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一人娘をいろいろ盗撮してみた。(1/2ページ目)

投稿:2025-05-07 02:23:00

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まさや◆FoNGOTA
最初の話

私には一人娘がいる。名前は美空(みく)高校1年生になったばかりだ。私が離婚してから美空と二人でマンション暮らしをしている。私が離婚した理由は私が仕事に夢中で家庭をないがしろにしてしまい他の男といい関係になったから。嫁は美空を引き取ろうとしていたが美空は私に…

前回の話

いつも閲覧とコメントありがとうございます。今回も一人娘に起こった事を書いていきます。痴漢されて一緒に寝てから数か月たった。美空はあの後からパンストを履くのをやめて生足で寒い冬のなかも学校に行っていた。それからも学校に行くときにスカート内を盗撮され、コートから伸びる生足の奥に見…

前回のコメントと評価ありがとうございます。

今回から美空にしたことも書いていこうと思います。

美空がレイプされてから数日。

あれから少し美空は学校を休んだが

家ではご飯を作ったり、勉強したりしていた。

そして今では先輩の不良たちも卒業しており

学校に行き始めている。

ある日の夜

俺は美空より早く帰ってきたので、

ご飯を作っていたら

美空が帰ってきた。

「おう、おかえり」

「あっ、ただいま。パパごめん。ご飯作ってくれてたんの?」

「あぁ、早く仕事終わったからたまにはな」

「じゃあ私も手伝う!一緒につくろ!」

と言い、荷物を自分の部屋に置いて

制服のまま、料理を手伝ってくれた。

俺は自分が作っていた料理を盛り付けて

机に置きに行った。

そして台所に戻ろうとしたら、美空の制服のミニスカート姿に

ドキッとしてしまった。

「この子のパンツを撮ってみたい・・・動画だけではだめだ」

と変な好奇心が沸いてしまい、俺は自分の携帯を動画モードにした。

そして俺は美空に近づいていき、

「美空、何作ってるの?」

「うん、あんまり時間がないからサラダを適当に作ってる」

と俺のほうを軽く見て、すぐ料理の方に視線を戻した。

そして俺は携帯を美空のスカート内に携帯を入れた。

「美空なにか手伝おうか?」

「うん、ありがとう。もうすぐできるから大丈夫」

「美空やっぱ料理うまいな」

「なに?パパ急に。けどうれしいな」

と他愛もない会話で美空のスカート内を盗撮している時間を延ばして

俺の携帯に美空のパンツを納めることに成功した。

ご飯を食べながら美空と話をしていたが

俺は「早く美空のパンツの動画を見たい」

思って興奮していて何を話したか覚えていない。

その後俺は洗い物をした。

美空はソファーのひじ掛けに背中を乗せて足を体育座りの状態にして

内股で座っていた。

俺はチャンスかも?と思い美空の正面に向かった。

すると、やはり思った通り、

美空の内股で体育座りの状態になっている白い太ももの奥に

白い綿のパンツが見えていた。

俺は携帯を見るフリをして、動画で撮影した。

美空の白の綿パンツの部分を拡大で撮ると

クロッチ部分がしっかり映っており、マンコの形が見える

パンツのシワがエロく見えた。

俺はソファーの美空と反対側に座り、美空を方を見ていた。

「美空、パンツ見えてる」

「えぇ、ほんと?」

と美空は本を置いてスカートを抑えてパンツが見えないように隠したが

「まぁパパだからいいか」

と言い美空はまたスカートを抑えるのをやめて本を読みだした。

また美空の白のパンツが見えだした。

「いやいや、俺も親の前に男だぞ?」

と思ったが俺は、その後も携帯を見るフリをして美空のパンツを撮り続けた。

俺は美空のパンツを撮り続けると同時に

自分の目に美空の白い綿パンツを焼き付けた。

俺はさらにもっとエロイ美空のパンツを見たいと思い

携帯を動画モードのまま、

「美空何を読んでるの?」

「え?〇〇っていう小説」

「ん?どんなの?」

と言い俺は美空に近づく。

「うん?こういう恋愛小説だよ」

と言い、美空は俺に見せてくる。

俺は美空の横に行くように美空に近づく。

「へぇ・・こういう文字ばっかりの小説読むようになったんだな」

「パパ!バカにしすぎ!小説くらい読むし!」

と美空は笑いながら俺に笑いかける。

俺は美空の横に横たわるように移動している間に

美空のスカートのフロント部分をそーっと捲りあげていく。

バレたら一環の終わりだが、

バレないようにそーっと捲りあげると

白い太ももの奥から白の綿パンツのフロント部分が見えてきた。

フロント部分には白の刺繍とピンクのリボンがついていて

めちゃめちゃ可愛いパンツだった。

俺は携帯にきちんと納めれるように携帯をパンツに向け続けた。

「じゃあそろそろお風呂入るね」

と言い、美空は小説を閉じると自分のスカートが捲れて

フロント部分が見えてしまっている事に気づいていたが

特になにも気にすることなく、立ち上がり風呂に向かっていった。

俺はその間に携帯の動画を見ていると

バッチリと美空のパンツが撮れていた。

俺は自分の部屋でその動画を見ながら抜いた。

そして次の日

日曜日ということもあり、学校も会社も休みだった。

俺は朝起きると、美空はパジャマでご飯を作っていた。

「おはよう」

「パパおはよう。」

と言い、俺は椅子に座り、美空の料理ができると

一緒にご飯を食べた。

すると美空が

「今日パパひま?」

「ん?特にすることないけど?」

「ちょっと買い物行きたいんだけど、一緒に行ってくれない?」

「あぁ、別にいいよ。」

と言い、美空と今日は買い物に行くことになった。

数時間後俺は着替えて美空を待つと

美空が自分の部屋から出てきた。

「パパ、おまたせ」

と美空を見ると、ピンクのシャツに白のフレアのミニスカートで

太ももは見えていて、黒のソックスだった。

「お前、彼氏とデート行くみたいな恰好だな」

「えへへ、かわいいでしょ?久々にパパと買い物行くし頑張ってみました」

と言い、俺は「うわっ・・・かわいい」と自分の娘ながら思ってしまった。

そこで俺は「これカバンにカメラ仕込めばパンツ撮れるな」と思ってしまい

「美空ちょっと待ってて」

と言い、俺は自分の部屋からカバンを持つと、カバンにビデオカメラをセットして

「ごめん、おまたせ」

「うん!パパ!行こう!」

と言い、美空は白いスニーカーを履いて一緒に家を出た。

そしていろいろ駅までの道のりを美空と話しながら歩いていると

美空が不意に俺の腕に手を組んできた。

「おっ、どうした急に?」

「いいじゃんたまには。いや?」

と俺の顔を覗き込んでくると

「いや・・・いやじゃないけど」

「じゃあ今日ずっと腕組ね」

と美空は腕にくっついてきた。

その姿を見てめちゃめちゃ可愛いなと思ったのは言うまでもない。

そして駅に着くと、エスカレーターに乗る。

「美空先に乗れ」

と俺は美空の背中を押し、俺の前に乗せる。

「ありがと!やっさしぃ~」

と美空は前に乗る。

そして俺はカバンに入れていたビデオカメラを起動させ

美空のスカートの下にカバンを入れる。

美空は内股だが、少し風があり白のフレアミニスカートが風になびいて

広がってるのも確認したので、はっきり美空のパンツが撮れている事を

確信できる状態だった。

そしてホームで電車を待っている間は

美空と横に一緒に並ぶと美空の前の部分にカバンを

美空のパンツのフロント部分が映るように置いた。

その間も風が吹いて美空のスカートが浮き上がって広がっていく。

すると急に風が吹き、美空のスカートを持ち上げた。

「いやっ!きゃあ!」

と美空は必死にスカートを抑えた。

「危ないあぶない・・・」

「いや、たぶん見られてるぞ」

「やだ!パパ!そんなこと言わないでよ」

と美空は恥ずかしそうにしていた。

電車が来ると美空と向かい合うように立って乗った。

その間もカバンは美空のフロント部分を

捕えれるように向けていた。

そしてアップで撮れるように、カバンを上げ下げして

美空のスカートの中に入れたりして、美空のフロント部分が

映るように差し込んだ。

カバンはたまに美空の足に当たったりしていたが、美空は気にしていないようだった。

商業施設につき、

いろいろ服や小物を見て回った。

ほんと親子デートって久しぶりだなと思っていたが、

美空は本当に俺に彼氏のように引っ付いてくる。

そんな俺は美空のスカートの中を盗撮しているのに。

そして次に下着屋さんに入った。

「おいおい・・ここ入るの?」

「うん!新しい下着欲しくって!なんか最近下着の枚数減った気がするし・・・捨ててないはずなんだけど」

と言い美空は俺の手を取り、下着屋に入った。

「あっ!これかわいい!」

といい、いろいろなパンツを手に取っていた。

「そのパンツもいろんな人に撮られる事になるんだろうな」

と思うと俺は興奮が止まらなかった。

俺はその間も美空のお尻の部分を撮れるようにカバンを置いていた。

「あっ!これもかわいい!」

と美空は前屈みになり、カメラの上に美空のお尻が降ってきた。

「これ、まじでやばいの撮れてるかも・・・」

と美空はその後も数十秒前屈みになっていて、そのスカートの中を

しっかりカメラに収める事ができた。

そして下着を買い終わると

「パパ、プリクラ撮ろう!」

「え、マジで?」

「いいじゃん撮ろうよ~」

と美空は強引に俺をプリクラに連れて行った。

そして俺は照れながら、美空とプリクラを撮った。

撮り終わると次に落書きコーナーに移動すると

そこは椅子がなく、立ちながら落書きするものだった。

「パパ、一緒に書こう~」

と美空は楽しそうに落書きしていく。

俺は美空が夢中になっている間に、自分の携帯で

美空の後ろから携帯を差し込んで、ライトを照らして動画を撮った。

美空は気づいておらず、楽しそうに書いている。

俺はある程度動画を撮り終えると、静止画モードでフラッシュを炊いて

美空のスカートの中を撮った。

俺はその静止画を見ると、美空の今日のパンツは

白のサテンパンツでクロッチ部分がすこし余裕があり、

よれてしまっている所がエロく感じた。

「やったー!パパとのデート記念のプリクラ!」

「そんなうれしいのか?」

「うん!だってなかなか撮れないじゃん!」

とプリクラと同時に自分の娘のパンツを撮っていた俺は

興奮しまくっていた。

「じゃあそろそろ帰るか」

「うん、今日楽しかった~!パパ!ありがとう!また行こうね!」

「春休みに入ったら旅行にでも行くか」

「えっ!ほんと!やったー!どこいく?」

「温泉かどっかの遊園地とか?」

という話をしながら商業施設を出て、駅に向かった。

駅に着くと駅は電車の遅延があったようで

電車が大幅に遅れていて、人がめちゃめちゃ溢れていた。

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(2020年05月28日)

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