体験談(約 3 分で読了)
高校時代の友達とホテルへ行きました
投稿:2025-05-06 06:51:17
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朝の一番搾りを頂いてる時です。高校時代の友人に逢ってしまいました。XX駅近くのビルなんです。麗子は出社前にここのトイレへよくお邪魔しています。そこは割と有名なハッテン場トイレで、オトコと交尾したい人たちが集まるところです。麗子は、日常も下着はオンナノコです。会社もそれで通っています。外は…
イシジマと近くのレンタルームでもう一回エッチした時。その時は麗子の下のお口で逝ってた。イシジマもすっごく良かったと思うんの。だから帰りに「今度はオンナノコモードの麗子とセックスしよね♪」と約束しました。それでLINEを交わしたの。でも、そのLINEに連絡きたのは三週間後の夜中でした。麗子はもう家…
ヒールはちょっと悩んで黒のルブタンにしました。ウィッグはいつものオレンジのロング。麗子のアパルトからは歩いて行けるので、出かけました。バッグは小さい白のバーキン。中身はラブローション(^o^;;
コートは黒のトレンチにしました。
あはは♪時間が時間だけど、目立つわよね。ホテルの玄関に着いてエレベータに乗ってロビーに行くと、イシジマがソファに座っていました。麗子がちっちゃく手を振ると、立ち上がって麗子のことを上から下まで舐めるように見ました。
「すげえ。エロい」小さく言いました。
「お待たせ♪いこ♪」彼の脇に腕を回しました。それで客室階へ上がるエレベータに乗ったんです。
「うふっ♪どう全部オンナノコ・モードの麗子は?」
「エロっぽくて、ドキドキした」
「ふうん・・じゃこれなら?」
そう言って、麗子はイシジマの前に立って、コードの前をはだけたの。
下はピンクの薄い半透明のベビードールとガータでストッキング。下着は黒のハーフカップのブラと、同じく黒の小さなTバック。パパんの前に「淫売」のタトゥーです。
「や・やばいよ麗子ちゃん」イシジマが慌てました。
「でも、こんな麗子とヤりたかったでしょ?」
「あ・ああ。でもエレベータの中じゃカメラで丸見えだぜ」
「そおぉ?ガードマンさんも喜んでるわよ」
麗子はコートを脱いで、イシジマにわたしました。
「部屋言ったらすぐにセックスしよね」
「あ・ああ」
エレベータが開きました。イシジマは急いで出ました。そして「麗子ちゃん、いこ」焦ったように言いました。
「あらぁ、置いてかないで。置いてったら他のオトコの人とセックスしちゃうわよ」
「あ・悪い。でも行こ」イシジマは麗子の肩を抱きました。
部屋は少し奥まったところでした。入るとセミスイートでした。
「わ、すてきなとこ♪」
「ここしかなかったんだ」
「ふうん」麗子は階下の窓が見えるところまで歩きました。そして窓の下かまちの所にお尻を乗せました。それからヒールを脱いで左足乗せたんです。
「ねえ、みえる?」ベビードールの前を上げました。
「・・淫売って書いてある」
「そうなの。ヤられるの好きなの。だから言われればどんなセックスだってするの・・だからイシジマくんがしたいこと言ってね、どんなことでもサせてあげるわ」
麗子がそう言うと、イシジマは手に提げていたカバンからバイブを出しました。
「俺、いまドンキでこれ買ってきたんだ。つかっていいかな・・」
「いいわよ。使って。い・じ・め・て」
イシジマは、麗子の股間を凝視しながら半M字開脚の麗子の前に座りました。
そしてパンティの前を撫ぜました。麗子のおチンチンを人差し指と中指で挟むように撫ぜまわしました。
「ちっちゃくて恥ずかしいわ」
「可愛いよ。おおきなクリトリスみたいだ。パンティが透け透けだからよく見える」
そう言うと手にしていた電動バイブを押し当ててきました。
ジーンと快感が・・
「あン。感じちゃう」麗子は喘ぎました。
「淫売・・」イシジマが小さく言いました。
「ああ・気持ちいい。麗子、淫売なの」
「淫売」イシジマがもう一度言いました
「そうなの淫売なの。もっと言って。いじめて」
「淫売おかま。ここがきもちいいか?」
イシジマはバイブをM字開脚してる麗子のおチンチンにグリグリとこすりつけました。
「んんんん」そう言いながら腰を突き出しました。あ。イシジマ。麗子のおチンチンをパンティの横から引きずり出したんです。
「麗子。きれいにパイパンにしてるな」
「はずかしい」
「でもオッ立ってないぞ」
「でもきもちいいの」
「じゃ、これならどうだ」そう言うとイシジマはパクリと麗子のおチンチンヨ飲み込みました。
「あん。いやン。恥ずかしい」
「麗子、オッ立ってないから全部ね口の中に入るぞ」
「きもちいい・・あったかくて、あああ舌でグリグリされたら」
イシジマの口の中に、麗子のちっちゃいおチンチンが全部飲み込まれてしまいました。麗子は全身が痺れてしまいました。イシジマはジュルジュルと啜りながら舌先で麗子のおチンチンを掻き回すんです。
「だめ~イシジマくん。こわれちゃう・こわれちゃう」
麗子はズルズルと腰を下ろしてしまいました。
窓の下の床に寝そべってしまいました。イシジマは麗子の上に跨ったままになりました。おチンチンを呑み込んだまま。麗子の片足を持って大きく股を開かせてきたの。それでバイブを麗子のアナルへ押し当ててきました。お尻全体に振動が・・
麗子もイシジマの股間に手を伸ばしました。イシジマはバイブを置くと、麗子のおチンチンを呑み込んだままズボンを脱ぎました。麗子の顔の前にイシジマの紺色のトランクスが押し付けられました。
「イシジマくん、おちんちん勃ってる。麗子にこんなことすると興奮するの?うれしい。いじめて。もっとして。もっとやりたいことしてっ」
麗子はトランクスの横から手を入れてイシジマの隆起したおチンチンを掴みました。
「すてき。イシジマくん。おおきい・おおきいわ。おちんちんすきぃ」
麗子はイシジマのフェラに身体をのけぞらせました。
「麗子、逝っちゃうかも・・いいわ、すごいいいわ」
麗子は腰をくねらせました。イシジマは、麗子のおチンチンを咥えたままでした。それでグリグリととこね回すんです。
「だめ・イシジマくん。だめ。ああん・だめ。逝っちゃう・麗子逝っちゃう・いく~」
「最初に麗子を逝かせちゃうなんて、ひど~い」麗子は床にぐったりしたまま言いました。「イシジマくん。こんなことがしたかったの?」「うん。ずっとな」イシジマは麗子の欲汁をティッシュに吐き出しながら言いました。「高校の頃から?」「うん。俺、体育館の裏で麗子ちゃんが上級生とセックスしてる…
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(2020年05月28日)
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