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 やさしくてかわいい家庭教師は、僕のおとうさんとなかよくしているみたい

投稿:2025-04-25 23:44:23

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名無し◆mHlAaYA(京都府/10代)

4月から中3になり、学校でも家でも受験生としての自覚を迫られる場面が増えた。

僕のまわりの連中も塾に行き始めたり、高い通信教材に取り組んだりしている。

僕も例に漏れず、家庭教師をお願いすることにした。

派遣されてきたのは2回生だという女子大生。市内にレンガ作りの立派なキャンパスが立つ、某有名私立大だ。設立者だったかが、大河ドラマになって綾瀬はるかが演じたらしい。

そんなことにはあまり興味はなかったけど、来てくれた先生が思いの外かわいくて、僕は浮かれていた。

色白で胸元まである髪の毛はいつもきれいにされている。一見おっとりしているように見えるけど、話している感じはいかにも頭のいい大学生で僕はすっかりこの家庭教師に憧憬の念を抱くようになった。

そろそろ日差しに初夏の気配が感じられるようになったころ、僕の学力や課題も把握され、またお互いの関係にも慣れてきたので先生の対応はかなり受験生に対するそれになってきた。

僕は落ち込む。

「夏前の模試では国算ともに、ここのラインまでいきたいね。」

「そんなに急ぐ必要ある…?一応、圏内の高校を志望しているのに。」

「ぎりぎりで合格してもだめよ。受かってから、3年間やっていけるだけの力を身につけないと意味ないもの。」

先生の口調も表情も、ついでに言うと大きなバストまでぜんぶやわらかそうなのに、出る言葉だけが鋭く僕の心をえぐる。

先生は女子大らしいいつも明るい色の服で、ワンピースとかブラウスとかパンプスとかそんな格好をしている。

今日のサマーニットも水色でまぶしい。何よりぴったりしていて体のラインがよくわかる。にのうでの肉づきも、大人の女性だからか魅力的だ。

この年頃の例に漏れず、僕も性欲が猿のようになってるので、先生が帰った後は毎回残り香でオナニーしているが、勉強中はそんなことを考える暇も与えてくれない。びしばしと指導し、どっさり宿題を出して帰っていく。

「どうだ、はかどっているか。」

くたくたになりながら勉強している僕のもとに、お父さんがお茶を持ってきてくれた。

うちはお母さんが接客業で土日出勤のため、休みの日はお父さんが家のことをしたり対応したりしている。

自分の父親ながら、人あたりは悪くないけどちっとも冴えない、地味で平凡な中年だ。どうやら先生にでれでれらしい。

本人はそんなことおくびにも出さずすました顔でお茶をお出ししているが、息子なんだからわかる。

ていうかたぶん男なら、こんなにかわいくて愛嬌のある女の子がいたら、みんなでれでれになるだろう。

そんな父に、先生はいつもていねいにこんにちはと挨拶している。

「先生、夕方から降るみたいだけど。送っていきましょうか。」

お父さんの好きなところは、自分よりも年下だろうと、息子の先生をしてくれているという敬意をいつも持った態度で接しているところだ。…内容には下心が見えるが。

言われた先生の顔をそっと観察する。微笑んでやわらかい表情のまま、こっそり眉を動かし値踏みするような打算するような眼差しが一瞬覗く。

「いいんですか?じゃあ甘えようかな…傘持ってなくて。」

すぐにそれは消えて、先生はちょっと困ったように、でも嬉しさとありがたさを抜かりなく伝えた。

先生はたまにこういう表情をする。かわいくておっとりしてそうで、でもたぶん自分の立ち回り方をよくわかっているんだろう。僕は意外にも先生のそういうところが嫌いじゃなかった。

「すごい降ってる…。助かります。」

勉強が終わり玄関先で先生がため息をつく。その横をお父さんが車の鍵を持っていそいそと通る。本当にいそいそという言葉が聞こえてくるようだ。

先生とドライブなんてなかなかいいけど、こっちは部屋で早く先生のにおいをかぎながらオナニーをしたいので雑に見送り引っ込んだ。

まあ今思えば、この日がきっかけだったんだろう。

気づいたのはわかりやすく機嫌のいいお父さんと、先生が送る視線に何やら含みがあったことである。

父の方には呆れる。もう少しうまくやれよ、と。それを思うと先生の方がうわてだ。お父さんの様子から関係を予測し、そういう目で見たから先生の変化には気づいたが、ノーヒントではさすがにわからなかった。

進捗を確かめたりお茶を出したりするのを口実に部屋に訪れては、勉強机に向かう僕の後ろでいちゃついている。僕の手元をのぞくように立つ先生のおしりや腰をさわっているのは見なくとも気配でわかる。わかるんだよ、お父さん!

先生もまんざらじゃないのか、つんつんとおしりで押し返したりしてる。

受験勉強にいそしむ僕のとなりで何やってるんだ。

暑くなってきたから、と最近は毎回送迎している。

出ると1、2時間帰ってこない。

何をしているかはわかっていたものの、気になりある時つけてみることにした。

車が出たあと大急ぎでチャリに乗りとばした。そのままつければバレるが、車の通れない裏道を僕は知ってる。舐めてもらっちゃ困る。人さまの私有地や公園を突っ切って駅の方向へとばすと、車を探した。

しばらくすると、人気のない建物のかげになった駐車場にうちの車がひっそりとあるのを見つけた。

…いや、ちょっと揺れてないか?

チャリを乗り捨て身をかがめ、近づく。

案の定二つの人影がぴったりとくっつき、何やら揺れている。

「あん、あんっ、もっと…っ」

「ああ、先生、先生っ…。かわいい、っ…先生、好きだよぉっ。」

甘ったるい声と、情けなくすがるような声。どうやらここで毎回しているらしい。どうにかして中をのぞきたかったが、確実にバレるのでひとまず先生の嬌声を堪能することにした。…お父さんのあられもない声はいらなかったけど。

行為はまもなく終わり、少し上気した頬の先生が車から出てきた。乱れた服のすそを直して、手を振ると駅の方へと歩いていった。それに返すお父さんはもっとでれでれだっただろう。

かくして関係をしっかりと確認してきたのであった。

あるときの土曜日、部活の引き継ぎが早々に終わってしまい昼前に家へと帰ってこれた。玄関には先生のパンプス。

あれ、今日は2時からなのに…そう思って、すぐに察した。

ははあ、お母さんのいない間に、ふたりでしっぽりしようってことか。僕が帰ってきたときには少し早くついちゃってとか言い訳するんだろう。

リビングにはおらず2階から気配がする。息をひそめてそっと階段を上がった。寝室をのぞく。

そこにはいつものようにかわいい先生とヤる気まんまんで早々に全裸になってるお父さんがいた。

ちんぽは当たり前だけどがちがちだ。お父さん、勃起するとあんななんだな…。

先生はまだぜんぜん脱いでない。そんな先生に後ろからがばっと抱きついて、お父さんはちんぽを清潔そうなスカートに擦り付けている。先走りのせいで汚いシミができてしまっていた。

「先生っ…シよう?大丈夫、まだ帰ってこないから。」

「も〜お父さんたら。こんな昼間に。」

「先生だってそのつもりで来たんでしょう。」

「だからって、…寝室に連れ込むなんて。イケナイお父さん。」

ふんふんと鼻息を荒くしてちんぽを押し付けるお父さんを、寛大な表情で笑って流している先生は女神のようだった。

そのままお父さんは先生の足元に縋るように跪き、スカートの中へもぞもぞ入っていった。

「どこ行っちゃったのかなあ。」

白々しく言いながらスカートの中へ潜り込むお父さんの頭を撫でる。

先生のあそこをにおっているのが、動きと鼻息でわかる。鼻先をぐりぐりといやらしく押し付けているのだろう。

「先生のここ…いいにおい…っ」

しばらくするとぴちゃぴちゃと音が響いた。いつのまにか、パンツが膝まで下ろされている。

先生のパンツかわいいな。レースでひらひらしてて、大人がはくやつだ…同級生の綿のパンツじゃない。

「んう…上手。お父さんぺろぺろ上手ね。」

はあ、と感じいった吐息をもらしながら、先生は呟いた。

スカートからお父さんがもぞもぞと出てくる。全裸でちんぽがん勃ちで、本当に滑稽だ。

「上手だった?ああ…先生…先生っ…よしよしってしてえ。」

口周りをべたつかせた中年が、先生の胸に抱きつき顔を埋めてる。

だがお父さん、気持ちはわかるよ。あの大きな胸には母性を感じてなんだか赤ちゃんのように甘えたくなってしまうのだ。

「はいはい、よしよし。」

ベッドに腰を下ろして先生は優しく頭を撫でている。撫でられているお父さんはその胸のやわらかさを堪能しているのか、両手で揉みしだいている。

「私も暑くなってきちゃった…。」

おもむろに先生は立ち上がると目の前のお父さんに見せつけるように、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。ブラウスがまくられると、びっくりするくらいまぶしくて白いきれいな肌が現れた。薄暗い部屋で、大袈裟じゃなく輝いている。

それになんてきれいな胸なんだろう。ぽってりしていてすべてを受け入れてくれそうな大きさだ。外したブラジャーにお父さんが鼻先を埋めている。

スカートがするりと床に落とされると、絶妙なくびれとむっちりした腰とおしりに目を奪われた。パンツはすでに脱がされているため、あそこが直にさらされている。

「すごい…先生っ…きれいだよ。すごくきれい…かわいい。」

一糸纏わぬ姿になった先生にため息をもらす。

「奥さんとどっちが?」

「先生に決まってる!先生が一番きれいだよ!」

「うれしい。」

いじわるな質問に、性欲に支配されたお父さんはみっともなくちんぽで答えている。先生もそれを分かっているのだろう、ご満悦だ。

ふたりは抱き合うとベッドに倒れ込んだ。お父さんは覆い被さると先生の胸にしゃぶりついた。ちゅぱ、ちゅぱ、と先生の乳首を口にほおばる表情は情けなかったが、きっと自分も同じ顔をするだろう。

それくらい、先生の胸はやわらかくいやらしかった。感じ入った乳首はぴん、ととがり、唾液でぬらぬらしている。

「っ…もう…お父さん、おっぱいが好きなんだから。」

「うん…っ、おっぱい好きぃ。」

夢中でしゃぶっている。しかもその間も先生のなめらかなお腹にちんぽを擦り付け、そこもまたぬちゃぬちゃといやらしい糸を引いていた。

「ふふ…がちがちになってる。かわいい。」

いつもペンを握る白い指先がいまはお父さんの勃起したちんぽを握り弄んでる。

先生ってピアノ習ってたんだっけ。手元を見てふと交わした雑談を思い出した。

中年ちんぽの汚い先走りがまとわりついた手は、玉をふにふにしたりカリをくりくりしたり先っぽを指先で弾いたり、好き放題だ。飽きると竿を半ば雑に扱き始めた。

でも先生のあの手にされるなら僕も何されたって構わない。

手コキされてる間もお父さんはサボることなく、先生の胸から上をべたべたにくまなく舐め回していた。さすが勤勉サラリーマン。

先生のいいにおいのする首筋におっとりした感じの唇やきれいなラインの頬、形のよい鼻梁を味わうようにぬっとりと舌を這わしていた。

恥ずかしながら、胸をしゃぶっていたときより顔を舐め回していたときの方がうらやましい!!という気持ちが強かった。やはり父子で性癖が似ているのか。

特に唇を舐めていたとき。僕もまだファーストキスはしたことがないので、キスに対して強い憧れや夢を抱いているが、あの、キスでもなくただ唇に吸い付き舐めている行為…。言葉にはできない淫靡さをたたえていた。

お父さんの舌が先生のぽってりとした唇を這いずり回り、舌先を口内に侵入させると先生のかわいいピンクの舌にねっとりと絡みつかせている。

ねちこい中年の愛撫に、なんと先生は恍惚とした表情でそれを受け入れていた。

初めて見る顔だ。とろんとした目つき。

先生は足を開くと、くぱ、と自らあそこを押し開き、

「早くここに、突っ込んで。…お父さんの浮気ちんぽ。」と甘えた声で囁いた。

お父さんの方はその言葉だけでイってしまったのではと思えるくらい興奮して、先生の腰を鷲掴み先ほどから辛抱たまらんとなっていた肉棒をとろとろのあそこに押し込んだ。

「あぁっ、いれるね、いれちゃうよ先生っ…」

「んあぁっ!…すごい、ああん、お父さんの…あん、だめぇ…っ、そんな動いちゃ、…あんっ。」

びくびくと先生はのけぞり、その白い喉が震えているのがよく見えた。お父さんはようやく包み込んでもらえたちんぽで一生懸命先生の子宮を突いている。

お父さんてこんな早く動けるんだな。日頃のなんとなくどんくさそうな振る舞いを思い出し感心してしまった。

それくらいへこへこへこへこ腰を動かしている。先生は背中を反らせて突かれるたびにびくん、と身体を震わせ、喘いでる。肉棒を欲しがる先生はめちゃくちゃかわいかった。

ぱちゅぱちゅ、とやらしい音が寝室に響く。そこに先生の甘い喘ぎとお父さんの汚い鼻息が重なっていた。

「あん、あんっ…お父さんのちんぽ、奥当たってる、ぅ…!」

「ここ、っ…はあ、いっぱいキスするね…っ」

そう言うとお父さんは腰を押し付けて先っぽで先生のメスの部分にとんとんしている。

先生はすらりとした足でお父さんの貧相な腰をがっちりとホールドし、腕も首に回して密着していた。舌を絡めて何度も何度もキスを繰り返す。

「あ〜先生…先生っ…、ごめん、イっちゃうかも、イくね、イっちゃう。」

一生懸命腰を振っていたお父さんはわずかに動きを遅めると、切羽詰まった声で返しあわててずるりとちんぽを引き抜き先生の艶かしいお腹へたくさんの精子を吐き出した。

「んっ、う…あったかい。もう出しちゃったの?」

くすくすと笑いながら先生が指先で白濁を確かめている。

そう言うなよ先生。先生みたいな女の子とえっちしてここまで持った方がえらい。

童貞の僕はそう思った。僕ならあんなの挿入しただけで100回射精してる。

お父さんはいったん疲れたのかベッドに寝転んだ。しかし先生は満足していないらしい。身体を起こすとお父さんのちんぽをぺちゃぺちゃと舌でぬぐい絡めてお掃除を始めた。

「だめだよ、いま出したばっかりだから…」

「いいの、…おいひい。」

手を使わずに口だけで一生懸命舐めあげている。卑猥すぎる。お父さんもその光景にやられたのか、くったりしていたちんぽがすぐに復活している。びんびんと先ほどと同じくらいやる気に満ちていた。

にっこりと笑うと先生はそのままお父さんに跨がり、ゆっくりと腰を下ろしていった。

「んう…すごい、さっきよりがちがち…。」

「ぁあ、っあ〜…気持ちいいっ…」

お父さんはみっともない声を出している。静かにしてくれ、先生のかわいい声を聞きたいんだから。

イラっとする僕をよそに、先生はそのまま騎乗位でいやらしく腰を動かし、あんあんと大きな声でよがり始めた。

身体とともにあの豊かな胸もたぷたぷと揺れている。それにお父さんは引き寄せられるように手を伸ばし、鷲掴んだ。乳首がぷる、と震える。

「あっ、あん、…お父さんので、ここいっぱいになっちゃう…っ!」

息も絶え絶えに、それでもうっとりと笑って先生は下腹を撫でている。

「ね…中で出しちゃったら、どうなるの…。」

先生はすっかりメスになってしまっているらしい。ぱんぱんと腰を打ちつけながら、甘えた声でお父さんの子種を欲しがっている。

「いいの、いいの先生っ…?ここ、先生に、いっぱい出していいの?」

種付けできることに興奮したのか、お父さんはふんふんと鼻息を荒くした。

「うん…っ、いいよ。お父さんの、ちんぽ、っ…ぴゅっぴゅっして…?赤ちゃん作ろ…っ。」

そう言うとお父さんに抱きつき、搾り取るように艶かしく腰を動かし、ねっとりと口付けを交わした。

それに応えるようにお父さんは先生を抱えながら、今まで一番早く腰をへこへこさせると先生の子宮にどぴゅり、とねばついた精子を吐き出した。

「ぁあ、んっ…すご、い…赤ちゃん、できちゃう…っ。あん、だめ…っ」

「うん…っママになって、先生…っ。」

そう言いながらまるで自分が子どものように先生の胸へとしゃぶりついた。驚くことにまだ射精しているらしく、ゆっくりとお父さんの腰が動いている。

快感に身をよじる先生は、はあ、と吐息をもらした。

中年のくせして、2回目の射精でもまだまだ出るらしい。先生はお父さんのオスとしての生殖機能の強さを見抜いたのだろうか。

その後ゆっくりちんぽを引き抜くと先生のあそこからは、いやらしいほどとろとろと白濁がもれてきた。

先生は甘えるようにお父さんに再びキスを求めている。そうやっていちゃついているとまた火がつき、ふたりは体をまさぐり始めた。

そうしてお母さんも寝ている夫婦のベッドで、ふたりは何度も何度も濃密に愛しあった。

ドアの隙間からふたりの何度目かが終わるのを見届けるとそっと玄関へ戻り、わざとらしく物音を立てながらただいまー、といま帰ってきましたよと白々しい挨拶をした。

2階ではあわてたような気配がする。

とんとん、と階段を上がるとどう見ても事後の様子のふたりが出てきた。わずかに衣服に乱れがある。先生はそういうの抜け目なさそうだが、さすがにあわてたらしい。

「先生もう来てたんだ。」

へえ、という振りだけすると自分の部屋のドアに手をかける。

「うん、勉強頑張ってるからね。私も張り切っちゃった。」

先ほどまであんなにメスをむき出しにして乱れ喘いでいた人とは思えないほど、いつも通りの上品な雰囲気だ。さすがすぎる。

お父さんの方はみっともなくまごついてる。もう喋るな、きっと口を開くとぼろを出す。

開いた寝室のベッドのすみに落ちたものがふと目に飛び込んでくる。

凝視すると先生にばれるので、すぐに自室へ引っ込んだが、あれは間違いない、先生のパンツだ。

勉強を始めるため、先生もあとに続いてやってきたが、この人どうやらいまノーパンらしい。

このスカートの下は何にもない、と思うとひどく興奮した。

自分の隣にいるかわいい女の人がノーパンだという事実に、脳みそがすっかりちんぽになってしまい、その日の勉強は散々だった。

利発で物腰がやわらかく、愛らしい先生はとんでもない淫乱だった。メスの顔をして、人の旦那のちんぽ握り込んでいる。

しかも握り込んだ後に澄ました顔でその息子に勉強を教えてお金を稼いでいるのだ。

そのしたたかさというか節操のない感じには舌を巻く。

やるじゃん先生。

先生帰ったら、さっきの先生の裸も合わせて、今日はたっぷりオナニーしてやろう。しばらくはお父さんの気の迷い…ちんぽの迷いにも目をつむってやるか。

-終わり-
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