我慢汁が溢れ出していて「私だけイッたままなんて恥ずかしい」って言う私は思わずそのまま先生のアレを口で咥えてしまいました。

「エッ?いや、久米様?そんな事気にしなくていいんですよ、これはアアッ気持ちイイっ、そうしてくれるのは有難いですけど、これは久米様の性感なアーーーッ嬉しいです、久米様にこんな事して貰えるなんて」って言いながら申し訳なさそうにしてくれている先生のアレは

私が思い切り口を開けないと入らなくくらい太くて、私の喉に当たりそうになっているのに先生の真ん中くらいまでしか口の中に挿れる事ができませんでした。

それでも、それまで見た事もないくらい大きくて長くて硬いアレを無心に貪る様に出し入れしている私は、なぜそんな事をしようと思ったのかよくわからないまま無心でアレをしゃぶり(もしかしたら挿れて欲しいとか思ってる?いや、そんな事考えてない、そんな事あの人に悪くてできない、

イカせてあげたいとか考えてる?こんなにイカされてお返しのつもり?いや、そんな理屈じゃない、よくわかんないけど今はただこの人のコレを口の中で確認したい、第一こんなおっきいの私には無理、じゃあなんで私からこんな事)って思う私は唇に唾液を溜め気味に吸いながら舌で裏筋を舐めながら舌を絡め、

男性のアレをゆっくり出し入れしている事に興奮している私が不思議で、そんな気持ちになったのは初めてでしたし、もしかしたら女風マッサージでそんな気分にさせられたのかもしれないと思っていました。

そんな事を考えながら先生のアレを出し入れしながら5分もしない内に「アッアッ出ます、このままだと久米様の口の中にアアッ出るっ」って言う先生が腰を前に突き出して太腿に力が入っているのを見ている私も興奮していて「イクっ」って言いながら私の喉の入口に

ビュッビュッって当たるくらい吹き出している精液を感じながら(凄い吹き出してる)って思いながら私の口の中でグイッグイッって動いているアレを吸いながら精液を全て私の口の中で受けてあげていると「早く、これに出して」って言う先生は私の顔の前に暖かいおしぼりを差し出してくれて、

私がおしぼりに出していると「凄い気持ち良かったです、こんな事して貰えるなんて、もう今日はお代はいただけません」って言う先生はズボンを上げてコップに水を注いで私の顔の前に差し出してくれて「早くうがいして下さい」って言いながら私の顔の前に桶を差し出してくれて、

うがいが終わると「ほんとに久米様の彼氏さんが羨ましいです、じゃあ最後に仕上げておきましょうね」って言いながら私を仰向けにして「もう1回キスさせてくれますか?」って言いながら私にキスをしてきて、私も抵抗する事もなくキスを受け入れしました。

仰向けにされたまま先生の右手の指が私の右足の内腿に当たって右足を広げられ、ゆっくりとクリトリスを撫で回し始めて「もう1回だけ久米様をイカせたい」って言いながら私の右胸の乳首を舐め始めた先生の指で、また私のクリトリスは硬くなり、ゆっくりゆっくり撫で回される私のクリトリスは

堪らない快感で自然と腰は突き上がり、私の気持ちが徐々に徐々に高まっていく様に焦らされながら乳首を吸われ、舌先で乳首の先端を舐めまわされ、時々硬くなっているクリトリスに指の腹を押し付けて撫で回してきて、私が腰を突き上げていくと、急に指の力が抜けてクリトリスの先端だけ優しく撫で回し、

もう声を抑える事もなく「ハアッハアッアアッまた気持ちくなっちゃう、先生の触り方私っハアッハアッダメ、イッちゃいそうです、またイッちゃうっ」って言うのに先生の指は一気に私をイカせてくれずにじっくりゆっくり確実に私を絶頂に追い込んできて

(アアッこんなの・・・マッサージなのにっ、気持ち良くて堪らないっ)って思う私の股は自然と大きく広がり、膝で止まっていたパンツも右足だけ先生に抜かれて、膝から下はベッドから滑り落ちて腰を突き上げ「ハアッハアッ先生?私っ、もうっ、ダメです」って言うと

「イキたいですか?」って言いながらキスをしてきて、口を塞がれて返事ができない私はただ首を何度も縦に振り、自然と出してしまう私の舌を先生に吸われ始めて、それでもゆっくりゆっくり私のクリトリスを撫で回す先生の指はスピードを上げずに硬く勃起している私のクリトリスを撫で回していて、

突然指先でクリトリスの先端をクニクニクニクニって撫で回され始めると、それまで溜まっていた快感が一気に込み上げてきながら舌を吸われて声を出せない私は思い切りのけ反りながら「ングウゥゥッッッッ」って声を漏らしながら腰をビクビク震わせながらイカされてしまいました。

イッたまま気持ち良さが収まらない私のクリトリスに指を押し付けてゆっくり撫で回されている私は腰の悶えが抑えられなくて「ほんとに可愛いイキ方をされますね、良かったら是非また来店されると私も嬉しいです」っていう言葉で

(あっ、これで終わりなんだ、もしかしたら挿入?とか考えてたのに)って思っていると「私はいろんな女の人のイッた後の表情を見て来ましたけど、久米様みたいにキョトンとして女の子みたいに可愛らしい表情を見るのは初めてです、とても可愛らしいと思いますよ」って言われて

カーーッて顔が熱くなるくらい血が上ってきて顔が赤くなっているのが自分でもわかって「そんな事、めんと向かって言われると恥ずかしい」って言うと「その表情も魅力的ですね、では是非またのご来店を、今日は無料ですからゆっくりシャワーを浴びて帰って下さいね」って言う先生は

ドアを開けて出て行ってしまいました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:3人
合計 62ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]