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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】一人娘を初めて電車で痴漢してみた。(1/2ページ目)

投稿:2025-05-17 13:14:16

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本文(1/2ページ目)

まさや◆FoNGOTA
最初の話

私には一人娘がいる。名前は美空(みく)高校1年生になったばかりだ。私が離婚してから美空と二人でマンション暮らしをしている。私が離婚した理由は私が仕事に夢中で家庭をないがしろにしてしまい他の男といい関係になったから。嫁は美空を引き取ろうとしていたが美空は私に…

前回の話

前回のコメントと評価ありがとうございます。今回から美空にしたことも書いていこうと思います。美空がレイプされてから数日。あれから少し美空は学校を休んだが家ではご飯を作ったり、勉強したりしていた。そして今では先輩の不良たちも卒業しており学校に行き始めている。ある日の夜俺は…

お久しぶりの投稿になります。

前回の評価・コメントありがとうございます。

前回の続きとなります。

いろいろ美空と一緒に買い物デートをして

帰ろうとしていたが、電車が遅延していて

駅には人が溢れかえっていた。

俺はタクシーで帰る事も言ったが、

美空は俺が一緒にいるので、大丈夫とのことだったので

電車で帰ることにした。

電車を数本待った後

やっと電車に乗れる所までホームにたどり着くことができた。

「美空、大丈夫か?疲れてないか?」

「・・・うん、大丈夫!ありがとう、パパ」

と言っていたが美空の顔は少し浮かない顔をしていて

ずっと俺の腕にしがみ付いていた。

やはり満員電車で痴漢でイカされた記憶が怖いのか

美空はあきらかに怯えていた。

そして、電車が来て俺と美空が乗れる状態まできた。

電車の扉が開くとすでに電車は満員だった。

「乗れるかこれ・・・?」

と思ったが、後ろの人たちに押されるように

俺と美空は電車に乗った。

俺は美空が痴漢に合わないように、サッと

自分の前に美空を立たせた。

周りを気にしていない様子で、俺が美空の親とわかっている

せいか美空を狙っている痴漢師はいないようだった。

ただ俺はここでチャンスと思ってしまい

押し込まれる前に俺は自分のカバンにセットしていた

カメラの動画モードをオンにして、美空の足の間に入れた。

美空は「ん?」と感じだったが

そのまま気にする間もなく、電車に押し込まれていった。

俺は美空の後ろをキープしながら、電車にのった。

周りは美空を気にしていない感じで痴漢師はいない状況だった。

俺は美空の後ろに張り付くようにしていて

美空は俺が後ろにいるのを安心しているようで

しっかりと立っていた。

だが、その足の間には俺が仕掛けたカメラで美空の白のサテンパンツは

しっかりと動画に収められている事は知ることもないだろう。

電車の扉が閉まり、電車が発車する。

俺は美空の背中に密着するように乗っている。

美空の髪の匂いが香ってくる。

我が子ながら、本当にかわいいなと思ってしまう。

そして俺は「この子を触ってみよう」と思うと

俺の手は気づいたら美空のお尻を触っていた。

美空は違和感に気づいていたが、何かが当たっているという

感じで気にしていなかった。

俺はそれを見て、美空のお尻をスカートの上から触り続けた。

さすがに美空も少し気になっているようで

少し俯き加減になっていた。

俺は構わず美空のお尻を触り続けていたが、

俺はどんどんエスカレートしてしまい

美空のフレアスカートの裾を捲りあげた。

そして手を美空のスカートの中に入れていく。

伸ばした先に俺の手は美空の太ももに触れた。

触った瞬間に美空がピクっと動いた。

俺は美空の太ももを摩りながら

手を上にあげていく。

すると俺の手がお尻に到達すると

触っていた手に何かが触れたのがわかった。

触っているとゴムみたいな感じだった。

美空のパンツに触れた瞬間だった。

俺はそのままパンツをなぞっていき

美空のお尻をパンツ越しに揉むことができた。

美空はどんどん俯いていく。

俺はもう完全に興奮状態に入っていて

美空を触る事に没頭してしまっていた。

美空のお尻の感覚は本当に柔らかく

プニプニして触り心地は最高だった。

そして俺は手を美空の股間のほうに持っていく。

美空はピクっとまた動くと腕を後ろに持ってきて

俺の腕を止めようとしてきた。

だが、俺の腕を止めようとする前に

俺は美空の股間に到達することが出来た。

股間のところを触るとお尻と同様

プニプニとした感覚がパンツ越しだが

手に感触が伝わってきた。

すると美空が足をもぞもぞし出して、

俺の手を掴んできた。

俺はやばいと思ったが、美空は触っているのは

俺というのは気づいていないようだった。

俺は美空の股間をプニプニ触り続ける。

そして、俺は美空のパンツに手をかけ

ずらし始めると手の感覚に何とも言えない

柔らかい感覚が手にきた。

その感覚が俺に届いたのと同時に、

美空の身体がピクン!と動いた。

俺はそれをみて「美空のマンコに手が届いた」と思った。

俺は更に手を伸ばすと、ふっくらとした部分を上っていくと

少しへこんでいる部分に手が届いた。

手を滑らしていくと線のようになっており、

その部分は少し濡れていた・・・。

美空は更に身体をピクン!とさせると俺の手を掴んでいる

手の力が増してきた。

俺はその瞬間に「美空のマンコだ」と確信できた。

俺はそのマン筋をゆっくりとなぞるように手を動かした。

美空の身体はピクピクと動いていて、俯いたままだ。

なぞり続けていくとその箇所がどんどん濡れていく・・・。

そして俺は少し力を入れてマン筋部分の中に指を入れた。

入れた瞬間、すごい温かいがぬちょぬちょに濡れていた

マンコの中に指が入った感触が伝わってきた。

俺は指を入れると、ゆっくりとマンコの中で動かす。

柔らかい部分ですごい温かく気持ちがいい。

動かしていくとどんどん濡れていく。

美空の手の力は少しずつだが緩んできた。

俺はすこし指の動きを速めたら、少しずつだが

「・・・クチュ・・クチュクチュ・・」

という音が聞こえてきた。

自分の指もどんどん美空の液で濡れていくのがわかった。

俺は更に指に力を入れて動きを速めると

美空の弱まっていた手の力が増して止めようとしてきた。

そしてもう片方の手で美空は自分の口を塞いでいた。

声が漏れないようにしているんだろう。

俺は更に指の動きを速めていくと。

俺が触れていた美空の足が、ピクピクと動きだした。

すると美空が「んんっ・・・」と声が聞こえた。

その瞬間に俺の手のひらに液が降ってきたのがわかった。

「やった!美空をイカせた」

と俺は興奮しきっていた。

美空の足はまだ痙攣していた。

俺は一旦マンコから指を出すと、

パンツをなぞりながら、美空のお尻をなぞり

美空の腰の部分のパンツから手を入れて、生尻を揉んだ。

「すごい柔らかい・・・」

俺は我が子ながら興奮しきっていた。

俺は美空のお尻を揉むのに満足すると

そのままパンツの中で美空のマンコに近づいていった。

美空は俺の腕を掴んで、止めようとするが

俺の手はすでに美空のマンコの部分に到達していた。

そして俺は美空のマンコの中に指を入れた。

美空はピクピクと触るたびに反応しているのがわかった。

俺の指はすでに美空の液で濡れてきている。

「クチュクチュクチュクチュ・・・」

と音もしっかり俺に伝わるくらいになっていた。

俺はできる限り指を美空のマンコの中に入れて

動かし続けた。

そして、美空の俺の掴んでいた手はまた力が弱まっていく。

力がなくなったと思った瞬間に

「ん・・んんっ・・」

と美空が声を出すと、さっきより多い量の液が

俺の手に着いた。

また美空がイッた瞬間だった。

そして俺はそのまま手を美空のフロント部分に手をやる。

美空のパンツのフロント部分に到達すると

そのまま手を美空のマンコ部分に進める。

進めていくと、美空のマンコの先にある

クリトリスに触れることができた。

美空はまずい!と思ったのか

俺の手を掴むが、俺はすでに美空のクリトリスに到達していて

俺は美空のクリトリスの部分を弄りだすと

美空は全身でピクンピクンと反応しだした。

反応がめちゃめちゃ可愛く

耳はもう真っ赤で完全に俯いているので顔は見れなかったが

必死に耐えている感じだった。

俺はさらにクリトリスを弄る速度を速める。

美空の足がピクピクと痙攣しだす。

そして美空は俺の手を掴んでいた手を放すと

自分の口に手をやり、両手で声が漏れないように

必死に塞いでいた。

だが、美空の努力は空しく

「んんっ・・んん・・」

と声が漏れた。

その瞬間また大量の液が出てきた。

イッたのがわかったが、俺は指の動きを更にはやめて

美空を連続でイカセようとした。

美空はさすがに手で俺の手を掴んで阻止しようとしたが、

連続でイカせるのに、そんな時間はかからなかった。

「んんっ!んんんっ!」

と美空が声をだすと

今までより多くの液が出てきたのがわかった。

「んん・・・はぁ・・・はぁ・・・」

と美空の息遣いが荒くなってきた。

俺はもっと美空を辱めて、恥ずかしがっている

美空を見たい!と変態心に完全に火がついてしまっていた。

俺は一旦美空のパンツから手を抜いた。

そして俺はそのまま美空のパンツに手をやると

脱がしはじめた。

美空は抵抗をするが、俺は美空のパンツを一気に脱がすと

太ももまで美空のパンツをずらした。

美空の耳は恥ずかしさで今まで見たことないくらい

真っ赤っかになっていた。

俺は自分の携帯をポケットから取り出すと

ライトをつけ、動画モードにして美空の足の間に入れていく。

あえて、美空の足に当たるように入れていき

美空に撮られているのをわからせようとしていた。

美空は足を閉じながら抵抗していくが

俺は力ずくで差し込んでき、美空の足の間に入れていく。

美空はそれでも抵抗してくるので

俺は美空のずらしたパンツに手をやり、更にずらした。

美空は足を閉じようとしているので、簡単に膝までパンツをずらすことが出来た。

美空はこれ以上ずらされるのはまずいと思ったのか抵抗をやめた。

そして俺は携帯を差し込んだまま

美空の守るのもがなくなったマンコに指を入れて、動かかしていく。

美空のマンコはもうビショビショでヌルヌルしていた。

俺はまた激しく指を動かすが、

もう美空は抵抗してこない。

俺は更に指を動かしていくと、美空の身体が今までより大きく

ピクン!と動き

「んんんっ!」

と美空の声が聞こえると、俺の腕にシャワーでもかけられたのかと

思うほど、温かい液が俺の手に降り注いできた。

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(2020年05月28日)

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