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体験談(約 3 分で読了)

【高評価】僕を狂わせた、穏やかなクラス委員長の無防備な下着姿

投稿:2025-06-08 23:46:22

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名無し◆NDZlU0A(山口県/20代)

僕が高校2年だった頃のお話です。

同級生に「美玲(みれい)」という名前の女の子がいました。

美玲ちゃんは、赤毛のポニーテールが彼女のトレードマークで、鼻筋の通った美人タイプの女の子。クラスで決して目立つタイプではありませんが、穏やかで裏表のない性格で、男女問わず信頼されていました。

普段は彼女と全く接点がなかったのですが、偶然にも美玲ちゃんと文化祭のクラス委員を担当することになったのです。

美玲「○○くん、よろしくね!一緒に文化祭準備頑張ろうね。」

「うん!こちらこそよろしくね。」

やがて文化祭準備期間になり、毎日美玲ちゃんと慌ただしく準備に取り掛かりました。

僕はこうした委員会を今までほとんど経験したことがなく、準備に手間取ることが多かったのですが、委員会を何度も経験している美玲ちゃんは、少しも嫌な顔をせずに優しく教えてくれました。

僕は、そんな穏やかで誠実な性格の彼女にだんだん惹かれていきました。

文化祭準備期間3日目、僕と美玲ちゃんは廊下にポスターを貼り付ける作業をしていました。

ポスターは特定の高い位置に貼る必要があり、ちょっとしたコツが必要でした。

美玲「ポスターを壁に貼る作業は私がするから、○○くんは私にポスターを渡してくれる?」

「OK!分かった」

美玲ちゃんは、ポスターを壁に貼るためにロッカーの上によじ登りました。

僕がポスターの束を持ち、ふと彼女の方を見ると、思わずドキッとしてしまいました。

大きくめくれ上がったスカートから、大股を開いた美玲ちゃんのパンツが丸見えになっていたのです。

水色のサテン生地に、白いギンガムチェックの入った可愛いパンツで、右の太もものつけ根に大きなホクロが見えました。

うちの高校では、ほとんどの女子がパンチラ防止の黒いスパッツを穿いていましたが、まさかあの美人で優しい美玲ちゃんが生下着だったなんて……。

悶々とした気分になりながら、美玲ちゃんにポスターを手渡すために顔を見上げると、またしても彼女のパンツが丸見えになっていました。

フルバックの水色のパンツに包まれた大きなおしりがフリフリ動くたびに、強い罪悪感と共に股間が熱くなっていくのを感じました。

「(普段あんなにしっかりして真面目なのに……なんて無防備なんだろう、美玲ちゃん)」

家に帰ると、その日僕は狂ったように彼女のことを思い出して抜きました。

そして文化祭前日、準備も最後の仕上げに入っていました。その日は全員体操着に着替え準備に取り掛かかりました。

「(今日は美玲ちゃんのパンツ見えないな)」

前回の出来事ですっかり美玲ちゃんのことを性的にしか見られなくなった僕は、少しガッカリしましたが、気を取り直して最後の準備に取り掛かることにしました。

思ったより時間がかかりましたが、無事文化祭の準備が完了しました。

美玲「やっと完成だね!○○くん!」

「そうだね美玲ちゃん!俺に色々教えてくれてありがとね。」

美玲「どういたしまして!」

準備完了の余韻に2人で浸っていると、もう時間は6時半を過ぎていました。

美玲ちゃん「じゃあ私ちょっと着替えてくるね!お疲れ様!」

そう言うと彼女は向こう側へ駆けていきました。

彼女を見送ると、僕は帰る支度を済ませて1階で作業している担任へ作業完了の報告をし、裏口の廊下からロッカーへ向かいました。

ぼんやり廊下を歩いていると、普段利用者の居ない空き教室の電気がなぜか付いていました。

「ん?誰かいるのかな」

そっと中を覗いてみると、なんとそこには先ほど別れた美玲ちゃんの姿がありました。

しかも、普段のポニーテールをほどいて髪を下ろし、一糸まとわぬ姿で、1人着替えていたのです。

僕は慌ててドアに隠れて、さらにそっと様子を伺いました。

透けるような純白のブラジャーとショーツだけを身にまとい、凛と立つスレンダーな彼女の姿は、容姿の美しさも相まって、まるで天使のようでした。

「うっわエッッッッろ………」

あまりに無防備な美玲ちゃんの姿に、僕は勃起を抑えられませんでした。

僕は周囲に誰も居ないことを確認し、スマホで美玲ちゃんの下着姿を写真に収め、その場を立ち去りました。

「ごめん、美玲ちゃん……」

帰り道、コンビニに立ち寄り、スマホで撮った美玲ちゃんの写真をプリントアウトし、帰宅しました。

そして家に帰るやすぐに、美玲ちゃんの下着姿を見ながら何度も射精しました。

「俺は悪くない……あんな場所で無防備に着替えてる美玲ちゃんが悪いんだ…!!」

その日から僕は美玲ちゃんに歪んだ感情を抱くようになりました。

穏やかで親切で純潔なイメージの彼女に対する愛おしい感情、そして無防備な姿で男の感情を揺さぶり挑発する女への憎悪が入り交じった憎たらしい感情。

僕の美玲ちゃんに対する感情は、どんどんエスカレートしていきます。

好評であれば続編に続きます。

この話の続き

閲覧ありがとうございます。前回の体験談が好評だったため、その後の続編もお話させて頂きたいと思います。冒頭が長いため、Hシーンメインで見たい方は、最後のページから遡ってお読みください。〜週末の土曜日、文化祭当日。昨夜の衝撃的な光景が忘れられず、僕はドキドキしながら登校しました。…

-終わり-
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